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不爆輪  調
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裏・水着剣豪七色勝負~無垢無知無自覚淫乱兎 バニー獅子王~

「あーくっそっ!どうなってんだよ全然勝てねえ!!おいディーラー、こっちこい!!」 特異点ラスベガス(仮)で今やもっとも権威のあるカジノ、『キャメロット』。 今日もここでは欲望まみれの客が怒声をあげていた。 (やれやれ、またですか) 輝くような黄金色の髪をポニーテールに結び、その上には可愛らしい白いウサ耳。 無機質なようで温かみのあるエメラルドグリーンの瞳、透き通るような白い肌。 金縁の純白なバニースーツがどうにか巨大な霊峰をつつみ、蒼いタイツが雄を滾らせる魅惑的な尻と弾力に溢れた完璧な曲線美を描く太ももにぴったりとすいつく。 キャメロットの元支配人、水着獅子王は心中で嘆息した。 まったく面倒なことだ。 しかしお客様のストレスをチンポをお慰めすることで解消する。 それは水着剣豪の一騎である自分の義務だ。 「かしこまりました。私のいやらしい体でお客様をお慰め致します」 客の下でひざまずいた獅子王は、最初から丸出しの男のイチモツを躊躇なくくわえる。 当たり前だ。 いちいち下に履き物などしていては、奉仕に時間がかかって仕方がない。 「じゅるる、べろ、ずいぶんと臭いますが、湯あみはされていますか?恥垢もだいぶ溜まっているようですね。ぺちょぺちょ、ちゅ、くっぽくっぽ」 「へっ、うるせえんだよチンカス掃除機が。てめえら水着なんたらに掃除させてやろうと思って、おう♡ わざわざ、ためてきてやったんじゃ、ひひ♡ ねーか」 「そうですか。それはどうも、お気遣い感謝いたします。じゅっぷじゅっぷ、ですが、我々水着剣豪はともかく、ちゅぽちゅぽ、他のお客様の迷惑になりますので、レロレロレロレロ、湯あみはなさってください。ちゅるるっるる」 「ナマ言ってんじゃ、ほう♡ ねーぞ、コンビニオナホがよ。なら今夜、俺の部屋まで来いよ。うっ♡ ソープ嬢の獅子王サマに俺の体を洗わせてやるぜ、おっ♡ 射精る…!!♡」 ビュグッ!ビュグッ!びゅぶぶ❤ 「ごく、ごく、ごくん、ん…、けぷ…。いえ、私は夜の業務もありますので…」 「ああん!?俺の言うことがきけねえってのか!!」 非常識な命令を断られた男は激昂し、獅子王の手を壁につかせた。 客への抵抗はご法度のため、バニーガールは成されるがまま。 突き出された安産型の桃尻が、怒りを欲情へと変換する。 「全身性器がこの野郎…」 目を血走らせ鼻息荒く、彼女の股間部分のハート型の前はりをはがす。 するとそこだけ綺麗にタイツが切り取られており、鮮やかなサーモンピンクのヴァギナがあらわになる。 「くくく、すました顔して濡れてやがる。おらよ…っと!」 「んおっ❤」 これまで無表情で事務的な性処理に終始していた獅子王だが、肉槍を突っ込まれたとたんに艶やかで間抜けな声をあげてしまう。 パンッパン❤パンッパン❤パンッパン❤ぬぽっ、ぬぽ❤ぬぽっ、ぬぽ❤ぬぽっ、ぬぽ❤ 「ほっ❤おっ❤おっ❤おっ❤おっ❤おうっ❤んおっ❤っ❤っ❤っ❤っ❤」 「おいおいさっきまでの余裕はどこいったよスケベうさぎちゃん♡ ヒダヒダからめて子宮口でむしゃぶりついてきちゃってまあw おうおう乳首までピンピンじゃねえの」 しこり昂まった霊峰の頂をつままれ 「ついでにこっちも」 数多い下半身の急所の1つであるクリもつままれ 「お”っ…!❤」 ぶしゅっ! 獅子王は潮を噴いてのけ反った。 それでも男は容赦なく腰を振る。 とっくに堕ちた子宮に何度も亀頭でキスをして、ぬめりしめつける膣内の感触を楽しんだ。 じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ❤ぢゅこっ❤ぢゅこっ❤ぢゅこっ❤ぢゅこっ❤ 「お"ひっ❤ひぐっ❤イクッ❤いぐ…❤あっ❤激し❤また、いっぐ…!❤」 膣内をえぐられ細かい絶頂を何度も何度も繰り返し、神霊の威厳をどこかに置き忘れた淫乱白ウサギ。 打ちつけられるたびに尻を波うたせ、とっくにバニースーツからこぼれた爆乳を揺らして全力で快感を享受した。 「おいどうだ、夜、俺の部屋に来る気になったか」 「ほおっ❤そ、それは…」 パコパコパコパコパコパコ❤ 「来る気になったか?」 「あひ❤それ、ずるい❤パコパコされたら、逆らえなく、なりますよ…❤」 パンパンパンパンパンパンパンパン❤ 「なったかってきいてんだよ発情ウサギ!喘いでねえでとっととしたがえ!!俺の部屋に来て専用肉便器ソープ嬢になれ!!!」 「あ”ひっ❤なります❤なりますから❤お"お”っ❤パンパンしないで❤オ"オ”オ”ッ!!❤」 「よっし!んじゃとどめに、膣内射精、だっ!!」 「まっ!❤今、イッ…❤いって❤くひっ…❤~~~~っっ!❤止めて❤あああ”ああああ”あ”あ”あああ”あ”あ”あ”――――――――――――――――っ❤❤❤❤❤❤❤❤」 どぶっ!びゅるるっ❤ぶびゅゆびゅびゅるるるる!!! 「あー、くっそきもちいわ。お♡ 抜こうとすると膣壁がすがりついてきやがる♡ 俺のちんこが名残惜しいのはわかったからよ…、ほお~~♡ うおっ❤」 どぷっ❤ 「…イ”ひっ❤……あ❤」 「ふうっ♡ 金玉空にする気かこのウサビッチは。夜まで待てねえのかよ❤」 盛大な射精と第二射。 子宮内を精子で満たし、膣内からこぼれさせ、蕩けきった表情で獅子王はへたり込んだ。 「おい」 「はい…」 それでも男に催促されれば射精後ペニスのお掃除フェラは欠かさない。 「んじゃ、夜に○○ホテルの△△号室な。来なかったらこんなもんじゃすまねえからな。ひひ、パイズリにケツ穴まで舐めさせてやっから楽しみにしとけ♡」 「ふぁい…❤」 ちんぽを口に含みながら、バニー獅子王はとろんとした目で男に応えた。 ---------------- バニー獅子王なんていう戦略兵器をだされたらマスターたちの大部分が死んじゃう…。 予想はされていたけどまさか本当に出てくるとは。 それにしても今回の水着鯖たちの乳力はやべえな。 メルト以外全員巨乳だよ。 武蔵ちゃんはお迎えできたので、PU2に備えよう。 200連以内でバニー獅子王お迎えできるといいなあ。


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