#リンク まずは、ジュウアナのリンク集となるです。ご利用はC-05プラン以上から。 ⬇️ https://fantia.jp/posts/1108595 #前書きという名の無駄話と読むな こんにちは、もしくは、こんばんは(ノ^^)ノ エロテキスト執筆家の相田尚でっす。 ジュウアナの#16、『欲望の素顔』の推敲を終えましたので、アップロードするです。 ジュウアナの#16ですが、ちょっと悩んでいるですよ。 チャプターの冒頭の部分ですが、莉央の視点へと移り、そこからシャワールームでの淫行へとシーンが移るのですが、ここの繋ぎの部分が相田さんとしては、納得がいかないですよ。 前のチャプターが星良の視点だったのですが……星良の視点のまま、チャプターを延長して、シャワールームへ移動していくのを見届けてから、チャプターを切り、#16はシャワールームからはじまるほうが、よかったのではないか、と思っているですよ。 どうも、相田さんは小説が下手なのは自覚していて、シーンの移動はチャプターの冒頭で区切ったほうがしっくりいく、と思っているですよ。 チャプターの中途で移動があると、どうも……ね。巧い人は本当に、流れるようにキャラクターの移動を描写してしまうのですが、相田さんは行開けで対応しているのですが、あまり、好きではないですよ。 というわけで、ここの部分は全文を収録したPDFを公開する際に、推敲するかもしれないですよ。 **あらすじ(調教の重奏【姉妹の肉孔】)** 大学生となった純平は、ずっと幼馴染みの従姉、星良に憧れていた。そして、星良の住むアパートの隣の部屋で暮らすことになる。しかし、星良は純平のまったく知らない男によって女体を開発され、調教されていたのだった。 #ピックアップ 純平のペニスを扱き、純平はおっぱいを揉みながら、舌を交えた。 息を吹きかけ、純平の舌のまわりを、唾液をねばつかせながら、ぐるぐると舌先を回すようなことすら、してみせた。 ——あぁ、今、あたし、とってもえっちな顔を見られている。 それでも、莉央はキスをやめなかった。 やめられず、小鼻を膨らませて、もっと、自分のはしたない顔を眺めて欲しいとすら、思った。 莉央の掌のなかで、純平のペニスが震えた。 目線を純平の股間へ向け、指先で裏筋の紐と高い雁首の部分を弄りながら、それが莉央の膣のなかで行き来をし、そして、さらに堅く、膨らみながら、精を吐き出す時を待ち焦がれた。 純平が乳首を指先で揉み込んできた。 ぎゅっと、力を込め、捻るように乳首に刺激を与えてくる。 「あ!」 膝ががくん、となり、莉央はシャワールームに跪いた。 正面に純平のペニスが目に入り、莉央はそれを手に取った。 口づけをし、息をふきかけた。 舌を伸ばし、先端から順に、舐めあげていく。 「したい……ねぇ、純平も、あたしとセックス、ひたいへふぉ」 甘えるように、声をかける。 わざと鈴口に歯を当て、それから、唇でペニスを挟み込んだ。 吸い上げ、舌で刺激した。 ピックアップを読んで、相田尚の作品に触れてみたいと思われましたら、どうか、フォローをお願いしたいです。 ジュウアナは有料公開となっているのですが、無料で読める作品も用意しているですよ。 #まとめ 相田尚のプロフィール ↓ https://fantia.jp/fanclubs/141955 相田尚の諸作品 ↓ https://fantia.jp/posts/1132410 ではでは。もう読んだよ~ぐらいの軽い気持ちで、ぽちっと【お気に入り】ボタンをお願いするです。 紙幅が尽きてきてしまいましたので、ここらへんで。 バイバニラ~(^_^)ノ""""