差分の作り方を覚えました。
楽しくなって差分作りすぎた…
ーー日記ーーーーーー
先日、体調を崩して3日ほど寝込みました。
恐らく原因は、全裸で絵を描いたから。
エロを描くのは楽しいが
どこか疎外感が拭えない…うーん…。
臨場感を求めた結果、辿り着いた答えは
「自分も服を脱ぐ」
迷うゴトなき天災的ひらめき…
こちらも脱がねば無作法というモノ…
実際にやってみると、これまた中々に良い。
背徳感と不思議な一体感が湧いてくる。
何だこの感じは…まるで同じ空間にいるみたいだ!
そして気分は傍観者から当事者へ。
私はついに次元の壁を越え、感覚を2次元空間にリンクさせる事に成功した。
しかし、次元の壁を越えてなお、何か疎外感が拭えない…なぜ?
むしろ何か変な違和感までをも覚えた。
暫く考えていると、放置プレイをされ目の前で行為を眺めさせられた時の記憶が蘇った。あぁ…この感覚は…
ラミィちゃんが知らない男とせっくすしてる…幸せそうにべろちゅーしてる…
まさに目の前で繰り広げられる業の深いNTR。ほとばしるBSS感。苦しい。
だが、既にリアルで脳の破壊を経験済みの私は、苦しみが強制的に興奮へと変換されてしまう身体。悔しい。
当事者になろうと思ったら、
当時(の事を思い出して胸が痛み、不覚にも興奮してしまう)者になっていた件について。
本来の予想していた目的とは異なったが、結果的に、時間を忘れて楽しく筆を走らせる事が出来た。
その代償に、次の日に高熱が出してしまい、さらには消化不良も起こして頭痛、嘔吐の役満k。
死ぬかと思いました。
○学んだ事
暖房は時に裏切る
体調悪いとエロは描けない
ーーおわりーーーーーー
文字書くの苦手だから練習がてらに日記を書いてみました。なにこれ
今月忙しいけど、もう1投稿ぐらいしたいな