XaiJu
不爆輪  調
不爆輪 調

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その素晴らしい体で祝福を!

「ちょっと店主さん!?」 「ごめんなさい!ごめんなさい~っ!!」 かけだしの街、アクセルの片隅にあるマジックアイテム屋では、今日もポンコツ店主のウィズが自ら仕入れた商品でトラブルを巻き起こしていた。 「『願いが叶うチョーカー』って書いてあるのに、願いが叶うまで外れなくて、日を追うごとに徐々に首が絞まるってどーいうこと!?」 「そ、それは女性に人気の商品で、死ぬ気になればダイエットができるっていう…」 「いや自力で叶えんのかい!確かに確認しないでつけた俺も悪かったけどさあ、店に置くなら注意の貼り紙くらいしようよ!?」 「おっしゃる通りです~!(泣)」 冒険者の男から正論を説かれ、ぐうの音もでない爆乳リッチー。 「ほ、本当に申し訳ありませんでした。それは願い事を叶えないと4日後に…、なのでお客様の願い事を教えてくださいますか?私も責任をもってそれを叶えるためになんでもします!」 「ん?なんでも?本当になんでもしてくれんの?」 「はい、ですからまずは願い事を…」 「わかった、俺の願い事はね―」 一日目 にゅち❤にゅち❤ズリュ❤ヌ"リュ❤ぬっちょ❤ぬっちょ❤ 「はあぁ❤ウィズさんのおっぱい超気持ちいい…❤弾力もだけど何よりひんやりしてて❤」 「うう、まさかこんなことになるなんて…」 男の願い事は『爆乳の女性達とセックスしまくる』だった。 それを聞いた時はさすがにウィズも躊躇したが、 『ウィズさんが相手してくれないんなら、俺、死ぬ前にこの店の悪評をこの街中に広めるからね!』 という脅し文句に屈せざるを得なかった。 (もともと私に責任があるんだし、しっかりしなくっちゃ!) 責任感の強い彼女は、街で最大サイズと噂される爆乳を寄せて乳圧をしっかりとかけてやる。 ズッポッ❤ズッポッ❤ニュップ❤ブチュ❤ 「やべー、この谷間さいっこうのオナホ❤射精すぞ、射精すぞぉ!こってりたまった金玉汁ぶっかけてやる!」 「はい…、うぃ、ウィズのスケベなパイズリ肉便器にたくましいお精子ぶっかけてください…」 事前に要求されていた恥ずかしいセリフを口にさせられる。 大人びた体に不釣り合いな可愛らしい小動物のような童顔が、困り顔でこちらを見上げてきた。 ひんやりとした心地よさと遺伝子汁を無駄射ちさせる凶悪な快感。 その2つに加虐心をそそられる視線を送られ、男は絶頂する。 「ふおおっ!おうっ❤うひっ❤」 どぷっ!どくっ、ドクンっ 「すごい、谷間でビクンビクンって脈打ってます…」 「へへ、ほらほら、俺が射精したら?」 「あ、はい、おちんぽきれいにします」 レロレロ❤ぐっぽ❤ぐっぽっ❤べろべろ❤ちゅぽ❤ちゅっ❤ちゅばっ❤ぶぽぶぽ❤じゅぷぷ❤ 「あーやっべ、お掃除フェラきもちよすぎんだろ…❤」 亀頭を舐めまわしカリに舌をはわせ裏筋を上下し鈴口を浅掘りする。 指示に忠実な彼女のフェラで、イチモツはたちまち復活した。 どころか 「だーめだ、くおっ…!一発射精しとくかっ…!飲めよ、ウィズ!!」 ぶびゅる!びゅくりゅっ!どぶっ 「んぶ…、んぐ、んッ❤んぷっ、ごくっ、ん…んふぁ…」 舌を見せて精液を飲んだことをアピールする色白爆乳美女。 「たっまんね、挿入れるぞ、ウィズ❤」 ベッドの上で足をつかんでマングリ返しの体勢にすると、男は間髪入れずに2射してなお肉芯萎えぬペニスをリッチーの秘所にぶち込んだ。 「あひい❤おっ❤おっ❤あ❤やあ❤待って❤最初から、強すぎますぅ❤」 どちゅっ❤どちゅ❤どちゅん❤ぷじゅ❤ぶじゅ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぬぷ❤にゅぷっ❤どちゅ❤どちゅ❤どちゅ❤どちゅ❤どちゅ❤❤ 「おお、締まるっ、リッチーまんこすっげ、そんなに精子欲しいか、この淫乱が、責任取るとか言ってたくせに、気持ちよくなってんじゃねえぞ❤」 あっさりと降りてきた子宮口を亀頭でぐりぐりとイジメてやる。 そのたびにウィズは腰をひいて快楽から逃げようとするのだが、男はそうはさせじと上から体重をかけて抑え込む。 「だめです❤腰ぐりぐりしないで❤あっ❤あっ❤ひぎぃ❤ズボズボするのもだめですぅ❤ん!?んうううぅぅ…❤」 ぶちゅ❤ちゅっ❤ぴちゃ❤くちゅ❤にゅち❤べちょ、べろ、ぶちゅ❤ キスで蕩けきった顔での抗議は逆効果。 両手を押さえつけられ男の腰振り速度はますます上がるばかりだ。 「ぷあ、んもー、わがままだなあウィズは。じゃあゆっくり出し入れしてやるよ❤」 「はー❤はー❤はー…❤ん…❤も、申し訳ありません。それで、お願いします…」 ―風呂場― ちゃぷ、ちゃぽん… 「やあ…❤んぁ…、はあ…❤はっ❤はっ❤はっ❤あっ❤おんっ…❤」 こりゅこりゅ…、くりゅ、くちゅ、すす~…、とちゅとちゅ❤ぢゅろろろろ~…ぷちゅん❤ちゃぽ❤ちゃぽ❤ぬぽ、にちゅ❤ ウィズはお湯の中でじっくりと挿入を繰り返される。 乳首とクリトリスも丹念に弄ばれ、元々の垂れ目がさらに垂れて口は開きっぱなし、舌は出しっぱなしである。 「ほら、ここに俺のちんこあるのわかるでしょ?今ウィズの子宮はばっちり開いて子づくりの準備してるわけだ。ここ突きまくってもいんだけど、ちょい角度変えると」 「はひ…、うぅ…❤んおう!?❤あひ❤ひっ、お”❤お”❤お”❤お”う”!❤」 へそのあたりを撫でられながら、膣内の様子を解説され、しまいにはGスポットを擦られて潮吹きアクメをキメられた。 「どう?お湯ん中でじっくりとする交尾もいいでしょ?ウィズがいくら漏らしたり噴いたりしても気にならないしさ♡ あ、こいつう、まんこしめて抗議すんじゃ、ねえ!♡」 びゅくくっ!ビュクン!びゅく❤どぷ…、どぶ…、どびゅる❤ 「は❤ひ❤ふううぅぅ…❤んぁ❤んん…、ひっ❤ひっ…ぐ❤」 ゾクゾクゾクゾクっ❤ビクビクビクン❤ぶるるるっ❤ 特濃精子がヴァギナの中でたぷたぷと泳ぎ回った。 スローセックスと風呂場の熱気にあてられ、爆乳リッチーは完全に腰が抜けてしまっている。 「あら、もうダウンしちゃったの?おーい」 反応が鈍くなったウィズが気絶したのか確かめるため、男は未だに硬い肉竿をピストンする。 「う…❤は…、お❤あん…❤」 「お、無意識でも精子便所締められて偉いぞウィズ♡ もう1発膣内射精したら今度は外でヤろうな♡」 半分気絶しているウィズを突き上げながら、鬼畜な冒険者は楽しそうに笑うのだった。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー このすばのOVA見たら書かざるを得なかった。 続きは気が向いたら書きます。


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