絵の調子はほぼ戻ってきたぽいのですが
一昨日から突然の体調不良…( ;∀;)
今日は体調も戻ってきたかもしれない…(*ノωノ)
今回は、調整でバニーさんを描きました…!
■異世界酒場のバニーさん/////////////////////////////////////
オレは数日前にダークエルフさんにより異世界召喚された。
異世界のダークエルフさんは薄着で、出会った直後からずっとムラムラしていた。
そして昨日の夜、ダークエルフさんを想像して致していた所をダークエルフさんに見つかる。
『溜まってらっしゃったんですね。気づかずごめんなさい。』
『明日近くにある酒場へ行きましょう。』
『そこにはかわいいバニーさんがたくさんいるので、きっと解消できると思いますよぉ。』
そして今その酒場の前いる。
『ここです。入りましょう。』
「いらっしゃいませ~!」
(のぉ…!バニーさんだ!…衣装がきわどい…ごくり)
「こちらの席にどうぞぉ!」
「ご注文は何になさいますかぁ?」
ぷるん!ぷるん!
たわわに実った大きな果実が揺れている。
『この子でいーですね。おっぱいにくぎ付けですし。』
(へ…?)
『それじゃぁ、食べ物はいいので、バニーメニューの
ミルクメロンと、バニーの丸焼きをお願いできるかしら?』
「はい。かしこまりました~!」
(ミルクメロン…?丸焼き…?)
「それではバニーメニューのミルクメロンになりまぁす!」
ぺろん!
バニーさんは胸の衣装をめくった!
(…!)