なんか今日は肌寒いですね。
すっかり間が空いてしまいました。
3月の『秋葉原超同人祭』に出品した『僕の悟リ 4P』と『囚われの家 霊能探偵調査ファイル』のDVDパッケージ版ですが、次回GWの『秋葉原超同人祭』にも出品します。
となるといちいち送り返してもらうのも面倒なのでそのままメロンブックスで委託販売することにしました。
https://www.melonbooks.co.jp/circle/index.php?circle_id=104899
こちらから通販で購入できます。
メロン主催イベントに参加しつつ委託期間切れるまでは置いてもらおうかと思っています。
新作の作業のほう少し進みまして、立ち絵のクリンナップが終わったのでどんなものか掲載します。
キャラクターが1人増えています。
直接の攻略キャラというよりはお助けキャラ的な位置づけで、やりこみ要素としてこのキャラにもエロシーンを用意しようと思っています。
髪や服装、その他細かいバランスなどは前回掲載のラフから変更されている部分があります。
タイトルもずっと考え中です。
『JAN-KEN SHOUBU! スポポンポン!(仮)』 というのはどうでしょうか。
無駄にJとSの文字を大きくして……。
……。
オホン。
ストーリーですが大雑把に以下のとおりです。
妹の通う学校での学園祭にでかけた主人公。
その主人公の持つバイト代を狙って妹とその友達がゲームを持ちかけてくる。
そのゲームとは脱鎧拳(だっがいけん)で勝ったらパンツをあげる、ただし参加者の誰か1人にでも負けたら参加料は没収されるというものだった。
勝負は全員と行わなければならない。
パンツに目がくらんだ主人公は大枚をはたいてゲームに参加するのであった。
脱鎧拳というのは要するに野球拳です。
妹たちの通う町道場で教えている古武術という設定で、グーチョキパーの3つの型を練習するという内容。
試合ではそれぞれ掛け声とともに型を披露して、その相性で勝負を決します。
負けた方は鎧を(道着)を一つずつ脱いでいく、というのが正式ルール。
相手を殺さずとも鎧をすべて剥ぎ取ることで勝利できる不殺の「活人拳」である、というのが道場主(名前未定)の主張するところの脱鎧拳の素晴らしさということになっています。
ストーリー後半ではかつて脱鎧拳の創始者によって封印された古代のパワーを開放すべく封印を解く鍵を集めていくことになり、それをすべて集めたときにとんでもないことが(具体的には封印を解かれた触手の化け物によって女の子たちが陵辱されるという嬉しいことが)起こる、という感じです。
まあバカゲーです。
マップを移動して対戦相手を探し、勝負してレベルを上げてまたマップを移動する、という感じのプレイになると思います。多分。
今後立ち絵に色が入って完成するたびに1人ずつ、エロ絵の簡単なレイアウトと合わせて掲載していこうかと思います。
それではまた。