鬼畜ぐだ男の異聞帯蹂躙紀行~永久凍土帝国 アナスタシア3~
Added 2019-07-02 10:07:00 +0000 UTCぢゅぞぢゅぞぢゅぞぞ❤ べろべろべろべろ、じゅるるる、ぢゅばぢゅばぢゅびびび❤ 「う、あ、う”ばあ”…、ぐ、う、あぎ…!」 ぴゅぴゅく、ぴくくん 「さすがにもう射精そうにないわ、マスター」 「そうか、あっ❤、じゃあ、アナは女帝様に指導してやって、おっ❤、筋はいいけど、君に比べたら経験不足みたいでね…❤」 カドックは何度も搾られたせいで意識がもうろうとしている。 アナスタシアと共にシャドウボーダーに囚われ、汎人類史のアナスタシアに搾精されながらパートナーがぐだ男に調教される姿を見せつけられるという、地獄もかくやというこの状況が、異聞帯で敗れたクリプターの末路だった。 「ちゅぱ、くっ…、ぺろぺろ…」 「ふふ、さすがの私もアナル舐めには抵抗があるみたいね?クールなお顔が真っ赤になってるわ」 「当たり前でしょう、誰がすき好んでこんな男の…!」 ここまで要求された性奉仕に気丈に応えてきたアナスタシアだったが、憎き敵のケツ穴を舐めまわすのは難しい。 「でもやらないとカドックがもっと酷い目にあわされてしまうのよ?ほら頑張って、肛門に息を吹きかけて、そうよ、唾液で濡らした唇と舌で全体を覆って、手も動かしてね。カウパーでヌルヌルになったら指で輪をつくってカリ首を刺激してあげて。おちんぽもお尻の穴もぴくぴくしてきたでしょ?そしたら舌をアヌスに入れて、入れなさい、でないと貴方の大切な人を限界以上に搾らなきゃならなくなるの。そうそう、できるじゃない❤ 単調な動きにならないように、ケツ穴を舐めまわしたり、吸ったりしてあげるの。慣れてきたみたいで嬉しいわ❤ ほらもっとほじって扱いて、私のマスターへの憎しみも、彼へのいろんな思いも今はすべて忘れて、ちんぽと尻穴に奉仕する娼婦になりなさい❤」 レロレロレロレロ❤ほじほじ、ちゅっぷちゅぷ❤べろべろ❤じゅじゅじゅじゅ❤ もう一人の自分に促され、アナスタシアは怨敵のアヌスを舐め吸ってペニスを扱く。 高い学習能力でぐだ男のつぼを抑えた奉仕術を着実に身につけていく彼女の奉仕に、さしもの精剛マスターも限界を迎え射精した。 「ウッ❤」 手のひらに伝わる肉肉しい脈動。 赤黒い肉棒から吐き出される雄々しい精子。 (こんなものが私の膣内に…) その濃厚な臭いと熱気は、英霊となった女傑たちも雌に変えてしまうほどだ。 「すごいでしょう、マスターの射精。これからたっぷり味わえるわ❤」 思わず蕩けた顔で床の精子を見つめてしまった異聞帯のアナに、淫靡な表情で汎人類側のアナがささやく。 「ふう、なかなか良かったよアナ❤ じゃあ次は君のオマンコを躾けてあげるからね。ほら、呆けてないでマンぐり返しの体勢になったなった」 ごちゅ❤ごりゅ❤ごちゅ❤ごりゅ❤ごちゅ❤ごりゅ❤ 「お❤おーっ❤あ”お”❤く…~っ、…、ひっ、おお”ん❤」 たくましい肉根を子宮の奥までねじ込まれ、アナスタシアは無様にあえぐ。 声を我慢しようにも、子袋から発生する快感が脊髄を駆け抜け脳天に直撃すれば、抑えようのない濁音つきの雌声がもれてしまう。 「すごい声だね。下品で浅ましい、売女みたいだ」 「黙りなさ、ん❤ あん❤ そ、それ、やめ、ん”ん❤ あん❤ お"お”❤お"ん”!❤」 奥につき込むのをやめたかと思えば、今度は浅めの部分をこすりにこすられる。 これは意識が吹き飛び前後不覚になる子宮姦とは違い、腰が痺れて制御がきかなくなってしまう。 「っく❤はあッ❤あっ❤アっ❤あッ❤アッ❤ッハァ❤~~~~ッ❤ひっぐ!❤っくあ❤あ❤うあ❤あ❤あ~~~~~~っ❤」 プシュッ❤ぶしゅしゅ❤ あえなく潮噴きをさせられたアナスタシア。 余韻で手足は震え、腰はカクカクと前後に振ってしまう。 「可愛いよアナ、次は子宮を犯してあげるよ。そこの短小早漏マスター君の前でね」 言うやいなや、ぐだ男は挿入したまま氷雪の女帝を持ち上げる。 「な、なにを…」 戸惑うアナスタシアを無視してそのまま背面駅弁の体勢になり、カドックの前まで歩いていった。 「まあ、マスターったら本当に酷い人…♡」 汎人類史のアナスタシアも妖しく笑ってカドックの横につく。 「貴様…!貴様ぁ!!」 ぐったりしていたクリプターもぐだ男のあまりの外道な行為に、怒らずにはいられなかった。 「やめなさい、こんな、んおっ❤やめ、カドック、見ないで、おおっ❤」 「やめろ!やめろお!!」 逆駅弁の体位で、ぐだ男はアナスタシアの奥を突き始める。 結合部を敵のマスターに見せつけながら、彼の怒りの言葉をBGMに、優越感に浸りながら適度な締め付けでマラを喜ばせる膣内を小突いていく。 「情けないマスターに見られながらのセックスはどう?なんかさっきよりマンコの締め付けが良くなってるみたいだけど?」 「違う、そんなわけ」 ごちゅごちゅごちゅごちゅ❤ずっぷずっぷずっぷずぷ❤ 「はうっ❤あっ❤乳首、だ、め❤アッ❤アッ❤アッ❤アッ❤アッ❤いくッ❤~~っ❤」 「あら、またイッちゃったのね。私も初めてでこんなにイかなかったと思うのだけど❤ そして、ふふ、大切なサーヴァントが他の人に抱かれてるのを目の前で見て、おちんぽをガチガチにしてるあなたもいけない人ね…❤」 「ぐっ、くっそ…!」 ぐだ男に喘がされて蕩けきったアナスタシアを見て、カドックの肉棒は意志に反して盛り上がってしまう。 漏れ出た先走りをぐだ男のアナに亀頭に塗り込まれながら弄ばれ、優しく竿を扱かれると怒りの感情が快感で塗りつぶされていった。 「ふざけるな、この、うっ、ああ!」 「亀さんを撫でられるとすぐに情けない声をあげるのね。そういうところも可愛いわ、カドック❤」 「おぐっ❤ふっ❤っは❤っは❤お”う❤っは❤っは❤~~~~~~~~~~~~❤❤いっ!!❤お❤…おおお…❤~~…❤」 「よしよし、こっちのアナのマンコもかなりほぐれたね。とどめさしてあげるから、カドック君に潮ぶちまけて、いけ!」 「やめ、おお”おお”おお”お❤~~~~~~~~~~~~っ❤❤あ、カド、ごめんなさい、ごめんなさいぐううううううううううううう!!!!!!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」 ぶっしゅ~~~っ!!じょば❤ びゅぶしゅ❤ぶしゅ❤ 「ぶあ!?、ふっ、あああ!!」 びゅっ、びゅるる! 自分のパートナーに潮をぶちまけながら絶頂するサーヴァント。 自分のパートナーの潮を浴びながら射精するマスター。 「ふう、なかなかいい絵だね。お、俺もイク…!」 ドクッ!!ドクッ!!ドボビュッ!!! 「ひっ❤お~~~❤…~~~❤お…❤んお……❤」 絶頂しきったアナスタシアに、追撃の射精。 あまりの快感に気絶した彼女は、それでも送り込まれてくる悦波に弛緩した体を小刻みに反応させる。 「すごいわ、オマンコからあんなに精子が❤でも射精回数ならカドックのほうが上ね❤偉いわカドック❤」 大切な人を目の前で犯され、自分は何もできずに情けなく射精することしかできない。 相手と自分への怒りでどうにかなりそうなカドックの耳に、パートナーと同じ声が流れ込んでくる。 悪夢のような状況が、ゆっくりとクリプターの精神を蝕んでいた。 果たしてカドックとアナスタシアの顛末は― ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 次でアナスタシア編は完結です。 逆駅弁見せつけ種付けは寝取られにぴったりだあ…