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不爆輪  調
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催眠開放セックス特異点ルルハワ15

本日のサバフェスは終了しました。皆様、お気をつけてお帰り下さい― 『ゲシュペンスト・ケッツァー』と『st.オルレアン』の合同サークルは、無事新刊全てを完売した。 同人誌と交換に4桁に迫る射精をその身で受け止めた邪ンヌ、ジャンヌ、マシュの3人は、精子まみれで白くない部分を探すほうが難しいというありさまだ。 しかしそんなことはお構いなしに、 「さあ、あんたたち、へばってないでオフパコに行くわよ!」 ビキニの聖女は元気に宣言する。 「けぷ、そうですね。イベント後の華ですもんね」 「あら、珍しく意見があったじゃない。ほら、マシュもいつまでもちんこしゃぶってないで、あっちにいけばまたたくさんしゃぶれるわよ」 「ちゅぽん…あ、はい、すみません、つい夢中になっちゃって」 唇についたザーメンを舐めとると、マシュは慌てて2人の聖女の後を追った。 バコバコ、パンパン❤ ギシギシ、ぢゅぽぢゅぼ❤ パコパコパコパコ❤ 「あっ❤あっ❤おっ❤あ~~っ❤ほっ❤おっ❤んっ❤ん”お”っ❤」 「…っ❤う”っ❤ひぐっ❤フッ❤フッ❤おう❤おん❤おひっ❤」 3人がオフパコ会場に着くと、すでに先客2人がソファーの上で男たちの肉棒をくわえていた。 ヒロインXXとBBである。 両者とも結合部から愛液を垂れ流し、下からのピストン運動にあわせて大胆な腰づかいで快感を貪っている。 「おひっ❤ちゅよい❤こ、こんなチンポがあったなんてえ!❤も、もっと調査する必要ほおおおおおお❤いっく❤イグ❤おおっ❤」 「わ、私をこんな無様に、ひぐ❤なかせるなんて、やるじゃないですか、あ❤それだめ❤小刻みにトントンやるのらめえ❤」 子宮の奥を小突かれた2人は、汗をまき散らし仰け反りながら絶頂した。 白ビキニと紫ビキニは本来の役割を放棄しており、勃起した乳首と乳輪が主の乱れに乗じて顔をのぞかせている。 「おいおい、勝手にイってんじゃねえよ。おちんぽ様が射精するサポートをちゃんとしろってのw」 対面座位でXXを責め立てていた男が、硬くそそり立った乳首をつねり上げた。 「あひい!❤も、もうちょっと優しく…」 「嘘つけ、膣内の締め付け5割増しにして喜んでるくせによ。うお、いくぞ…!」 びゅぐ!びゅぶぶぶ!! 「ほうっ❤あ❤あ❤出てる…❤私の一番奥でぇ…❤」 子袋に白濁汁を流し込まれた宇宙OLは、直前の絶頂もおさまらないままに射精アクメまでキめられぐったりと男に身を任せる。 「可愛いなあおい。おらXX舌だせよ」 「んあ…、ひゃい…❤」 フォーリナーがトロ顔で唾液交換を行っている横では、 ブッポ❤ブッポ❤ブッポ❤ぢゅるる❤ぢゅぽぢゅぽぢゅぽ❤ BBが下品な音をたててお掃除フェラの真っ最中だ。 「おー…❤そうそう残ってる精子も全んぶ飲めよ。あ~❤」 くぽ❤クポ❤ちゅぽぬぽ❤ちゅぽちゅぽ❤ちゅぽちゅぽ❤れろれろ❤ぬる、クぽ❤ 「うーし、そのへんでいいぞ。新しいメンツもきたみてーだしよ」 「じゅるっ…ぽん…❤ふーっ…、あ、ジャンヌさんたちおっそーい❤」 ちんぽから口を離したBBは、いつもと変わらぬテンションで3人に話しかける。 「あんたたち2人が早いのよ。それにしても…」 学校の教室並の広さのオフパコ会場には、すでに性の匂いが充満していた。 「すっごいでしょう?この匂い。『愛の霊薬』のお香バージョンです。ザー汁の匂いとかオマンコ汁の匂いが混じるとさらに効果がマシマシになるんですよぉ❤」 喜々として語るBBの言葉通り、シャワーを浴びてリセットしたはずの体が一気に疼き出す。 脳は湯で上がって発情がおさまらず、秘所は濡れそぼって雄を誘い受ける準備を整えた。 「うぇいうぇい、来たなマゾ雌3姉妹w んじゃ本格的にオフパコはじめっぞ❤」 じゅぽ❤じゅぽ❤じゅぽ❤じゅっ❤じゅっ❤じゅぽ❤じゅぽ❤ 「ほう♡ 唇でカリ責めとは、わかってやがる♡ おひっ♡」 レロエレレオレロ❤ ねちょちゅぽ❤ チロチロちろちろ❤ 「裏筋、カリ溝、射精口…、生意気に焦らし責めかよ…♡」 ぱく❤ もごもごもご❤ じゅるるるるる❤ づゅりゅりゅりゅりゅ❤ 「おー♡ 絶対亀頭を離さないスッポンフェラいい♡ ほれ、もっとみっともねえ顔で吸い付け♡」 ぬぽぬぽ❤ぬぽぬぽ❤くぽくぽ❤ちゅぷちゅぷちゅぷ❤じゅっ❤じゅっ❤じゅっ❤じゅっ❤ちゅぽぽぽぽぽぽ❤ 「スケベサーヴァントが♡ そんなにマスター以外の精子が欲しいか♡ おっおっおうっ♡ 急にペースが…!♡」 ジュボッ❤ジュボッ❤ジュボッ❤ジュボッ❤ジュボッ❤ジュボッ❤ジュボッ❤ジュボッ❤ 「おお♡ 遊びが一切ねえ、ザー汁搾ることに全フェラテクを総動員してっ…!!」 どっびゅっ…!びゅびゅびゅ…、びゅるぶぶぶ、びゅっ、びゅ~~~、びゅるるる、びくびくっ!ビュル、ピュク♡ ビュッビュッずぴゅう!ビュプッビュプッぴゅるっ、ぴゅっぴゅっ 5者5様のフェラテクが披露され、5射5音の射精が女性サーヴァントの口内ではじけた。 ちゅく❤ちゅく❤ちゅく❤ちゅく❤ちゅく❤じゅるるるる❤ 座った男たちに極上のリップサービスを行ったジャンヌたちは、事後処理も入念である。 竿から先端まで口腔で磨き上げ、輸精管の奥の奥に残った精子まで搾り吸う。 吐き出されたザーメンを飲み干してなお、彼女たちは自分たちに快感をもたらしてくれる肉竿に丁寧に丁寧に奉仕した。 「マシュ・キリエライト。ば、バストサイズはIカップです…」 「ジャンヌ・ダルク。バストサイズはJカップです❤」 「ジャンヌ・ダルク…、バストサイズはこの脳筋女と同じJカップよ」 「謎のヒロインXX!バストサイズはIカップです!」 「スーパー小悪魔後輩系AIのBBちゃん❤ バストサイズはE(K)カップでっす❤」 2射3射と爆乳美少女たちに射精して少し落ち着いていた男どものペニスが、パイズリ前の自己紹介で再びイキり勃つ。 乳首を浮き立たせた乳奉仕向きの10房の乳房が、たぷんたぷんと揺れながらマラを誘惑した。 「ヤリ目男どもに乳のでかさ報告して媚びる気分はどうよ?」 「は?オフパコではちんぽが常に勃起できるようにするのが私たちの務めなんですけど?あんまりわけわかんないこと言ってると燃やすわよ」 「おー怖い怖いw そうだったわ、オルタたちが乳ゆすって俺らを誘惑するのは常識だったなw」 「ふんっ…」 (こいつら本当にオフパコ常連なのかしら。基本の「き」も知らないじゃない) 常識知らずのチャラ男に不満感を覚えながらも、オルタは紅葉合わせの準備に移る。 みっちりとした乳肉を両腕で密着させ、雄の肉根を包み込む。 平均値より上の大きさのペニスがそろっていたが、彼女たちのバストサイズは平均を大幅に上回っていた。 彼らの自慢の雄槍はすべて、あるいは亀頭だけを谷間からのぞかせ、淫谷の狭間に飲み込まれている。 そのまま我慢汁を潤滑油に乳を上下に動かし、絹のような触感で雄どもを楽しませながら肉柱を扱いていく。 「すげえ、やっば…、こいつら、英霊は英霊でも、伝説の娼婦とかなんじゃねえの…w おっふ♡」 太ももに乳肉が打ちつけられ、いやらしい肉音が響く。 「ちょちょちょっと、マシュちゃん、いきなりそんなに激しくしたら出ちゃうよ!」 「いいんですよ❤皆さんが満足するまで何回でもおっぱいでヌキヌキしますから❤」 「おっほう!♡」 「てめ、BB、ちんこねで亀頭をしつこく…、うお…!」 「良い反応しますね❤責められるのもいいですけど、BBちゃんは豚さんを責めるのも大好きなの、ですっ☆」 忍耐不可能なもどかしい感触が雄棒の先端を襲う。 勝ち誇った表情で乳を左右に揺らし、自慢の爆乳を上から亀頭に押しつけた。 「うごっ…!」 「うわぁ、私のでも全部包み込めないとはずいぶんな大きさですね…」 正面からではなく男の横からパイズリをしていたXXは、谷間からのぞく赤銅色のタートルヘッドに生唾を飲み込む。 「まあな、こん中でも俺はいっちゃんでけえからフォウ!?」 デカチン男が素っ頓狂な声をあげた。 「じゅる、ちゅる、れろれろれろ❤ たしかに、これだけ大きいと、ちゅっ❤ こういうこともできますしね❤ ちゅぽちゅぽ❤」 「こお…、おっほお…!」 パイズリフェラでペニス全体を蕩かされるような快感をうければ無理からぬことであった。 カウパーと唾液でぬるんぬるになった乳間は灼熱の鉄棒にぴったりと密着し、血管の一本一本まで快感を与えようとしてくる。 最大のウィークポイントである亀頭も、舌で舐めまわされ、唇で扱かれ、口の中で転がされ、谷間でこね回され感覚がなくなっていく。 「おひい!」 「れるれるれる❤ つっぷつっぷ❤ くちゅくちゅくちゅ❤」 「おひいい!くへ、くへえええ❤」 聖女の丹念なアナル舐めパイズリに、男はあっさりと射精した。 「たくさん出ましたね❤ これ、気に入りましたか?❤」 ケツ穴に舌を出し入れし、爆乳でペニスをコネ扱きながら、聖女は笑顔で問うた。 「こうやってしわを伸ばすように入り口を舐めるの」 れろれろ❤ ビクッ❤ビクッ❤ 「肛門全体を唇で覆って吸引するの」 じゅぞぞ❤ぢゅるぢゅるぢゅつるる”る”❤ ビグンッ❤ビグンッ❤ 「舌を尖らせてケツ穴ほじほじされるの」 つぽ❤つぽ❤つぽ❤つぽ❤ほじ❤ほじ❤ほじ❤ほじ❤❤ ビュグッ❤ビュブビュグンッ!❤ 「全部好きみたいですね❤それでは今度は貴方の好きなパイズリのやり方を探しましょう❤」 (すごい、胸揺らすたびにいやらしい音がしてる。先走り汁がからんでるせいね。) シャフトに柔乳をからませたオルタは、ローション代わりのように次から次へと吐き出されるカウパーのぬめりとにおいに興奮してしまう。 パツパツに張った豊乳の中で切なげに脈動するペニスからは、白濁汁が己の体を汚そうと飛び出るタイミングを見計らっているのが分かった。 (上等、一滴残らず搾りとってやるっての!) 赤面しながらも気合を煽られた白髪の聖女は、乳圧をさらに強めて扱く速度を上げた。 「くお、おお、うお…」 ここ数日自分たちを散々責め立てた男が、今は急所を自分に握られ情けない声をあげている。 その事実は彼女に優越感を与え、加虐心を煽った。 口内にためた唾液を谷間に垂らし、さらに滑りを良くした搾精乳でペニス全体を余すことなく愛撫する。 (亀頭を重点的にされると弱いみたいね。これだけでもイかせられるだろうけど…、ふふん、どうせならいろいろと試させてもらうわ!) 上目づかいで男を観察していたオルタの顔が、意地悪気な笑みを浮かべた。 ゆっくりと上下に胸をストローク、パン生地をこねるように肉棒を圧迫、互い違いにズリこき。 「てめ、オルタ、わざと焦らして、うっお…♡」 「あら、わかった?じゃあそろそろイかせたげるわ!!」 男の抗議に竜の魔女は乳奉仕を加速させることで応えた。 奉仕者らしからぬ勝気な態度で、男の種を搾り抜く。 「かっは…!♡」 「調子こきやがってよお、おら、もっとケツ穴に舌入れろ…、ほう!そうだ、ジャンヌ(姉)もちんこにもっと吸い付け、おっほ♡ わかってんじゃねえか」 じゅぱぢゅぱつぷれろ❤ くぽじゅぽじゅるるるる❤ ダブルジャンヌによる前後奉仕を受け、男はご満悦である。 「ふふふ、頑張って奉仕しますから、元気なオタマジャクシさんたくさんどぴゅどぴゅしてくださいね❤ ちゅっぷちゅっぽ❤」 「はん、イキってないで私のケツ舐めで無様に吐精しなさいっての」 れろれろちろちろ❤ にゅるにゅるちゅっちゅっ❤ 「あは、いいぞXXにBB。くう、すけべサーヴァントのダブルフェラさいっこう…、おお♡ そうだ、カリにもっと舌絡めろ♡」 「カリ首を一舐めするごとにチンぴくさせて、惨めですねえ❤惨めすぎるのでチン穴もほじってあげますよ❤」 「あ、ずるいですよBB!私だって尿道口ほじほじしたいんですから」 射精口を中心に亀頭を2つの舌がぬめり絡んで踊り舞う。 ワレメを浅掘りされるたび、男の口から歓喜が漏れ、カウパー汁も溢れてくる。 「ちゅっぽじゅっぽ❤ぶっぽぶっぽ❤じゅるるる、ちゅっ、ちゅ❤じゅっぷじゅぶ❤」 シコシコシコシコ❤にちゃにちゅ❤にちゃにちゃにちゃにちゃ❤なでなでなでなでなで❤ 「はは、マシュちゃんは3本同時にちんこしごけてえらいなあ」 「おうふ…、裏筋撫でながらカリ首に指巻き付けて、エロすぎる♡」 「口マンコも最高だぜ。唇でカリ扱いて、舌で敏感なとこを探り当ててきやがる♡」 「ぷあ、お褒め頂ありがとうございます❤もっともっと気持ちよくしますね❤ぢゅびびびびび!❤ぶっぽぶっぽぶっぽ!!❤」 ビュビュビュッ!びちゃびちゃ❤ 「あ”お”っ…❤イク❤んおおおお❤」 「てめえだけ気持ちよくなってんじゃねえぞ爆撃聖女。腰浮かせてちんぽに媚びろ」 「こ、こにょ…、初アナルなんだからもう少し、ん"お”!ほぼお❤」 「うるせえよ、直腸にザーメン塗り込んでマーキングしてやっからな。ケツ穴で誰がご主人様なのか覚え込ませてやる」 「はーっ❤はーっ❤あっ❤あっ❤あっ❤おひっ❤お”ん”っ❤」 「ジャンヌちゃんバック好きだねえ♡ 獣みたいに犯されるの好き?」 パン❤パンッ❤パン❤パンッ❤パン❤パンッ❤パン❤パンッ❤ 「しゅきです❤はひっ❤後ろから犯されるの、あ"あ”っ❤大好きですぅ!❤」 「下品な声あげちゃってまあw これからは自分のこと『性女』って紹介しろよ?聖女なんて高潔な二つ名、君みたいな淫乱スケベサーヴァントにゃもったいないよw」 「んむぅ…❤じゅる❤はへ❤イック❤ふーっ❤ぢゅるぢゅりゅ❤あおっ❤~~~~っ❤ちゅっちゅっ❤おっ❤ほっ❤」 「もっとちゃんとキスしろ、舌絡めろ、恋人セックスで子宮口開いて雌アクメしっかり理解するんだぞ♡ デミサーヴァントかなんだか知らねえけどお前はぜってえ俺が孕ます…!」 (あ、だめ、そんな力強く抱きしめないでください❤雄のフェロモン全開にして私を堕とそうとしないでください❤子宮はとっくに堕ちちゃってて、心まで堕ちちゃう❤世界を救う使命を、先輩たちと歩かなきゃいけない道を捨てそうになっちゃう❤) ズプズプずぷずぷ❤パンパンパン❤ぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅっぼ❤ 「あんっ❤あ❤あんッ❤あひっ❤ひん❤んひい❤ほっ❤ほっ❤ほっ❤おほお!❤」 「どーよXX?良質なちんぽの調査はすんだかぁ?」 「ま、まだ、お”ッ❤調査の余地が、ほっお"オ”お”❤いくいっぐ❤はへっ❤あ、ありますね❤ン”ぼほおおおお❤」 「ほんとかあ?ただおめえがちんぽ漁りてえだけなんじゃねえのか?」 「ひゃう❤はっ❤はっ❤はーっ❤ち、違います❤これは、仕事❤はあああ❤あんっ❤あおっ❤お仕事なんでしゅ!❤」 とんとんとんとん❤ぱんっ!❤ぱんっ!❤ぱんっ!❤ぱんっ!❤ぱんっ!❤ 「おっ❤おおっ!❤んほ❤お"おっ❤ふっ❤ふ~~っ❤おっ❤はあっ❤イ"グ…❤んお❤」 「おーい、スーパーなんとかのBBちゃんw アクメすんのもいいけどちゃんとマンコしめろや雌豚が」 「誰が、メス、ほひい!❤ダメダメダメ❤ズンズン突くのだめえ!❤イクから…、ほ、お❤いぐうううう!!❤」 「口ごたえもできねえかw アヘってりゃ可愛いもんだ。よっし決めた!お前堕として俺のもんにしてやる。俺が飽きるまで専用セックス便器にして朝から晩まで犯してやるよw」 (勝手なことを…、け、けど、まずいです❤全身の感度が振り切れちゃってます❤どこ触られてもイク❤おっぱいもお腹もオマンコも脚も耳も乳首も乳輪もクリちゃんも❤これはもしかしてBBちゃん最大のピンチ!?あ、イック❤) 男女10人は様々な体位で絡み合った。 発情しきったメスたちは男根で数えきれないほど絶頂し、オフパコ会場が水浸しになるのではないかと思うほど愛液と潮をぶちまけ、獣でも上げないような声でよがった。 男たちはそれぞれお気に入りのサーヴァントを堕として自分のものにしようと、躍起になり責め立てた。 その結果… 「ここでいいか?」 「もうちょい左、OK」 「うへ、こりゃすげえw」 「そろいもそろってでか尻だぜw」 「おっしゃ撮るぞー」 5人のサーヴァントがその後どうなったのか。 それは後日カルデアのマスターのもとに送られてきた、二穴から精子を垂れ流した5つのでかいケツがおさめられた写真が如実に物語っていた。 完 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー お疲れさまでした。 これにて「催眠開放セックス特異点ルルハワ」は完結です。 去年の8月にFGOの水着イベントがとてもエロくて書き始め、支援者が急増して小躍りしたのを覚えています。 途中から催眠要素が薄くなって、サーヴァントたちがただのビッチになってしまったのは反省点でしょうか。 「常識改変」のほうがよかったかなと。 今週末に500円プランで1~15の一気読みを投稿しますので、よければそちらもご覧ください。 (シリーズ機能の実装はよ) では最後に、これまでの10か月間、「催眠開放セックス特異点ルルハワ」にお付き合いいただきありがとうございました!


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