シロの影に捕らえられ、磔状態にされたアスロに待っていたのはギブアップするか失神するまで腹を蹴られ続ける拷問技。
蹴られる度に雄々しい声を漏らしながら唾液をまき散らし、悶絶するアスロだが、ギブアップはせずに全力で耐え続ける。
アスロの限界を察したシロはこれから沈む相手にふさわしいサインカードを見せながら、無慈悲にも全力の蹴りをアスロの腹へとめり込ませる。
絶望的な一撃にアスロの意識が飛ぶと、抑えが効かなくなった大量の精液がキャンバスにまき散らされた。
完全に失神し、そのまま解放されたアスロはそのまま前のめりで膝から崩れ落ち、自らの作った精液だまりに沈む・・・。