【ポケマス】爆乳3人娘、ブレイク団により催眠ビッチ堕ち~後編~
Added 2019-09-01 02:02:15 +0000 UTC「ん~~~~❤ぐっぽぐっぽぐっぽ❤んふ❤でゅる”る”る”❤」 ぐりぐりぐり❤ちゅぱちゅぱ❤ぴちゃ❤ぴちゃ❤ぴちゃ❤ぴちゃ❤ 「~~~~~~~~~~っっ❤❤❤❤」 びゅるびゅる!!びゅ~~っ❤びゅっ❤びゅっ❤ それは天国と地獄が両立する責めだった。 フウロが目隠しをされた主人公のアナルをじっくりと舐めほじり、メイが可愛らしく勃起したショタペニスを貪欲にしゃぶる。 射精してもアカネが飲ませる母乳と前立腺刺激ですぐに勃起、敏感になったちんこは再度メイの口まんこのかっこうの餌となる。 「レロレロレロレロ❤じゅぽ❤じゅぽ❤じゅぽ❤じゅぽ❤あ❤」 びゅるっ❤びゅ~~っ❤びゅ~~っ❤びゅ~~っ❤ 「ぢゅぞぞぞぞ❤ほじほじほじほじ❤ずちゅう~~~っ❤メイちゃん、そろそろバトンタッチしよっか❤」 「ごく…、ごくん❤はい、5発目ですしね❤」 「ちょっと体勢かえていいかな?チンぐり返しに❤」 「あは❤いいですね!よいしょっと…」 仰向けにされ、股間部分を無防備にさらすように開脚をさせられた主人公は抵抗を試みるが、口はすぐにアカネの巨乳にふさがれ、両足をメイに抱え込まれ、フウロにまたがられてしまってはどうしようもできない。 「わ~❤主人公さんの雑魚アナルぴくぴくしてる❤じゅるるるるる❤れろれろ❤れろれろれろ❤くちゅ❤くちゅ❤くちゅ❤ぢゅっ❤ぢゅっ❤ぢゅっ❤ぢゅ~~~~っ❤」 「よいしょ、おちんちんはおっぱいでぎゅーってしてあげるね❤」 アナルをかき混ぜられる快感であばれるペニスが、フウロの爆乳によって捕らえられた。 ブレイブ団のアジトから戻ってきた彼女の飛行服の胸部スーツは、下乳が丸出しでハート型の穴まであけられている。 その穴に主人公のちんぽが挿乳され びゅぐっ!! 「んっ…❤相変わらず挿乳れるときに我慢できない悪いおちんちんだね❤それそれ❤」 スーツでぎちぎちにしめつけられた乳内が、フウロの手によって互い違いにこすりあわされる。 精液でぬめる谷間はペニスにとんでもない快感を与えてきた。 「ほらほら、もっとわたしのスーツの色が変わるくらいどぷどぷ射精さなきゃ❤えい、えい、えい❤ えい❤」 「~~~~~~~~~っ❤」 主人公はパイズリの快感で声にならない悲鳴をあげた。 「可愛い❤おちんちんおっぱいで潰されていやいやって首振ってる❤よしよし❤いいんだよ❤このおっぱいは今は君だけのものなんですから❤いっぱいぴゅっぴゅってザーメンおしっこしちゃっていんだよ❤」 甘く優しい声音が耳に届く。 視覚も聴覚も嗅覚も味覚も触覚もすべてが彼女たちに支配される。 どぷっ❤どぷっ❤どぷっ❤びゅぐぐっ❤ 「ずぞぞぞぞ❤ずぷぷぷ❤つぷ❤にゅぷ❤ぐりぐりぐり❤ぷあ…❤フウロさん、それじゃ本格的に前立腺責めいきますね❤」 メイがアヌスから舌を抜くと、にっこりと無邪気に淫乱に笑った。 「いいよー❤主人公さん、今日も頑張ってトコロテン射精しようね❤」 「ふー…っ❤わわ!?主人公、あばれたらあかんて。ほ、ほら、おっぱいごくごくして落ち着こうな❤」 メイによる悪魔の宣言を聞き、なんとかこの状況から抜け出そうとする主人公。 前立腺責めによるトコロテン射精は以前2度ほど味わった。 その時は頭の中が破裂するのではないかというほどの快感電流で、2度とも気絶した。 それをアカネのミルクでほぼ無制限に射精できるこのタイミングでやられたら、自分は一体どうなって 「よいしょ❤」 「~~~~~~~~~~!!❤」 躊躇なく、メイが中指を主人公のアナルに挿し込んできた。 そのまま指を挿し進め、膀胱側に曲げると 「~~~~っ!!??❤~~~~っ!!??❤」 射精とは違う、腰に電流が走ったようにがくがくと震える。 過去に体験したとはいえ、前立腺責めに慣れることなど不可能である。 「あ、ここですね❤ほらくにくにくにくに❤」 発見された前立腺は、メイによって転がされ圧し込まれる。 決して激しくない動きだが、的確な指使いが主人公の体内で快楽の嵐を生む。 「よーし、もう少し奥まで指入れて…精嚢もいじっちゃえ❤」 「―――――――――――――――!”#$%&’()!?*+`{}❤❤❤❤❤❤❤」 「おー、3回目でもやっぱすごい声あげるんやな…、あんっ❤いっく❤」 射精を伴わないドライオーガズム。 前立腺に加え、そのさらに奥にある精嚢まで刺激されたことにより、主人公は女性のものに近いと言われるこの絶頂を味わっていた。 「大丈夫だよ主人公さん❤おちんちんは私のおっぱいでしっかりつつんでおいてあげますから❤たっくさんシーシーしちゃおうね❤」 柔らかい肉に包まれて優しい言葉で溺れさせられ、心身ともに蕩けきった主人公は、自分のペニスがフウロの爆乳の中でひくひくと不可解な脈動をしていることに気づいた。 いや、正確には知っているのだが、あまりに強すぎる快感だったために脳が一時的にその記憶をシャットアウトしていたのだ。 ひくっ❤ひくっ❤じわ~❤じゅわ~❤とろ…❤とろり…❤たら…❤たら…❤びく❤びくんっ❤とろ…っ!❤たらたら❤だらだら~~っ❤ 「あ、きたきた❤」 「~~~~~~っ!!❤~~っ!!❤~~~~~~~~っ!!❤」 言語化できていない絶叫をあげた主人公のペニスが、壊れた蛇口のように白濁汁をあふれさせている。 「わかるよ。私のおっぱいの中で主人公の熱いトコロテンミルクトプトプしてるの❤もっともっと気持ちよくなろう❤おちんちんもっともっと馬鹿になっちゃおう❤」 「ふふふ❤精嚢がキュンキュンしてますよ主人公さん❤そのままフウロさんのパイズリ便器でヌプヌプして、いっこ上のやっばい射精しちゃいましょ❤」 「どんだけ射精しても大丈夫や。ウチがいっくらでもミルク飲ませたるからな❤」 にゅる…❤ぬぷ…❤もにゅっ、もにゅっ、むぎゅ~~~~~っ❤ぎゅっ❤ぎゅっ❤ぎゅっ❤ 脳の回路が焼き切れるほどの悦波が主人公を襲う。 制御不能のトコロテン射精は、普通の射精と違い快感はあっても解放感がない。 おまけにフウロのパイズリがそこに無理やり射精を促してくる。 精嚢液と精液が混ざった彼の陰嚢は、爆発するのではないかと錯覚するほどの熱が渦巻いていた。 「ほらほらほらほら❤射精して❤トコロテン汁とザー汁混ぜ合わせたハイブリッドミルクぶりゅぶりゅしましょう❤」 「――――――――――――――――――――――――――――――――❤」 ブリュブリュっ…❤ムリュムリュ!❤ドプッ!❤ドプッ!❤ム”リ”ュリ”ュリ”ュリ”ュッ!!!❤❤❤ 命を削るような射精だった。 全身を柔肉に包まれて最上の心地よさだというのに、ペニスだけが灼熱地獄であぶられている。 その余波は全身に長く永くとどまり、主人公は何度も何度も小刻みに痙攣していた。 「すごい…❤もうおっぱいもスーツもドロドロだよ…❤」 トコロテンミルクとハイブリッド射精を全て受け止めていたフウロの胸部は、元の空色から濃紺へと変色している。 「なあなあ、ウチにも主人公の搾精やらせてや。2人だけ何回もやってずるいわ!!」 「あはは、ごめんなさいアカネさん。じゃあ私は乳首責めしよーっと❤」 「そうね、私はまたアナルを責めちゃおうかな❤アカネさん、尻尾フェラでいいですか?」 「ええよー、トコロテンミルク楽しみやわー❤」 それから3日3晩、主人公は3人に体液を搾りとられ続けた。 ~~~~~ 「よっし!これで…!!」 カスミのスターミーの攻撃が敵のポケモンを戦闘不能にする。 「やったなカスミ」 「お見事です」 タケシとエリカ、3人は順調に山道のトレーナーを撃破していく。 「まあね、これくらい当然よ♡ ところで主人公の体調はまだ回復しないのかしら…」 「最近寝込みがちだから心配だな」 「ですが、メイさんにアカネさん、フウロさんがついてくださっておりますし、すぐに良くなると思いますよ」 「そうね。私たちは私たちにできることをしなきゃね!」 ~~~~~ ぶりゅぶりゅぶりゅ!!❤❤❤ どぷどぷどぷ❤ 「あはあ…❤主人公さんのトコロテンザーメンぶりゅぶりゅきてるう…❤」 「すっかりお尻でメスイキ覚えちゃいましたね❤他のバディの方々に嘘ついて、私たちにケツ穴ほじられるの大好きなマゾ主人公さん❤」 「そう意地悪言ったるなやフウロ❤ええんやで主人公、フウロにペニパンで前立腺突かれながらメイのオマンコ突いてたら誰だって雑魚ちんぽになってまうんやから…❤恥ずかしがらずにいーっぱい女の子みたいな声あげて、情けなくよがってぶっ濃いハイブリッドザーメンたっくさんたっくさんびゅーびゅーしよな❤」 -------------------------------- 思いのほかドMな感じになった。 男のアナルを舐めまわす女好き。 メイでバフしてライチでゴリ押す脳筋プレイが最近のポケマスのハイライトです。 早く18章まで終わらせなきゃ。