しばらく涼しいなあ、などと油断してたらまた暑くなってきましたね。
電気代も馬鹿みたいに上がるみたいですしできるだけエアコン使わず頑張りたいです。
そんなの無理無理ほっかむり。
さて、こちらは一時中断していた『霊能探偵調査ファイル』シリーズの2作目として制作中の『幽世の街』のエッチなシーンのラフです。
サイズは実際にゲームに組み込むサイズ(1280*720)にしてあります。
ざっと説明すると、幽体離脱能力を持つ主人公が謎の女の手ほどきを受けて能力を高め、夜な夜な寝ている女の子たちの体から幽体を引きずり出して犯しまくる、というゲームです。ひどい。
幽体同士のセックスは生身よりもずっと高い快感を得られるという設定で、女の子たちも通常より乱れやすくなっています。
またイメージ次第で自由に自らの形を変えられる幽体の特性を生かした特殊プレイも予定しています。
制作を一時中断していた間に『僕の悟リ 春の天女編』やこちらも制作途中の『野球拳ゲーム(仮)』『あんな娘~』シリーズなどを作っていたため、結構久しぶりに再始動したことになります。
絵を描けるときにばーっとラフの数を揃えてしまおうということで、5人分3シーンずつ、合計15枚までとりあえず数を揃えてみました。
『同人新作について その5』という記事でお見せしたものも5枚含まれていますが、それぞれ程度は異なりますが修正しています。
この作品には前作にちらっと登場した謎の女もビジュアルつきで再登場します。
そのキャラにも流れの中でエッチシーンが(多分1枚)入る予定ですので、合計基本シーンの枚数は『囚われの家』の4人4シーン合計16枚と同じ数になる予定です。
ちょっと当初のプランが壮大すぎたので、できるだけ完成させやすいシンプルな内容に再構成して短い期間で作れるようにしたいと思っています。
さて、今現在は『そんな娘~』のシナリオとスクリプトの作業を行っていますので、そちらのほうも早ければ月内には公開できる、かな?そんなつもりで頑張ります。
それが終わったら『野球拳ゲーム(仮)』の絵の方をどんどん仕上げていくつもりです。