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不爆輪  調
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鬼畜ぐだ男の異聞帯蹂躙紀行~無間氷焔世紀 ゲッテルデメルング~

ジュルルル❤ズジュジュジュ❤はむはむ❤クポクポ❤ちゅるる❤じゅぽじゅぽ❤ 「いいね、3人とも男への媚び方、うっ、よくわかってるじゃないか…♡」 最後の抵抗も虚しく、スカサハ=スカディとワルキューレたちは敗れた。 そのまま消滅するかと思われた4人だが、ぐだ男とそのサーヴァントたちによって一命をとりとめさせられている。 そして始まったのは、彼女たちを堕とす調教。 精子を通した強制隷属化だった。 「ありがとうございますマスター」 「えへへ、マスターに褒められちゃった❤」 「勇士をヴァルハラへ導くっていうのは、こうやって、…っ、男に奉仕、することを指してたんだね…♡」 「ちゅっ❤もう、イジワルなマスター…❤」 心底嬉しそうにぐだ男の尻穴を舌でほじくり返すオルトリンデ 頭を撫でられながら幸せそうに玉を舐めるヒルド 淡々と、しかし頬を染めた雌顔を披露しながら亀頭を口に含むスルーズ 彼女たちはすでに堕とされ、汎人類史の奴隷娼婦状態である。 「うん、復活したよ。ありがとう、みんな」 先ほどまで複数回の射精をしたぐだチンポが、再び鎌首をもたげてえものをねめつけた。 「じゃあ続きをしようか、スカディ」 彼の視線の先には、顔を赤らめながらも敵意の残る目つきでザーメンまみれのスカサハ=スカディがいた。 「ゲスが、このような手段でワルキューレたちを…!」 「あの時本気で俺を潰しに来ていればよかったのに…ね!」 「おごぉっ!?」 汎人類史のマスターチンポが、異聞帯の女王のマンコにぶち込まれた。 スルーズたちが陥落してから、ぐだ男は射精を常にスカディの膣内で行っている。 精子の一滴一滴が彼女の霊基に侵食し、発情させ隷属させようと犯しまわる。 (舐めるな…!私は、ゲッテルデメルングの、女王…、人間ごときに…!) 必死に歯を食いしばり、快楽に抗う。 「へー、声我慢?いいよ、どこまでもつかな」 口角をつりあげた少年は、女王の意地の抵抗を突き破らんと規則正しい腰振り運動で責め立てる。 「…………っ、……くっ、ほっ、…おっ、は…ぉ❤」 「甘い声漏れてるよ。可愛いねスカディ♡」 「だ、ま、…れ、ふぐ…❤う…おおっ❤」 「頑張って声を我慢しようとしてるとこも、うっ、反抗的なくせに肉ヒダ絡みつけてくるところも、…あっ、最高だよ…♡」 卑猥な音とともにピストンが加速する。 四肢を拘束されてマングリ返しの体勢にされているスカディは、なすすべなくぐだ男の種付けプレスを受け入れるしかなかった。 「ほら、ほら、ほら、どう、スカディ。俺のものになる気になった?」 ベッドがきしみ鎖がなる。 彼女の膣にジャストフィットする肉棒が、弱点をひたすらついてくる。 挿入されながら何度も潮を噴き散らかし、女王としてあるまじきオホ顔で快楽に浸る。 「ハッ、アッ、ウッ、ウゥ❤ ソコ、やめ、ダメっ❤ひぐぅ❤」 「ね、ほら、俺のものになる?」 ピストンされながらではスカディが答えることができないと判断したぐだは、腰振りを止めて異聞帯の女王を見つめた。 「俺のものになろう?」 「…断る」 ゴリュ❤ゴチュッ❤ゴチュッ❤ゴチュッ❤ゴリゴリゅ❤ズッコ❤バッコ❤ズッコ❤バッコ❤ 「オ❤おお❤おおおぉぉおお❤お❤お❤お❤お❤お❤お❤」 のの字に腰を回しながら、肉竿を天井にこすりつけつつ子宮口を責め立てる。 「大丈夫、誰も君を責めたりしないよ。怖がらないでいいんだ。異聞帯の女王としての矜持も責務も、全部捨てて。俺に貴女を愛させてほしい」 「んむ…!?ん、ふ…❤ン…❤んむ、ンンっ……❤んあ…、ああ❤」 (やめよ、甘い言葉をささやくな。孤独を埋めようとするな…❤私は、私は…) 「愛してるよ、スカディ」 「~~~~~~~~~~っっっっっっっっっっっっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」 ぶびゅっ!ぶびゅっ!ぶびゅるるるるっ❤びゅるっっ❤びゅるっっ❤ うすら寒い愛の言葉と共に、スカディの子宮は子種汁で満たされた。 「あお…っ❤オオッ❤お、もい、ザーメン、おもいいいいい❤私の、しき、だ、や、アアぁあああああぁぁぁああああぁぁぁあああぁぁああああ❤」 (ああ、愛されて、しまった。隙間を、孤独を、埋められてしまった。もう、私は、逆らえない…❤) とんでもない幸福感と満足感が、絶頂とともに孤独だった女王を蹂躙して満たしていく。 女神だろうと女王だろうと関係ない。 目の前の男は、男と呼べないほどに幼さの残る少年は、自分を、スカサハ=スカディを愛してくれる。 「ねえ、スカディ、俺ものものになってくれる?」 1度の射精で萎えないペニスで、精子袋と化した子袋をゴリゴリと可愛がりながら、改めてぐだ男は神代の女神に問うた。 「なる…❤なります❤おまえ…いや、貴方のものになる❤だから、もっと、もっと愛してえ…❤❤❤❤」 「了承してくれてありがとう、スカディ♡ じゃあ俺が射精するまでたっぷりとイキ狂っていいよ❤」 「はい❤ おひっ!❤いくッ❤いぐッ❤おっ!❤…あっ❤ああっ❤はっ❤はっ❤オ” オ” オ”❤まだ、イッグ❤どまらないっ❤イグのどまらない”イ” イ” イ” イ”!!!❤❤」 こうしてスカディは堕ちた。 ゲッテルデメルングは消滅し、3人のワルキューレと1人の女神が、ぐだの情婦として寵愛されることとなった。 -------------------------------- バビロニアアニメちょっと面白すぎんよ~。 ただFGOやっていない人が楽しめているかちょっと不安。 ほんでウルクの人々の活気あふれる笑顔よ。 少し、泣く…。


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