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不爆輪  調
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間違いなくガハママは俺のセフレ4~CC中編~

「はっ❤あっ❤おおっ!❤うっ❤うっ❤んおっ❤おんっ❤」 本当に止まらない。 腰が反復運動をひたすら行っていく。 「あ"あ"っ❤うっ❤ふー-っ!!❤ふー-っ!!❤ふぉああっ!!❤❤」 ただただ目の前の肉穴をほじくり、隅々まで味わって自分のペニス専用穴袋にしたい。 凶悪で身勝手な欲望が全身を突き動かす。 どちゅっ❤どちゅっ❤ばんっ!ばちゅんっ!!❤ごりゅ❤ごりゅ❤ごりゅ❤ごりゅ❤ごりゅ❤ごりゅ❤ 「おっ❤おっ❤おー-っ❤お~~っ……❤……っ❤」 「ダメですよ、由比ヶ浜さん、ほら、戻ってきて……っ」 コリコリコリコリッ❤ 「あひゅおっ❤おっ❤んん……ぅっ❤」 寝バックでもっちりした尻を突きまくっていたら、由比ヶ浜さんが気絶しかけていた。 意識を失った状態でするのもそれはそれで楽しいけれど、今日は煽った結果のセックスをしっかり堪能してもらいたい。 だから外側に流れて寂しそうにしていた乳首を爪先で優しく引っ搔く。 甘い快感で沸騰しているであろう脳をクールダウン きゅきゅきゅうっ❤ う……っぐ……っ! 乳首いじると膣内締まるの忘れてた……っ!! ドプッ❤ドプっ❤びゅっ!びゅっ!びゅるぶっ❤ 「んおぉ……❤あつ…………、…………❤ えへへ…………、また搾っちゃった❤」 快楽に溺れたような半目で、こちらに顔だけ向けて笑う由比ヶ浜さん。 暴発した精子がたまったゴムの中で、俺のペニスが再勃起するのを感じる。 じゅぼ……ん……❤ 淫穴からコンドームつきの肉棒を引き抜くと、ぬめりつく蛍光色を外して由比ヶ浜さんの頭部側に移動。 そのまま膝立ちになり、 「きれいにしてください由比ヶ浜さん。スケベ人妻ンコのせいで精子まみれですよ」 自分でも気持ち悪いと思う言葉で彼女に命令する。 「んも……❤ずびゅるるるる❤じゅぷぅ❤じゅるっ❤じゅるっ❤じゅぷぷぷ❤ずる~~~~~❤」 や……っばっ……っ お掃除フェラで……搾られ……ぐっ! どくっ!ドプ❤びゅっ❤びゅ~~~っ❤びゅるびゅる❤ 「んむぅ……❤ごくっ❤ごくっ❤ゴクン❤ はぁ~~~~っ…………❤ひっきーくんのチンチン汁美味しい……❤」 俺の分身から遺伝子汁を吸い出して飲み干した人妻サキュバスは、うっとりした顔でほほ笑んだ。 --- 一度シャワーで体を流した後も、俺達の性欲は止まらなかった。 風呂場ではアナル舐めパイズリで2発、風呂の中での背面座位で1発射精した。 こちらだけイクのもあれだったので、由比ヶ浜さんには体を洗ってあげる最中に4回ほど、風呂の中で5回ほどイってもらった。 絶頂を繰り返してくたりと胸に頭を乗せてくるのが淫靡で可愛いすぎたので、ディープキスしながらもう3回絶頂させた。 「これでいいかしらヒッキーくん? ん~……ちょっと汗のにおいが……///」 あがったあとは由比ヶ浜さんに今日のコ〇ケでのコスプレ姿になってもらった。 しかしなぜ巫女装束というのはこうまで男心をくすぐるのか。 あ、コスプレ元のキャラは巫女さんじゃないんだっけ。 ややこしいいな。 まそれはおいといて、 「乳首ビンビンですね。まだ触ってませんけど?」 由比ヶ浜さんの胸の前、ぎりぎり触れないところで指をくるくるとまわす。 コスプレ中はニプレスをしていたけれど、今の彼女はニプレスどころかブラすらつけていない。 しかもシャワーを浴びてもおさまらないほどにすっかり発情しているとなれば、こうやって愛撫の指使いを見せるだけでこの人妻は乳首を勃起させられる。 「ふーーっ❤ふー-っ……❤ 大人を焦らすなんて……、悪い子ね……」 むくれ半分媚び半分の表情で、巫女ガハマさんがこちらを半目で見つめてくる。 「ひねくれものなんで……。でも、悪い人妻さんには言われたくないですね」 ニッと歪み気味に笑った俺は、装束越しに勃起乳首をつねりあげた。 「あおっ❤」 びくりと人妻おっぱいオバケの体が震える。 逆の手ではピンピンの乳首を上下にはじく。 「ん"ぁ"……っ"❤」 すぐにメスの顔になった栗色髪の巫女さん。 そのまま服の胸部分をはだけさせると、巨大な肉果実がまろび出てきた。 相変わらず大きい。 おまけに柔らかくて形もしっかり整っていて、おまけに れりゅ……❤ れるれるれるれる❤ぢゅっ❤ぢゅっ❤ぢゅぱ❤ぢゅぱっ❤ ぎゅっ❤ぎゅっ❤くりくりかりかりかりっ❤❤ 「う"ぃ"っ❤……きゅっ❤い"ぎゅッ"ッ"❤❤」 とんでもなく敏感だ。 ちゅっ❤ちゅっ❤ちゅ~~~~っ❤ちゅぱっ❤ぢゅっ❤ぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅる❤ 「あ……ひ……っ❤いちゅ……っ❤んあっ❤あっ❤おっ❤おおおお!」 そのまま数分、過敏な乳首はもちろん、最近感度が上がっている乳輪もじっくりと舐めて愛撫した。 由比ヶ浜さんは触ってもいないのに股間がぐしょぬれで、赤い袴が深い真紅に染まっている。 もちろん女汁を多量に湧き出させている秘泉を放ってはおかず、しっかりとクリトリスをつねり、膣内を指でかき混ぜた。 両手で袴の裾を持ってもらい、自分で女陰を丸出しにしてもらう。 この人露出好きの気があるので、こうすると秘所が震えてさらにはしたなくなるんだよなあ……。 続く


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