【アズールレーン】ザラとポーラとイチャラブセックス
Added 2019-11-02 09:27:01 +0000 UTC「しきか~ん、こっちこっち❤」 「ほらほら❤頑張って捕まえて❤」 昼食を終え業務を片付けた3人はプールに繰り出しはしゃいでいた。 秘書艦制度は指揮官とのセックスを認めてはいるが、通常業務に支障をきたしたと判断されれば相応のペナルティが課される。 以前それを忘れて1日中指揮官と繋がった向こう見ずな艦船もいたが、彼女はその後半年間秘書艦の権限をはく奪され発狂しかけていた。 というわけで、秘書艦として少しでも指揮官と情事に及びたければ、業務遂行能力も必須なのである。 その点ザラは問題ない。 ポーラと共にあっという間に指揮官の本日のノルマをやっつけ、こうして水着で遊ぶ余裕まである。 それにしても、 ぶるん! だぷん! だぽん!! 目の毒だなあ… 指揮官は思わず2人の豪快に揺れるバストに目を奪われてしまう。 ザラは黒、ポーラは黄色いビキニで覆われてはいるが、激しく動くたびにちらちらと薄桃色の乳輪が見え隠れしている。 昼前にたっぷりと搾られたはずが、彼女たちの姿を見ているだけで股間に血が集まってくるのを感じた。 愚息がパンツを盛り上げ、擦れて水中歩行が難しい。 ここが水の中でなければ一発でザラたちに見抜かれているだろう。 「ふう、少し上がろうかしら」 水がしたたり色気がさらに増したザラが、プールサイドにあがった。 「ポーラも。指揮官はどうする?」 ザラに続いた紫髪の美女から訊ねられた指揮官は、 「お、俺はもう少し泳ぐよ」 たはは、とごまかすように笑みを浮かべると、ゆっくり平泳ぎを始めた。 「ふーん…、あ、ザラ、私にも飲み物ちょうだい❤」 少しの間だけ自分の上官を目で追っていたポーラだったが、姉がプールサイドチェアで優雅にトロピカルドリンクを飲んでいるのに気づき、興味がそちらに向いた。 「はいはい、ポーラの分もあるわよ」 妹にジュースを渡しながらも、間接視野で指揮官を追うザラ。 顔を少し赤くして、鎮まれ鎮まれとつぶやきながら泳いでいる。 (ふーん…❤) いたずらっぽく笑った彼女は、 「ねえ指揮官、指揮官もこっちでいっしょにドリンクでもどう?」 不意に平泳ぎ中の青年に声をかけた。 「へ?あ、いや、俺はいいよ。喉渇いてないし…」 その反応と姉の表情を見て、ポーラも事態を察する。 「ダメよ指揮官❤喉が渇く前に水分補給をしなくちゃ、熱中症になっちゃうわ❤」 「それとも、上がれない理由でもあるのかしら?」 にこにこと妖しく笑う2人に見抜かれたことを悟った指揮官は、観念して水から出た。 「「わ❤」」 水着を押し上げ自己主張するイチモツに、サディアの淫魔たちは顔を輝かせる。 「ほんと凄い…、何回射精できるのよ…❤」 「これは母港の風紀のために私たちが徹底的にお相手しなきゃだめね❤」 いよいよ本性を見せ始めた2人は、恐ろしいほどに淫らな笑顔で指揮官に迫った。 ~~~ 「う~…、あっ、はっうっ…、あ、ああ、いく…、うっ」 どぴゅっ!どぴゅっ!びゅるっ! 「あん❤すごぉい…、ザーメンがシャワーみたいに…」 サイドチェアに寝かされた指揮官は、ザラとポーラによるダブルパイズリで夢見心地だ。 同等のサイズ、同質量のパイズリ向けバストが両側から襲ってくる。 4つの至宝にもみくちゃにされたペニスは、お返しとばかりに嬉し泣きのカウパーを弾力と包容力を兼ね備えた乳房に塗り込んだ。 にちゅにちゅにちゅにちゅ❤ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ❤にゅむたぷにゅむたぷ❤ 「おっ、ふ、2人とも、ちょっと、とめて、今、敏感っ、ふおっ…♡」 「腰上げちゃだめよ指揮官❤」 「もー、暴れん坊さん❤」 射精したてで敏感なことを知っているからこそ、ザラたちはより激しくパイズリ運動を加速させる。 指揮官はあまりの快感に腰をひねって逃げようとするも、パイズリしながら器用に両側から体を抑えつけてくるザラ姉妹のおかげで逃げようがない。 結局できることといえば、イスのふちを掴んで快感に耐えることくらいだ。 「ふふ、だらしない顔の指揮官も可愛いわ❤」 「こうやってひねりを加えるの、指揮官好きでしょう❤」 ヌチャヌチャぬちゃぬちゃ❤たぷ❤たぱ❤たぱ❤たぱ❤たぱ❤ 「あっ…、ザラ、ポーラ、お、も、もう…」 「うん、いいわよ指揮官❤」 「私たちの胸は指揮官専用のパイズリ便器なんだから❤」 優しくあやすようにとんでもなく下品なセリフまで織り交ぜてくれた。 (こんなの、射精さないほうが、失礼…) びゅっ❤びゅるる❤びゅくっ❤びゅうっ❤ 「「あんっ❤」」 「ああっ、あふっ、うっ…、はうぅ……❤」 蕩けるような射精中も、2人はゆっくりと搾るように乳房を動かし続けてくれる。 「ああ~…❤」 全身から精気を精子に代えて放出したような心地よい倦怠感に包まれながら、指揮官は輸精管の奥の奥のザー汁まで放出しきった。 ~~~ にゅるるる…❤にゅぷん❤ 「あ…あっ、ん❤」 パンッ❤パンッ❤パンッ❤パチュッ❤パンッ❤パチュッ❤パンッ❤パンッ❤ 「あっ❤あっ❤あっ❤あんっ❤あ、んんっ❤はあっ❤あっ❤待って、そんなっ❤こ、これ、だめっ❤あうっ❤イッ、いっちゃ❤」 正常位でペニスをつき込まれたポーラは、可愛らしい声で余裕の無さをアピールしてしまう。 「しきか~ん❤ポーラは奥の方をぐりぐりされるのも大好きよ❤」 妹の弱点を教えながら、自身は腰を振りたくる指揮官の唇を奪い舌をからめる。 「ザらぁ、よけいなこ、おっ❤おんっ❤あ"うぅ❤イク…、はあっ…、あ…、イクイクぅ!❤」 「んむ…、ぢゅ~~っ❤ぢゅる、ふっ、ぐうっ…!」 ぐりん❤ぐりん❤ヌップ❤ヌップ❤ぐりん❤ぐりん❤ヌップ❤ヌップ❤ 「あ~~~!!~~…、~~っ❤」 びゅるびゅるびゅるびゅく❤ドブドブどびゅびゅっ❤ ぶっ濃い精子が子宮口から蜜壺にどばどばと注がれる。 射精中もピストンを辞めない指揮官のおかげで、ポーラは絶頂に次ぐ絶頂で痙攣した。 「あおぉ…❤はーっ❤はー…っ❤…あん…っ、❤❤」 余韻でがくつくポーラから肉棒を引き抜いた青年は、本能のままにザラを押し倒して断りもなくペニスを挿し込む。 「あん❤指揮官ったら強引❤」 くちゅ…、ぬぷぷぷぷ… 「はうっ…❤あ、確かに、これ…、すごい…❤」 ザラの顔から余裕が消える。 膣内をみっちりと満たした雄棒が、ゆっくりと引き抜かれていく。 「はおっ❤お、おおおぉぉぉ……~~~❤」 カリ高のペニスで上部の膣壁を削り擦られれば、脳内で快感の火花がスパークする。 ヌチュン❤ズリュリュルルル~~~~…❤ヌチュン❤ズリュリュルルル~~~~…❤ 「おひっ❤ひっ❤…~~~っ、ああっ!!❤あんっ❤あんっ❤あんっ❤うう~~~~っ❤」 (いつも余裕たっぷりのザラがこんなに切羽詰まった顔して…!) パチュンッ! 「あひっ!?❤」 パチュンッ!パチュンッ!ニュポンッ❤ニュプンッ❤バチュっ!❤バチュっ!❤バチュっ!❤バチュっ!❤ 「あぉっ!❤し、指揮か、はげ、おうっ❤おうっ❤おうっ❤おうっ❤」 全体重でがっちりと抑え込まれたザラは、激しい種付けプレスで息も絶え絶え。 いつものお姉さん然とした態度もなりをひそめ、ただただ快感を貪る雌へと姿を変えられた。 「ザラ!ザラ!好きだ!好き!孕ます、孕ますからな!!」 「はひ❤ひっ❤わた、わたしも、すきよ、しきかん❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤」 「ぐうっ…!!」 ごぶゅっ!❤ドボドボッ❤ビュブビュ❤びゅるる❤ 愛の言葉を交換しながら、子宮に精子が注がれた。 「あ”っ…!❤ゔ…❤ふっ…❤…❤……❤❤❤」 焦点の定まらない目で虚空を見上げたザラは、よだれを垂らしながら盛大に仰け反った。 「ふーっ❤ふーっ❤ふーっ❤はっ、はあっ、うあっ❤」 出し切ったペニスを引き抜くときも、ザラマンコは名残惜し気に吸い付いてくる。 ぶぴゅ❤ごぷ…❤ 荒い息をつきながら彼女の秘部を見れば、吐き出した精液が淫らな音をたてて逆流していた。 その様を見てまたも復活したペニスの衝動にまかせてザラを襲おうとした指揮官を、いつの間に起きたのか、ポーラが背後から抱きしめる。 「ずるいわ指揮官、ザラとばっかりイチャイチャして。ポーラとももっとしてよ…」 可愛らしく頬を膨らませたポーラは、そう言いながら亀頭を撫でまわしてくる。 「ポーラ…!」 「あ❤」 挑発に簡単に乗った指揮官は、今度はポーラを押し倒す。 そうして西日の指す中、ザラ級重巡洋艦と指揮官は日が沈むまでまぐわりあった。 -------------------------------- 搾られながら艦船たちも満足させる指揮官の鑑。 激奏のポラリスとかいう神イベント。 Twitterが超かわいい。 艦船たちもみんな楽しそうだし(まだSP2を攻略中)。 あ、コミケ出られることになったので頑張ります。 一応今のところはFANBOXとかの更新を止める気はないです。