XaiJu
不爆輪  調
不爆輪 調

fanbox


鬼畜ぐだ男の異聞帯蹂躙紀行~永久凍土帝国 アナスタシア2~

「あら、おちんちんがいつもより固くなってる…❤ ふふ、カドックはおっぱいでズリズリされるのが好きなのね。あっちの私はお堅いからこんなことしてくれなかったでしょう?普段着こんでいるからわからないでしょうけど、私、胸のサイズには自信があるの❤」 やわらかく大きな双乳の中で、カドックの肉棒は切羽詰まった脈動をしていた。 亀頭の先だけがわずかに谷間から顔を出し、それ以外はすべてきつく心地の良い乳圧で締め付けられる。 「ふ…う、くぉ…、くそぉ…、うあ…!」 初めて味わう感触に、クリプターは苦悶の表情を浮かべている。 しかしそれは苦痛に耐えているのではなく、未知の感覚に体が勝手に反応することを抑えようとするものだった。 声を漏らすまいと必死に歯を食いしばっても、痛みとは違ったむず痒い触感を律することは不可能だ。 「可愛い人❤ 頑張ってあちらの私に操をたてているのかしら?でも気にすることはないわ。だって」 パイズリの手を止め、アナスタシアは後ろを振り返る。 そこでは 「そうそう、亀頭先まで挟んで、ふう…だいぶ上手くなったね。ほら舌も使って、お❤ そう、先端を舐めまわして、単調な動きにならないように、ふ、互い違いに動かすんだ。ああ❤ やっぱり異聞帯のアナもスケベな才能があるね❤」 (せいぜい盛りなさい、汎人類史のゲスが…!) もう1人のアナスタシア、ロシア異聞帯の女帝が汎人類史のマスターにパイズリ奉仕を強要されていた。 首にはダヴィンチちゃん特性のサーヴァント封じの首輪、加えて自らのマスターが両手両足を拘束されていては、いかに強大な力を誇る氷の女帝といえど、凌辱者の言葉に従うほかない。 (抵抗しても私たちの扱いを悪化させるだけ。なら、今は従ってあげましょう) その代わり、隙を見つけ次第即座にこのシャドーボーダーとやらと共に氷漬けにしてあげます― 心の中で静かに怒りを燃やし、アナスタシアは淡々と怨敵に奉仕する。 顔に迫るサイズの乳を両手で支え、ぐだ男のものがはみでないように注意しつつ乳圧をかけてやる。 溢れ出したカウパーが乳にからみ、谷間でにちゃにちゃといやらしい摩擦音が鳴る。 たん、たん、たん、たん、たん❤ ずちゅ、ぬちゅ、ぬ”ちゅ、じゅちゅ❤ 「オッ、のってきたね。くっ…、やっぱり、あっ、アナスタシアは、どこの世界線でも、おふっ、淫乱なんだ、うう…!」 「うるさいですね…。二言目には『スケベ』とか『淫乱』とか、貧困なボキャブラリーで自らの恥を私の前に晒さないでくださる?」 冷たい目つきで憎きマスターを見据えた異聞帯の女帝は、限界を迎えた怨敵の肉槍に舌と唇でとどめをさす。 ぬろぬろぬろぬろ❤ ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ❤ 噴出口を甘掘りし、裏筋を何度も舌が往復し、咥え込まれた亀頭は吸い上げられ舐めまわされた。 「ふぐ…!!」 どぶり、という音が聞こえそうなほどに濃厚な欲望濃縮汁がアナスタシアの口の中を満たす。 「んっ…んふうぅ…、んぐ、んく…」 かなりの量のザーメンだったが、彼女はそれを喉を鳴らして飲み干した。 「ふう、全部飲んでくれるとは思わなかったよ」 「けぷ…、こうしたほうが嬉しいのでしょう?あなたのようなゲス男は」 勝気な光を目に宿し、アナスタシアは冷めた目でぐだ男を見据える。 「いいね、これくらいなんともないって感じのその態度、未だに俺を見下す目つき。やっぱり君は屈服させがいがあるよ」 白い陶磁器のような顎を優しく持ち上げ、氷の瞳を鬼畜マスターは見つめる。 「あぐ…!」 静かなにらみ合いに割って入ったのは、カドックの情けない射精声だった。 「そちらは終わった?マスター。こっちはもう3発目だけど❤」 「ぜっ、ぜっ、アナスタシア、僕は…」 「いいのよカドック」 自己嫌悪でいっぱいという顔の自らのマスターに、アナスタシアは発破をかける。 「このゲスどもが私たちを辱めたいと思っているなら、存分に乱れてあげましょう。そんなもので私たちの自尊心を折れると思っているなら考えが浅すぎるわ」 身体を汚されながらも心は高潔なまま。 まさに英霊と呼ぶにふさわしい精神性だった。 「そっか、じゃあ今度は俺のケツ穴を舐めてもらおうかな」 「…は?…なっ…!?」 「アナ、カドック先輩を四つん這いにしてやって」 「はい、マスター❤」 「ぐっ、やめろ…!」 「あなたたち、正気ですか…!」 「当たり前だろ。君には俺のアナルを見ながら俺を喜ばす手練手管をしっかり覚えてもらうよ」 屈辱の調教はまだ始まったばかりということに気づかされたアナスタシアは、唇を噛みながらぐだ男のアヌスと対面するのだった。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー やっぱり簡単には屈さない娘は書いてて楽しい。 本番無くてすまんな


More Creators