ナイチンゲール寝取らせ物語~連続絶頂4P~(加筆版)
Added 2019-05-27 15:29:20 +0000 UTC「んむ、れる、ぴちゃ、るろるろるろるろるろるろ、んあ…」 「そうそこ、裏筋のとこなぞって、あー、亀頭撫でまわしもきく~!」 タンタン、トントン、くちゅ…、コンコン、とちゅとちゅ、ぐり、ごりごり! 美しく豊満な肉体を持つ雌が、三匹の獣に存分に食いしゃぶられていた。 フローレンス・ナイチンゲール。 かつて『死』のものと戦い、今は人理を護る英霊の1人だ。 そんな彼女は現在、カルデア職員の性処理と、恋人でありマスターでもある藤丸立香の欲望を満たすために活動している。 「うは、確かにこのおまんこはすごい。ペニスを離すまいとからみついてくる…!」 「フェラチオも半端じゃないぞ。喉奥まで咥え込んでちん汁を一滴もこぼすまいと飲み込んでくる」 「手コキも、いやらしすぎ、ます。先っぽをしつこくしつこく掌で磨いてきて、おふう!❤」 ビュグッ!ビュクク!!ビュッ、トプ、トプ、トプ、トプ、トプ… 口、手、膣、三か所で雄の欲望が解き放たれた。 「はあ❤ホ❤お、オ❤オ❤オ❤オ❤いっく、イグ、きもぢ、いい❤あ!❤あ、ちぐびど、ぐり、いじら、ああ!!あぐめずるう❤ほべええええ❤❤」 白濁まみれの口を動かし、普段の凛々しい顔からは想像もできないアヘ顔をさらすナイチンゲール。 「ハアッ、ハアッ、ハアッ、ハア…ッ❤」 仰向けでぐったりとしたクリミアの天使に、しかし男たちは容赦なく3回戦に突入する。 「さて、婦長のケツ穴をいただき…ます!」 「オっっ!?アっ❤ ソコ、お尻、ほひ❤ 肛門、めぐれるうううう❤」 「ナイチンゲールさん、ケツマンコでアクメしてないでそのデカ乳でパイズリお願いしますよ」 「かしこまりま、した。っひぐ❤」 「髪かして婦長。うわさらっさら。おお、新感覚❤」 ズニュズニュズニュズニュ❤ずごずごずごずご❤ にゅむにゅむにゅむ❤パチュパチュパチュパチュ❤ サラ…しゅるしゅるしゅる、しゅっこにっちゅちゅっこ❤ 土下座のような体勢でアヌスと髪を好き勝手にされながら、ナイチンゲールはパイズリを行っている。 特にアナルからの快感が凄まじく、子宮裏の敏感なポイントを肉棒でべっちょりとこすられると、全身が震え軽い絶頂が何度も襲ってくる。 (肛門は本来性交のための器官ではなく、排泄のための器官…。ですが、これは、すごい❤) ぶば!どぶどぶ!!どびゅるるる!!! びちゅ!びゅぶぶ!にちゃあ… どぱっ!にち…、ぬちゅ… 「は、あ、あああ~~~❤ ん…ぎ…ほおおおおおお❤」 桃色の髪にザーメンの白色が混ざり、豊満な胸にはザー汁の架け橋ができている。 初体験でほぐされた尻穴で腰が抜けるほどの快楽を味あわされた。 「ふー、ちょっと水を飲んできまーす」 「次は二穴挿しといこうか」 「あ、いいですねー。婦長の尻穴味わってみたかったんですよ❤」 潮をぶちまけベットで痙攣しているナイチンゲールは、そんな職員の言葉に期待と不安がないまぜになるのだった。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 最近エロRPG特異点の妄想が止まらない。 乳上とスカサハ師匠にいってもらって、たっぷりと輪姦されてほしい。