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不爆輪  調
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【ポケマス】爆乳3人娘、ブレイク団により催眠ビッチ堕ち~前編~

「お”!❤ん"お”!❤奥ごりごりぎもぢいい!!❤」 「んあ❤あか、ん…❤赤ちゃんの、部屋、小突かんといて❤ああぁぁ~~~…!!❤」 「オ"オ”~~~ッ!❤オ"ッ❤イクッ❤オ”ッ❤イグイグッ❤」 人工島 パシオ。 ワールドポケモンマスターを決めるこの島の地下には、ブレイク団を名乗る悪の組織のアジトがあった。 そこでは今、メイ、アカネ、フウロの3人が、仮面をつけた男たちに好き放題犯されている。 「おう、雌どもの様子はどうよ?」 先ほどメイの膣内に射精して一息入れている男に、見回りを終えた男が声をかける。 ブレイク団のメンバーは全員が仮面をつけており、3人を輪姦している連中もそれは変わらない。 「見ての通りだ。『さいみんじゅつ』がだいぶ浸透してきてる。もう自分の意思で俺らを拒むことはできねえだろうよw」 「みてえだな。クク、最初はあばれるはにらみつけるはで手に負えなかったが、やっと肉便器らしくなってきたな」 彼女たちは、ワールドポケモンマスターズの裏で暗躍するブレイク団の調査を行っていた。 しかしそれに感づいたブレイク団は、3人にポケモンバトルを申し込んだ。 もちろん彼らにまともにバトルをする気などなく、3vs3の戦いに集中しているメイたちに、背後から別動隊のスリーパーによる『さいみんじゅつ』をあびせた。 なすすべなく意識を失った彼女たちは、拘束され輪姦され『さいみんじゅつ』をかさねがけされ、今や体の自由も抵抗の意志も削ぎ落とされてしまっている。 「しかしまあ上玉を拾えたもんだ。あのサンバイザーつけたガキはイッシュ地方じゃ有名な腕利きトレーナーらしいしな」 「あのドーナッツみてえな髪のやつがか?はーっ、ただの発育のいいスケベトレーナーかと思ってたぜw」 「ほっ❤ほっ❤ほっ❤お”ん”っ❤そこ、そこすきっ❤お"お”お”お”お”っ❤」 メイは1○歳とは思えない獣のような喘ぎ声でのけ反り絶頂した。 「あとの2人は有名だから知ってたけどよ。イッシュ地方フキヨセシティのジムリーダー、『大空のぶっとびガール』フウロに、ジョウト地方コガネシティのジムリーダー、『ダイナマイト プリティ ギャル』アカネ。まあ有名なのはどっちも小娘のくせにたまんねえ体してっからだけどなww」 「んひっ❤んほおっ❤おっ❤おほっ❤おほおぉおっ!!❤」 フウロもまた、年齢不相応な獣声をあげている。 きれいな碧眼は焦点が合わず、頬にはりついた赤髪が実に艶めかしい。 水色のへそ出し飛行服は首元までまくり上げられ、メイより2回りほど大きなバストが挿入のたびにぶるんぶるんとド派手に揺れている。 紺色のグローブとブーツはあえて脱がされていないようで、内側にも外側にも白濁汁がべっとりとこびりついていた。 やや褐色の肌は汗とこれまた男どもの欲望汁でべたべただったが、それは彼女の淫靡さにいっそう磨きをかけているようだ。 「アカン…、もう、おひっ❤突かんといて…、おおっ!❤むりっ❤、イグッ❤イグイグオグッ❤ア"オ”ッ”…!!❤」 アカネはなんと乳頭から乳しぶきをあげていた。 「あん?あのピンク髪もう孕んだか?」 「いや、あいつミルタンク使ってたからよ、2人とは別に母乳がでるように『さいみんじゅつ』かけてやったのよw」 「まじか、便利だなー、『さいみんじゅつ』」 「しかもただの母乳じゃないぜ。噴乳するたび男の射精並みに感じるうえに、精力増強効果のおまけつきよ」 「ひひひ、『ミルクのみ』かw」 「ちょっと違うけどなww」 パンっパンっパンっパンっ❤パンっパンっパンっパンっ❤パンっパンっパンっパンっ❤ じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ❤ごつごちゅごつごちゅごちゅ❤ パチュ❤パチュ❤パチュ❤パチュ❤パチュ❤パチュ❤ズボズボズボズボ❤ 「「「おっ❤お”っ❤おっ!❤お”っ!❤いく❤イク❤いくっ❤イクッ❤いくっ!❤イグッ!❤」」」 ぶびゅびゅ~~~っ❤ぶびゅぶびゅ❤どぷどぷ❤びゅるびゅびゅる❤びゅーーーっ❤びゅーーーっ❤ばちゃばちゃばちゃ❤びゅるるるるるるる❤ぶぴゅう❤ 「「「ほぼオオオオっ!!❤お”っ❤お”~~~~~っ❤おおおおォォオ”っ!!!!!!!❤❤❤❤❤❤❤」」」 3色の完堕ち声が地下牢に響く。 絶頂につぐ絶頂でさすがの3人も体力を使い果たした。 ザー汁まみれで床につっぷし、白濁の海で荒い呼吸を繰り返す。 「ようし、んじゃ最後の仕上げといくか♡」 「まだなんかやんのか?もう3人とも堕ちきって便器女になったろ」 「まあ俺らの性処理奴隷にしてもいいんだけどよ、せっかくだからもうちょい遊んでみようと思ってな。どうやらこのメスガキどもとつるんでるのも青臭えガキらしいからよ…くっくっくっくっ」 にやりと笑った男が指を鳴らすと、その後ろからスリーパーが3体現れたのだった。 ~~~ 自分には何かやらなければならないことがあった気がする。 「じゅぽじゅぽじゅぽ❤ん~~ぽっ❤あ、主人公さん、また余計なこと考えてますね❤ダメですよ、言ったじゃないですか。主人公さんは私たちとオマンコすることだけ考えてればいいんです❤」 どぴゅっ❤ 少しだけ戻った理性も、あっという間に快楽に飲まれる。 少年は蕩けた顔でメイの口の中に精子をぶちまけた。 彼女は淫らに笑うと、満足そうにそれを飲み干していく。 メイは、いや、3人は変わった。 ブレイク団に捕まり数週間後に自力で脱出した(と彼女たちは説明している)後から、やけに煽情的な服を好むようになった。 へそ出しは当たり前、ともすれば乳輪が見えそうな小さなサイズの服に、お尻が丸見えのショートパンツをはいている。 しかも他の仲間たちが見ていない時を見計らい、主人公に乳首や下品なハンドサインを見せつけ、柔らかな乳房に尻、太ももを押しつけ、手でズボンの上から性器を刺激してきた。 性的なことに未熟な主人公が、そんな濃い雌臭を放つ3人を前に我慢などできるはずもなく、ある日彼女たちの名前を呼びながらオナニーをしているところを見られてしまった。 それをネタにメイたちに脅され、気づけば無課金巨乳美少女たちと爛れた関係を築いている。 「主人公疲れたんかー?じゃあウチのおっぱい飲み❤」 射精後の働かない頭でも、「おっぱい」という単語だけは理解できた。 どういうわけかわからないが、アカネは妊娠してもいなというのに母乳を出すことができるらしい。 甘くコクがある上に、それを飲めばたちまち萎えたペニスが復活する。 おまけにアカネの母乳は無限に出るのではないかと錯覚するほどで、いくら飲んでも次々に溢れてきた。 そんな精力供給口を目の前に出されれば、主人公のような少年でなくともむしゃぶりつくのが必然だ。 「あっ❤あっ❤ええで❤主人公、乳首いじめんのどんどんうまくなって…❤おっ❤いっく…❤」 ぶぴゅぶぴゅ❤ぷしゃっ❤ちゅううううう❤ちゅぱちゅぱちゅぱ❤ずちゅうううううううう❤ 「あ”~~っ❤いっく❤いくう❤主人公に、ミルク飲まれて、ほおお”お”お”っ❤」 どばどばと白色の雫をこぼしながら、アカネは何度も絶頂した。 「ふふ、アカネさん、相変わらずすごいイキっぷりだね」 「はー…っ❤はー…っ❤はー…っ❤あっ❤フウロ、アカン、搾ったら、お”っ!❤イクっ❤またイグ❤」 びゅるる❤ぶしゅっ❤ 「あはは、ダメですよフウロさん。アカネさんはおっぱい弱いんですから❤それより、主人公さんがまーた私たちとオマンコすること以外のことを考えてたみたいなんで、アレ、やりたいんですけど❤」 びくっと少年の肩が怯えたように震えた。 「わかりました!『メイっぱいぶっとびコース ミルクおかわりし放題』いっちゃおう!」 快活に応える彼女だったが、その目は大空のように透き通ってはいない。 獲物をとことんいたぶってやろうという、悪質で淫乱な狩人の目であった。 「――――――!!」 主人公は必死に3人にまたポケモントレーナーの頂を目指そうとうったえた。 先ほどのスペシャルコースを受けたくないという思いもあったが、それ以上にまた互いに励ましあい、競い合った時に戻りたいという純粋な想いがあった。 しかし、その言葉がもう彼女たちには届かない。 きれいに澄んだ瞳をした少女たちはもういない。 そこには雄の精を貪る雌達しかいなかった。 「あらら、メイさん、これはいつも以上にしっかり搾り取らなきゃダメだね!」 「そうなんですよ❤今日は主人公さんがもう私たちなしじゃいられないっ、て言うまで徹底的にヌキヌキしちゃいましょう!!あ、アカネさんは主人公さんにおっぱいあげ続けてください。それじゃ、いっきますよー!」 続く ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ポケマスのストーリークリアでもらえる巨乳娘たちがあまりにも性的だったから…。 現在メインストーリーは8章を攻略中です。 メイ、ライチ、クリスあたりを主力にしてます。

【ポケマス】爆乳3人娘、ブレイク団により催眠ビッチ堕ち~前編~

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