単調トゥーン風練習兼ねつつ
以前描いた体位ならぬスパンキングシチュいろいろ。
とりあえず3種
適当に、ソレっぽい解説をつけてみましたが独断と偏見と適当です。
A横抱き
お転婆系や逃亡系を、横にかかえこんで。
基本的にはキー(叩かれる側)が前屈体勢になる状況を指してる場合が多く。
リアルになると尻位置が若干下に向きがち。
そのため、叩き始めや、前ふり的な場合が多い。
あたためるレベルなのであれば、胃やみぞおちが圧迫される角度ではあるものの。
暴れたり逃げようともがけない体勢ではないので
カー(叩く側)の腕力しだいでは難易度が変わったり双方の負担が大きくなる。
ようは
腕力に余力があり、
小柄な相手であれば完全に足を浮かすことが可能な場合は
カー側、最強のホールド。
キーは逃げたくば、体重重くなれ、逃げ足しだいだ、筋肉鍛えろ。
カーは、おしおき執行完遂したくば筋肉鍛えろ。捕獲能力がものをいう。
・・・あれ?コレ、マッチョな筋トレシチュだっけ?
B変則片膝
台座や椅子などで高度ある場所に足を置いた状態でのOTKスタイル。
正直このスタイルは洋物AVで見たことあるくらいで。
あまり見たこと無いです。
ただ、言い表すなら、鉄棒的な高さのお仕置き台などに、腹ばい前屈状態の体勢でのシチュと同様です。
跨る部分の太さの違いと、恐怖心の差はあるかと思いますが。
通常のベントオーバーや、片膝より圧迫度が強く、かつ高さを自身で調整できない為。
完全に尻をあげられてしまうと。
爪先立ち状態になり。
ばたつけば前方に滑り落ちる可能性。
尻を庇ってしゃがむには完全に前屈させられているため起き上がれないという具合に。
軽めに処刑スタイルでは?というのがキー経験やリアル状況詳しい方々の意見として頂きました。
実践レビューは聞いていないので。
勇気ある方はお試しください。
顔面からおちても圧迫場所わるくてうっかりゲロっても一切責任は負いませんので自己責任でお願いします。
C片膝(平均的スタイル)
よくある畳部屋や地に腰をすえてのOTKスタイルのひとつですね。
体格の都合、ここでは足があがっていますが成人男性女性の場合は。
四つんばいへの補助が入るような体勢での尻の位置がカーの叩きやすい位置で調整されるもののため。
身長差しだいによっては、平手でも結構ハードな痛みになるかと思います。
重心と、カーの嗜好しだいだと思うので、その辺はリアルパートナーや、プレイ相手と考える双方の負担を考え相談のうえ実践を。
虐待推奨しているわけではありません。合意の、それも成人どうしでの仮定で
リアルだろうとフィクションだろうとお楽しみください。
二次元ヤッホーなお仲間は、うん、かわいけりゃいいんだよぐりーんだよ
正解なんてないんだ全てが正しい。いいね?
※カーキャラにしおごはん様作パパとクロ君
https://www.pixiv.net/artworks/69447047
(この絵を描く上でぼんやりしながら書いており、間違って耳が四つになったことはお詫びします。)