酷いタイトルですが、こんばんは。
以前アップしたラフの中の一つを仕上げてみました。
塗り方はあまり変えずにプラスアルファの手間と仕上げ方で、いつもと違う印象のイラストが描けないかの実験のような感じでやってみました。
「あの、トイレに行かせてください……」
少女は目覚めたばかりでまだ何が起こっているのか現状を把握しきれていない様子だ。
恥ずかしい箇所は両手でガードしているものの、可愛いお尻の穴は丸出しになっていることに気がついていない。
「いやあっ!」
足と同様に右手を鎖で拘束する。
戸惑いつつももう一方の手であそこだけは死守しようと必死な少女だったが、それは無駄な努力というものだ。
俺は容赦なくもう一方の手を掴んだ。
「ひいぃん……」
抵抗虚しく左手も拘束されてしまい、ついに性器が丸出しになった。
初めて男性にそんなところを見られる羞恥ゆえか、少女の目元に涙が溢れてきた。
俺は顔を近づけ少女の股間にねっとりとした視線を這わせていく。
「ああッ!!」
両手で性器を開き、少女の最も恥ずかしい部分を開帳する。
尿意を我慢しているのだろうか、少女が力むたびにひくひくとうごめく様子がまるで俺を誘っているようにも見える。
周囲にあふれたむせ返るようなメスの匂いが俺の興奮をさらに高めていく。
「見ないでッ!! だ、だめェッ!!」
しばらくそうやって眺めていたが、もじもじしていた少女がついに我慢しきれずにおしっこを漏らした。
尿道からおしっこが噴出する様子を俺はわざとニヤニヤしながら見つめている。
なんとか止めようと下半身をじたばたさせているが、一度勢いがついたものはそう止められるものではない。
一時間ほど経っただろうか、その間俺は少女の肉体を様々な道具で存分に弄んだ。
少女にとっては何もかも初めての経験だったはずだが、俺の執拗な責めに何度も何度も絶頂に達してその小さな体を震わせていた。
少女の目は焦点を失い股間は溢れ出た愛液で濡れそぼっている。
頃合いは良しと俺はズボンのジッパーを下げてペニスを取り出した。
といった感じです。
次回作やその他の予定のことなど、細々したことを近日中にもう一回更新しようと思っています。
それでは。