サクヤに対し、得意のリップロックで相手を酔わせて弱体化させにかかったキュウキ。
しかし、サクヤへのリップロックを行うことは、彼女の土俵に自分から上がり込みに行くのと同義。
口づけをされたサクヤはむしろ自分から口をさらに深く押し付け、口内で舌を絡ませる主導権を争う闘いが勃発。
ケモレスラーとしてもとてつもない強さを持つサクヤだが、性行為においてはそれをはるかに凌ぐ。
サクヤの艶めかしい巧みな舌遣いは、攻め側であったキュウキを少しずつ骨抜きしていく・・・。
つばさ
2025-08-04 14:23:40 +0000 UTCHaff
2025-08-01 17:15:50 +0000 UTC