意外と自分からサービスしてくれそうなバニーカムシンくんです
カムシンくんを知らない人が多いと思うのでそろそろキャラクター紹介をしないといけないですね
文字で描くよりも漫画でそれとなく伝えた方が良いと思っているので
まだちょっと延ばしちゃいます
非常に複雑な生い立ち+過去を背負っているのですが彼を見ていると、生きている、生きなければいけないことに対する業のようなものを感じてとても感銘を受けます
文頭の「ああ...」は彼の口癖です
どうして「ああ」なのかはわかりませんが、同意、肯定、了承...または自分の発言に対する一瞬の思考の「間」のようなものを感じて、そういうところがますます好きになってしまいます
今回は挿入シーンが無いのでちょっと物足りないですね
でもバニーなカムシンくんを描けて大満足です