催眠開放セックス特異点ルルハワ9
Added 2018-12-29 14:06:01 +0000 UTC日が沈みきったワイキキストリートを、私、ジャンヌダルク(オルタ)とマシュは歩いていた。 水族館で男共に嬲られつつ資料用の写真を撮影した私と、マスターの目の前で輪姦されながらも脳筋姉狂い女や金髪長身女海賊の精液まみれのセクシーモデル写真を撮った後輩系盾美少女。 シャワーで男連中につけられたもろもろの体液は流せたものの(ちなみにシャワーを浴びてる最中も中出しでイかされた)、正直疲労困憊。 マシュも笑顔こそ見せているものの、疲れがたまっているのは明らか。 夜のこれからが原稿の本番だってのに、これじゃまずいわね… 「お、そこのお二人さん、疲れたまってそうですね!どうです、私たちのマッサージで疲れを癒していきませんか?」 そんな時、施術着の男が私たちに声をかけてきた。 そういえば空港のボディチェックの担当達が― ゛ワイキキストリートとかにはもっと凄腕がごろごろいますし゛ って言ってたっけ。 あれよりすごいのか… 想像した私は思わず水着を濡らしてしまう。 あの時は結局乳首だけでイかされて、下は触られてないのよね。 ちらりとマシュに目をやると、彼女は顔を赤らめてうつむいている。 多分、私と同じように空港でのことを思い出しているのだろう。 「どうですか、美人さんたち」 施術着男は私とマシュの肩を抱く。 ほんと、ルルハワの男たちは馴れ馴れしいわね…。あ、肩ツーってやるのやめなさいよ❤ 「ありゃりゃ、こりゃ相当たまってますね。疲れとかその他色々と❤さあさあそんなときはうちのエステでマッサージを受けるのが一番ですよ!リラックスできるアロマに疲れが吹っ飛ぶオイルもありますから!ほらほらいきますよー」 そんな具合に、私達は大した抵抗もできないまま、男の店に連れ込まれた。 ったく、気づかないとでも思ってんのかしら。あんた、ズボンの下、盛り上がりすぎなのよ❤ 店に入るとベッドが2つある部屋に通される。 室内には私たちに声をかけた彼に加え、3人の男が入ってきた。 ん?なにか甘い匂いが… 「はい、じゃあ失礼しますね~」 ススス…、つ、つつー 「あ❤!?」 「んっ…❤」 「はいはい、下もほぐしましょう~」 ぐっ、ぐっ、ぐに、ぐに、ぐりぐり❤ 「っは❤、あ…」 「あっ❤あっ❤あっ❤んんっ」 胸と太ももを指でこすられただけで、私たちは甘い声をあげてしまった。 「お、これはまじで疲れ切ってますな。お二人とも早くベッドに」 きゅっ、くにくに❤コスコスコスコス、ぴんぴんぴん❤カリコリ、スリッ❤ 「ンッ、ハッ❤クッ、んんっ、あっ❤」 「あふっ❤ダメダメッ…!やあっ❤」 乳首をつままれ乳頭を指が何度も往復する。 乳肌に触れられるだけで体の力が抜け、乳首をつままれれば、 「ふっ、くっ❤あ、ッはああ!」 「っあ❤っつ❤ッハア!あっ、ッはぁ!!❤」 体を硬直させびくんびくんと震えてイク。 「足開いてー、一番こりやすい部分をほぐしますからねー」 「これは女性特攻の媚薬オイルです。垂らされただけで意識飛ばないように気張ってください」 施術者たちはベッド上で私とマシュを開脚させると、トロリとしたオイルをバギナに 「あひっ!!??❤」 「はああああっ!!❤」 ぬるぬるぬるぬる❤ぬりゅぬりゅぬりゅぬりゅ❤ ビクッ!ビクビクンッ❤ガクッ❤ガクッ❤ガクッ❤ぴく❤ぴくん❤ぞくぞくぞくぞくぞく❤ 最初の驚きの叫び声以外は、もうほとんど言葉にならなかった。 「お”っ❤お”!お”お~~~~❤あ”ぉッ!❤❤あ”おう❤❤❤」 「~~~~~~~❤❤❤っっっっ❤…~…~…~…~❤❤❤❤…っ!!!❤❤!!❤❤」 水着を脱がされ全身にくまなくオイルを塗りこまれている間、私は獣みたいな叫び声を、マシュは声にならない声でよがり鳴いた。 それぞれ二人ずつ、八本の手がぬめる液体を丹念に胸に、女陰に、尻に、脇に。 「よっし、これで全身敏感ヌルテカサーヴァントのできあがりっと」 「下準備が終わりましたので、本格的なマッサージ、始めていきますね」 ちょっと、待って❤こっちは、何もしなくても、声抑えらんないのに、今、男に、触れられた、らぁ❤ むちっ❤むちっ❤クチュ…、コリコリこり❤キュッ❤にゅち❤にゅち❤にゅち❤ヌルヌル❤ヌルヌル❤くちゅ❤くちゅ❤くちゅ❤くちゅ❤くちゅ❤ クリトリスを集中的に責められた私は、目の前が明滅した。 愛液を垂れ流して下半身をいじくる男の手を濡らし、乳首を固くして上半身を好き放題する男を楽しませる。 「やあっ❤だめっ、だめえ❤はうっ、うぅ、先輩…あ❤あ❤」 ぬちゅ❤ぬちゅ❤ぬちゅ❤チュプ❤チュプ❤チュプ❤チュプ❤ぬりゅん❤ぬるん❤ぬるるん❤ぐりゅ❤ぐり❤ぐりん❤ピュッ❤ 「お、なに、”先輩”ってマスター君のこと?」 「そーそー、昼間その先輩君見たんだけどさ、この娘もそっちの銀髪ちゃんもそいつにメロメロ」 「まじか、妬けるわー。よーし、今夜は先輩君のことが頭から吹っ飛ぶほどイかせてやっか!」 お尻を突き出す形でマッサージ(?)を受けていたマシュは、肉ビラをつままれアナルに指を抜き差しされ、下品で可愛らしい声をあげた。 雄の劣情と嗜虐心をかきたてる生粋の雌声だ。 あー、あー、そんな声出すからこいつらまで興奮して指❤づかいが❤激しく❤にゃって❤りゅうううううううう❤❤❤❤❤❤❤❤。 大量の潮をぶちまけぐったりとしながら、私は男どもがペニスを取り出すのを見つめるのだった。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 今年最後の投稿です。 ルルハワを2か月近く待たせてすまない。 もう催眠要素がほぼ皆無だけども、どこかで不意に復活するから(震え声)。 皆さんのご支援のおかげで、エロ同人誌やエロRPGを即買いできるようになりました!(それまではサンプル見て、やって吟味してから買ってた) 「いやてめえをシコらせるために支援してんじゃねえんだよボケ」という真っ当なご意見もあるでしょうが、買った作品はすべて私の血肉となり文章に反映されてるので、実質皆さんに還元されているのです(暴論)。 真面目な話、支援者様方のおかげで生活水準が向上しました。 本当にありがとうございます。 来年もFGOを中心にエロ文章を投稿していきますので、ご支援のほどよろしくお願いいたします。 ※エロい絵も練習中で、納得いくレベルになったらBOXで公開とかもしたいなって