Pawooのほうに書きましたけど転んで両手を怪我してしまいました。
機能的には支障なさそうで良かったのですが包帯取れるまでは絵を描く作業が上手く出来なそうです。
6月頭に更新するつもりだった天女編16回分は現在ラフ作業中なのですが、そういったわけでちょっと時間かかることになりそうです。
長く崩し気味だった体調も良くなってきて集中できるようになってきた矢先にこの失態です。
申し訳ありません。
さて気を取り直して第15回です。
こちらは今日の夜更新する予定であらかじめ準備してあったので助かりました。
マウスとキーボードは問題なく使えますのでいつもの通りやっていきたいと思います。
ということで前回の続きからゴー。
ベッドに横になって上に乗るように指示を出す主人公。
自ら腰を落として体内にペニスを埋めていく碧琉ちゃん。
小さな性器をいっぱいに広げて自分のものを飲み込んでいく様子を見つめる主人公。
おずおずと慣れない腰使いの碧琉ちゃん。
「ああっ、これ、すごいっ!」
碧琉ちゃんはいつもより深く入ってくる感覚に戸惑いながらも腰を大きく動かしていく。
愛液が大量に流れ出てペニスの根本周囲まで滴り落ちてきている。
グチョグチョといやらしい音と碧琉ちゃんの激しい息遣いが部屋に響いている。
段々と大胆な腰使いになってきた碧琉ちゃん。
快楽を貪るかのように激しく腰を振り始める。
深く突き入れられるたびに白濁した愛液が飛沫となって飛び散る。
それを見ていた主人公も我慢ができなくなってくる。
碧琉ちゃんの両肩を掴むと動きを補助するように体を上下させる主人公。
動きに合わせて下から腰を突き上げていく。
倍の速さで激しく突かれて結合部は激しく飛沫を散らす。
異常なまでの量の愛液が滴り落ちてきている。
ひときわ大きな嬌声が上がり、突然奔流のように尿が吹き出す。
絶頂に達した碧琉ちゃんがおしっこを漏らしたのだった。
ジョロジョロジョロと激しい音をたてて主人公の下半身を生暖かい液体が濡らしていく。
一瞬怯んだものの、構わず突き上げる主人公。
絶頂に達しながらさらなる刺激による絶頂が重なりもうわけがわからなくなっている碧琉ちゃん。
やがて激しい痙攣も収まり、ぼうっとした様子の碧琉ちゃん。
あまりの快感に放心状態になってしまっているようだ。
尿に濡れた下半身を見ながらどう片付けようか思案する主人公だった。
という感じで第15回は終了です。
次回は最終回ということなので少し特別な趣向を考えています。
碧琉ちゃんと主人公の関係はこのまま続いていくのでしょうか。
冒頭書いたように諸事情で遅くなると思いますがお待ちいただければ幸いです。
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とりあえず月曜に外科へ受診しますので、それでどの程度かかりそうか目処が立つと思います。
今の所まだ麻酔が効いているのかさほど痛くないですが、これから切れてくるかと思うとちょっと怖いです。
子供の頃はいいですが、いい歳して転ぶと大惨事になりかねないので皆さんも気をつけてください。
それではまた。