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不爆輪  調
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二形虞美人搾精地獄2~三位一体~

「んん…、んんぅ❤ちゅっ、ちゅう~❤ほら、もっと舌を絡めて…❤」 「ひゃめろ…吸うな、ん…❤…ンっ!?~~~ッ❤」 じゅるじゅるといやらしい音を立て、虞美人はワルキューレの1人、スルーズとのディープキスで蕩かされていた。 北欧の異聞帯、ゲッテルデメルングに移送された真祖。 そこで彼女は戦乙女の三姉妹によるコンビネーション搾精に連日連夜喘がされていた。 (くそ!服従のルーンなど万全の状態であれば…!) アナスタシアで徹底的に精子を放出し、文字通り精根尽き果てた虞美人は、魔術に対する耐性が一時的に著しく低下した。 そこに 『ようこそ、我が城へ。真祖の吸血鬼よ。私はそなたを愛そう。だから、あまり抵抗してくれるなよ?』 正真正銘の女神によるルーン魔術。 強大な力を持つ精霊といえど、弱った状態ではひとたまりもなかった。 おかげで彼女は拘束もされないまま、量産型ワルキューレにいいように責め立てられている。 「今日はどーしよっか?昨日は3点責めで100発くらい抜いたけど」 ヒルドが陽気に笑った。 「私は…お姉さまにお任せします」 オルトリンデが控えめに言を述べた。 「ぷあ、では本日はちんぽを二人で、残った者が乳首と口を責めてみましょう」 濃厚な接吻を終えたスルーズは抑揚に乏しい声で告げた。 ぬりゅぬりゅぬりゅ❤コスコスコスコス❤ ちろちろちろ❤ 「ふっ❤ふっ❤ふっ❤おうっ❤あっ❤やめっ❤量産型の分際でえ❤」 「4桁近く搾られてるのにまだそんなこと言える元気あるんだね、ちゅぽちゅぽ❤」 「はむ❤レロレロ❤早漏淫乱チンポ持ちのくせに生意気です❤」 「おっ、イック❤」 両サイドからヒルドとオルトリンデのぬめる舌で口撃された虞美人は、あっけなく射精した。 体を痙攣させ無様なアクメ顔をさらし、白濁液を二人のワルキューレの顔面にぶちまける。 「濃ゆ~い❤じゃ、敏感ちんぽに縦スジ掘り攻撃~!」 「ま、待て!今は過敏で、あっ❤あっ❤あっ❤ああああっ!!❤」 「ずるいですお姉さま。私も吸血鬼の雑魚ちんぽもっといじめたいのに…」 珍しく自己主張してきたオルトリンデが、自らの舌で鈴口をえぐっているヒルドの舌を押しのけようとしてきた。 「じゃあ一緒に虞美人ちんぽの先っぽ責め、やっちゃう?」 「はい!」 「ひゃめろお…❤ん”お"お”❤おい”っぐい”っぐう”う”っ~~!!❤」 最先端を激しく動き回る二つのベロに、真祖ちんぽは何度も空イキした。 「すごい声ですね。仙女ではなく煽女でしたか。乳首をこねられながらおちんぽぺろぺろされるのはそんなに気持ちいいですか?」 「ン”ッお”お”お”お”お”❤❤お”お”ォォオ”オ”…ッ❤!!」 絶頂ボイスでスルーズの問いかけに答えた煽女虞姫。 「気持ちいいのですね。ただ少しやかましいので黙っていただきましょうか」 言うやいなや射精して浅ましくのけ反った虞美人の唇に己の唇を重ねるワルキューレの長女。 「ほらほら、ひっひゃえひっひゃえ❤」 「ひーへ❤ひーへ❤」 次女と三女の舌で上下からサンドイッチされたマゾチンポが再びの射精。 ふたなりペニスだけでなく全身を快楽に震わせた元クリプターは、大気中から集めたマナを精子に変換して空気中にぶちまける。 虞美人は今や無償の精子製造機と化していた。 へこ❤へこ❤と腰を振り、無意識に三姉妹に搾精おねだりをする始末である。 「うわー、顔重い…。何このザーメンの量…」 「臭いもすごいです…。くっさ❤」 「ほっ、おう…❤、はあぅ…ッ❤はお❤またいくう❤」 「乳首を責められただけでちんぽ甘イキするとは、吸血鬼という種族はずいぶん好き者なのですね」 激しく繊細でどこか機械的なスルーズの乳首扱きで、虞姫はカウパーを飛び散らせた。 (まずい!まずい!くせになる❤事務的なスルーズと陽気なヒルドと控えめなオルトリンデに搾られるの癖になるっ❤ちんぽイキ癖つきかけてる❤躾けられてる❤) 「っは、っは!今のうちに、せいぜい、言っていろ、量産型。必ず、報いは、受けさせて、やろう!」 心中は屈服しかけのピンク色だが、さすがは20世紀以上の年月を生き抜いてきた吸血鬼。 ぎりぎりのところで形だけでもどうにか踏ん張ることはできたらしい。 だがそんな彼女のもとに 「ほう、存外元気があるな。愛しき者よ」 北欧の女神が現れた。 「スカサハ=スカディ…!」 「そう情熱的な目で見るな。あついのは苦手でな❤」 憎悪の瞳もあっさりと受け流し、スカディは杖を軽く振る。 「ほおぉううぅ!?❤」 途端に虞美人はおほ顔で精を放った。 感度倍増、精子製造量増大、射精間隔短縮 ふたなりちんこには酷で濃くなルーン魔術が追加されたのだ。 「ふふ、こういうこともできる。お前たち、虞美人は尻穴が寂しいそうだ。それとそろそろお前たちの乳も愉しみたいようだぞ❤」 「だ、誰が…!❤」 風が吹くだけでちんこ汁をまき散らしそうになるのを必死でこらえながら、吸血鬼は蕩けそうになる声に精一杯ドスをきかせた。 もっとも今さら悠久の時を歩んできた威厳など残っておらず、4人の雌相手にそんなことをしても哀れで滑稽にしか映らないが。 「くひぃっ!!❤んん…❤~~~っ!!❤」 スカディに口内を貪られながらでかでかと勃起した乳首を転がされ、オルトリンデにアナルを舌でほじられ、スルーズとヒルドの4つの乳房が創り出す狭間にペニスがうもれる。 「私たちの本来の役目は勇士をヴァルハラに連れていくことなのですが」 「今日はぐっちゃんのおちんぽとせーしをヴァルハラに連れてイっちゃうね❤」 唾液でペニスをぬめらせ、すべらかな乳肉で包み込んで肉棒にまとわりつかせた。 蕩けそうな快感は虞美人に腰部分がなくなったのかと錯覚させるほどの快楽である。 早漏になっている虞起のために緩めにじっくりと刺激を与えようとした2人だったが、ルーンのせいで視覚情報のみで放精できるようになっている雌棒が、挟まれ心地満点のワルキューレダブルおっぱい奉仕に耐えられるわけがない。 柔らかな乳房の間で、情けなくペニスが脈動する。 脈打ちに合わせて次々と射出される濃厚なスペルマが、二人の乳房を白く染め上げた。 まるでこの乳に搾られていいのは自分だけだとわがままを言うように―


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