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不爆輪  調
不爆輪 調

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鬼畜ぐだ男の異聞帯蹂躙紀行~創世滅亡輪廻 ユガ・クシェートラ~

『私を虚海に連れてって❤』 ふざけたヒッチハイカーと化したコヤンスカヤを拾い、虚数領域へと潜航したボーダーの中。 ぐだ男はすまし顔の女狐と、自分のプライベートルームで向かい合っていた。 「ほんと、君のやることに振り回されるのはうんざりだよ。ただでさえこっちはあのアルジュナをなんとかしなきゃいけないってのに」 「え~、本当にそう思ってますぅ?私みたいな美女にかまってもらえて内心嬉しいくせに♪今だって、『乗せてやったお礼をしろ』とか思ってるんでしょ?❤」 こちらの神経を逆なでするような口調で、玉藻ナインの一角(?)は挑発してくる。 ボロボロで戦闘能力をほとんど失っているサーヴァントとは思えない。 「ほんと口が減らない…。まあでも当たってるよ。さっきの情報だけでボーダーに乗せた恩を全部返せたなんて思ってないよね?」 そう言うとぐだは、すでに肥大化し硬質化しているリトルぐだ男を取り出した。 「あらまあ❤薬の影響がなくてもなかなか…❤」 シンで脳髄までマンコにされかけた時の記憶を思い出し、コヤンスカヤは淫蕩に微笑んだ。 「前回は君が勝手に気持ちよくなってるだけだったもんね。見せてよ。異邦の使者とやらの奉仕をさ」 「あれあれぇ?脳みそおちんぽのマスターさんは記憶障害でももってるんですかね?途中からへこへこなっさけなく腰を振って、私にしがみついて甘えてきて、たっぷり愛の言葉を囁いてくれたじゃないですかあ❤」 「君こそ記憶を捏造する癖でもあるのかな?そんなこと俺はうっ!?」 売り言葉に買い言葉、白熱しかけた舌戦は、ぐだの肉棒をコヤンスカヤの爆乳が捕らえたところで中断された。 くちゅ…❤くちゅ❤くちゅ❤ズチュ❤ヌチュ❤ズリュリュ❤ズリ❤ズリ❤ズリ❤ズリ❤ 「ふふ、ほんとですか?ほんとに情けない声あげてなかったって言えますか❤」 底意地の悪い笑みとは裏腹に、腹が立つほど優しい感触が雄器官を包み込む。 滑らかで蕩かされる谷間に、肉竿は早くも先走りをこぼし始めた。 「あくっ、くうっ、こ、この程度…、アナやスカディに比べれば…っ!」 「まあまあいけない人❤私に奉仕されてるのに他の女を引き合いに出すなん…てっ!!」 ぐぐぐっ❤ぎゅっ❤ずゅっ!❤ズリュッ!❤ズリ!❤パンッ!❤パンッ!❤パンッ!❤パンッ!❤ 「ああッ!くふっ、…あっ、おおっ…!うっ!うっ!うっ!うっ!」 乳圧をあげてズッてくるコヤンスカヤのパイズリから、彼女の意志が伝わってくる。 奉仕対象者を小ばかにし、自分の胸で悶える様を心底楽しんでいる。 重量たっぷりの二房が、互い違いに肉棒をこね回し、かろうじて先だけとび出た亀頭は長い舌で舐めまわされた。 ただでさえとてつもない快感器官が、自分のカウパーで滑りを増してその威力を高めていく。 まるで最上級のこの爆乳に、自ずから屈服したいと本能が叫んでいるようだった。 くちゅくちゅ❤にゅむにゅる❤ぎゅむむ~~❤たぷ❤たぷ❤たぷ❤たぷ❤ぐちゅ❤ぐちゅ❤ぐちゅ❤ぐちゅ❤ 「く、そ…、あ…、……、………っ、ぎっ、くあああっ!!」 「クスクス❤ほーら、イケイケ❤女を責めることしかできない能無しチンポっ!❤ついでにここで種無しにもしてやるわっ!!」 スパートに入ったタマモヴィッチのパイズリが、ぐだから尊厳と精液を搾り取る。 ドビュビュ!❤びゅるびゅぷっ❤どぐっ❤ぶびゅびゅッ❤ 「あっ…あん❤あはあ❤」 胸の中で敗北の脈動を放つ肉柱を、逃すまいと両手でしっかり自慢の爆乳を抑え込む。 「あッ…、くふ…、……、うぅ…、く……そ……」 最後の一滴まで谷間に搾り取られたマスターは、悔しそうに息を荒げている。 「うふふふ…っふ❤あはははは!❤どうですかぁ?wねえ今どんな気分なんですかマスターさん?wあんなイキった啖呵きっといて、無様にあえがされた気分はどうですかぁ?」 パイ間にかかるザーメンブリッジを見せつけ、コヤンスカヤは勝ち誇った。 以前シンで味あわされた一方的な屈辱(彼女の自業自得だが)を、インドで返した彼女は有頂天である。 そのため、 「所詮あなたはこの程度ですよ❤人類最後のマスターだかなんだか知りませんけど、これからは身の程をわきまえんむぅ!?」 ぐだ男が起き上がって押し倒してくるのに反応が遅れた。 「ちょ、んん…、この…!んじゅる❤ん❤ん❤ん❤」 そして唇を奪われて舌をねじ込まれると、徐々に抵抗が弱まっていく。 「んふ、ふーっ、お返し…だっ!」 「あっ!?❤あっ❤おっ❤お~~っ!?❤あぐぅっ!❤」 みちみちみちみち❤どちゅんっ!❤ 形勢逆転。 搾り切ったと油断したところにガン硬勃起ちんぽをねじこまれたコヤンスカヤは、目を白黒させてのけ反った。 どちゅんっ!❤ボコッ❤どちゅんっ!❤ボコッ❤どちゅんっ!❤ボコッ❤ 「かひぃっ❤あっ、あっ、そ、そんな、奥まで、こひゅっ❤か、かた…、おうっ❤おうっ❤おうっ❤おうっ❤」 パイズリ時点で興奮していたらしいコヤンスマンコは、とろとろにほぐれきり最奥まであっさりと侵入を許す。 一突きごとに頭に電流が流れ、全身は弛緩して快楽による痙攣を制御できない。 足を掴んでなけなしの抵抗をおさえ、無防備なとろマンにがっつりと種付けプレスをお見舞いした。 「ほらっ!ほらっ!ほらっ!なあコヤンスカヤ、今、どんな、気分だ!?」 ぐっぽッ❤ぐっぽッ❤ぐっぽッ❤ぐっぽッ❤ぐっぽッ❤ぐっぽッ❤ぐっぽッ❤ぐっぽッ❤ えげつない音をたてながらふやけた噴水となったヴァギナを責め立てれば、進入時はひきこみ、こちらが引き抜くときは愛おし気に、名残惜し気にむしゃぶりついてきた。 「おっ❤おっ❤じゅぼじゅぼ❤じゅぼじゅぼしゅごいぃ❤きぼ、ぎもぢい❤」 ほんの数分で屈服させられた異邦の使者は、アヘ顔さらして侵入物を食い占める。 蠢く膣壁によって射精欲求が促進され、すっかり媚び顔になった絶世の美女が加虐欲をそそってくる。 「このっ!可愛い顔すりゃ、許されると、思うなよっ!今度こそ、躾けて、俺の、性処理便女に、してやるっ!!」 「ひっ❤ひいっ❤だれが、あひっ❤あなたの、お”おっ❤べんじょ、なんかにっ、うっ❤うっ❤うっ❤うっ❤」 「まだ、余裕、あるなっ、くっ、しめつけ、すご…♡ ぶ、ぶっ壊す、つもりで、やるから、な!コヤンス、カヤ!」 「はえっ❤あはっ❤で、できるもん、なら、ほへぇっ❤やって、みて、ほひぃっ❤デカ、デカチンしゅごい❤しきゅ、ちゅびれて、へえぇぇぇ~~~~~っ❤❤❤❤」 ボーダーの一室に、肉音と女狐の嬌声が鳴り響いた。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 挑発、軽口、言葉責めが止まらないコヤンスカヤは書いていて本当に楽しい。 早うFGOに実装されてーや。


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