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不爆輪  調
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ナイチンゲール寝取らせ物語~チャラ男マスター編10~

グッポッグッポッ❤ジュルルッ、チロチロチロ❤ヅヅヅヅヅヅッ!❤ 「っあ!は、あ、うっ!お、おはよう、ございます。キアラ、様…」 「れろれろ、ヅュルッ、はい、おはようございます。立香❤」 お目覚めフェラで朝一精子を至高の快楽天に捧げる。 それが俺、藤丸立香の朝の日課になっていた。 本来ならキアラ様の寝所に俺が行くべきなんだけど、 『私たちは客人の身ですし、それに、ちんぽからぴゅっぴゅして驚きながら目を覚ます立香が可愛いので、続けさせてくださいな❤』 比丘尼様に柔和に笑ってそう言われてしまえば、従わざるを得ない。 恐れ多いけど、最高に気持ちいから、いいか❤ 「それでは、あちらの様子も見に行きましょう」 ズクン、と俺の胸がはねる。 こういう状況になってしまったのは、俺が原因で、さらに言うなら、俺が望んだ結果だ。 だから彼に嫉妬するのも、彼を恨むのも、お門違いというやつだ。 だってこれは、俺の自業自得なんだから― キアラ様と一緒に診察室に向かう。 そこでは俺の、一番大切なサーヴァント、フローレンス・ナイチンゲールが、フレンドマスターの巨根をくわえていた。 ジュッポッ…ジュッポッ…ジュッポッ…ジュッポッ… 「はむ、ちゅる、マスター、キアラさん、おはようございます。じゅるっる❤」 俺のものより一回り以上巨大な亀頭を丹念に唇で扱き上げながら、婦長は俺たちに挨拶をしてくる。 通常の軍服衣装を身に着けているが、Kカップはあろうかという爆乳は服の外にまろびでており、下半身をおおう白タイツも性器とアヌスの部分だけが切除され、二穴が丸見えであった。 「おはようございます。ナイチンゲールさん❤ 今日のマスターの健康状態はいかがですか?」 「レロレロ、問題ないかと。ご主人様が起床されてから詳細な報告をしますので、しばらくお待ちください」 「はいはい、おちんぽミルク飲まないと正確な診察はできませんもんねえ❤」 ちゅるちゅる、づぢゅぢゅぢゅっ!づぢゅぢゅぢゅっ!づぢゅぢゅぢゅっ❤ じゅっぽっ❤じゅっぽっ❤じゅっぽっ❤じゅっぽっ❤ キアラ様の言葉に首肯して、ナイチンゲールはスパートをかける。 頬をすぼめ、はりだしたカリ首を唾液とカウパーまみれの唇でこそぎあげ、鈴口を吸引した。 ドビュ!ビュルル!!どぶ!どぶ! 濃厚な精子がクリミアの天使の口の中に放出される。 「ん、ん…んく、ごく、んじゅるる、ちゅっちゅ❤」 それを一滴もこぼさず胃におさめ、先端がピカピカになるまで舐め上げた。 「ふあ、あん?もう朝か。っと、先輩、おはようございます!」 あくびをかみころしながら、フレンドマスターはこちらに挨拶をする。 「うん、おはよう」 金髪で色黒、軽そうな外見とは裏腹に、彼は俺に対して一定の礼儀をもって接してくる。 ただし、 「っあーっ、おうナイチンゲール、今日の朝ザーはどうよ」 「はいご主人様。勃起状態に問題はなく、ザーメンの濃さも、にがじょっぱい味も問題ありません。いたって健康的かと」 「そうかそうか、んじゃまたがれ、二発目いくぞ」 「…はい」 ナイチンゲールの下半身からはすでに愛液が垂れだし、床に水たまりを作っている。 フレンドマスターと向かい合う形で起き上がった彼にまたがろうとする婦長。 「ちげーよ、先輩のほうむくんだよ。股おっぴろげてな」 「…!」 「早くしろ」 ナイチンゲールには敬意も容赦も一切ない。 令呪で抵抗力を奪い、快楽で屈服させる。 命令に背けば婦長が気を失うまで膣を小突いて従わせた。 「わかり、ました」 観念したナイチンゲールがこちらを向く。 一瞬だけ彼女の平淡な視線が俺とぶつかった。 俺の心臓が大きく跳ねる。 そして 「お”❤」 たくましい雄槍に婦長が貫かれた。 「はああぁ❤深、い❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤」 一突きで彼女の端正な顔は快楽に崩れ、下からの衝撃で服の外に放り出されたいたでか乳がブルンブルンと揺れる。 「お、やっぱ、先輩に、見られながらだと、いつもより、しまんな!見られて感じてんだな?」 「やっ、ふっ、そのような、こと、は❤」 「ないってか!?嘘こけ、この、淫乱看護婦が!M字開脚で、結合部からマン汁噴き出してるとこ見られてよ、興奮してんだろ!?」 「あひっ、いい、ふぐう❤はっ❤はっ❤はっ❤はっ❤」 フレンドは大きく縦に揺れる乳を鷲づかむと、乳首の先端を甘がきする。 それだけでナイチンゲールは顔をのけ反らせた。 「おうおう、マンコで応えてんじゃねーよ」 自分の胸板に後頭部を預けてきた婦長の唇を、彼は優しく奪った。 「ん、んふう、ちゅるちゅぱ、んあ、れろ、じゅるるるる❤ あ、いっく❤」 ぶしゅ! 恍惚の表情で舌を受け入れたナイチンゲールは、潮をぶちまけて絶頂する。 「ほら言えよ。『マスターの前でご主人様のデカチン突っ込まれて幸せです』ってな」 「ま、マスターの前で、ひい❤、ご主人様の、デカチンお”❤突っ込まれて、幸せ、で、す…❤~~~~っ!!❤」 「そうかよ!最低で最高だぜドスケベ婦長!!」 びゅるるる!!びゅぐぐ!どく…どく… 「ああ~~~~~~~っっ!!!!!!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」 雄々しい射精とともにナイチンゲールの雌犬声が室内に響いた。 特濃精子がこぼれだして床で粘液と混ざり合い、卑猥なにおいが充満する。 「ふふ、ほんと、いやらしい天使さん❤」 キアラ様の言葉に、俺は生唾を飲み込んだ。 俺とのセックスでは一度も見ることができなかった彼女の痴態。 それをいつでも見られる環境が整ってしまった。 その代償として俺はキアラ様に、彼女はフレンドマスターに服従してしまったけど、そんなことは些細なことだよね❤ 当然のように勃起した包茎短小ちんぽをキアラ様にしごかれながら、俺は種付けセックスの体勢に移行している二人を見守るのだった。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー これ終わったら子供士郎と乳上の寝取られでも書こうかね。 もうすぐ2部3章ですね! 乳でかキャラがいなさそうなのでガチャはまわさんかもだけど楽しみ。 おう、タマモヴィッチ・コヤンスカヤをガチャに実装するんだよ、あくしろよ。


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