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不爆輪  調
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サーヴァント・サマーキャンプ! ~カルデア・NTRナイト・夜の洋館後編~

ドチュ❤ドチュ❤ドチュ❤ドチュ❤ 「お"ほぉ"っ!❤お"ひっ❤ひっ❤ひっ❤ん"お"お"お"っ!!」 「おおっほっ❤ひでえ声、うぉっ、それに、締まる締まる❤ よくこんな雑魚マンコで今まで誰のものにも、ならなかったもんだわ……❤ あーやべえ、精子上がる……射精るっ!!」 ビュ~~っ❤ビュ~~ビュ~~ビチュるるるるっ!❤びゅるるる❤びゅ~~~~~っ❤ 「あ"あ"っ!❤よ……、おイッグッ❤イッグッ❤はへ❤はへぇ❤」 正常位で組み伏せられた巴御前が盛大に絶頂する。 眉が快楽で垂れ下がり、半目の状態で舌をだらしなく突き出す。 かつて怪力で男どもをちぎっては投げた女武者が、快楽に屈服した証拠だった。 くちょ❤ぬちゅっ❤にち❤ぬりゅ❤にちょ❤ぬち❤くち❤ずち❤ずちゅ❤ぬちょっ❤ 「あっ❤はあっ❤んぅっ❤へっ❤へっ❤ふ……っ❤うっ❤オッ❤んおっ❤~~~ッ❤❤❤」 「ちょっと香子ちゃん、ゆっくり出し入れしてるだけなのに、締め付けすぎでしょ……❤w あ~~射精る、このどスケベ歌人マンコに……膣内射精!!」 ドブっ!びゅぐるっ❤びゅっ!びゅっ!びゅっ!ぶぢゅぶるる❤ 「お~~~~ッ❤膣内……あつ……っ❤……❤…………❤❤❤」 後背位でじっくりとほぐされた子宮の中に、ぶっ濃い精液が注ぎ込まれていく。 雅さと大和撫子の擬人化のような紫式部の表層部分がはがされ、彼女が溜め込み煮詰めた性なる部分が暴き出されていく。 絶頂と共にメスの部分をむき出しにされたスケベ字書きは、全身を痙攣させて喜悦に打ち震えた。 ぐぢょ❤ぐぢゅ❤ぐりゅ❤ぐぢゅ❤ぐぢゅ❤ぐぢゅ❤ 「はっ❤あっ❤おっ❤……おっ❤うっ❤う❤あ~~~っ❤うっ❤うっ❤うっ❤うっ❤」 「ほお、これはこれは……❤ 誰かにポルチオを躾けられたな? 子宮口がチンポへのむしゃぶりつき方を心得ている。生前からこうなのか、それともここで誰かに覚え込まされたか……ま、ともかく、奥で……味わえ!」 ぶばゅあっ!ぼりゅっ❤ドブどぶドブっ❤ びゅぐっ❤びゅっぷっ❤ 「あぎ……っ!❤んおおうっ❤おうっ❤うっ❤い"っ❤ひっ❤ぎ……っ❤う❤」 対面座位で膣内の奥まで肉棒をはめ込まれた楊貴妃は、脳の裏側に桃白い閃光をまたたかせながら深いアクメで全身を焼かれる。 傾国の美姫として房中術も高いレベルで兼ね備えていた彼女だったが、この特異点で執拗なポルチオ調教を受けたせいで、膣奥まで届く長チン、巨チンには即負けする雑魚マンコ女へとなり下がってしまった。 「ふぅぅぅぅ……、ようし、しばらくペニスで栓をしてやる。子宮の中で私の精子をじっくりと味わえ」 「あ……❤お……❤しきゅ……オチる……❤」 ちゃぽちゃぽと子袋の中で白濁液をならし、世界三大美女の1人はメス顔で連続アクメした。 ズチュッ!ズボ!ごんっ!ごんっ!ごんっ!ごんっ! 「お"ほっ❤お"う"❤あ"っあ"っあ"っう"っ❤」 「ほれほれほれほれ❤ 俺の長チンポはどうよ。この体勢でマンコの奥まで突けるやつは、くぅっ❤ なかなかいないんだぜ❤」 片足を抱え上げられた秦良玉は、側位の状態で下腹部を肉竿で突きこねられていた。 顎も体も弓に張られた弦のように反り返り、いつもの凛とした声ではなく野太く低いうめき声のような音が喉から搾り出される。 「あー締まる❤ ぜってー孕ませる……っ。おらいけ!イキながら孕めリャン!!」 ぶびゅーっぶゅッ!ぶゅッ!ぶゅッ!ぶゅッ!どぼりょろろろろっ❤ごぷっ❤ごぷっ❤ごぷっ❤ 「うお……っ❤……っ❤」 膣内射精で脳みそをトばされ、もう下品なアクメ声すら出せない。 白杆兵と呼ばれ恐れられた彼女も、今や肉杆でアヘる女兵でしかない。 絶頂余韻締めで男のペニスを無自覚に挑発して再勃起させた秦良玉は、抜かずの連続突きで再び潰れたようなうめき喘ぎ声をあげさせられるのだった。 「「「「ほっ❤おうっ❤んおっ❤あ"っ❤ひぐっ❤ほひっ❤ひっ❤ん"ん"っ!!❤」」」」 洋館で淫ボイスの四重奏による卑猥な演奏会が続く。 4人の美女英霊は、今や人理を救う英傑ではなくオスに屈服して快感を貪り快楽を享受するだけのメスへとなり果てている。 そして、それらの様子を映像として頭の中に流しこまれることを利用して、オナニーのおかずにしているのが彼女たちのマスターであった。 今の彼は特異点解消の手掛かり集めも放棄して、ただひたすら欲望のままに水着女性サーヴァントたちの痴態でマスをかいている。 「うう……、巴さんがあんな乱れて……。あ、式部さんが星条旗ビキニ着せられて……。ゆぅゆぅ全然余裕ないエロすぎ……。リャンが二穴で……あうっ!」 びゅぴゅっ 射精した。 頭の中の男どもとは比較にならないほどの弱々しい射精。 濃さも量も到底及ばない。 それが彼のマゾ根性をさらに煽る。 オスとしての劣等感と終わりの見えない4名の艶姿が勃起を持続させる。 「はぁ……はっ……ぁ……」 そのまま手に自分の精子がつくのもかまわずに、藤丸立香はナニを扱き続けるのだった。 続く 次回で最終回です。


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