「ん~っ!ここがラスベガスかあ。うんうん!華やかでいいじゃない!」 黒を基調として水色のラインが入った競泳水着を着た次元の放浪者、宮本武蔵は上機嫌だった。 今年の夏はこのきらびやかな都市(もしくはそれを模した場所)で夏の催し物が開かれるという。 それを聞いた武蔵は居ても立っても居られず、こうして今年新調した水着を着て、マスターたちより一足先に現地(?)に降り立ったのだ。 「ふんふん♪美味しいものもたくさんありそうね。うどんもあるのかな?でもいかにも夜の街って感じだから美少年は…おっと、いけないいけない」 隠している(と本人は思っている)趣味趣向が漏れてしまった口をおさえ、天元の花は軽やかな足取りで不夜城へと歩を進めた。 その後ろからは、 「オイ見ロヨ。タマンネエ女ガイルゼ」 「~♪デケエ尻トブッテエ太モモ、ソレニ、後ロカラデモ乳ガ揺レテンノガワカルナ…!」 「東洋人カ?ナンニセヨメッタニ見カケネエ上玉ダ。手エツケネエホウガオカシイッテモンダゼ♡」 たくましいがたいの黒人たちが、にやにやと歩いてきた。 「やーっ!おごってくれてありがとうございます!!『この店のものをなんでも好きなだけ食べていい、お代は俺たちがもつ』だなんて!お兄さんたちはほんと、いい人達ね!!!」 「オ、オウ、好キナダケ食イナ…」 武蔵の警戒心を解こうとした男たちは、手始めに「食べ物をおごる」という正攻法にでた。 ところが彼女の胃袋は彼らの想像よりもはるかに大きかった。 (オイオイ、コノ女ドンダケ食ウンダ!店ノ倉庫空ニスル気カ!?) (オ、落チ着ケ。コレカラ遊ブタメノ必要経費ダ) (必要経費デ素寒貧ニナッテリャ世話ネエゼ…) 声を潜める男たちを尻目に最後になぜか店のメニューにあったうどんを食べ終え、満足そうに笑う大剣豪。 「いや~っ、食べた食べたご馳走様♪ありがとうございました、お兄さんたち。私にできることで何かお礼ができたらいいんだけど…」 思案する武蔵。 その様子を見た男の1人が、待ってましたとばかりに彼女にスマホの画面を見せてきた。 「オウソレナラヨ、チョットコイツヲ見テクレヤ」 「ん?これって…」 ぢゅぽ❤ぢゅぽ❤ぢゅぽ❤ぢゅぽ❤ぢゅぽ❤ぢゅぽ❤ぢゅぽ❤❤ あれ、えーっと、私なにしてたんだっけ? ラスベガスにきて親切なお兄さんたちにご飯をおごってもらって、それから― ねるねるねるねる❤れるれるれるれるれる❤ずりゅりゅりゅりゅるるる❤ 「オイフェラニダケ集中スンナヨ。手コキモシッカリシテクレヤ」 しこ❤しこ❤しこ❤しこ❤ぬるぬるぬるぬる❤ 「オウ…、亀頭ニ指絡メテ…、イイゾ、上手ェジャネェカ」 「カリモシツコクネブッテキヤガル。オホウ♡ 逆手カリフックトハ味ナ真似ヲ♡」 左手ではカリ部分を指で回して刺激する。 敏感な傘に触れるか触れないかの力加減と先走りのおかげで、男は足から力が抜けるような快感を享受した。 右手は人差し指と中指の2本で亀頭を挟む。 親指で尿道口を弾きながらカリに沿えた指を蠢かせる。 敏感な部分を3点責めされた男は思わず声をあげそうになってしまう。 (そうだそうだ。おごってもらったお返しに私の身体で楽しんでもらってるところだった) じゅぼぼぼぼ❤ 頬をすぼめて精液を金玉から射出口に誘導する。 (いけないいけないぼーっとしちゃってた。ニ天一流の使い手として恥ずかしくない手コキとフェラをしなくっちゃ❤) くちゃっ❤くちゅっ❤ぬっちょ❤ぬっちょ❤しゅっこ❤しゅっこ❤しゅっこ❤ 気合を入れなおした武蔵は、カウパーの溢れ具合と震えで限界が近いことを知らせてきた黒ちんこにとどめの刺激を送り込む。 「「「ウオォ…!」」」 ビュビュル!ボビュッ!ドボポ… 男たちのうめき声とともに、ぶっ濃い精子が放出された。 液体というよりも固形物のそれは、得意げな笑みを浮かべている武蔵の端正な顔に、競泳水着を押し上げている豊かすぎる胸に、さらにこぼれたものは筋肉質かつムチムチの太ももに粘着する。 「んっふっふう♪どう?お兄さんたち、私の手淫と口淫は!」 絵に描いたかのようなどや顔を披露する白濁まみれの女剣士。 黒い競泳水着に精子がしみつき、いたるとことにしみができてしまっている。 「マジデ上手エナコノ女。全身性器カヨ」 「モタコラシテット挿レル前ニコッチガ搾リ尽クサレルゾ」 「ンジャトットトプシーニブチ込ンデアクメキメサセテヤロウゼ」 そんな彼女のテクニックに驚愕しながらも、彼らは武蔵の股間から粘汁がこぼれていることを見逃さない。 顔を紅潮させて蒸気した空位の到達者に、男たちは欲望を吐き出さんと群がっていった。 「ホー、ンジャ後カラソノ『マスター』トヤラモベガスニ来ンノカ」 クチュクチュぶちゅぬちゅ❤コリコリ❤くちょくちょくちょくちょくちょ❤ 「おっ❤そ、そうなんですよー❤はっ❤あ❤私、んっ❤我慢できずに、っ❤先に、んあっ❤来ちゃった、はうっ❤んですけど❤んおうぅっ❤」 ぐちゅっぐちゅっぐちゅっ❤ぶちゅぶちゅぶちゅ❤ぐちゅっぬちゃぬちゃぬちゃちゃちゃちゃちゃ❤ 「んおっ、おっおっおっおっ❤あっ❤あ~~~~っ❤イッ…グ❤へっ❤へっ❤へっ❤あ、はーっ❤はーっ❤はー…っ❤…っ❤」 「女モ一緒カ?」 「ふーっ❤ふーっ❤え、ええ❤少なくとも、3人は、同行する、はず…❤」 「へへへ、ソイツハ楽シミダナ…ット!♡」 ゴブチュッ!❤ 「あ”お"お”お”お”お”お”お”お”おお!!❤❤」 ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤❤ 「HAHAHAHA、挿レタ瞬間ニイキヤガッタ♡ 膣内モヒダヒダガ絡ミツイテクル名器ジャネエカ。気ニ入ッタゼ武蔵チャン❤」 「お”ッオオッ!❤イグ…イグぅっ!❤はひっ❤ほひいっ❤はへぇ…❤あ"~~っ❤~~っ❤ほおおっ!!❤❤」 「オイコラ自分ダケ気持チヨクナッテネエデプシーシメロ」 「ごめ…なさい❤ふっ!❤……ッッッ❤」 「Oh~、イイ締メ付ケダ❤ヤリャデキルジャネエカ❤」 ズッチュ❤ズッチュ❤ズッチュ❤ズッチュ❤ズッチュ❤ごりゅごりゅごりゅごりゅごりゅ❤ 「ほごおお”オ” オ” オ”❤オオッ❤くっほおおおおおおお❤イキュッ❤イ”ク”ぅ”❤のほおおっ❤❤おっ❤❤おっ❤❤おおおうううぅぅぅ❤❤❤❤」 「スゲエイキップリダナ❤タマンネエッ、ゼ!!❤」 びゅくびゅくっ!!びゅぷっ!どぷどぷ❤どぶっ❤びゅぷっ❤ 「あひ❤ひん❤お兄さん、達の、黒チンポ❤しゅごい❤空位マンコでも❤ほひっ❤勝てにゃいぃ…❤」 3人の極太ディックで散々3穴をほじくられた武蔵は息も絶え絶えに絶頂する。 ひっくり返ったカエルのように無様なイキ姿は、とても数々の修羅場を斬り抜けてきた剣鬼とは思えない。 「ヤベエナ。コノレベルノ女がアト3人モ来ルンダロ?俺ノ可愛イディックガモタナイゼ❤」 「トカ言イナガラバッキバキジャネエカヨw」 「楽シミダナ。武蔵チャンニスマホ使ワセテヤリャ芋ヅル式ダ❤」 仰け反り絶頂の余韻で脳内が明滅している大剣豪は、3人の話をどこか他人事のように、夢心地で聞くのだった。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 水着鯖一部発表に続いて4周年の低レア新規サーヴァント大放出と、先週末は情報の洪水に潰されかけましたね…。 エロ目的ではシャルロットがやばい。 あの乳でCVほっしゃんは(俺の理性が)無理でしょ。 そしてやべーのは陳宮なw 「人の命でステラを撃てる人権鯖」は頭おかしいと思いますwww ところで沖田さんに水着は来るんでしょうか…?気になるところです。