精力絶倫になったぐだ男がカルデア中の女鯖とパコる話2~マタ・ハリとブーディカ~
Added 2019-11-28 11:21:47 +0000 UTC前回のあらすじ: ぐだは精力絶倫になり、このままでは不測の事態に対応できない。そこで巨乳女性サーヴァントたちが彼の性処理を行うことになった。 マスターのマイルームではマタ・ハリとブーディカ、誰もが母性を感じ、甘えたくなる2人の英霊がぐだの両端に座っていた。 「まずは私たちがお相手するわ。マスター、よろしくね❤」 「他のみんなは今講習を受けてるよ。初めてって娘もいたけど、婦長さんが『必ず一定のレベルには到達させる』って言ってたから」 「よろしく、あ…、お願い、します…っ。婦長が、そういうなら、大丈夫…っ、だね。はぁっ……」 彼女たちはマスターに現状を説明しながら両乳首を転がし、反り返ったペニスを撫でまわしてくる。 「ふふ、こういうのって久しぶり❤マスターは私にこういう任務をしなくていいようにしててくれたものね」 「だって、マタ・ハリが他の男にこんなことするの、あふっ、嫌だし…」 「あらあら❤独占欲が強いのね❤」 「その割にもう2人とエッチして、これからさらに2人とエッチするのはどうなのかな、キミ?」 「はうっ、それは、やむを得ない事情が…」 からかうようなブーディカの言葉にごにょごにょと言い訳をして、亀頭を撫でられる感触にうっとりとするぐだ。 「あんまりイジメちゃかわいそうよブーディカ」 「わかってるよ、マタ・ハリ❤」 大人の魅力をたっぷりとふりまきながら、2人のママはそれぞれの配置につく。 「マスター、舌だして…」 言われるがまま突き出したぐだのべろに、マタ・ハリはしゃぶりついた。 頬をすぼめてすいつき、自らの舌もからめた情熱的な口奉仕だ。 それにうっとりとしていると、下半身の急所が生温かくぬめる洞窟に捕らえられた。 じゅるじゅる❤くっぽっ❤くっぽっ❤くっぽっ❤ちゅぱっ❤レロレロレロ❤ 唾液たっぷりの淫口は、男の精子を搾り取るのに最適な行動を的確に行ってくる。 「ぷは…、マスターとっても気持ちよさそう❤乳首も転がしてあげるわ❤れるれる❤ちゅぽ…❤んちゅ、んちゅ…、ちゅる、んあ…」 「ペロペロ…。裏筋…、先っぽ、カリ首、竿、玉袋…。じゅっぽ❤じゅっぽ❤じゅっぽ❤じゅっぽ❤べろべろ❤全部舐めてあげる❤」 「あむ…、ぷあ…、あっ、あっ、ブーディカ、も、射精ちゃうよ…」 「いいのよ、好きな時にブーディカの口にザーメンぴゅっぴゅして❤」 なおも乳首をくるくると弄びながら、マタ・ハリはぐだの耳元で蠱惑的に囁く。 「んふ❤んぽ❤んぽ❤んぽ❤んぽ❤んぽ❤んぽ❤」 ブリタニアの女王も、にっこりと笑いながら口技と舌技を激しくした。 「あ、待って!待って、どうせ、射精すなら…」 「いけないマスターね。私たち2人にぶっかけたいだなんて❤」 「チロチロ❤ちょっとマタ・ハリ、ちゃんと両側からぐだのオチンチン舐めなきゃ❤」 「はーい❤ちゅっ❤ペロペロ❤」 2人の舌が踊り回り溶かされきったぐだちんは、切羽詰まった脈動を開始した。 「あ、出る!出るよ!2人とも顔寄せて!くっ…、あああ!!」 びゅるる!!ぶびゅっ❤どびゅどぶっ!べちゃ、びちゃちゃっ❤ぬちゃあ…❤ 「「あん…❤」」 美女たちの顔面が、白濁汁でおおわれた。 差し出された舌にも、艶やかな髪にも、まつげからまぶたにまでぶっかけられ、 「すごい濃い…、目も開けられない…❤」 「婦長さんから聞いてたけど、想像以上…❤」 「はあっ、ハアッ、すごいエロいよ。マタ・ハリも、ブーディカも…!」 「あらら、これはまだまだやりたりないって声だね❤」 「ええ、目を開けなくてもわかるわ❤」 「当たり前だよ。とりあえずお互いに顔についたザーメンは舐めあってとってね。そしたら次はパイズリして…!」 「スイッチ、入ってきたみたい❤」 「いいよ、たっぷりとつきあってあげる❤」 顔面精白の美女2人は、だんだんと図々しくなってきたぐだの要求をあっさりと承諾するのだった。 「ほらほら頑張ってマスター❤まだ1分よ」 「自分からしたいって言ったんだからもう少し我慢しようね❤」 特大サイズの乳房が、両側から肉竿に絡みついてくる。 4つの極柔果実はそれぞれが自由に動き回り、ローションで粘つく肉海でペニスを溺れさせた。 「うう…、こ、こんなに気持ちいいなんて、思わなかった。あぐ…っ、っ……、無理、射精る…!!」 ぶびっ!びゅゆびゅっ❤どぴゅどぴゅ❤ ぐだはチンぐり返しの体勢にされ、竿をマタ・ハリにほおばられ、ケツ穴をブーディカにほじくり返されている。 「ふふ、サーヴァントにお尻の穴を舐めて欲しいだなんて、キミ、やっぱり変態だね❤ちゅぷ…ペロペロペロ❤べろべろ❤じゅづづ❤つぷぷぷぷ❤」 「へひぃ!おっ❤おっ❤なに、これ、おへ❤お尻、お"お”!❤おぶ!?むぐぐ…」 「はーい、マスター、もう少し静かにね❤私のお口でおちんぽぶっこ抜いてあげるから❤」 にゅぽっ❤じゅぽっ❤じゅるる❤づる”る”る”❤ 「んん!んんっ!ん~~~~~っ!!」 マタ・ハリの巨尻に口をふさがれながら、ぐだはケツ穴でメスイキ、ちんこでオスイキして精液を彼女の口にぶちまけた。 「あ”っ!❤あひっ❤あっ❤…おっ❤ま、待って、ぐ、オ"オ”ッ!❤つ、つよ…❤あ"っ!❤」 「ブーディカっ!ブーディカっ!かわいいよっ!毎日、俺たちの、料理、作ってくれて、ありがとっ!」 3発射精したとは思えないほどの勃起竿で、ぐだはブーディカの子宮を犯しぬいていた。 ベッドの上で四つん這いにされた彼女は後ろからマスターに覆いかぶさられ、逃げ場のない状態でバックガン突き。 いつも年少のサーヴァントたちに向けている優しい目は、今ではすっかり雌の喜びを甘受してとろんと潤んでいた。 「ね、ブーディカ、俺のものになって。もう料理も作んなくていいよ。ずっと俺とセックスしよ❤旦那のことも忘れて、ずーっと俺とセックスだけしよ❤」 「だめ❤そんなの、あひっ❤だめぇ…❤」 「なんで、子宮堕りてるじゃん!子作り準備できてるじゃん!俺の子供産んで、ブーディカ。産んで!産め!俺のものになって。好き❤ブーディカ好き❤愛してる❤結婚しよう❤」 「だめぇ❤そんな、ほおっ❤ささやかないで❤いくりゃ、キミの、お願い、でも❤それだけ、はひぃ…っ!❤」 ごりごりと子宮口をこじ開けてくるぐだちんぽに、ブーディカの余裕はいっさいない。 必死に理性を保ち、彼の甘い言葉を否定し続ける。 そうでもしなければすぐにうなずき英霊としての役割を放棄して、マスターの体に溺れかねなかった。 「すごい…❤これはマシュと婦長さんだけじゃ持て余すわけだわ…❤」 シーツをつかんで悶えるブーディカの様子に子宮を疼かせながら、マタ・ハリはマスターの異常な絶倫具合と女殺しのマラに感心した。 「マタ・ハリも、待っててね❤ブーディカ堕としたらすぐ君も堕とすからね❤」 まったく悪意のない笑顔で屈服させるとのたまってくるぐだのサイコパスさ。 しかしそれも、彼女のマゾヒズムを刺激した。 (ああ、これがスイッチの入り切ったマスターなのね❤どうしましょう❤私、自分を保てるかしら❤) じゅんっ、と股ぐらを濡らし、踊り子は自分が犯される順番を待った。 「ふ、太…❤なにこれ、こん、なに…❤あっ、あっ、ああっ!?❤」 ブジュンッ!❤ 「かひっ…❤し、しきゅ…潰れ…❤」 騎乗位で下から貫かれたマタ・ハリは、目を白黒させる。 彼女もスパイとして数々の男を手玉に取ってきた。 しかし今挿入されたペニスは、かつての男たちとの行為を上書きして記憶から吹き飛ばすほどに強烈だった。 「どうしたのマタ・ハリ?俺が動こうか?」 「あ、待ってマスタ…」 ズコンっ!! 「はぎっ!❤」 ゴズンッ!❤ゴヂュンッ!❤ゴズンッ!❤ゴズンッ!❤ 「かはっ!❤おっ❤おっ❤でか❤ほぼぉっ!❤おっ❤おっ❤ぐりぐりりゃめっ❤いひっ❤かひぇ…っ!❤」 一突き一突きが重すぎる。 子宮に直撃してくるヘビー級の一撃に、女スパイは息も絶え絶えだった。 「はあ~、気持ちいい❤マタ・ハリのまんこがねっとりとちんこしめつけてくる…。これならすっごい濃いの射精せそうだよ。あ、抜くときも好きだね?きゅうきゅう膣肉動かしちゃって。そうやっていろんな男にまたがったの?ねえ、マタ・ハリ」 意識をとばされかけている踊り子は、ぜいぜいと荒い息をつきながら必死に膣の角度を調整しようとあがく。 (無理無理無理❤これ以上いいとこ突かれたら、私…!❤) 「ねえってば」 ズボっ!❤ズボっ!❤ズボっ!❤ぼちゅっ!ぼちゅっ!ぼちゅっ! 「あひゅっ!❤んぉへぇっ❤ほっ❤ほっ❤ほっ❤んいっ❤ひびぃっ❤」 無慈悲なピストンが理性と知性をマタ・ハリから削り削ぐ。 ぐだはなおも腰振りを加速させ、諜報員のアサシンを追いつめていった。 「でも大丈夫だよ。これからは俺にだけまたがってね❤俺とだけセックスして、俺にだけエッチな踊りを見せてね❤」 ガスっ!❤ガスっ!❤ガスっ!❤ガスっ!❤ボジュボジュボジュボジュ❤ 「あ!❤あぁ~っ❤あ❤あ…、ああああぁぁ❤あ~~~~~~~!!!!!!!!」 びゅ~~っ!!❤びゅるる❤びゅびゅ~~~っ❤びゅぶっ❤びゅぶっ❤ 高らかな断末魔とともに、マタ・ハリは意識を吹き飛ばされたのだった。 「ふう…。あれ、マタ・ハリ?あ、気絶しちゃった…。しょうがない。ブーディカ、起きてるんでしょ?もう一回セックスしよ。今度こそ俺のものになってもらうからね❤」 「あ…、ぅ…」 (まず…、い。こ、こんな、足腰、立たない状態でやられちゃったら…❤) 「その必要はありません」 マタ・ハリをベッドにそっと寝かし、ヘロヘロのブーディカに歩み寄っていたぐだは、マイルームのドアが開いていることに気づいた。 「婦長さん…ナイス、タイミング…」 精根尽き果てていたブーディカは、女性サーヴァントたちを引き連れてきたナイチンゲールに向かって力なく微笑む。 「すぐに休憩室まで運びますので、今しばらくご辛抱を」 彼女に手短に言葉をかけたクリミアの天使は、後ろにいる十数人のサーヴァントに指示を出す。 「さあマスターの治療の時間です!今すぐにこちらから性処理室へご案内を!」 「婦長、これは…うわぁ!?」 彼女の登場に戸惑っていたマスターは、複数人の女性サーヴァントに素っ裸のまま抱え上げられた。 「いやぁぁぁぁあぁんん!!!」 という誰も得をしない声をあげ、ぐだはそのままいずこかへ連行されたのであった。 === なんかぐだが独占欲丸出しになっちゃった…。 まあいいや! ところでクリスマスイベント、婦長メインで洗脳ですって! ふふふ、閃いた…!