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不爆輪  調
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催眠開放セックス特異点ルルハワ11

Now hacking… OK! 『BBちゃんねる~ in ルルハワ~♪モニターの前のセンパイ、今日も元気にエッチな本作りに励んでいますか~?妄想の中でしか使えないその粗チンに、スーパーAI、BBちゃんから特別なご褒美でっす❤ 全世界人気No1のスケベ番組BBチャンネルで、早漏ゴミちんぽをシコシコしてくださ~い❤』 現在藤丸立香は、ホテルのベッドの上で指一本動かせない状態だった。 視界を、聴覚を、手足の機能を、BBによって支配されているからだ。 見たくなくても見せられ、聞きたくなくても聞かされ、歯向かうことも、逃げることも許されない。 それが強制視聴型番組『BBチャンネル』なのだ。 「さてさて~、今回番組にゲスト参加してもらうのは100人の精力過剰なおにーさんたち。ルルハワの中でも選りすぐりの精鋭部隊!」 ノリノリで視界を侵攻、もとい司会を進行するのはBB、小悪魔交配系…後輩系サーヴァントである。 いつも白い肌は小麦色にこんがりと焼け、大きな尻まで届く長い紫色の髪にはレア度を表す星をこれ見よがしに5つとりつけたカチューシャ、バストサイズ85のEカップという公式設定を、虚偽申告と確信させるような馬鹿でかい乳をバープルカラーのビキニがなんとか覆う。 下半身に目を向ければ、水着の上にぶかぶかの白いベルトと漆黒のホットパンツ、艶めかしく太陽光を反射するエナメル風サイハイストッキングに、ハイヒールサンダルと、男に”そういうこと”を期待させる格好になっている。 「対するは女性英霊たち!こちらも選りすぐりの爆乳揃い!」 BBにずばっと指さされた先には、ジャンヌ、オルタ、マシュ、ブーディカ、アン、武蔵、スカサハ、パッションリップ、そして厳重に拘束されたキアラがいた。 全員水着姿である。 「ま、この先の展開はもう言わなくてもわかりますよね?センパイは、そこで目を逸らすこともできずに、大切なサーヴァントたちが抱かれるのを見ていてくださいね❤」 BBは無邪気に邪悪に笑いながら、自分のマスターに語りかけた。 「な~に自分は司会で蚊帳の外、みたいな雰囲気だしてんのBBちゃん❤」 長髪のブロンドヘアが、暴走AIと邪神の混合体である(かもしれない)彼女に気やすく肩を組む。 そのままなんの躊躇もなくビキニをズリ下げると、桜色の乳首が剥き出しになった。 「ちょっと、調子に乗らないで❤ くれますか、お兄さんたち。貴方たちはあくまで❤ ただのエキストラ、脇役、なんですよお❤ 豚さんのくせに、あ❤ でしゃばらないで、ん❤ とっとと他のサーヴァントのところに、んふう!❤ いってくださ~い❤」 「お、生意気な口きくくせにもうぐっちょぐちょじゃん、こいつ。おら、潮噴け、おら❤」 敏感な乳首を弄られた快感で蕩けた表情になりながらも、BBは挑発的な笑みで男たちを煽る。 それにのせられた金髪男が、ムーンキャンサーの秘所を指でかき混ぜる。 乳首責めですでに男を受け入れる準備が整いつつあった彼女の女陰は、粘液性の高いうれし涙を流して男の指を歓迎する。 「生言う割にゃちょろい女だなw」 「そう思います?」 喘がされていたBBだったが、にっと笑うと、金髪男のズボンを脱がし、逆手で扱き始めた。 「お?」 「あれあれ~?豚さんもおちんちんからくっさい我慢汁漏らしてるじゃないですか~❤」 カウパーをローション代わりに、ぬちゃぬちゃと卑猥な音をたてながら男のマラを責め立てる。 竿を扱きつつ手のひらで亀頭を撫で、指先を竿の裏に沿わせて先端までなぞる。 カリ首を指の輪で覆い、そのままぬりゅんぬりゅんと何度も手首をひねる。 裏筋に指の肉の凹凸が引っかかり、そのたびに肉根が快感でぴくぴくと鎌首をもたげた。 「ふうう、やるじゃんっ、お…!」 「んふふ、これまではされるがままの娘ばっかり相手にしてきたんでしょうね。反撃されると、ほら、こ~んなに弱い❤ がんばれ❤がんばれ❤ 雑魚ちんぽがんばれ❤」 と口では余裕ぶっているが、男の手マンも確実にBBを絶頂へと近づけていた。 お互い先走り汁と愛液をたらしながらも、なんとか先に相手をいかせようと手の動きを加速させる。 しかしそこに 「俺を無視すんなよ、BBちゃん❤」 「あ!?❤」 ロン毛が介入してきた。 両乳首をつねり上げ、開いた彼女の唇に自らのものを重ねて遠慮なく舌で舌を攪拌する。 「んあ❤ ほの…!じゃみゃ、んん❤」 突如として胸に走る悦波と脳を麻痺させるようなねっとりとした口づけで、BBは手コキを止められてしまう。 そのすきに 「惜しかったな❤」 にやりと笑った金髪が、クリトリスをつまんだ。 「おぉ❤」 ぶしゅ!ぷしゅしゃぁ!! 黒ギャルルックのムーンキャンサーは、あえなく白旗代わりの潮をぶちまけた。 力が抜けたBBは、あえなく膝を地面についてしまう。 「ふ…❤ あ…❤」 「へへ、っと、俺ももう限界…!」 びゅっ!びゅぶぶぶ!! 「んぶ!んう…」 金髪男のほうもぎりぎりだったらしく、数秒後にザー汁をBBの顔に吐き出した。 かなりの量の子種汁が、首をつたって胸にまで到達する。 褐色肌をキャンパスに、白色の濁り汁が淫らなコントラストで着色した。 「ひひ、どうよ、豚呼ばわりした奴にイかされた感想はw」 勝ち誇る2人の男。 だが 「あーやだやだ、一回私をイかせたぐらいで勝ち誇って、恥ずかしくないんですか~?童貞みたいな脳みそしてますね。しかもそのあとの金髪豚さんの間抜けな射精顔ときたら❤ ふふ、今思い出しただけでも笑っちゃいます❤」 小悪魔AIは簡単には屈しない。 微弱な快楽電流が未だに全身を駆け巡っているせいで呼吸は荒いが、それでも男を小ばかにしたような表情を作ることぐらいはできるようだ。 「へー、BBちゃんまだまだ余裕そうじゃん。んじゃ、俺のちんぽもおまんこで相手してもらおっかなー❤」 「俺は生意気な口がきけねーようにフェラさせてやる。てめーこそ俺が一回だしたぐらいで萎えるとか思ってねーよなあ?」 そんな彼女の態度が、男たちをますます滾らせた。 ギン勃ちする2本の肉棒が、次なる快楽へ誘ってくれる。 そんなことを考えたBBは、不敵な笑みを浮かべつつ、秘泉から愛蜜をこぼすのだった。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー CCC復刻だから来週もルルハワ書くよ。 リップとキアラの話になるかな。


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