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不爆輪  調
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裏・水着剣豪七色勝負~従順いいなりパープル・アイ 紫式部~

気付けば日が暮れていた。 晴れやかな太陽の下の喧噪は嘘のように過ぎ去り、街の夕闇に絢爛と輝くその少し前。 紫の瞳が、艶やかにゆらめく。 「マスター?」 地面につくほどの長い艶髪をかき上げている紫式部。 そのあまりの美しさに、彼女のマスターである藤丸立香は思わず見惚れていた。 「あ、いや、その、綺麗だなって…」 普段の式部はボディラインこそはっきりしているものの、露出は控えめの衣装をまとっている。 それが今は、髪や瞳よりもさらに深い紫焔色の大胆なビキニで、肌を惜しげもなく晒していた。 Mカップ以上と噂される美しい爆乳が彼女が動くたびに大迫力で揺れ、プールサイドを歩く男たちの視線を集めている。 「まあそんな…、あ、ありがとうございます///」 艶やかな容姿とは裏腹に初心な乙女心を持つ紫式部は、マスターからの賞賛に顔を真っ赤にした。 そんな自分のパートナーの無垢な様子を見た立香は、これから起きることを考えずきりと胸が痛んだ。 「ねえ式部さん、やっぱり…」 「おーう式部ちゃんお待たせー!」 何かを言いかけた彼の言葉を遮るように、2人の男が現れた。 「なになに~、マスター君とイチャイチャしちゃってさー。見せつけてくれるじゃん。ヒューヒュー♡」 茶化す坊主頭と声をかけてきた短髪。 彼らはどちらも立香のフレンドだった。 十分な蓄えもない彼のカルデアと違い、有り余る資金源を糧に潤沢なリソースを有するカルデアのマスターである。 彼らのような強いマスターが立香とフレンドになってくれたのは親切心…などではもちろんない。 「うわ、すっけべな水着だね香子ちゃん♡」 「このビキニ全然でか乳隠せてないじゃん。この露出狂♡」 「…ん…っ」 立香の前で式部の綺麗な肌を気安く触るフレンドたち。 「じゃ、約束通りサポート鯖はしばらく君のお望みの通りのやつらにしといたからさ、気軽に使っていーよ」 「君んとこと違って全部レベルマスキルマだからさw あ、聖杯は使ってねーのいるけど」 「マスターの前では、やめて、ください…」 いつの間にか水着の中に手を滑り込ませているフレンドに抗議する式部だったが、彼らは全く聞き耳をもたない。 「はいはい香子ちゃんは俺らとあっちのテントに行こうねえ。あ、マスター君も来る?でけーテントだからさ、4人でも余裕よ?」 「遠慮、しておきます…」 坊主頭のふざけた提案を、立香は震える声で断った。 「そうだよやめてやれよ、立香君はこれからホテルに帰ってシコるのに忙しいんだ。ごめんなぁ、こいつ馬鹿だからさ、お詫びに俺らの鯖たちにオナニーの手伝いさせていいからさ。キアラ、BB、カーマ、景虎あたりが容赦なく搾ってくれて気持ちーぞww」 これだけ馬鹿にされつくしているというのに、一言も言い返せない自分への怒りでどうにかなりそうな立香の耳に、紫式部の健気な声が届いた。 「マスター、私なら大丈夫ですから…」 切なげな笑顔を見せられた彼女のマスターは情けなさに耐えきれず、その場を早足で去っていった。 数分後… くぷ、くぽ、ちゅぷ❤ ちゅぽ…、ちゅっ、ぢゅる❤ れるれる❤ むに❤むにゅ❤タプ❤たぷん❤たぽたぽ❤すりゅすりゅ❤ 「おっふ…、だいぶ、上手くなったじゃん…、おう…」 「はっ、もともと、くおっ♡ 源氏物語なんつーっ、ほぉ…、変態物語書いてたんだ…、おっおっ…、スケベな才能は、あったんだろ…、うおっ、射精る…!」 ドプッ❤ドビュッ❤ぶびゅびゅ❤ パイズリをさせていた短髪が射精した。 自分の作品を馬鹿にされたせめてもの抵抗として、紫式部が乳圧をあげて激しくこすり上げたからだ。 ペロペロペロペロ❤ちゅぅう~~~~~っ❤んぽ❤んぽ❤んぽ❤んぽ❤づゅるるるる❤ 「あ”~~~、ねっとりフェラやべー…、うっ、おうっ…!」 ごぴゅ❤どぶっ❤どく…❤ 「んむ…❤んぐ…、ごく…こく…ちゅるる…、ちゅろりゅろ❤」 「そうそう、お掃除フェラも…、ふう…♡ 忘れんな~…」 彼らの私物である水に浮かぶテントに連れ込まれた香子は、2人にプールのど真ん中で性奉仕を行っていた。 陽が沈んでもナイトプールを楽しむ人がそこそこいる中で、嫌でも目立つ水浮きテント。 一応外からは見えないようになっているが、当然音は丸聞こえである。 『おいおいプールで盛ってんじゃねーぞw』 『うわ最悪…、男もそうだけど、女も絶対品性ないじゃん』 外野の声が平安の歌人の羞恥を煽る。 「へへ、外野も盛り上がってきたな」 「じゃ、香子ちゃんのスケベな声、きかせてやろーか♡」 「あ、ま、待ってください。せめて、お部屋…で…っ!?」 そんな彼女の制止を男どもがきくはずもなった。 ぬぷぷ…、ぐちゅん❤ 「…っあ、あぁあ…、はっ❤やっ❤~~~~っ❤❤」 ぬぷ、ぬぷ、ぬちゅ、ぬっちょっ❤ぬちゅん❤ぬちゅん❤ 両足をつかまれて開脚させられた紫式部は、正常位で深々とペニスを挿入される。 じっくりと膣内をかき混ぜられると、愛液がとめどなく溢れてしまう。 「ふっ❤ふっ❤ふっ❤ふ…あ…あああああ~~~~~❤❤❤❤あ❤あ❤あ~~~~っう❤」 ぐちゅ~~~~❤ぬちゅ❤ずぼ❤ズッ❤ズッ❤ズッ❤タンッ❤タンッ❤タンッ❤タンッ❤タンッ❤ 「ハッ❤あッ❤ひッ❤あん❤あ❤んッ❤んッ❤んッ❤」 腰を打ちつけられるたびに超重量の両胸がゆさゆさと揺れる。 必死に声を押し殺そうとしても、膣内になじんだ肉棒で少しこすり上げられれば甘い喘ぎが唇からこぼれ出る。 突かれる時はまったりと、引き抜かれるときはきつく、女陰の操作もお手の物。 腰を浮かせて迎え腰、瞳を潤ませ足をからめ、女の体目当てのゲス男に溺れていく。 「おら❤」 体位を変えて背面座位。 唇を奪われながら乳首をつままれ、気まぐれでつねられるクリトリス。 躾けられた体はびくつきながら調教者の棒と手に翻弄される。 「香子ちゃんさあ、今ここでテントの入り口空けたら、どうなると思う?」 坊主頭がにやにやと甘い声をあげ続けている紫式部にたずねる。 「んッ❤んッ❤だめ、です…❤そんな、こと、しては…❤」 「そんなこといいながら膣内きゅーきゅーに締め付けてんじゃねえよスケベ♡」 「ほらほら開けちゃうぞ~、開けちゃうぞ~w」 パンッ❤パンッ❤パンッ❤パンッ❤パンッ❤パンッ❤パンッ❤パンッ❤パンッ❤ 「あっ、やめっ❤やめてっ❤おっ❤おっ❤おっ❤んおっ❤」 ぶしゅっ❤ 衆目に晒されることを想像して潮吹きをかます藤原の歌女。 「おいもうすぐ射精すからよ、それと同時に開けてやれよw」 「よしきた♡」 「おっ❤おっ❤やら❤ひっ❤イクッ❤ひっ❤とめ、お”っ❤お”おっ❤いぐっ❤見られで、いぐぅっ❤」 びゅるるっ!!びゅくびゅくびゅぐっ!!どぼっ! 「あ❤あ”~~~っっ❤❤お"お”❤❤オオッ❤お”~~~~~!!❤」 ~~~~~ 「よかったじゃん人に見られなくて。あれ?それとも本当は見られたかったw?」 「そんな、こと、ふっ❤ ありません、…ん❤」 紫式部の盛大な絶頂姿は、テントがプールサイドに寄っていたこともあり、入り口側に人が誰もいなかったため目撃されることはなかった。 しかし水面を激しく揺れるテントに雌犬の艶声。 中でナニをやっていたのかは見なくてもわかった。 「ほんとかぁ?見られるかもしれないってときのお前の声、明らかにマジイキ声だったぞ」 「…///」 坊主頭に挿入されながら、2人から言葉責めをされて頬を赤らめる香子。 同時に膣内も収縮し、マゾ雌であることを下の口が自白する。 「まあいいよ、俺は激しくいくかんね♡ 香子ちゃんの雌顔しっかり見ながら種づけすっから」 「ああ…❤」 その後もプールの上でテントは激しく揺れた。 その映像はSNSで拡散され、何人もの男が抜いたという。 -------------------------------- あと3時間後に京まふPUに挑むぜ。 そんなに深追いはしないけどな。 呼符+30連くらいで紫式部お出迎えしたい(願望) ギル祭…改めS・イシュタル祭り、どうですか? 俺は未だに去年の超高難易度のえっちゃんとジャガーマンがクリアーできないとかいう恥をさらしてます。 いいんだ、BOXガチャまわすから…。


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