裏・水着剣豪七色勝負(総集編)
Added 2020-11-30 01:35:32 +0000 UTC「あーくっそっ!どうなってんだよ全然勝てねえ!!おいディーラー、こっちこい!!」 特異点ラスベガス(仮)で今やもっとも権威のあるカジノ、『キャメロット』。 今日もここでは欲望まみれの客が怒声をあげていた。 (やれやれ、またですか) 輝くような黄金色の髪をポニーテールに結び、その上には可愛らしい白いウサ耳。 無機質なようで温かみのあるエメラルドグリーンの瞳、透き通るような白い肌。 金縁の純白なバニースーツがどうにか巨大な霊峰をつつみ、蒼いタイツが雄を滾らせる魅惑的な尻と弾力に溢れた完璧な曲線美を描く太ももにぴったりとすいつく。 キャメロットの元支配人、水着獅子王は心中で嘆息した。 まったく面倒なことだ。 しかしお客様のストレスをチンポをお慰めすることで解消する。 それは水着剣豪の一騎である自分の義務だ。 「かしこまりました。私のいやらしい体でお客様をお慰め致します」 客の下でひざまずいた獅子王は、最初から丸出しの男のイチモツを躊躇なくくわえる。 当たり前だ。 いちいち下に履き物などしていては、奉仕に時間がかかって仕方がない。 「じゅるる、べろ、ずいぶんと臭いますが、湯あみはされていますか?恥垢もだいぶ溜まっているようですね。ぺちょぺちょ、ちゅ、くっぽくっぽ」 「へっ、うるせえんだよチンカス掃除機が。てめえら水着なんたらに掃除させてやろうと思って、おう♡ わざわざ、ためてきてやったんじゃ、ひひ♡ ねーか」 「そうですか。それはどうも、お気遣い感謝いたします。じゅっぷじゅっぷ、ですが、我々水着剣豪はともかく、ちゅぽちゅぽ、他のお客様の迷惑になりますので、レロレロレロレロ、湯あみはなさってください。ちゅるるっるる」 「ナマ言ってんじゃ、ほう♡ ねーぞ、コンビニオナホがよ。なら今夜、俺の部屋まで来いよ。うっ♡ ソープ嬢の獅子王サマに俺の体を洗わせてやるぜ、おっ♡ 射精る…!!♡」 ビュグッ!ビュグッ!びゅぶぶ❤ 「ごく、ごく、ごくん、ん…、けぷ…。いえ、私は夜の業務もありますので…」 「ああん!?俺の言うことがきけねえってのか!!」 非常識な命令を断られた男は激昂し、獅子王の手を壁につかせた。 客への抵抗はご法度のため、バニーガールは成されるがまま。 突き出された安産型の桃尻が、怒りを欲情へと変換する。 「全身性器がこの野郎…」 目を血走らせ鼻息荒く、彼女の股間部分のハート型の前はりをはがす。 するとそこだけ綺麗にタイツが切り取られており、鮮やかなサーモンピンクのヴァギナがあらわになる。 「くくく、すました顔して濡れてやがる。おらよ…っと!」 「んおっ❤」 これまで無表情で事務的な性処理に終始していた獅子王だが、肉槍を突っ込まれたとたんに艶やかで間抜けな声をあげてしまう。 パンッパン❤パンッパン❤パンッパン❤ぬぽっ、ぬぽ❤ぬぽっ、ぬぽ❤ぬぽっ、ぬぽ❤ 「ほっ❤おっ❤おっ❤おっ❤おっ❤おうっ❤んおっ❤っ❤っ❤っ❤っ❤」 「おいおいさっきまでの余裕はどこいったよスケベうさぎちゃん♡ ヒダヒダからめて子宮口でむしゃぶりついてきちゃってまあw おうおう乳首までピンピンじゃねえの」 しこり昂まった霊峰の頂をつままれ 「ついでにこっちも」 数多い下半身の急所の1つであるクリもつままれ 「お”っ…!❤」 ぶしゅっ! 獅子王は潮を噴いてのけ反った。 それでも男は容赦なく腰を振る。 とっくに堕ちた子宮に何度も亀頭でキスをして、ぬめりしめつける膣内の感触を楽しんだ。 じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ❤ぢゅこっ❤ぢゅこっ❤ぢゅこっ❤ぢゅこっ❤ 「お"ひっ❤ひぐっ❤イクッ❤いぐ…❤あっ❤激し❤また、いっぐ…!❤」 膣内をえぐられ細かい絶頂を何度も何度も繰り返し、神霊の威厳をどこかに置き忘れた淫乱白ウサギ。 打ちつけられるたびに尻を波うたせ、とっくにバニースーツからこぼれた爆乳を揺らして全力で快感を享受した。 「おいどうだ、夜、俺の部屋に来る気になったか」 「ほおっ❤そ、それは…」 パコパコパコパコパコパコ❤ 「来る気になったか?」 「あひ❤それ、ずるい❤パコパコされたら、逆らえなく、なりますよ…❤」 パンパンパンパンパンパンパンパン❤ 「なったかってきいてんだよ発情ウサギ!喘いでねえでとっととしたがえ!!俺の部屋に来て専用肉便器ソープ嬢になれ!!!」 「あ”ひっ❤なります❤なりますから❤お"お”っ❤パンパンしないで❤オ"オ”オ”ッ!!❤」 「よっし!んじゃとどめに、膣内射精、だっ!!」 「まっ!❤今、イッ…❤いって❤くひっ…❤~~~~っっ!❤止めて❤あああ”ああああ”あ”あ”あああ”あ”あ”あ”――――――――――――――――っ❤❤❤❤❤❤❤❤」 どぶっ!びゅるるっ❤ぶびゅゆびゅびゅるるるる!!! 「あー、くっそきもちいわ。お♡ 抜こうとすると膣壁がすがりついてきやがる♡ 俺のちんこが名残惜しいのはわかったからよ…、ほお~~♡ うおっ❤」 どぷっ❤ 「…イ”ひっ❤……あ❤」 「ふうっ♡ 金玉空にする気かこのウサビッチは。夜まで待てねえのかよ❤」 盛大な射精と第二射。 子宮内を精子で満たし、膣内からこぼれさせ、蕩けきった表情で獅子王はへたり込んだ。 「おい」 「はい…」 それでも男に催促されれば射精後ペニスのお掃除フェラは欠かさない。 「んじゃ、夜に○○ホテルの△△号室な。来なかったらこんなもんじゃすまねえからな。ひひ、パイズリにケツ穴まで舐めさせてやっから楽しみにしとけ♡」 「ふぁい…❤」 ちんぽを口に含みながら、バニー獅子王はとろんとした目で男に応えた。 欲望の街ラスベガス。 その中でも貴族、王族並の資金源をもたなければ入場すらままならないファラオカジノの側に、一台のスーパーカーが止まる。 「ふふ、今宵も貴方達の大切なものをいただいていくわ…」 大きな赤い帽子と同色の悩ましいドレスをはためかせ、車から降りた美女は艶めかしい唇をぺろりと舐めた。 店内では巨万の富が1ゲームで動き、その結果に一喜一憂する者たちで溢れている。 負けて素寒貧になるもの、その腹いせに褐色爆乳警備員を犯すもの、喧騒と狂乱の宴は夜の闇と共に色濃くなっていった。 そんな中 「へっへっへっ、今日はついてるぜ。ぼろ儲けだ…!」 しこたま稼いだらしい男がホクホク顔で出口に向かって行く。 「この金で高級風俗にいるあのサーヴァントたちと、ひひひ」 いやらしい笑みを浮かべてつぶやく男に 「あら、ずいぶん稼いだようね。なら今夜の景気づけは貴方にしましょうか」 どこからともなく声が聞こえてきた。 「だ、だれだ!?」 カッ! 謎の効果音とともにカードが壁に突き刺さる。 男がその裏面を見てみると 『貴方の精子いただきます❤』 「こ、こいつは…!」 「こんばんは。そしていただきます❤」 気づけば艶やかなドレスの美女が、男のイチモツを取り出していた。 「あんたは今巷で噂の」 「そう、ザーメン怪盗『ミストレスC』よ!」 「く、くく、今夜はこのファラオカジノの男が狙いってわけかよ。ぶふっ…w そうは、させるか!」 「あら、なら貴方が私を満たしてくれるのかしら?それならこのまま帰ってあげてもいいのだけれど」 「うひひ、いいぜ、たっぷりごちそうしてやるよ…w」 ぶぽぶぽぶぽぶぽ❤じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ❤ 「ほらほらどうしたの?もう金玉が軽くなってきているようだけれど」 「くお、この、4連続だ、と…!」 びゅるびゅるびゅる!! 「むぐ…ごく、じゅるるるっる、ごくん…。ふふっ❤4射目なのにぷりぷりで濃いわね。でもさすがに限界じゃない?」 「ふっ、ふっ、ふっ、くそぉ、悔しいがそうみてぇだな…。これ以上は出ないぜ」 ミストレスCの極上フェラを受けた男は、言葉とは裏腹に満足げだった。 「残念だったわね。でも1人でこの私に挑んできた勇気とぷりぷりザーメンだけは褒めてあげる❤」 どや顔で顔にこびりついた精子を舐めとる美女。 「く…ふふ…w ごほん、すまねえカジノのみんな、俺はここまでだ。あとは、うっふw あんたたちのザーメンでこの恐ろしい女怪盗を成敗してくれ…!」 「できるかしらね。私はこれまで様々なカジノでお手軽口便器として男たちからザーメンを抜き取ってきた女よ?」 「ぶふっ!w い、いや、ここの連中は高級風俗で鍛えた成金オヤジどもやそのドラ息子どもだぜ。いくらあんたでもそう簡単にイクかな!?」 「ふふ、いいじゃない。私、抜き取るのが難しいほうが燃える女なの♡」 色気抜群の流し目を男に残し、ミストレスCはカジノの中央に向かって行った。 それを見送った男は 「ぶひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!あ、あの女、本気で精子を宝かなんかと認識させられてやがる!!wwww ひーっw 夜な夜なカジノで見世物になってるくせになーにが女怪盗だ!!!!!wwwww」 げらげらと笑いながらファラオカジノをあとにするのだった。 「ごきげんよう、みなさん」 カジノ内がざわつく。 「そのでか乳とビンビンに勃ったクリ、愛液垂れ流しのオマンコ…。間違いない!貴様、ザーメン怪盗、ミストレスCだな!?」 赤いレザー手袋に同色のハイヒールブーツ。 サイバーチックなボンテージファッションに身を包んだ美女。 しかし本来黒いブラとパンツで覆われているはずの豊満な乳房と局部が丸出しだった。 「ふふふ、いかにも。今宵も貴方達のザーメンをいただきに参上したわ❤」 今の彼女には 『自分の目的はより多くのザーメンを搾り取ること』 が至上命題として刷り込まれている。 自分の本来の目的や、怪盗は忍ぶもの、といったことは全て二の次となってしまっている。 「くっ、ついにここにも来たか!だが高級ピンサロで鍛えられた俺たちのペニス!!そう簡単にザーメンを抜き取られやしないぜ!!」 「私にフェラチオされる前の男たちは大抵同じことを口にするわ。結果は…これから実体験してもらいましょうか❤」 次々と下半身を露出して群がってくる男たちに、ミストレスCは余裕綽々の微笑みを向けた。 「まずは貴女から。…っすーっ…すごい臭いね❤」 「くく、君の口で洗ってもらおうと思ってしばらく洗わなかったからな」 「私の口をちんぽ洗浄機にする魂胆ね?いいわ。たっぷりと快感のシャワーで汚れを洗い落としてあげる❤その代わり喉に引っかかるようなどろっどろの精液を出すのよ❤」 「もちろんだよ。口便器怪盗さん♡」 「お"う”っ!」 びゅっくっ!ぶびゅるっ! 「ごくっ、5発目…。ふふっ、ずいぶん楽しめたけど、これで射ち止めね?」 「ふうううゥゥ…。残念だが、そのようだ。あとは同志に託すとしよう」 「貴方、なかなかのものだったわ。またどこかでお会いしましょう❤はい、次」 2人目は先ほどの男よりかなり若かった。 「へへへ、おらとっととしゃぶれよババア!」 「あら、ずいぶんとイキのいい坊やね。レデイへの態度はなっていないけど…。はむ❤じゅぽじゅぽじゅぽ❤づゅるるるる❤」 「あっあっあっあっおひっ!❤」 「ほらほら、最初の威勢はどうしたの?イっちゃう?3発目の精子ぴゅっぴゅっしちゃうの?」 「うひぃっ!!!」 びゅぶっ!びゅる!びゅっぷ❤ 「あっけないわね…❤元気がいい子も好きだけど、もう少し謙虚さも持ち合わせないと❤」 ふっと最後に青年の肉棒に息を吹きかけてやるミストレスC。 「あっひ!」 ぴゅるるうっ❤ 「俺のザーメン飲んで血肉に変えろ!うおっ…!」 びゅるびゅるびゅる!! じゅるるるる❤ごく、ごくん❤ 「レロレロレロレロ、ちゅっ❤はいおしまい、きれいになったわね」 最後の1本を抜き終えた女怪盗は満足げに亀頭に口づけをした。 3桁に迫る人数から最低3発以上を搾り取ったミストレスCは、精液まみれで顔を紅潮させていた。 「はあぁぁ…❤さすがファラオカジノ。成金ザーメンで頭がくらくらしちゃう…❤」 恐ろしいほどの色香をふりまく女怪盗に、男たちは限界と思われていたペニスに再び血が収束しするのを感じた。 「それじゃそろそろ…、あら❤」 もう搾りきったと思っていたお宝がまたも精製されていることに気づいた彼女は、驚きと喜びの入り混じった声でつぶやいた。 「おう待てよ。今度は俺らのザー汁、下のお口で味わってけや」 「嬉しい、まだ踊れるみたいじゃない❤」 再度そそり立つ肉槍で迫る男たちを、ミストレスCは嬉しそうに迎え撃った。 気付けば日が暮れていた。 晴れやかな太陽の下の喧噪は嘘のように過ぎ去り、街の夕闇に絢爛と輝くその少し前。 紫の瞳が、あでやかにゆらめく。 「マスター?」 地面につくほどの長い艶髪をかき上げている紫式部。 そのあまりの美しさに、彼女のマスターである藤丸立香は思わず見惚れていた。 「あ、いや、その、綺麗だなって…」 普段の式部はボディラインこそはっきりしているものの、露出は控えめの衣装をまとっている。 それが今は、髪や瞳よりもさらに深い紫焔色の大胆なビキニで肌を惜しげもなく晒していた。 Mカップ以上と噂される美しい爆乳が彼女が動くたびに大迫力で揺れ、プールサイドを歩く男たちの視線を集めている。 「まあそんな…、あ、ありがとうございます///」 艶やかな容姿とは裏腹に初心な乙女心を持つ紫式部は、マスターからの賞賛に顔を真っ赤にした。 そんな自分のパートナーの無垢な様子を見た立香は、これから起きることを考えずきりと胸が痛んだ。 「ねえ式部さん、やっぱり…」 「おーう式部ちゃんお待たせー!」 何かを言いかけた彼の言葉を遮るように、2人の男が現れた。 「なになに~、マスター君とイチャイチャしちゃってさー。見せつけてくれるじゃん。ヒューヒュー♡」 茶化す坊主頭と声をかけてきた短髪。 彼らはどちらも立香のフレンドだった。 十分な蓄えもない彼のカルデアと違い、有り余る資金源を糧に潤沢なリソースを有するカルデアのマスターである。 彼らのような強いマスターが立香とフレンドになってくれたのは親切心…などではもちろんない。 「うわ、すっけべな水着だね香子ちゃん♡」 「このビキニ全然でか乳隠せてないじゃん。この露出狂♡」 「…ん…っ」 立香の前で式部の綺麗な肌を気安く触るフレンドたち。 「じゃ、約束通りサポート鯖はしばらく君のお望みの通りのやつらにしといたからさ、気軽に使っていーよ」 「君んとこと違って全部レベルマスキルマだからさw あ、聖杯は使ってねーのいるけど」 「マスターの前では、やめて、ください…」 いつの間にか水着の中に手を滑り込ませているフレンドに抗議する式部だったが、彼らは全く聞き耳をもたない。 「はいはい香子ちゃんは俺らとあっちのテントに行こうねえ。あ、マスター君も来る?でけーテントだからさ、4人でも余裕よ?」 「遠慮、しておきます…」 坊主頭のふざけた提案を、立香は震える声で断った。 「そうだよやめてやれよ、立香君はこれからホテルに帰ってシコるのに忙しいんだ。ごめんなぁ、こいつ馬鹿だからさ、お詫びに俺らの鯖たちにオナニーの手伝いさせていいからさ。キアラ、BB、カーマ、景虎あたりが容赦なく搾ってくれて気持ちーぞww」 これだけ馬鹿にされつくしているというのに、一言も言い返せない自分への怒りでどうにかなりそうな立香の耳に、紫式部の健気な声が届いた。 「マスター、私なら大丈夫ですから…」 切なげな笑顔を見せられた彼女のマスターは情けなさに耐えきれず、その場を早足で去っていった。 ~数分後…~ くぷ、くぽ、ちゅぷ❤ ちゅぽ…、ちゅっ、ぢゅる❤ れるれる❤ むに❤むにゅ❤タプ❤たぷん❤たぽたぽ❤すりゅすりゅ❤ 「おっふ…、だいぶ、上手くなったじゃん…、おう…」 「はっ、もともと、くおっ♡ 源氏物語なんつーっ、ほぉ…、変態物語書いてたんだ…、おっおっ…、スケベな才能は、あったんだろ…、うおっ、射精る…!」 ドプッ❤ドビュッ❤ぶびゅびゅ❤ パイズリをさせていた短髪が射精した。 自分の作品を馬鹿にされたせめてもの抵抗として、紫式部が乳圧をあげて激しくこすり上げたからだ。 ペロペロペロペロ❤ちゅぅう~~~~~っ❤んぽ❤んぽ❤んぽ❤んぽ❤づゅるるるる❤ 「あ”~~~、ねっとりフェラやべー…、うっ、おうっ…!」 ごぴゅ❤どぶっ❤どく…❤ 「んむ…❤んぐ…、ごく…こく…ちゅるる…、ちゅろりゅろ❤」 「そうそう、お掃除フェラも…、ふう…♡ 忘れんな~…」 彼らの私物である水に浮かぶテントに連れ込まれた香子は、2人にプールのど真ん中で性奉仕を行っていた。 陽が沈んでもナイトプールを楽しむ人がそこそこいる中で、嫌でも目立つ水浮きテント。 一応外からは見えないようになっているが、当然音は丸聞こえである。 『おいおいプールで盛ってんじゃねーぞw』 『うわ最悪…、男もそうだけど、女も絶対品性ないじゃん』 外野の声が平安の歌人の羞恥を煽る。 「へへ、外野も盛り上がってきたな」 「じゃ、香子ちゃんのスケベな声、きかせてやろーか♡」 「あ、ま、待ってください。せめて、お部屋…で…っ!?」 そんな彼女の制止を男どもがきくはずもなった。 ぬぷぷ…、ぐちゅん❤ 「…っあ、あぁあ…、はっ❤やっ❤~~~~っ❤❤」 ぬぷ、ぬぷ、ぬちゅ、ぬっちょっ❤ぬちゅん❤ぬちゅん❤ 両足をつかまれて開脚させられた紫式部は、正常位で深々とペニスを挿入される。 じっくりと膣内をかき混ぜられると、愛液がとめどなく溢れてしまう。 「ふっ❤ふっ❤ふっ❤ふ…あ…あああああ~~~~~❤❤❤❤あ❤あ❤あ~~~~っう❤」 ぐちゅ~~~~❤ぬちゅ❤ずぼ❤ズッ❤ズッ❤ズッ❤タンッ❤タンッ❤タンッ❤タンッ❤タンッ❤ 「ハッ❤あッ❤ひッ❤あん❤あ❤んッ❤んッ❤んッ❤」 腰を打ちつけられるたびに超重量の両胸がゆさゆさと揺れる。 必死に声を押し殺そうとしても、膣内になじんだ肉棒で少しこすり上げられれば甘い喘ぎが唇からこぼれ出る。 突かれる時はまったりと、引き抜かれるときはきつく、女陰の操作もお手の物。 腰を浮かせて迎え腰、瞳を潤ませ足をからめ、女の体目当てのゲス男に溺れていく。 「おら❤」 体位を変えて背面座位。 唇を奪われながら乳首をつままれ、気まぐれでつねられるクリトリス。 躾けられた体はびくつきながら調教者の棒と手に翻弄される。 「香子ちゃんさあ、今ここでテントの入り口空けたら、どうなると思う?」 坊主頭がにやにやと甘い声をあげ続けている紫式部にたずねる。 「んッ❤んッ❤だめ、です…❤そんな、こと、しては…❤」 「そんなこといいながら膣内きゅーきゅーに締め付けてんじゃねえよスケベ♡」 「ほらほら開けちゃうぞ~、開けちゃうぞ~w」 パンッ❤パンッ❤パンッ❤パンッ❤パンッ❤パンッ❤パンッ❤パンッ❤パンッ❤ 「あっ、やめっ❤やめてっ❤おっ❤おっ❤おっ❤んおっ❤」 ぶしゅっ❤ 衆目に晒されることを想像して潮吹きをかます藤原の歌女。 「おいもうすぐ射精すからよ、それと同時に開けてやれよw」 「よしきた♡」 「おっ❤おっ❤やら❤ひっ❤イクッ❤ひっ❤とめ、お”っ❤お”おっ❤いぐっ❤見られで、いぐぅっ❤」 びゅるるっ!!びゅくびゅくびゅぐっ!!どぼっ! 「あ❤あ”~~~っっ❤❤お"お”❤❤オオッ❤お”~~~~~!!❤」 ~~~~~ 「よかったじゃん人に見られなくて。あれ?それとも本当は見られたかったw?」 「そんな、こと、ふっ❤ ありません、…ん❤」 紫式部の盛大な絶頂姿は、テントがプールサイドに寄っていたこともあり、入り口側に人が誰もいなかったため目撃されることはなかった。 しかし水面を激しく揺れるテントに雌犬の艶声。 中でナニをやっていたのかは見なくてもわかった。 「ほんとかぁ?見られるかもしれないってときのお前の声、明らかにマジイキ声だったぞ」 「…///」 坊主頭に挿入されながら、2人から言葉責めをされて頬を赤らめる香子。 同時に膣内も収縮し、マゾ雌であることを下の口が自白する。 「まあいいよ、俺は激しくいくかんね♡ 香子ちゃんの雌顔しっかり見ながら種づけすっから」 「ああ…❤」 その後もプールの上でテントは激しく揺れた。 その映像はSNSで拡散され、何人もの男が抜いたという。 ブラダマンテ。 シャルルマーニュ十二勇士の紅一点。 編み込みに二つ結びの金髪。 可愛らしい小動物のような童顔には、宝石のようにきらめく碧眼。 無邪気さと純真さと正義感の塊のような少女。 …なのだが、今の彼女はいつもとは異なる出で立ちである。 「さぁ、どなた様も楽しんでください!皆様が勝利の女神の祝福をお掴みになられますよう、ご武運をお祈りいたします!」 黒い耳に同じ色のバニースーツ、背中をあえて薄布で透け隠しているのが蠱惑的。 むっちりとした巨大なお尻を半丸出しにし、そこに可愛らしく白いウサギの尻尾がのっかっている。 網タイツもフリルで装飾がされており、妖艶というよりは健康的ないやらしさを醸し出していた。 「私は勝利の女神の祝福よりブラダマンテちゃんのおっぱいを掴みたいがねえ♡」 「私は尻のほうが…♡」 くだらないことを言いながら、富豪たちは彼女のメリハリ過剰なボディを撫でまわす。 「あ、お、お客様、んっ、その…」 「おや抵抗をなさるおつもりで?」 「あまりわがままを言うものではありませんよ淫乱バニーさん。でないとディーラーさんにより負担がかかることになる」 「…はい」 顔を赤らめながらも、彼女はオヤジ二人組のセクハラを耐える。 (ここで私がお二人を満足させないと…。アルトリア様がもっと大変な目にあっちゃう) 視線の先にはすでに大量の男に囲まれ、挿入され肉棒をこすりつけられながらも必死にディーラーの業務をこなすアルトリアの姿があった。 開店して間もないというのに、すでに水着獅子王の体は汚濁まみれである。 男どもは砂糖に群がる蟻のように彼女を目指し、欲望をぶつけてはすっきりした顔でスロットへと向かっていく。 ここでは従業員は性欲のはけ口でしかない。 客が奉仕を望めば奉仕を、まぐわいを求めればまぐわいを提供するのである。 「お、綺麗な乳首だ。だがわかるぞ、慎み深い顔の裏にスケベな本性を隠しているのが。舐め転がして暴いてあげよう♡」 「す~…、はー…♡、ああ、このお尻、これだけ大きいというのに張りがあって…。これは100点満点中2000点!♡」 気持ちの悪いセリフとともに雄どもの吐息を体に当てられる。 このラスベガスに来たて、カジノでバニーを始めたてのころなら気色悪く感じたかもしれない。 しかし何度も受けたセクハラは、自分を気持ちよくしてくれる前準備だと体が認知してしまっている。 脇を舐められ乳輪を甘擦りされるだけで、体中がセックスの準備にとりかかる。 (ああ…、こんなこといけないことなのに…、体が、勝手に、期待しちゃってる…。オマンコしたくなっちゃってる…❤) 男2人の愛撫に面白いように反応しながら、脳内をピンク色に染めていく。 顔をバラ色に紅潮させ、発汗作用は加速する。 雌のフェロモンはまき散らされ、声もどんどん艶やかになっていった。 「んっ…くぁ…❤ふにゅ…、やっ、あん…❤、だめっ、おっぱいは、びんか、んっ!❤」 乳首を上下に弾かれ、 「どんどん硬く…。やっぱり乳首いじめられるのが好きなんだね?」 耳元でささやかれると背筋をゾクゾクとした妖しい悪寒が走る。 もう1人の男には鼠径部を指で、尻肉を逆手でソフトタッチされ撫で上げられた。 「はうぅ……、んんっ………、はっ、あん……❤ん、ん、んんっ…❤」 「エッチな声だ♡ かるーく撫でるだけでこんなに反応しちゃうなんて、ブラダマンテちゃんはスケベサーヴァントだね♡」 言葉責めも興奮を煽る材料にしかならない。 聴覚までも性感バフにさせられたブラダマンテは、両側からの乳首甘嚙みでとどめを刺される。 「「ほらイケ」」 カリカリ❤ 「ん、ん゛ぅう゛っ!❤」 ひときわ大きく震えたシャルルマーニュ十二勇士の紅一点は、目をつむり絶頂した。 「はー…っ❤はー…っ❤はー…っ❤んっ、はーっ❤………っ、……❤」 快感のあまりへたり込んでしまった彼女の股からは、熱く粘度の高い液体があふれ出ている。 そんな彼女の眼前に、臭い立つ黒ずんだ赤銅色のペニスがまろび出てきた。 それも二振りも。 「ふふふ、ほらほら呆けてる場合ではないですよ」 「君だけ気持ちよくなるのは不公平です」 鼻腔をくすぐる雄の臭い。 肌で感じる圧倒的な熱量。 思い出すこの竿の快感。 「あ…ちゅっ❤あむ、ちゅぱちゅぱ❤れろれろれろ…❤ん、じゅるるるる❤」 張り詰めた亀頭それぞれに挨拶のキス。 2本のポジションを調整し、舌を左右に動かして犬のような同時舐め。 我慢汁がこぼれてくれば、吸い付いて吸引する。 (硬い…❤あ、ここですね?ここをこうやって舐めると) 「っ…、お、っふ…」 (可愛いです❤ぴくんぴくんって震えて…、私のフェラで、おちんちんもっと気持ちよくなってください…❤) ブラダマンテは舌の動きを激しくする。 ねっとりと亀首に巻き付いたかと思えば、鈴口を浅掘りして肉柱の内部を責め立てた。 「この、侮って、う、ここまで、ほぉっ…❤」 一転守勢。 男たちは先ほどまで弄べていた小動物に、今は弄ばれてしまっていた。 (おちんちんの孔に舌を差し入れて、唇で包んで吸ってあげれば…) 「「うっ、ぐっ…!!」」 びゅるるるっ!びゅぐっ、びちゃ、ぶびびゅ❤べちゃ❤どろ…❤ 「ああ…、すごい…❤」 ぶっかけられた精液を指ですくい、口に入れて咀嚼する。 その様は可愛らしい小動物などでは断じてない。 淫魔とまごうほどに雌の匂いをまき散らす、ドスケベサーヴァントであった。 「ふうぅ…、これは少し見誤っていましたな」 「ええ、少しエッチな娘かと思えば、スケベな本性を隠してかまととぶっていたとは」 「「これはお仕置きが必要ですねえ」」 射精後も余裕で硬度を維持しているペニスにうっとりしているブラダマンテに、2人の男は詰め寄るのだった。 カジノキャメロットにはVIPルームが存在する。 入室するだけで○○○億QP、さらに最低レートは兆だというのだから、いったいどれほどの金額が一夜にして動くのか。 そんな無茶苦茶な金額を遊びで動かせる人々には、当然最上級の女性があてがわれる。 「赤の7!よーし、これで規定額だ!アルトリア、待たせたなぁ♡」 「…」 純白バニー姿のアルトリア・ルーラーは、ブランドもののスーツにネックレス、指輪、高級時計という金に物を言わせた男に手招きされた。 ここでは所持金が一定の額に達すると、彼女に”お相手”してもらうことができる。 はげかけの頭をてからせ、にまりと笑った男はズボンをおろして再び椅子に腰かけた。 「…失礼します」 ガチガチに勃起したペニスをちらりと見たディーラー獅子王は、その太さに思わず生唾を飲むとゆっくりと彼の腰の上にまたがった。 ぬぶっ…、ぬりゅりゅりゅ❤ 「ふく…っ!ん…、んんっ❤ふーっ❤」 膣内をびったりと隙間なく肉茎で埋められ、子宮口に濃厚なキスをかまされたアルトリア。 危うく挿入だけでイカされそうになるのを、歯を食いしばって耐える。 「ほーう、耐えるか。だがこれはどうだ?ほれほれ♪」 ぐにぐにと子宮口を圧迫されると、頭が沸騰し前後不覚に陥る。 口からは理性をかけらも感じさせない言葉が、いや、もはや言葉にすらなっていない喘ぎ声、吠え声といったたぐいのものが漏れ出てしまう。 「おぉおぉ❤ほおおぉ❤ほっ❤ほっ❤ほっ❤」 周りの客たちもニヤニヤしながら獅子王の無様な腰振りダンスを鑑賞する。 「今日はあと何秒もちますかね」 「それを賭けの対象にした方がいいんじゃないか」 あざ笑われ嘲笑されるも、それも今の彼女には快感を高めるスパイスにしかならない。 唇を重ね合わせ、粘つく男の口内を舌でかき混ぜてやる。 カジノで散々雄に躾けられた今の彼女は、肉柱を突っ込まれればどんな男にでも媚びる万年発情ウサギだ。 「んふっ!んっ!んちゅうっ❤ふくっ❤ふむぅ…!❤」 がっつりと奥までえぐり突かれ、天井を削り進まれ、下半身を中心に快楽電流がどんどんと産まれて身体機能をマヒさせていく。 「ふぅぐ…❤う…う~~~…❤ひっ❤ひっ❤おひぃっ❤」 「なんだなんだ情けない。乗馬で鍛えたデカケツと腰振りをもっと披露せんか♪」 快感で動けなくなってしまったアルトリアの代わりに、禿男が下から突き上げて鳴かせてやる。 ズリュッ❤ズリュッ❤ゴヂュュ❤トントントントン❤トントントントン❤ 派手なピストンだけでなく、優しく細かい上下動も織り交ぜられる。 緩急をつけたピストンはルーラーの頭の中に火花を飛び散らせ、上体を維持できなくなった彼女は小太り男にしがみついてしまう。 「アッ❤アッ❤アッ❤アッ❤アおッ❤キモチ❤キモチイイ❤うー…❤うー…❤」 ぶしゃぶしゃと潮を噴き散らし、元支配人現肉便器士王は犬のように舌を出して悶え狂った。 (つよい❤このおちんぽつよいぃぃ…❤また、また、おとされる…。おちんぽふくじゅうこいびとせんげんさせられりゅ…❤) ここ数週間ほど、何度も何度も違う男たちに代わる代わる犯されてきたアルトリアは、そのたびに雄ちんぽの虜になり屈服して誓いのキスをさせられていた。 そして今回も― 「あー…、そろそろ射精すぞアルトリア♡ ガバガバな子宮口開いてご主人様のザーメンしっかり味わえよ❤」 「やめ…あ…。オオォ!?❤❤…っはっ❤おほぉっ!❤うううううううぅぅぅぅ~~~~~~~❤❤❤」 彼女の制止など聞き入れられるはずもなく、彼の精子ががら空きの子宮にたっぷり注いで入れられた。 「~~~~っ❤…………❤ っ❤ ❤❤❤❤くひっ❤………、~~~❤」 重たい重たい濃厚すぎる鉛ザー汁を雌壺の中にぎっちりと詰め込まれ、ペニスで蓋をして追い打ちの子宮口嬲り。 脳みそをトロかされたアルトリアは嬲られるたびにアクメを繰り返し、マンコ頭になったところで 「どうだアルトリア?俺のものになるか?ほれほれ♪」 男は彼女に問うた。 間違いなくYesと答えるだろう。 そう確信していたが、 「かふっ❤ひぃっ❤…な、なりま、せん❤」 「なに…?」 簡単に堕ちるチョロマンだと思っていたバニーに拒否された男は、思わず困惑する。 「あな、あなたは、きーぷ…です❤わ、たし、には、ほかに、ほうっ❤たすうの、ごしゅじんしゃまが、い、ます。だか、ら❤あなたのもの、には、なれま、せん❤で、でも、おちんぽ、きもちよかった、ので❤ほへぇっ❤きー…❤ぷ❤」 トロ頭でとんでもない理論をぶち上げてきたアルトリア。 「くふ…、ふふ、ふはは…!」 自分のものにしようとした女からまさかのキープ宣言をされた男は、思わず笑ってしまう。 「まったく、とんでもないすけこましもいたもんだ。いいだろう!今はキープされてやる。ただし…」 彼は騎士王の耳元で嗜虐的に囁いた。 「次にお前を抱くときは狂うまで焦らして俺のものにするからな…?」 その言葉で燃え上がるような寸止め地獄を妄想した肉便器バニーは、ぞくぞくと身を震わせて絶頂するのだった。 「お……ふっ!」 ドプドクッ! どぷっ、どぷっ…… ヂュルヂュルぢゅる❤ ゴクッ、ゴクッ 「んぷぁ……、ようこそ、ラスベガスへ❤」 ――そう言って、この街最優のカジノのオーナー、アルトリア・ルーラーはにっこり微笑んだ 「ふぅ……、いやすごい……、さすがこのラスベガス水着剣豪の筆頭ですね……!見事なフェラチオでした」 「お褒めにあずかり光栄です。ですがここには、私以外にも魅力的なサーヴァントたちが大勢います。こちらへどうぞ」 ――彼女は唇についた私のザーメンを艶めかしく舐めとると、大きなケツを振りながら歩きだした。バニー姿のカジノ・キャメロットの支配人の後ろ姿は、見ているだけで射精後間もないペニスに生殖汁が充填していくほどの淫らさだった ~ラスベガス大通り~ 「こちらは大通りです」 「大勢の男女が行きかっていますね」 「はい、男性の方々の多くは、この通りで女性サーヴァントの品定めをしています。その場でしゃぶらせたりおマンコにつっこむのもよしです。おしりの穴を舐めさせる方も……、おや、ちょうどいいところに」 ――バニー獅子王は、道のど真ん中で丸々と太った男の尻を丹念に舐めしゃぶっている女性に近づいていく 「こんばんは武蔵さん、いえ、今は伊織さんとお呼びしたほうがよろしいでしょうか?」 「れろれろ、ぐにゅにゅ……、じゅぱじゅぱ❤ あれ、水着獅子王さん、ぺろぺろ、れろれろれろ~~~~❤ 今日はカジノのお客さんの相手は、ほじほじ、しなくていいの? ぢゅぢゅぢゅ❤」 「ええ、本日はラスベガスの取材に来た方々の対応を申し付かっているので」 「ふーん、あ、もしかしてこれが取材!? ちょっと、待ってね、この人もうイきそうだから。じゅるるるるる❤」 「おほ♡ おおぅ♡ なんの、まだま、くほぁ……!」 「ふっふっふっ、我慢など無駄なのです。この天眼で貴方がお尻の穴を舐められながら、カリ首をシコシコされると我慢がきかなくなるのはお見通し!」 ――星条旗ビキニの美女の言う通り、男性はもう限界のようだった。体を何度も痙攣させ、そして ドピュ❤ びゅく❤ どくっ❤どくっ❤ ――うなり声とも嬌声ともつかないうめきをあげて、彼は精を放った。 「いやあ、お待たせしました。口があいたので取材にお応えさせていただきます!」 パンッパンッパンッパンッ! 「あの、騎乗位しながらって……大丈夫なんでしょうか……?」 「問題ありません。彼女は水着剣豪の一騎。ただ絶頂時はさすがにスムーズに答えられないこともあると思いますので、そこだけはご承知ください」 「わかりました。では、このラスベガスは一言で表すとどんな場所ですか?」 ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ❤ 「フッ❤フッ❤フッ❤ そうね、SEX!かな!」 「また直球ですね(笑)」 とちゅ❤とちゅ❤とちゅ❤とちゅ❤とちゅ❤とちゅ❤とちゅ❤ 「難しい言葉を並べてもね(笑) でもこのラスベガス、ほんとすごいんだから。朝起きたら近くで寝ている男の人の朝勃ちを処理して、体を撫でまわされながら朝食、朝食後にセックス、そのままホテルに連れ込まれて次の日までセックスすることもあるし、そうでなきゃこんな風に大通りで立ちんぼ。もう寝る時以外ずーっとセックスよ!」 「正確には就寝時も体は好きにできますので、ここにいる女性のほとんどは1日でちんぽに触れていない時間のほうが短いでしょう」 ――無邪気にセックスと連呼する武蔵(伊織?)さんに、涼しい顔でちんぽと言ってのけるバニー師子王ことアルトリア・ルーラーさん。これだけでこのラスベガスが異常地帯であることがよくわかる。もっとも彼女たちはそんなことを知る由もないのだが 「なるほど、すごい、ですね……!」 バチュッ!バチュッ!バチュッ!バチュッ! 「そうだよ。ほんと、たまんな、あ、強い❤ そんな、突かれたら、んっ❤んっ❤んっ❤んんっ!❤」 ドクッ!ドブッ❤ドブ……ッ❤ドブビュッ❤ 「……っ❤ ハッ……❤ イクッ❤ ああ……っ❤」 ――武蔵さんは膣内射精で絶頂したようだ。"こういうこと"になれている取材陣も、そのあまりの艶姿に股間が大きく膨らんでしまう 「む、また大きくなっていますね。次はこの胸でお抜きしましょう。お召し物を失礼いたします❤」 ――それを見るや否や即座に対応してくれるアルトリア・ルーラーさん。本当に、このラスベガスは天国だ ファラオカジノ前 「んぽ❤んぽ❤んぽ❤んぽ❤」 「ぐうっ!」 どびゅどぶっ! 「んふーっ❤ ふーっ❤ ごく❤ごく❤ こく……❤ ご馳走様、あなたのザーメン、とても美味しかったわよ❤」 「あちらの方は?」 ――取材班はカジノの前で次々に男性の精子を搾りぬいている女性に目をとめた。 「彼女はザーメン怪盗『ミストレスC』。このラスベガスでも屈指のフェラチオ技術を持った水着剣豪です」 「なるほど、すごい、ですね……」 ――頬をすぼめ一心不乱に男のペニスにむしゃぶりつくさまは、取材陣の股間を熱くさせる淫靡さがある 「おや、先ほどズリコキをしたというのに……、ふふ、お盛んですね❤」 ――どうやら次の取材現場に行くまでに、一発イっておかないといけないようだ。アルトリア・ルーラーがひざまずき口を開けると同時に、スタッフは肉棒を突き込んだ。 リゾートホテルの一室 「おっ❤へっ❤へっ❤へっ❤へっ❤ マスター、見ないで、くださ……あっ❤あっ❤あっ❤ああっ!!❤」 「また私に抱かれている最中に他の男に話しかけたね。お仕置きだよ香子」 「いやあっ!❤ あひっ❤ ひいっ❤ん❤んちゅ❤ぢゅるる❤ぢゅるぢゅるぢゅる❤」 「あのこれは…」 ――グラマラスな美女が水着姿で激しく犯されている。そして絡み合う男女の前には、歯を食いしばってそれを見つめる青年がいた。 「彼女は特例の水着剣豪。カルデアの魔力リソース確保のために、あるゲームを行っています」 「ゲーム?」 「ええ、あちらの少年がマスターなのですが、彼の前で他の男性のものになると宣言しなければ、魔力リソースとともにカルデアに戻ることが可能です」 「もし宣言してしまえば……?」 「このラスベガスでの滞在期間が1日延びます。ちなみに」 「なります❤ あなたのものになります❤ だから香子にもっと、もっとあなたのぶっといおちんぽくださいっ!!❤」 「滞在期間はもう2週間以上延びているそうです」 ――屈服宣言をする黒髪美女の声をBGMに、バニー師子王はさらりと残酷な事実を告げた。 カジノ・キャメロット 「アルトリア様、あんっ❤ し、失礼しました! おかえりなさいま、おっ❤ やめ、いくっ❤」 ――入店すると、可愛らしい金色の髪のバニーさんがお出迎えしてくれた。もっとも彼女も当然のように男に挿入されて喘いでいたが。 「ご苦労様ですブラダマンテ。そろそろ……ん❤ お客様、間もなくフィーバータイムですので、少々お待ちを。その時になれば、あっ❤ あなた様の、金玉を、空っぽにいたしますので……❤」 ――群がってくる客を制しながらアルトリアオーナーはカジノ内の階段を上り、踊り場でくるりとターンした。店中の目が彼女に集まる。 「皆様お待たせしました。これよりカジノ・キャメロットはフィーバータイムに入ります。どうぞ、ちんぽの使い過ぎにはお気をつけてお楽しみください!」 ――凛とした声とともに、カジノ中を怒号がおおった。そして次の瞬間には召喚陣が次々と床に浮かび、次から次へと美(少)女が姿を現す。 「ふふ、今宵も楽しませてもらいましょうか」 「マスター、申し訳ありません。次こそは……!」 「あそっか、今日はキャメロットでフィーバータイムだっけ。うどん食べ終わるまで待ってくれない?ダメ?」 男たちは最上級の獲物に一気に襲い掛かった。 「「「「「オ"ッ!❤オ"ッ!❤オ"ッ!❤オ"オ"ッ!❤ んお"あ"っ❤」」」」」 ――すさまじい光景だった。十数人の女性を、その3倍はいるであろう雄が囲み貪る。口と二穴はもちろん、乳や手、足に髪まで雄の欲棒がこすりつけられる。 「「「「「お"ほう"っ❤んぼんぼ❤ ひぐっ!❤ あ~~~~っ!❤ あぎっ❤ いぐいぐぅっ!!❤」」」」」 ――のけ反り返った姿勢がいかに彼女たちが快楽に溺れているか如実に物語る。 「「「「「はへ❤っひぃ❤ あ"あ"あ"っ!❤ いくっ……❤ また…❤ やあっ❤ あんっ❤あんっ❤あんっ❤あんっ❤」」」」」 ――時にはじっくりとしたストロークで子宮を完全に堕ろしきられると、甘い声がとまらない。 「「「「「ひぎゅぉ❤ ~~~~~っ❤❤❤ あ~~~~っ❤ あ"~~~~っ❤ いくいくいく❤ またいく❤ アグメずるぅうううっ!!!あ~~~~っ!!❤」」」」」 ――ガンづきファックでメス顔を披露し、 「「「「「あぶぁ❤ へっ❤へっ❤へっ❤ う"お"っっ❤う"お"っ……っ❤う"お"お"ぉ❤」」」」」 ――追い突きアクメで意識を刈り取られる。 「「「「「好き❤好きです❤あなたのものになります❤いつでも好きな時にヌキヌキできる雌便器奴隷になりましゅ……っ❤」」」」」 ――何人もの男に当たり前のように奴隷宣言をして、 「「「「「あん❤❤❤❤あん❤❤❤❤あん❤❤❤❤んお"~~~~~~~~っ❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~❤❤❤❤❤❤う"お"❤❤❤❤❤❤う"お"おおおおお❤❤❤❤❤❤❤❤」」」」」 ――最後には理解できる言葉も失った彼女たちだった。 フィーバータイム終了後、行為の跡が残るカジノキャメロット内 「いやあすごかったです。これがラスベガスなんですね。おいもっとしっかりカリんとこ舐めろ。へばってんじゃねーぞ淫乱ウサギ」 「ぺろぺろぺろ❤ ひゃい、ご主人様……❤ ラスベガスのことは、しっかりと伝わったでしょうか? んぽんぽ❤」 「エロいメスがいることはわかってもえらえたろうよ。これで近々もっと大勢に犯してもらえるぞ。よかったなアルトリア♡」 「はい❤ うれしいです❤❤」 「このスケベ女が……。犯すぞ、股開け」 「ああ……❤」 ――以上がラスベガスからの取材レポートである。多種多様なスケベ水着サーヴァントとカジノが楽しめるので、お金に余裕のある人は遊びに行ってみてはいかがだろうか 完 ーーー 700円プランは来月2回するからちょい待って