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ベック
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違法クラブでふたなりVIP向け接客の特別指導を受けさせられた潜入捜査員君が抗いながらもメスに堕ちていく話

「はい……今のところは特に怪しい様子はありません。ええ……はい、わかりました。それでは失礼します。」 ピッ…… 「はぁ……くそっ、どうしてこんなことに……」 任務の為に借りた部屋で一人、上司に嘘の報告をした俺は恨めしそうに呟く。本当のことを報告すれば、あの店ともども支配人のユズノハを裁くことは可能だろうが、代償として俺のあられもない姿が公開されることになるだろう。本来それすらも受け入れなければならない立場ではあるのだが、どうしてもその勇気は出せなかった。 「大丈夫だ、まだ何か手はあるはず……だからその方法を探すためにも明日も行くのは仕方ないことなんだ……それで、また……♡」 ゾクっ…………♡ 「くっ……俺は何をっ゛……ダメだ、もう寝よう……」 仕方のないことだと自分に言い聞かせ、現状を正当化しようとするがその途中で今日起きたこと、そして明日も行われるであろうその光景を想像してしまう。それによって生じる暗く色づいた感情を必死に抑え込み、俺は無理矢理眠りにつくのであった。 ◆◆◆ 「ふふっ、時間ピッタリ、流石特殊捜査員ね。」 「チっ……茶化しやがって……!いいからさっさと始めろよ……」 「やる気十分なのは結構、だけどまずは着替えてもらおうかしら。」 「あ?着替え……?」 「ええ、そこに置いてあるから着替えたら隣の部屋に来なさい。じゃあね。」 スタスタスタ ガチャッ 「え、お、おいっ……」 そう言い残し、隣の部屋に続くであろうドアの向こうへと消えるユズノハ。まともな会話をする前に一人にされた俺は困惑しながらも、着替えが置かれているというテーブルを確認する。 「一体何に着替えろって……」 すすっ…… ぺろんっ…… 「っっ゛……!?」 置かれた衣装を持ち上げ、全容を見て驚愕する。それはエナメル質の薄い布地で丈は脚の付け根程しかなく、さらに体側面が穴だらけという、いわゆるボディコン衣装の中でも特に露出が高いものであった。しかもその下には女性ものとしか思えない形のショーツ、そしてロンググローブとソックスが置いてあり、あの女が俺をどう扱おうとしているのかがわかってしまう。 ぷるぷるぷるっ゛…… 「ふざけやがって……!」 ちらっ…… 「……ぁぁ゛ッ、くそっ゛……!」 しゅるっ……しゅるるっ…… バサッ…… 激しく憤りを覚えるが、俺に拒否権はない。このまま勢いのままに部屋から飛び出しまえば、あの映像がネットの海、そして全国へ放送されてしまうのだ。そんなどうしようもない現状に唾を吐きながら、半ばやけくそ気味に着替え始めるのだった。 ◆◆◆ ガチャっ…… ずっ……ずずっ…… 「お、おいっ……着替えてきたぞっ……」 「あら、意外と早かったわね。……ふふっ♡とても似合っているわ♡もっと堂々としたらどうかしら?♡」 「う、うるさいっ……!」 ドアを開け隣の部屋へ、通常の半分以下の歩幅で入室する。短すぎる丈の衣装はそのままだとショーツの下半分が見えてしまうため、狭い歩幅に加えて裾を手で引っ張り続けていた。 「まぁいいわ♡それじゃあこっちに来て座りなさい♡今日の指導を始めてあげる♡」 ぽんぽんっ♡ 「な、何だよこの部屋はっ……?」 「ここはより実践的な教育部屋♡VIP用の部屋を再現してあるのよ♡今日はここでVIPのお相手の仕方を覚えてもらうわ♡♡」 「相手の仕方……」 『まさかあれを……いや、必ずそうとも限らない、いきなり昨日の続きから始めるよりは……』 そう言いながらユズノハは自分の座っているソファの隣へ手招きをする。改めて部屋を見渡すと、昨日見せられたVIPの部屋に似た内装をしていた。少し不穏な言葉に警戒するが、少なくとも昨日の続きではないことを知り、僅かにプレッシャーから解放される。 「昨日みたいなことをするかと思っていたって顔ね♡」 「なっ……!」 「ふふっ♡だって昨日の目的はふたなりを好きに、そして上位の存在だと認識してもらうことだもの♡だから……♡」 ピッ……♡ 《お、おれはぁっ゛……♡♡ふたなり、おちんぽ未満のっ゛……♡♡よわよわでどうしようもないっ゛……♡♡ざ、雑魚めすでしゅぅぅ゛っ♡♡》 「っッ゛!?♡」 ビクッ……♡ 「こんな風に雑魚メス宣言しちゃう君にはもう必要ないの♡♡」 「や、やめろっ゛……♡わざわざ映すなってっ゛……♡♡」 「あらそう?♡私はこれを見ながらでもいいのだけど♡」 「いいからっ゛……!ほら、接客の練習なんだろっ……♡♡」 スタスタスタッ!♡♡ ぽすっ♡♡ 心の内を読まれていたようで、ユズノハは答えを示すように壁一面へ昨日の忌まわしい光景を映し出す。自分とは思えない顔と声でそう宣言する姿を直視出来ず、一刻も早く消してもらえるように急いで彼女の隣へと腰を下ろす。 「ふふっ♡やる気十分で助かるわ♡それじゃあ始めましょうか♡」 ピッ……♡ 《………………》 「といっても基本的な接客は変わらないのだけどね♡ただVIP用にアレンジするだけ♡例えば……♡」 グイっ……♡♡ 「んんっ……」 「こうやって体を密着させるところとか♡♡」 むにぃっ♡♡ ピタぁぁっ♡♡♡ 映像を消したユズノハは早速といった様子で、俺の肩を抱き寄せる。彼女の服越しでも柔らかい体が、俺の穴だらけで露出しまくりの側面部に密着させられる。 「なっ゛……お、お前っ……♡」 「ダメよレイト君♡私はもうVIPのお客様♡ちゃんといつも通り……いえ、いつも以上に丁寧にお相手しないと♡」 「くっ……!………………お、お客様~……おさわりなんてダメですよ~♪」 グッ……ググッ……! 「そうそう♡そうやって丁寧に♡だけど残念、VIPには当然おさわりも許可されているの♡だから君がすべきなのは、恥ずかしがりながらも積極的に体を擦り付けて媚びを売ること♡ほら♡やってみなさい♡」 「媚びって、俺はそんなこと……♡」 「………♡」 ピッ……♡♡ 《お、おちんぽぉ゛……♡♡ふたなりおちんぽぉ゛っ……♡♡》 「っぅ゛っ……♡♡」 「何かしらレイト君?♡♡」 いつものセクハラ客相手への対応を見せるが、ユズノハは抱き寄せたまま離さない。そして付け足される注文に口ごもっていると、彼女は再びあの映像を流し始める。 「わ、わかったっ゛……♡やる、やるよ゛……♡」 『くそぉっ゛……♡』 「ふー………お、お客様……♡いきなりそんなことされたら恥ずかしいですよぉ……♡♡」 すり……♡すり……♡♡ 「………♡♡あらあら♡そんなこと言うわりにはあなたの方から擦り付けてるみたいだけど?♡それにそんなえっちな服着て♡説得力がないわね♡♡」 つつ~~♡♡♡ つんっ♡つんっ♡♡ 「ひぁっ♡♡も、もうお客様っ♡イジワルはめっ♡なんですからっ♡♡」 注文通りの対応を見せると、ユズノハはそのままVIPの演技を続ける。体の側面部を抱き寄せた手でなぞり、自分が着せた衣装をからかってくる彼女に対し、俺は媚び媚びの演技を続けるしかない。 『ぁぁ゛ッ!何で俺がこんなっ゛……!』 「あら♡意地悪だなんてそんな♡お姉さんはあなたがこうして欲しそうにしてたからしただけよ♡♡例えば、わざわざこんなに主張してるココとか♡」 「ぇ……?」 「それっ♡」 かりっ……♡♡ 「んひぅっ゛!?♡♡」 ビクンッッ♡♡ 「ふふっ♡可愛い反応ね♡まさかこんな格好をしておいて触られないとでも思っていたのかしら♡ねぇ?レイト君♡♡」 かりっ♡♡かりかりっ♡♡♡ 「ひぁ゛っ♡♡そ、それやめっ゛……♡♡んぁっ゛♡♡」 『な、なんでっ゛……!?♡今まで触ったことなんてないのにっ゛……♡♡』 憤りを感じる俺をよそに、ユズノハは胸元まで手を伸ばして、薄い布地に小さいながらもはっきりと浮き上がる小粒を掻き上げる。その感触に自分でも驚く甘い声が出てしまうと、彼女はさらに二度三度と当てがった指を動かしていく。 「やめ、ろっ゛……♡♡」 「レイト君?♡言葉遣いが戻ってるわよ♡♡」 かりかりっ♡♡かりっ♡♡かりっ♡♡♡ 「っぁ゛っ♡♡お、お客様っ゛♡そんなにされたらお話ができないのでっ゛……♡♡いったん、とまってっ……♡♡」 「あら?♡それはつまりレイト君は、服越しにかる~く弄られただけでえっちな気分になっちゃうメス乳首の持ち主ってことかしら?♡♡」 「そ、そういうわけじゃっ゛……♡♡」 かりかりっ♡♡かりんっ゛……♡♡ 「んひぅ゛っ!?♡♡そ、そうっ゛♡僕の乳首はえっちなメス乳首でしゅぅっ……♡♡♡」 彼女の定めたルールに従ってどうにか辞めさせようとするものの、要求されるのは新たな宣言。口ごもるとさらに激しくなる指の動きのせいで、俺はまたしても耳を覆いたくなるような言葉を口にしてしまうのだった。 『ぁぁ゛、俺はまた……くそぉっ゛……♡♡』 「ふふっ♡とっても上手よレイト君♡VIPが喜ぶような媚び方♡これも才能かしらね♡♡」 「勝手な、ことをっ゛……!♡」 ギロッ……! 「そんな怖い顔して♡これでも見て落ち着きなさい♡君の大好きな……♡♡」 「お・ち・ん・ぽ……♡♡」 「っっ゛……!?♡」 「ほら♡」 クイッ……♡♡ みぢっ……♡♡みぢぃっ……♡♡ むくぅっ゛……♡♡ 「…………っ♡♡」 きゅんっ……♡♡ 小馬鹿にするようなユズノハをにらみつける俺だが、耳元で囁かれた言葉に体が硬くなる。そして顔の向きを変えられると、そこにはタイトドレスに浮き上がるふたなりおちんぽの姿があった。まだ勃起しきっていないのか昨日程の膨らみではないものの、それでも俺とは比べ物にならないその大きさに、憤慨する気持ちは消え失せてしまう。 「もうおちんぽには嘘でも否定できないみたいね♡♡」 「ぁ、ぃや、ぅぅぅ゛っ……♡♡」 『そんなっ゛……♡で、でもふたなりおちんぽに嫌いだなんて、ぁぁ゛っ、考えるな考えるなっ゛♡♡おちんぽのことなんか……♡♡』 じ~~っ……♡♡♡ みぢっ゛……♡♡みぢぢっ♡♡ 「ふふっ♡そんなに見つめてたらまた遊ばれちゃうわよ♡…………レイトく~ん?♡そんなにお姉さんのおちんぽ気になる?♡」 「ぁ゛……す、すみませんっ゛……♡」 「ううん♡いいのよ別に♡ただちょっと不公平よね?♡あなただけそんなにおちんぽ見つめて♡」 「ぇっ……?」 「あなたのメスおちんちんも見せてくれないと私だけ損してるじゃない♡♡だから、ね?♡わかるでしょう?♡」 すり……♡すり……♡♡ 「んっ゛……♡♡」 ゾクっ……♡♡ 昨日の宣言は俺の精神を変えてしまったのか、ふたなりおちんぽへネガティブな思考を許さない。そして考えないようにすればするほど、目の前の布越しおちんぽへ視線が集中してしまう。そんな俺を見てユズノハは演技を再開すると、その答えを預けるように語りながら、長さギリギリの裾と太ももの境界を撫でさする。 「わ、わかり、ました……♡♡」 すすすっ……♡♡ ぷるぷるっ……♡ぷるっ……♡♡ 「……見せる前にちゃんと言葉にしなさい♡♡」 「っっ♡ぼ、僕の、メスおちんちんっ゛……♡見てくださいぃ……♡♡」 グイぃっ……♡♡♡ ぴちっ♡♡ぴちぃっ♡♡♡ ふたなりおちんぽによって素直にさせられた心は、ユズノハに促されるままになってしまう。震える手で裾を掴むと、恥ずかしすぎる言葉とともにめくりあげ、ぴっちりとしたショーツに収まるメスおちんちんを見せつけてしまうのだった。 「あらあらあら♡何かしらこれは♡女の子でも着けないくらいきわどいエロショーツパンパンに膨らませて♡♡こんな小さい布に収まっちゃうなんてほんとにメスおちんちんって言葉がぴったりね♡♡」 「ぅぅ゛……♡そ、そんなに言うな……♡言わないでぇ゛……♡♡」 「自分から見せつけて何言ってるのかしら?♡こんなよわよわで可愛いおちんちんなんて虐めて欲しいって言ってるようなものじゃない♡♡メス乳首ちょっと弄られて、ふたなりおちんぽ見せられただけで勃起させちゃって♡♡マゾおちんちんでもあるのねぇ♡♡ほ~ら♡メスマゾおちんちんく~ん♡♡」 すすすっ……♡♡ ぷにぃっ♡♡♡ 「んひぁ゛ッ♡♡」 ビクビクビクッ♡♡♡ 「ふふふっ♡♡指一本触れただけですごい反応♡♡ちょっとよわよわ過ぎないかしら?♡♡ねぇ♡ほら♡ほらぁ♡♡」 ぷにっ♡♡ぷににっ♡♡ぷにりぃっ♡♡♡ 「ゃ、やめっ゛……♡♡お客様ぁ゛っ♡おちんちんだめぇっ゛……♡♡ぼくっ゛♡さわってはないからぁ゛っ♡♡」 メスおちんちんを揶揄しながら、その布越しに人差し指を突き立てるユズノハ。たった指一本分の刺激だというのに、俺のメスマゾなおちんちんは言葉責めも相まって過剰な快感を全身に伝えてしまう。そんな中でもお客様の不公平という言葉を思い出し、何とか逃れようとする俺だが、それが逆に事態を悪化させてしまう。 「そうね♡確かにこれじゃ不公平だわ♡あなたのだけ触らせてもらっちゃって♡だからレイト君には……♡」 ガシぃッ♡♡ ぐぃぃっ……♡♡ 「ぇっ……?ぁ゛……ま、まってそういうことじゃっ……♡」 「お姉さんの布越しおちんぽを触らせてあげる♡♡」 ぴっとぉぉっ♡♡♡ ドクッ♡♡ドクッ♡♡ドクンッ♡♡ドクンッ♡♡♡ 「っっ゛!?♡♡」 『お、おちんぽあっつぅ゛ぅ……♡♡♡』 ゾクゾクッ♡♡ゾクゾクゾクッ♡♡♡ 俺の腕を掴んで有無を言わせず、タイトドレス越しのふたなりおちんぽへ触れさせられる。薄手とはいえ、ロンググローブまで着けた二枚越しだというのにその存在感は圧倒的で、硬さと脈動に加えて温度までが伝わってきてしまう。 「私は指一本で十分なのにレイト君は手のひらまで使って♡♡ちょっと不公平だけどまぁいいわ♡ほら♡もっと触っていいのよ?♡君のメスマゾおちんちんとは別格のふたなりお・ち・ん・ぽ♡♡」 ぐいっ♡♡ ぺたっ♡♡ぺたぁっ゛♡♡♡ 「んんっ゛♡ぁ、すごぉっ゛……♡♡ドクドク伝わってきて……♡♡はぅっ゛♡♡」 『でかくて熱くて硬くて……♡♡ほんとに俺なんかじゃ比べ物にならない♡これがふたなりの、本当のおちんぽ……♡♡』 キュンッ♡キュンッ♡♡♡ ユズノハの言う通り、俺の指先から手のひらにまで到達するふたなりおちんぽ。いくら俺の手が小さいとはいえあまりに規格外で、しかもこれが表側だけという事実。つまりこのドレスに隠れている分まで合わせたら、片手などでは到底収まらない大きさなのである。そんなものに触れさせられては、自分のおちんちんが偽物だと感じてしまうのも仕方ないことであった。 「……ふふっ♡やっぱり上手ねレイト君♡♡ふたなりおちんぽですぐメス顔見せちゃって♡VIPの方々はそういうドスケベメスが大好きなのよねぇ♡♡きっとすぐ指名が貰えるわよ♡」 「う、うるさぃっ゛♡そんなの嬉しくなんかぁっ……♡♡んんぅっ゛♡♡」 すりすり……♡♡すりすり……♡♡♡ ゾクゾクッ♡♡ゾクッ♡♡♡ 「そう言うくせにおちんぽからは手を離せないのね♡♡もう私は手を握ってないのに♡♡」 「ぇ……?ぁ゛っ、こ、これはっ゛……♡♡」 バッ……!♡♡♡ 『くそっ゛♡俺は何をっ゛……♡こんな、こんなつよつよおちんぽなんかにっ……♡♡』 ユズノハが演技をやめたことで、一時的に元の自分として振舞うが、その間もおちんぽを撫でさする手は止まらない。もはや無意識でやってることを指摘され、ようやく気づいて手を離すがその視線は未だ離れず、つよつよの本物おちんぽに心を奪われたままになってしまう。 「ダメよレイト君♡そんな仕草を見せたらがっかりされちゃうわ♡ほら♡すぐ謝って♡ちゃんとメスとして媚びを売りながらね♡♡」 「ぅ゛……ぃ、ぃや……♡」 「レイト君?♡」 ぷにりぃっ♡♡ 「んひぃっ゛!?♡♡……ご、ごめんなさいお客様ぁ♡お客様のおちんぽがつよつよ過ぎてびっくりしちゃいましたぁ……♡♡ぼ、ぼくのおててじゃ両手でも足りないかもなんて♡あ、あはは……♡♡」 「……あら、そういうことだったの?♡じゃあ確かめてみましょうか♡レイト君の可愛いおててでお姉さんのおちんぽにぎにぎできるか♡♡」 「へ……?」 「んっ……♡♡」 グイっ♡♡グイィっ♡♡♡ ぶるんッッっ♡♡♡ ビキビキビキビキビキィッッ♡♡♡♡ 「ひぇ゛っ……♡♡」 VIP相手に失礼な振る舞いを見せてしまい、謝罪を要求される。一応は抵抗の素振りを見せるが、メスおちんちんを軽く虐められあっさりと媚び媚びの謝罪に加え、おまけの思わせぶりなメス媚びまでしてしまう。それはあまりに余計な一言で、結果的に窮屈なドレスから解放された勃起ナマおちんぽを相手させられることになってしまうのだった。 『で、でかすぎぃ♡♡こんなのが昨日俺の顔にっ゛……♡♡』 キュンキュンッ♡♡キュンッ♡♡ 「ほら♡いつでもどうぞ♡♡レイト君のおててでしっかり握ってみて♡♡」 「ぁ、ぅ……♡♡…………ごくっ♡♡」 すっ……♡すす~っ……♡♡♡ 『ゃ、やばい♡これ以上知ったらまたおかしく……♡♡でもどうしようも……♡♡』 「はっ……♡♡はっ……♡♡♡」 どきどきっ……♡どきどきっ……♡♡♡ 長さも太さも見れば見る程心が蕩けていくふたなりおちんぽ。その事実を確定させてしまえば、また一つ自分の中の何かが変わってしまう気がしてならないが逃れる術などどこにもない。うるさい心臓の音も気づかない程おちんぽに集中し、そしてついに――― きゅっ……♡♡♡ 「ぁ……♡で、でかしゅぎぃぃ……♡♡♡」 ゾクゾクゾクぅぅ~ッ♡♡ キュンッ♡♡キュンッ♡♡キュンッ♡♡ 「っっ……!?♡だ、だめっ゛♡♡こ、こんなの絶対っ゛……♡やだっ♡ぁ、ぁぁ゛っ……♡♡♡~~~~っ゛♡♡♡」 ぷぴゅっ♡♡ぴゅっ♡♡ぴゅちりっ♡♡ぴゅちちぃっ゛♡♡♡ ビクビクッ♡♡ビクンッ♡♡ビクビクビクッ♡♡♡ メスの小さな手では両手を使っても包みきれないという、圧倒的なオスをおちんぽによってわからされた俺は、その事実だけで白旗を上げる敗北射精を起こしてしまうのだった。 「ぁぁぁ゛ぁ……♡♡」 『お、おわったぁ゛……♡もう、おれはっ゛……♡♡』 「あらあら……♡♡もうここまで……♡♡」 ぷにちゅっ♡♡にちゅっ♡♡♡にちぃっ……♡♡♡ 「あむっ……♡♡ふふっ♡粘度も味も薄いよわザーメン♡♡…………レイトく~ん?♡なに勝手にお射精しちゃってるのかしらぁ?♡♡」 「はぇっ゛……?ぁ、ご、ごめんなさいぃ゛……♡♡」 「謝るくらいならすべきことがあるでしょう?♡♡レイト君が一回お射精して気持ちよくなった分、お姉さんも気持ちよくしてもらわないと♡♡」 ビキビキッ♡♡ビキキッ♡♡ 突然の事態にも、ユズノハは演技を辞めずにお客様として振舞い続ける。俺は少し困惑しながらも、彼女がそうする以上は演技を続けなければならず、おちんぽを両手で包んだまま謝罪をする。 「き、気持ちよくって……♡♡」 「決まってるじゃない♡君の可愛いおててでおちんぽ手コキ♡♡ほら♡早くお姉さんのふたなりおちんぽからザーメン絞り出して♡♡」 ドクドクッ♡♡ドクッ♡♡ドクンッ♡♡♡ 「んぁっ゛♡♡は、はぃぃっ゛……♡♡♡」 ぐっ゛……♡♡ にゅりりぃぃっ゛……♡♡♡ 『っっ♡かったぁっ゛……♡♡でも、ボコボコしてるし中からドクっドクって♡♡これが本当のおちんぽぉ……♡♡♡』 キュンキュンキュンッ♡♡♡ 促されるまま握り込んだ両手を下していく。薄手で滑りのよいロンググローブは、一枚壁を隔てていてもその感触をしっかりと伝え、その圧倒的なオスの塊にうっとりしてしまう。 にゅぐっ♡にゅぐぐぐぅ~っ゛……♡♡♡にゅりりぃ~っ゛……♡♡♡ ビキビキッ♡♡ビキキィッ♡♡♡ 「はっ゛……♡♡はっ゛……♡♡♡お、おちんぽ……♡おちんぽぉ゛……♡♡♡」 ゾクゾクッ♡♡ゾクゾクッ♡♡♡ 「ふふっ♡レイト君?♡丁寧におちんぽ包み込むのはいいけど、そんなのじゃ刺激が足らないわよぉ?♡♡」 「へっ……?」 「君の可愛いメスおちんちんじゃないんだから、もっとしっかりおちんぽ握って手コキしないと♡♡」 もはや無意識に呼んでしまう程おちんぽに夢中で扱きあげる俺だったが、ユズノハの言葉に耳を疑う。自分であれば射精直前くらいの力加減だというのに、ふたなりおちんぽにとっては包まれている程度の認識だったらしい。 「握るって、こ、これくらいですか……?♡」 ぐぐっ゛……♡♡ 「まだ♡」 「じゃ、じゃあこれくらい……?♡♡」 ぐぐぐっ゛……♡♡♡ 「全然♡♡いい?♡私みたいなつよつよのふたなりおちんぽは……♡♡」 ふわっ……♡♡ ぎゅっ……♡♡ 「ぁ……♡♡」 「これくらいしっかり握って手コキしないと♡♡」 ぎゅぅぅ~~っ♡♡♡べたぁぁ~っ♡♡♡ にゅごっ♡♡にゅごっ♡♡にゅごっ♡♡にゅごぉっ♡♡♡ 「ひっ゛♡♡う、うそぉ゛♡♡」 恐る恐る力を強めていくが、中々満足いくレベルに届かずいると、ユズノハは俺の両手ごと握り込むとそのまま思い扱き始める。その力強さは俺のメスおちんちんでは比喩抜きに潰れてしまいそうな程で、一瞬恐怖してしまうがすぐに崇拝に変わっていく。 『こんな強くっ゛……♡♡ぁぁ゛、ダメだっ……♡おちんぽ♡おちんぽしゅごぃぃっ♡♡』 ゾクゾクゾクッ♡♡ゾクゾクッ♡♡♡ 「ふぅ゛っ♡♡ふっ゛♡♡ぁぁいいわっ♡♡やっぱりこれくらいじゃないと♡♡」 にゅごっ♡♡にゅごっ♡♡にゅごっ♡♡にゅごっ♡♡♡ つぷっ♡つぷぷっ♡♡どぷっ♡♡♡ 「しゅ、しゅごっ……♡こんなにいっぱいっ……♡♡」 とろぉぉ~っ゛♡♡♡ ぬちっ゛♡♡ぬちぃっ゛♡♡♡ ようやくまともな快感を得られるようになったおちんぽは、先端から透明な液体を零し始める。その量は既に俺のメスおちんちんのザーメンよりも多く、おちんぽと手の僅かな隙間に流れていき、さらに滑りをよくしていく。 にゅぢりっ゛♡♡にゅぢりっ゛♡♡にゅぢりっ゛♡♡にゅぢりっ゛♡♡にゅぢりっ゛♡♡ づぷっ♡♡どぽっ♡♡どぷぅっ♡♡♡ 「ぅぁ゛、ぁぁ゛ぁ……♡♡」 『な、なんだよこれぇ゛……♡♡おちんぽドロドロで、両手で手コキして……♡♡あたまおかしくなるぅ゛……♡♡』 キュンキュンキュンッ♡♡♡キュぅぅ~っ♡♡♡ 「んぉ゛っ……♡♡」 「あぁ゛~♡♡ちゃんと締まったらレイト君のおててマンコ気持ちいいわぁ♡♡一気にザーメン上がってくるっ゛……♡♡」 「ほぇ゛……?」 ドクドクッ♡♡ドクッ♡♡ドクンッ♡♡♡ ぷくっ♡♡ぷくくっ♡♡♡ 「ひっ゛♡♡ふ、膨らんできてるぅ゛……♡♡♡」 「ふっ゛♡♡ふぅぅ゛っ♡♡クるっ♡クるわっ゛……♡♡」 パッ……♡♡ コトッ……♡♡ 卑猥な音を立てながら力強くおちんぽを扱き続ける光景に、俺の頭は茹って正常な思考は出来なくなっていた。そして不意に訪れるその瞬間の兆候にもただ操られるまま。そんな俺をよそに、ユズノハはテーブルに置かれた空のワイングラスに片手を伸ばす。 すすすっ……♡♡ 「よく見てなさいレイト君♡ふたなりおちんぽの本気射精♡♡君のメスおちんちんとどれだけ差があるのかっ゛……♡♡その量を見せてあげるっ♡♡」 「ぁ……ま、まさかぁっ……♡」 にゅぢっ゛♡♡にゅぢっ゛♡♡にゅぢっ゛♡♡にゅぢっ゛♡♡にゅぢっ゛♡♡ 「ぁぁ゛っ♡♡射精るぅっ゛……♡♡」 そしておちんぽの先端へグラスを近づけると、ユズノハはさらにスピードを上げ、そして――― にゅぢぃッっ♡♡♡ どぴゅぐッ♡♡びゅぐッ♡♡ぼびゅるッ♡♡びゅぐりゅりゅっ♡♡どびゅぐりゅりゅぅぅ~~っ♡♡♡びゅぶぶぅぅ~~っ♡♡♡どびゅるぅぅぅっ♡♡♡びゅるるぅ~っ♡♡♡ 「ひゃっ゛……!♡♡ぁ゛……♡ぅぁぁ゛……♡♡♡」 グラス目掛けて凄まじい勢いでふたなりザーメンを注ぎ込むのだった。 どぷぷっ♡♡どぷっ♡♡どぽぉっ♡♡♡ ぼたっ♡♡べちゃっ♡♡べちゃちゃぁっ♡♡♡ 「あっつぅっ゛……♡♡」 『グラスから溢れてっ゛……♡♡どんだけ射精すんだよぉ゛……♡♡』 キュンキュンッ♡♡キュンッ♡♡♡ 「ふぅっ゛……♡♡ふぅぅ゛……♡♡♡」 びゅぐっ♡♡びゅぐぐっ……♡♡どびゅっ゛……♡♡♡ ぼたっ……♡♡ 「はぁ~♡気持ちよかったわ♡それじゃレイト君♡はい、どうぞ♡」 「ぇ……?」 すすすっ♡♡ 多少小ぶりとはいえ、俺に取っては十分なサイズのグラスがあっという間に万杯になり、溢れたザーメンがぼたぼたとグローブ越しの手に降りかかる。その熱さを感じながら、規格外の射精を見届けた後、俺の前に差し出されたのはザーメンがなみなみに注がれたワイングラスであった。 「お姉さんのふたなりザーメン♡飲んでくれるわよね?♡♡」 べちゃぁぁ……♡♡ むわっ♡♡むわわぁっ♡♡ 「んぉっ゛♡♡んぇ……?♡♡の、のむ゛……?♡♡」 「ええ♡だってさっき私もレイト君のザーメン飲んだもの♡♡まぁほんの少ししかなかったから指一本ですくった分だけど♡♡」 「こ、これを……♡そ、それは、さすがに……♡♡」 「……♡♡」 ピッ♡♡ 《ぉぉ゛っ♡♡おちんぽぉ゛っ♡♡おちんぽすきぃっ゛……♡♡♡》 「っっ!?♡♡」 「飲めるわよね?♡だって大好きなおちんぽのザーメンだもの♡♡ねぇ?♡レイト君♡♡」 「ぁ゛……ぁぁぁ゛……♡♡」 「さぁ♡手に持って♡」 すすっ……♡♡ ずしぃっ♡♡♡ ザーメングラスを前に告げられる要求に拒否を示そうとするが、それは壁一面に移された映像によって遮られる。あるはずのなかった逃げ道を改めて潰されると、俺の手には重たすぎるそれを握らされる。 ぷるっ……♡♡ぷるぷるっ……♡♡ ぼたっ♡♡ぼたたっ♡♡ 「あら勿体無い♡早く口をつけて支えてあげないと♡♡」 「はっ゛……♡♡はっ゛……♡♡はっ゛……♡♡んっ゛……♡♡」 すすすっ……♡♡ 『息を止めて……少し、少しだけ飲めば流石に終わるはず……♡♡』 すすす~……♡♡ ちゅぴっ……♡♡ 「んっ゛……!?♡♡」 ゾクゾクッ♡♡ゾクゾクゾクゾクぅぅっ♡♡♡ 震える手でグラスを持ちながら、心の中で策を練る。しかしそれは唇にザーメンが触れた瞬間に敗れ去ってしまう。匂いも味も最小限に留めようと息を止めていた筈が、自然と鼻で大きく呼吸をして、さらに啜るように口を動かしてしまう。 ずずずっ♡♡ずずっ♡♡ずずずぅっ♡♡♡ ごくっ♡♡ごくんっ♡♡ごくっ♡♡♡ 「ぉっ゛!?♡♡んぉぉ゛っ♡♡ごくっ♡んぉ゛ぅっ゛♡♡♡ほぉ゛っ♡♡」 ビクビクッ♡♡ビクッ♡♡ビクンッ♡♡♡ 「あらあら♡そんな音を立てて啜るなんて行儀が悪いわよ♡♡射精していただいたザーメンを飲むときは……♡♡」 ぐいっ♡♡ 「ちゃんとグラスを傾けて飲まないと♡♡」 どろっ♡♡♡どっろぉぉ~~っ♡♡♡ むわっ♡♡むわわっ♡♡むわわぁぁ~~っ♡♡♡ 「ぉぉぶッ♡♡んぶっ♡♡ごくごくっ♡♡ごくっ♡♡ごくんっ♡♡♡ぉ゛ぶ♡♡ぉ゛っ♡♡ぉぉぉ゛ォ゛ぉぉぉ゛~~~っ♡♡♡♡」 ガクガクガクッ♡♡ガクッ♡♡ガクンッ♡♡♡ガクガクガクガクぅぅ~~っ♡♡♡ 啜ったザーメンが喉を通る度、体が快感で震えてしまう。そんな初めての経験を味わわされているというのに、ユズノハは追い打ちをかけるようにしてグラスをどんどんと傾けていく。そのせいで熱々のふたなりザーメンが次々と流れ込み、俺はザーメンに溺れるような感覚と共に、快楽痙攣を繰り返すのだった。 「んぶっ゛……♡♡ぶぶぇ゛……♡♡んぉ゛……♡♡ぉへぁ゛……♡♡♡」 びくっ……♡♡びくっ……♡♡♡ べちゃ……♡♡べちゃぁぁ゛……♡♡♡ 「ふふっ♡いい飲みっぷりだったわ♡♡幸せそうな顔して、もうおちんぽの虜ね♡♡さて、今日の調教はこれくらいでいいわ♡この分なら明日でもうって感じだし♡それじゃあまた明日♡おちんぽ大好きなレイト君♡♡」 ようやくグラスを空にした俺は、飲み零したザーメンで体中をドロドロにしながら意識を失っていく。また明日、こんな幸せを味わえるのかと歓喜しながら。


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