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不爆輪  調
不爆輪 調

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○○○○じゅつをかけて 逃げられないように して あとは…… お楽しみ

あたしゃキルクスタウンのジムリーダー、メロンだよ。 今日も挑戦者が来てるみたいだね。 穴に落ちてあちこち痛そうだけど、手加減はしないよ。 さてと はじめようか こおらせて 逃げられないように して あとは…… お楽しみ そう! あたしたちの ファイトスタイルは シビア なんだよ 満員の観客の前で、メロンは躊躇なくコートを脱ぎ去った。 信じられない大きさの胸が、どだぶん!という効果音が付きそうなほどの勢いで揺れる。 「いいぞBBA!!」 「そんなデカメロンでジムリーダーとか恥ずかしくねえのか~w」 「ぶっと…、モンスターかよ…」 胸だけでなく、そそる贅肉のつき方をしているウェスト、ショートパンツとスパッツコーデで強調される常人の2倍はあるのではないかと思うほど広い骨盤も、スタジアムの巨大スクリーンに晒された。 ふう…❤毎度毎度ヤジにきてる連中もご苦労なこったね。んん…❤そんな罵声浴びせられたらゾクゾクきちゃうじゃないか❤ むわりとした濃すぎるメスのフェロモンをまき散らすメロンは、観客からストレートに向けられる性欲に、マゾヒズムと雌としての自尊心をくすぐられた。 この施設内のほとんどの人間が自分を犯したいと、股間を膨れ上がらせているのだ。 組み伏せ、胸にしゃぶりつき、熟れ切った膣内を侵略し、屈服させ、口も手も太ももも銀灰色の髪も、全てザーメンで汚したいと切望しているのだ。 はああ…❤ 雄に狙われているということを実感しただけで、メロンは軽くイッた。 そんなマゾ熟女に、挑戦者の青年はずかずかと進んでいき、 「ん…!?ん…、ん…❤ベロベロベロ❤じゅるじゅる❤んじゅ~❤ちゅぱ❤ちゅぱ❤」 初手遠慮なしの濃密な口づけ。 唇と唇、舌と舌で貪りあう口淫。 「ぷあ…、おーおー、すっげえキス❤噂通りのスケベババアっぷりだな?」 「んふぅ…❤ふふ、スケベなおばさんは嫌いかい?❤」 初対面だというのに上から目線の言葉にも、メロンは淫蕩な視線と舌を挑発的に動かして返す。 「へへ、いや、大好きさ。あんたの動画で何回シコッたかわかんねえよw」 「嬉しいねえ❤こんなおばさんでシコってくれて、今も興奮してチンポおったててくれてるんだから❤」 「こんなでけえ乳とだっらしねえ腹見せられたら誰だってこうなるぜ…」 そう言うと男は片手に収まらない爆乳に指をうずめ、陥没気味の乳首をほじくりかえす。 「やんっ❤あっ❤はあっ❤敏感、だから、もっと優しく…、おっ❤吸うの、ほおっ❤気持ちい❤」 くりくりくり❤ぢゅっ❤ぢゅっ❤ちゅううっ❤ピンピンピンッ❤レロレロレロレロレロレロレロレロ❤クリュクリュ❤きゅっ!❤じゅるるるるっ❤ 片乳を指で、もう片方の乳に吸い付かれ、陥没乳頭を引きずり出されたメロンは、過敏な乳首を嬲りまわされる。 「おらおら、マゾババアの大好きな乳首責めだ❤あんたが準備万端なせいでどいつもこいつもとっとと突っ込んでたけどよ、本当はこうして乳首じっくり責められたかったんだろ?」 返答を聞くまでもなかった。 メロンは艶やかな声をあげ、体をびくびくと震えさせている。 触れられるだびにどんどんスケベボディは感度を上げていき、無意識に腰を振ってしまう。 乳首は雌雌しくシコリ勃ち、元々のたれ目が快感に酔ってさらにとろんと垂れ下がる。 「ひひ、聞くまでもねえかw じゃ、イケよ❤」 ぎゅううううっ!❤ちゅううううぅぅうっ!❤ 「あ”っ!はあ”っ!お"お”っ!!あ”ぁ~~~~~~っ!!❤❤」 背筋に駆け抜ける衝動のままに咆哮した雌犬ジムリーダーは、絶叫して絶頂した。 「フーッ❤フーッ❤フーッ❤……うっ…❤はっ❤ああ…❤」 乳首イキで情けなくあっけなくくずおれたメロン。 その派手なイキっぷりに観客も大いに盛り上がる。 「ヒューッ!やるぜチャレンジャー!」 「メロンはデカメロンが弱点っと」 「ジムの掲示板にでっかく張り出してやろうぜw」 ああ…、また1つ弱点がばれちゃったね…❤もう掲示板はあたしのオマンコの弱点で埋め尽くされてるけど…❤ 快感の余韻に浸りながら、熟女ジムリーダーは淫蕩に微笑む。 「おーいデカメロンさんよ、自分だけ楽しむのはダメだろ?それとももう降参してバッジ渡してくれんのか?w それならアフターセックスで死ぬほどアへらせてやるぜw」 へたりこむメロンの顔に勃起した肉棒をぺちぺちとあて、ギャラリーに後押しされた青年は調子こむ。 むっ、最近の若い子はちょっとあたしをイかせたら調子に乗って…。伊達にジムリーダーとして経験積んでないってこと、知ってもらわなきゃね❤ 「魅力的な提案ありがとね。でも、そう簡単にはいかないよ?」 不敵に笑ったメロンは両手で自慢の爆乳をすくい上げる。 「デカメロンなんて茶化せなくなるまで、あんたのちんぽ、搾り抜いてあげるよ❤」 挑発的な目でチャレンジャーをねめつけたシムリーダーは、ギンギンの肉竿に口づけした。 ~~~ 「くお…、すっげ、おっおっおっ、やっべ、おお~~~…❤」 今度は男が喘ぐ番だった。 「ほらほら、これくらい我慢できなきゃバッジは渡せないよ❤んっ、すごい…❤おっぱいの中でびくびくって…❤」 少し垂れ気味の弩乳でビン立ちンポを挟み込み、上半身を前後させて扱いてやる。 チャレンジャーも自然と腰が動いてしまい、結果として快感を加速させた。 必死に歯を食いしばって抗うも、柔らかで肉厚な熟れ切ったおっぱいに包まれた怒張は、意志に反して輸精管を全開にさせてしまう。 たぷ❤たぷんっ❤たぷ❤たぷんっ❤ 「あ、ち、くしょ、もっ…!」 「おっ、イクかい?まあ、平均的なタイムってとこかね❤」 わずかにほうれい線の浮き出た顔をほころばせ、メロンは息子をあやすように言葉を投げかける。 「くい…、くっ、はっ、ぐう…!!」 ぶびゅっ❤ぶびゅブピ❤ドビュ~ッ❤ドクドク❤ 「ふふ❤気持ちいいかい?いいよ、ぜーんぶ谷間にぶちまけちゃいなさい❤」 安心感と母性の塊の中に、遠慮なく精子をぶちまけられる幸せ。 その味を知った肉根が、一度の射精で満足するわけもなかった。 にぢゅ❤にぢゅ❤にぢゅ❤にぢゅ❤だっぼ❤だっぼ❤だっぼ❤だっぼ❤ 「お、い~い持続力してるねぇ。よしよし❤抜かずの2連射、いってみようか❤」 腰が抜けそうなチャレンジャーを自分の膝の上に腰かけさせ、デカメロンで肉の柱をしっかりホールド。 だぷっ❤だぽん❤だっぱっ❤だっぱっ❤べぢゅん❤べぢゅん❤べぢゅん❤べぢゅん❤べぢゅん❤ 「うおお、えげつねえ…」 「ババアの得意技、連続パイズリ抜きだ!」 「あれに耐えられた奴はいねえからな…。くっそ、雑魚マンコのくせに…❤」 卑猥すぎるパイズリ音が、特殊な全自動自律式ドローン(マイク付き)によってスタジアム中に大音量で響き渡る。 メロンにヤジを飛ばす男どもも、そのあまりの猥音にペニスをイキらせずにはいられなかった。 スタジアム中の男たちのペニスをイラつかせるメロンは、そんなことは気にもとめずに目の前のペニス奉仕に集中する。 たぷ…❤たぷん…❤むにゅむに❤むぎゅっ❤ぐにゅむっ❤ 「あんた、いいチンポしてるね❤この連続パイズリはね、スタミナのあるチンポじゃなきゃできないんだよ。一発抜いた後もギン勃ちできる奴は、ふふ、対戦しがいがあるよ❤」 熱い鉄棒がへたらないことを確認したメロンはまったりとした刺激に切り替え、会話の合間に飛び出た亀頭を舌で舐めまわす。 竿と敏感な先端を同時攻撃され、男は息も絶え絶えだ。 「ふーっ、ふーっ…、この、あばずれババア、が、よ…❤体、もて、あましやがっ、て❤だ、旦那は、よっぽど、種無し、なんだろう、な…❤」 途切れ途切れになる意識で、ほとんど無意識にはなった憎まれ口。 しかしそれは、メロンにチャレンジャーのとどめを刺させる気になるのに十分な言葉だった。 「あーあー、あたしのパイズリを受けてる時に旦那の悪口とはね。2連射後にまたゆっくりと勃起させて、セックスとしゃれこもうと思ったけど…」 優しい気配が掻き消え、今までとは比較にならないほどの怒りと淫蕩な気配がメロンに宿った。 「予定変更、ぜーんぶ搾り出してあ・げ・る❤」 その後チャレンジャーは、壮絶な連続パイズリで4回搾られ戦闘不能になった。 ~~~ 勝者メロン! 勝者がコールされると、会場中からブーイングが怒った。 「ざっけんなBBA!はよ犯されろ!!」 「なにイキってチャレンジャー搾り倒してんだ!!」 「犯されるのが仕事のくせによお!!」 好き勝手言ってくれるねえ。ほぼ毎回あたしがおマンコされて負けてるんだから、たまには勝ってもいいだろうに。 ヤジに辟易としているメロンの耳に、 というのも皆さん納得がいかないでしょう!ですので、これからエキシビジョンマッチを開始いたします!! はあ!?ちょっと、聞いてないよそんなのは!? 信じられない言葉を聞いた。 そんなメロンを置き去りに、チャレンジャーが退場したゲートから、2匹のスリーパーがのしのしと現れる。 ええ…、ぽ、ポケモンとヤるの?そ、そんなの…❤ 倫理観や背徳感といったものが一瞬メロンに性行為の停止を呼びかけたが、すぐにそれは交尾へのスパイスへと代わった。 ふらふらとした足取りでリング中央まで歩いてきたメロンに、スリーパーたちはにやにやと笑うように手に持っていた布を投げ渡す。 「なんだい、これ?」 その黄色い布を手にとり、しばらく眺めていたメロンだったが、 「そういう、ことかい❤」 侮蔑への怒りと、快感への期待がまぜこぜになった顔を二匹に向けた。 さいみんポケモンは、目を細めて振り子を振る。 ~~~ 「お"お”お”う”っ❤お”❤お”んっ❤イグッ❤イグッ!❤おマンゴイグぅッ!❤」 フィールドのセンターサークル内、胸と尻、性器を丸出しにした黄色い全身タイツ姿でメロンは犯されていた。 長耳のカチューシャをつけているあたり、さしずめポケモンごっこのスリーパー版といったところだろうか。 「おいおいスリーパーのメスはそんな声で鳴かねえぞ!w」 「ガキでもできるポケモンごっこもできねえのかよババア!!w」 「まああんな歩く公然わいせつ物みてえなかっこで外出歩いたら、即ジュンサーさんにとっつかまるけどなあwww」 観客のヤジにも反応できないほどに、メロンは快楽で脳内を支配されていた。 追加の催眠で膣とアヌスの感度を引き上げられ、平均より体格のいいスリーパー2匹に前後の穴を埋められているのだ。 いかに経験豊富な人妻といえど、御しきれる快感量ではない。 ドッ…プッ!❤びゅぐっ❤ドブドブ❤ドク゚ッ❤ 「あっ❤あっ❤あっ❤あひっ❤おっ❤おん❤んほぉっ❤ほへっ❤へっ❤へぇえ~~~~~っ❤」 予告なしの膣内射精が子宮を直撃する。 脳髄まで吹っ飛ばされたのではないかと錯覚する快感電流が、全身を駆け巡る。 メロンは舌をだらしなく突き出し、首と腰をのけ反らせて絶頂した。 その拍子にアナルも強烈な収縮。 前だけでなく後ろでもポケモンザーメンを欲しがる貪欲なメスに、 ビュ~~~ッ!❤ビュルルルッ❤ごびゅごびゅごびゅ❤ ケツ穴を犯していたスリーパーからも子種が供給された。 「~~~~~~~~っ❤❤❤ァは❤き、きく…❤ひっ❤あたま、のなか、まっしろ、なる❤」 両穴に中出しをキメられたメロンは、全身の力が抜け、二匹になされるがまま。 生殖ちんぽを引き抜かれると、リングにぐったりと横たわった。 少し休憩を、と思っていると、スリーパーのねんりきで無理やり起こされる。 うつろな目でスリーパーたちを見てみると、二匹がケツ穴をこちらに向けて並んでいた。 彼らが何を望んでいるか、一瞬で理解したメロンは、 「うふふ❤いいよ❤あんたたちが望んでること、やってやろうじゃないさ❤」 そう言ってさいみんポケモンたちの尻に顔を近づけ、 「おっと、今のあたしはオスのスリーパーの精子が欲しくて欲しくてたまらない淫乱なメススリーパーだった❤プププ プププ❤」 聞いた覚えのあるスリーパーの鳴き声を、真似した肉厚メススリーパーは、オスたちに媚びるべく、尻穴に舌を差し入れた。 終わり。 ====================================== いたいけな少年たちを精通させる淫乱人妻がよっ…💢

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