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不爆輪  調
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裏・水着剣豪七色勝負~催眠耐性ゼロ ザーメン怪盗カーミラ~

欲望の街ラスベガス。 その中でも貴族、王族並の資金源をもたなければ入場すらままならないファラオカジノの側に、一台のスーパーカーが止まる。 「ふふ、今宵も貴方達の大切なものをいただいていくわ…」 大きな赤い帽子と同色の悩ましいドレスをはためかせ、車から降りた美女は艶めかしい唇をぺろりと舐めた。 店内では巨万の富が1ゲームで動き、その結果に一喜一憂する者たちで溢れている。 負けて素寒貧になるもの、その腹いせに褐色爆乳警備員を犯すもの、喧騒と狂乱の宴は夜の闇と共に色濃くなっていった。 そんな中 「へっへっへっ、今日はついてるぜ。ぼろ儲けだ…!」 しこたま稼いだらしい男がホクホク顔で出口に向かって行く。 「この金で高級風俗にいるあのサーヴァントたちと、ひひひ」 いやらしい笑みを浮かべてつぶやく男に 「あら、ずいぶん稼いだようね。なら今夜の景気づけは貴方にしましょうか」 どこからともなく声が聞こえてきた。 「だ、だれだ!?」 カッ! 謎の効果音とともにカードが壁に突き刺さる。 男がその裏面を見てみると 『貴方の精子いただきます❤』 「こ、こいつは…!」 「こんばんは。そしていただきます❤」 気づけば艶やかなドレスの美女が、男のイチモツを取り出していた。 「あんたは今巷で噂の」 「そう、ザーメン怪盗『ミストレスC』よ!」 「く、くく、今夜はこのファラオカジノの男が狙いってわけかよ。ぶふっ…w そうは、させるか!」 「あら、なら貴方が私を満たしてくれるのかしら?それならそのまま帰ってあげてもいいのだけれど」 「うひひ、いいぜ、たっぷりごちそうしてやるよ…w」 ぶぽぶぽぶぽぶぽ❤じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ❤ 「ほらほらどうしたの?もう金玉が軽くなってきているようだけれど」 「くお、この、4連続だ、と…!」 びゅるびゅるびゅる!! 「むぐ…ごく、じゅるるるっる、ごくん…。ふふっ❤4射目なのにぷりぷりで濃いわね。でもさすがに限界じゃない?」 「ふっ、ふっ、ふっ、くそぉ、悔しいがそうみてぇだな…。これ以上は出ないぜ」 ミストレスCの極上フェラを受けた男は、言葉とは裏腹に満足げだった。 「残念だったわね。でも1人でこの私に挑んできた勇気とぷりぷりザーメンだけは褒めてあげる❤」 どや顔で顔にこびりついた精子を舐めとる美女。 「く…ふふ…w ごほん、すまねえカジノのみんな、俺はここまでだ。あとは、うっふw あんたたちのザーメンでこの恐ろしい女怪盗を成敗してくれ…!」 「できるかしらね。私はこれまで様々なカジノでお手軽口便器として男たちからザーメンを抜き取ってきた女よ?」 「ぶふっ!w い、いや、ここの連中は高級風俗で鍛えた成金オヤジどもやそのドラ息子どもだぜ。いくらあんたでもそう簡単にイクかな!?」 「ふふ、いいじゃない。私、抜き取るのが難しいほうが燃える女なの♡」 色気抜群の流し目を男に残し、ミストレスCはカジノの中央に向かって行った。 それを見送った男は 「ぶひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!あ、あの女、本気で精子を宝かなんかと認識させられてやがる!!wwww ひーっw 夜な夜なカジノで見世物になってるくせになーにが女怪盗だ!!!!!wwwww」 げらげらと笑いながらファラオカジノをあとにするのだった。 「ごきげんよう、みなさん」 カジノ内がざわつく。 「そのでか乳とビンビンに勃ったクリ、愛液垂れ流しのオマンコ…。間違いない!貴様、ザーメン怪盗、ミストレスCだな!?」 赤いレザー手袋に同色のハイヒールブーツ。 サイバーチックなボンテージファッションに身を包んだ美女。 しかし本来黒いブラとパンツで覆われているはずの豊満な乳房と局部が丸出しだった。 「ふふふ、いかにも。今宵も貴方達のザーメンをいただきに参上したわ❤」 今の彼女には 『自分の目的はより多くのザーメンを搾り取ること』 が至上命題として刷り込まれている。 自分の本来の目的や、怪盗は忍ぶもの、といったことは全て二の次となってしまっている。 「くっ、ついにここにも来たか!だが高級ピンサロで鍛えられた俺たちのペニス!!そう簡単にザーメンを抜き取られやしないぜ!!」 「私にフェラチオされる前の男たちは大抵同じことを口にするわ。結果は…これから実体験してもらいましょうか❤」 次々と下半身を露出して群がってくる男たちに、ミストレスCは余裕綽々の微笑みを向けた。 「まずは貴女から。…っすーっ…すごい臭いね❤」 「くく、君の口で洗ってもらおうと思ってしばらく洗わなかったからな」 「私の口をちんぽ洗浄機にする魂胆ね?いいわ。たっぷりと快感のシャワーで汚れを洗い落としてあげる❤その代わり喉に引っかかるようなどろっどろの精液を出すのよ❤」 「もちろんだよ。口便器怪盗さん♡」 「お"う”っ!」 びゅっくっ!ぶびゅるっ! 「ごくっ、5発目…。ふふっ、ずいぶん楽しめたけど、これで射ち止めね?」 「ふうううゥゥ…。残念だが、そのようだ。あとは同志に託すとしよう」 「貴方、なかなかのものだったわ。またどこかでお会いしましょう❤はい、次」 2人目は先ほどの男よりかなり若かった。 「へへへ、おらとっととしゃぶれよババア!」 「あら、ずいぶんとイキのいい坊やね。レデイへの態度はなっていないけど…。はむ❤じゅぽじゅぽじゅぽ❤づゅるるるる❤」 「あっあっあっあっおひっ!❤」 「ほらほら、最初の威勢はどうしたの?イっちゃう?3発目の精子ぴゅっぴゅっしちゃうの?」 「うひぃっ!!!」 びゅぶっ!びゅる!びゅっぷ❤ 「あっけないわね…❤元気がいい子も好きだけど、もう少し謙虚さも持ち合わせないとね❤」 ふっと最後に青年の肉棒に息を吹きかけてやるミストレスC。 「あっひ!」 ぴゅるるうっ❤ 「俺のザーメン飲んで血肉に変えろ!うおっ…!」 びゅるびゅるびゅる!! じゅるるるる❤ごく、ごくん❤ 「レロレロレロレロ、ちゅっ❤はいおしまい、きれいになったわね」 最後の1本を抜き終えた女怪盗は満足げに亀頭に口づけをした。 3桁に迫る人数から最低3発以上を搾り取ったミストレスCは、精液まみれで顔を紅潮させていた。 「はあぁぁ…❤さすがファラオカジノ。成金ザーメンで頭がくらくらしちゃう…❤」 恐ろしいほどの色香をふりまく女怪盗に、男たちは限界と思われていたペニスに再び血が収束しするのを感じた。 「それじゃそろそろ…、あら❤」 もう搾りきったと思っていたお宝がまたも精製されていることに気づいた彼女は、驚きと喜びの入り混じった声でつぶやいた。 「おう待てよ。今度は俺らのザー汁、下のお口で味わってけや」 「嬉しい、まだ踊れるみたいじゃない❤」 再度そそり立つ肉槍で迫る男たちを、ミストレスCは嬉しそうに迎え撃った。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー バニ上の第二再臨の水着もエッチだ…。 今さらですがプロメア見に行きました。 熱すぎる素晴らしい映画でしたわ。


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