夜の街でふたなり警察官に捕まった男の子が特別な指導によってその愚かさを矯正される話(おちんぽ大好き教育編)
Added 2025-10-24 08:00:00 +0000 UTC「レ・シ・ィ・く~ん?♡♡これはどういうことなのかな~?♡♡」 「っっ゛……♡♡こ、これは、そのぉ゛……♡♡」 「ぴんぴんっ♡ってまっすぐ伸びてぇ♡てらてら光に反射してる可愛いおちんちん♡♡これって完全に勃起してるよねぇ?♡♡」 ぴこぴこっ♡♡ぴこっ♡♡ぴこんっ♡♡♡ ぬらぁぁ゛……♡♡ 目の前に現れたソレにお姉さんは口元をいやらしく歪ませ、僕に否定しようのない質問を投げかける。伸びるどころか尻尾のように上下に振れ、カウパー塗れのせいで光を反射してしまう勃起おちんちん。僕の選択肢は肯定するほかない。 「ぅぅ゛……♡♡は、はぃ゛……♡♡」 「ふふっ♡ってことは♡レシィ君はお顔の上にザーメンたっぷりのおもおもキンタマ乗せられても怖くないどころかぁ♡興奮しておちんちん勃起させちゃう悪い子……ううん、それだけじゃない……♡悪い子な上にぃドスケベの変態マゾさん♡♡ってことになっちゃうねぇ♡♡」 「へ、へんたい、まぞっ゛……♡♡」 ぴこんっ♡♡ぴこんっ♡♡♡ 「あははっ♡変態マゾって言われておちんちん悦んじゃってる♡ほんと悪い子だなぁ……♡♡お姉さん言ったよね?♡証明できなかったら指導続行だって♡♡こうなったらとことん思い知らせてあげないと……♡♡」 「レシィ君のドスケベぶりを超えるくらい♡ふたなりおちんぽがこっわぁ~いモノだって……♡♡」 ビギビギビギッ♡♡ビギギッ♡♡♡ 「ひ、ひぃ゛ぅっ……♡♡」 ゾクッ♡♡ゾクゾクッ♡♡♡ 明らかにこちらを罵倒する言葉を受けた筈なのに、僕のおちんちんは歓喜するように振り動いてしまう。その反応はこの場においては指導が終わらないことと同義であり、お姉さんは改めて雄々しく勃起したふたなりおちんぽを見せつけてくる。 「さっきは想像だけだったけど、今からしっかり教えてあげる♡♡君のマゾおちんちんとじゃ比べ物にならない、ふたなりおちんぽの圧倒的なオスっぷり♡♡ほらレシィ君♡♡」 「≪そのちっちゃ~いおててでふたなりチンポ握れ≫♡♡♡」 キィンッ゛……!♡♡ 「っっ゛……♡♡」 すっ゛……♡♡すすす~っ゛……♡♡ 「はっ゛……♡♡ふぁ゛っ……♡♡♡」 お姉さんの命令によって両腕が動き出す。向かう先は当然目の前の勃起おちんぽであり、そこに僕の意思は存在しない。その筈なのだが、何故か僕自身あの雄々しく強大なおちんぽに触れたい、とでも言うようにスムーズに動いてしまう。そして何の抵抗もないまま、その血管が浮き出てボコボコとしたおちんぽ竿を包んだのだった。 きゅっ゛……♡♡ ぺったぁぁ゛っ……♡♡♡ 「っっ゛!?♡♡」 ドグドグッ♡♡ドグッ♡♡ドグッ♡♡♡ 「んひっ゛♡♡な、なにこれっ゛……♡♡かったぁ゛♡♡しかもドクドクってぇ゛っ……♡♡んぅ゛っ♡♡♡」 きゅんっ♡♡きゅんっ♡♡♡ 「ふふっ♡そうでしょそうでしょ?♡♡さっきのキンタマとは違ってバッキバキでかったぁいおちんぽ竿♡♡でもちゃんと中からドクッ♡ドクッ♡♡って脈打ってるオス感たっぷりのふたなりおちんぽ♡♡これだけで怖くなってきちゃうよね?♡♡」 「は、はひっ゛……♡♡こ、こわぁいぃ゛……♡♡」 へ、へこぉぉ゛……♡♡ 包みこんだ瞬間、異常な熱さと性器とは思えない硬さに驚愕する。しかし直後に伝わってくる激しいオス脈動が、人間の器官であり、桁外れのおちんぽであると訴えてくる。その感触はお姉さんの言う恐怖に似た感情を生み出し、自然と腰が引いてへっぴり腰になってしまう。 「うんうん♡それじゃあそのままおててギュ~ってしてみて♡♡」 「ぇっ゛……そ、そんなことしたらっ゛……♡♡」 「いいからいいから♡」 「で、でもっ゛……」 「≪いいからその女みたいな手でチンポ握りしめろ≫♡♡」 キィンッ゛……!♡ 「っっ゛……ぁぁっ゛……!」 ギュぅぅっ♡♡ 「……あはっ♡♡」 ビギビギビギィィィィッ゛♡♡♡♡ ドグドグドグッ♡♡♡ドグドグドグぅぅッ♡♡♡♡ 「ひ、ひぃぃっ゛……♡♡ご、ごめんなしゃいぃ゛っ♡♡♡」 そんな僕にお姉さんはおちんぽを握りしめるように要求する。そんなことをしたら大変なことになると断ろうとする僕だが、彼女はお構いなしに命令を下す。まるで自分がされるように痛みを錯覚してしまう僕だが、当の本人であるお姉さんはけろりとした態度だった。その代わりにおちんぽからは凄まじい脈動が伝わってきて、思わず謝罪してしまう。 「あははっ♡びっくりしたでしょ?♡ふたなりおちんぽはね、レシィ君みたいなよわよわおちんちんとは違ってこれくらいじゃ痛いよ~なんて言わないの♡♡ま♡その代わりに怒って余計バッキバキのこっわ~いオスおちんぽになっちゃうんだけどね♡♡」 ビギギッ♡♡ビッギギッ♡♡♡ 「ぁ、ぁぅぅ゛……♡♡」 「だから攫われた男の子が間違えてこんなことをしたら大変♡♡怒ったふたなりお姉さんにどんな酷い目に遇わされるか♡♡レシィ君わかるかな~?♡♡」 「わ、わかりましぇん゛……♡♡」 「ほんとに?♡さっきどんな想像したか思い出してみて♡♡」 「さっき……?♡…………ぁ……」 ゾクぅッ……♡♡ お姉さんの言葉通り、僕とは比べ物にならない圧倒的に強いオスを思い知らされる。さらに彼女はダメ押しと言わんばかりに畳みかけ、僕は最初に想像させられた光景を思い出してしまう。 「思い出したみたいだね♡♡そう♡オス未満のよわよわおちんちんをこのパツパツに膨らんだおちんぽ亀頭でぇ♡♡ぐりぐりぐりぃ~♡ってすり潰されちゃってたよねぇ♡♡」 「ひっ゛……♡♡」 「つまり今おちんぽを怒らせちゃったレシィ君も当然……♡♡」 「ブチギレおちんぽ亀頭にマゾ勃起おちんちん虐められちゃいま~す♡♡♡」 ビギビギビギッ♡♡♡ ドグドグッ♡♡ドグッ♡♡♡ 「ひ、ひぇ゛っ……♡♡ぁぁぁ゛……♡♡♡」 へこ……♡♡へこぉぉ゛……♡♡ ぴこぴこっ♡♡ぴこっ♡♡ぴこっ♡♡♡ その想像を自分が体験させられることが確定した瞬間、さらにへっぴり腰が悪化していく。しかしそれとは反対に勃起おちんちんは激しく揺れ動き、まるで喜んでいるかのような反応を示してしまう。 「あははっ♡よわよわへっぴり腰のくせにおちんちんだけは嬉しそうにしちゃって♡♡こんなの僕はドスケベマゾですぅ~って言ってるようなものだよ?♡♡指導だって言ってるのにほんとに悪い子……♡♡」 「ぅ、ぅぅ゛……♡♡そ、そんなつもりはぁ゛……♡♡」 「へぇ~♡言い訳しちゃうんだ♡♡じゃあ余計このマゾおちんちんにわからせてあげなきゃね♡♡ふたなりおちんぽはとっても怖くてぇ♡恐ろしいモノだって♡♡」 「ゃ、やめぇ……♡♡」 へこぉぉ゛……♡♡♡ 「……ふふっ♡♡≪気をつけっ!≫♡♡」 キィンッ゛……♡♡♡ 「ぁ゛ッ!?♡♡」 ギっ……♡♡ギギっ♡♡♡ピっシィィっ♡♡♡ ぴこっ♡♡ぴこぴこっ♡♡ぴこっ♡♡ 「は~い♡これでへっぴり腰に隠れるわっるぅいマゾおちんちん君は逃げられませ~ん♡♡♡」 勝手に勃起してしまうおちんちんなど制御できる筈もないが、そんな言い分で許して貰える訳もない。お姉さんは命令によって僕をぴっしりとした気をつけの姿勢にすると、より目立つようになってしまったマゾ勃起おちんちんへ、その何倍もあるふたなりオスおちんぽを向ける。 「ごめんなさいの準備はできてるかな~?♡♡こんなドスケベマゾおちんちんのド変態でごめんなさい♡ふたなりおちんぽ様の前で調子に乗ってすみません♡って♡♡」 ズズズゥゥ……♡♡♡ ビギッ♡ビギギィィッ♡♡♡♡ 「ひっ゛……♡♡ぁ、ちがっ、これは勝手にぃ゛っ……♡♡♡」 ぴこんっ♡♡ぴこんっ♡♡♡ ぐっ゛……♡♡ぐぐぐっ゛……♡♡♡ピシシィっ♡♡ 「この期に及んでまだマゾっぷりを見せつけるなんて……♡♡これは一刻も早くわからせてあげないと♡♡」 圧倒的なオスの塊を向けられ、それでもなお尻尾のように振り続けるマゾおちんちん。隠そうとしても体を動かすことは叶わず、どうしようもないマゾっぷりを見せつけることしか出来ない。呆れた様子のお姉さんは、狙いを定めるようにおちんぽをどんどん近づけてくる。 ズズズゥォォ……♡♡♡ 「それじゃあレシィ君♡し~っかり反省するんだよ?♡♡」 「はっ゛♡♡はっ゛♡♡はっ゛♡♡」 ゾクゾクッ♡♡ゾクゾクゾクッ♡♡♡ 「せ~~……のっ……♡♡」 ズイぃぃっ……♡♡♡ 「…………ぁ゛……♡」 恐怖か興奮か、浅く激しい呼吸と背筋を駆け巡る甘い震えに襲われる僕へ、お姉さんは無慈悲にも体を突き出し――― ちゅぷぃ゛っ……♡♡♡ ぐっっにぃぃぃぃ゛~~~ッ゛♡♡♡♡♡ 「んィ゛ッ゛……!!??♡♡へひぃ゛ぅィ゛ぃぃ゛ぃ゛~~~ッ♡♡♡♡」 ぴんっ♡♡ぴっ♡♡ぴにゅぃぃ~っ゛…………♡♡♡ っピッーーーーーーンッ♡♡♡♡ 媚び尻尾振りなどする余地を一切与えない程に、圧倒的オス力でマゾおちんちんを押し潰したのだった。 「ほらほらぁ♡♡マゾおちんちん君が変態マゾなばっかりにこんなことされちゃうんだよ?♡ふたなりおちんぽに♡ぐりぐりぃ~♡ずりずり~っ♡♡」 ぐにっ♡♡ぐににっ♡♡♡ぐにゅぅぅ~っ♡♡♡ 「ほひぅ゛ッ♡♡ぉ、おちっ゛♡♡おちんちんっ゛♡♡ちゅぶれひゃぅぅ゛っ♡♡♡♡」 ぐぐっ゛……♡ぐぐぅぅ゛っ……♡♡♡ ピっーーーーんッッ♡♡♡♡ 「あははっ♡♡そうそう♡まっすぐ立ってお仕置きおちんぽ受け入れようね~♡♡」 パツパツに膨れ上がったおちんぽ亀頭がどんどん押し付けられていく。弱々しいマゾおちんちんではピクリともせずひたすらに押し潰され、少しでも逃げようと腰を引こうとするが、体は言うことを聞かずに直立するだけである。 ぐりっ゛♡♡ぐりぃぃっ゛……♡♡♡ 「さぁレシィ君♡お仕置き受け入れるだけじゃなくて言わなきゃいけないコトあるよね?♡♡」 「い、言わなきゃぁ゛っ……?♡♡」 「うん♡……あれ?もう忘れちゃった?♡♡」 「ぁ゛、ぇ゛っ……?」 「ごめんなさい♡だろっ……♡♡♡」 ずりっ♡♡ずりぃっ゛♡♡ずぅりぃぃ゛~~っ゛♡♡♡♡ 「ひぅぎぃ゛ィぃ゛っ゛~~ッ♡♡♡ご、ごめんなっ゛……しゃぃ゛ぃぃ゛っ♡♡♡」 ゾクゾクゾクゾクぅ~っ♡♡♡ ピっーーーンッッ♡♡♡♡ おちんちんを押し潰されるマゾ快楽で思考が飛び、一瞬答えに詰まってしまう。そんな僕にお姉さんは命令を下す時のようなトーンで囁くと、今度はすり潰すように勃起おちんぽを擦り付けてくる。 「何がごめんなさいなのかなぁ?♡♡ちゃんと言わなきゃわかんないよ~?♡ねぇほらぁっ♡♡」 ずぅりっ゛♡♡ずりぃっ♡♡♡ずりりぃぃ~っ♡♡♡♡ 「ひぃぃ゛ッ♡♡ま、まぞっ゛……♡♡まぞおちんちんでごめんなさぃぃ゛っ♡♡ふたなりおちんぽっ゛、さまの前で勃起してすみましぇ゛んっ゛♡♡」 ゾクゾクッ♡ゾクゾクゾクッ♡♡♡ 「ふふっ♡♡そうだよねぇ♡こんな悪い子マゾおちんちんをふたなりおちんぽに見せちゃうなんて♡♡ちゃんと反省しなきゃだめだよ?♡♡」 「は、はひぃ゛っ……♡♡ごめんなしゃぃぃ゛♡♡♡」 とぷっ……♡♡とぷぅっ……♡♡♡ とろぉ~っ……♡♡♡ もはやどうしてこんな状況になったのかわからない謝罪内容だったが、それでも僕はお姉さんに赦しを請う。そして謝罪しながらも、自分の口から出たとは思えない恥ずかしく情けない言葉に興奮と快楽が溢れ、さらにマゾおちんちんからは涙を流すようにカウパーが漏れ出してしまう。 「あ~あ♡マゾおちんちん泣いちゃった♡でもまだまだ許してあげないよ?♡♡っていうか勝手に泣くのも禁止♡♡……≪許可するまでおちんちん涙我慢しろ≫♡♡≪当然白~い涙も絶対流すな≫♡♡」 キィンッ゛……♡♡♡ 「んぃぁ゛……!?♡♡」 ピシィィっっっ♡♡♡ 「さ♡これで心置きなく続けられるね♡♡レシィ君のごめんなさいタイム♡♡」 「ひ、ひぇ゛……♡♡そ、そんにゃぁ゛ぁ……♡♡♡」 「それじゃいくよ~♡♡」 命令によって射精も禁止され、完全に逃げ場を絶たれてしまい絶望する。お姉さんはそんな僕に対して愉しそうな声と共に、ソレを再開するのだった。 「そ~……れっ♡♡♡」 ずぅりずりずりずりぃぃ~~っ♡♡♡♡ ぐにっ♡♡ぐににっ♡♡ぐっにぃぃっ♡♡♡ 「ほひぃぃ゛ィぃ゛ィ゛ィ゛~ッ♡♡んひッ゛♡♡ひぎゅィぉぉ゛っ♡♡♡」 ピンピンッ♡♡ピっーーんッ♡♡♡♡ 「うん?♡レシィ君ごめんなさいでしょ?♡♡もっとしなきゃわからないかなぁ?♡♡♡」 「っ゛!?♡♡ご、ごめっ゛……♡♡」 「聞こえな~いっ♡♡」 ぐりりりりぃぃっ♡♡♡ぐりっ♡♡♡ぐっりぃぃっ♡♡♡ 「んひぃぃ゛ッ♡♡ごめんなしゃいっ゛♡♡ごめんなしゃぃぃっ゛♡♡マゾおちんちんでごめんなしゃぃ゛♡♡ドスケベでしゅみましぇんでひたぁ゛っっ♡♡♡」 ゾクゾクゾクゾクッ♡♡♡♡ ぞわっ♡♡ぞわわっ♡♡ぞっわぁぁ゛っ♡♡♡ 「ひぁ゛ぅッ!?♡♡ぉ、おちんちん゛っ♡♡♡んぃぁ゛っ♡♡ぁぁぁ゛っ♡♡♡」 キィンッ゛♡♡キィンッ゛♡♡♡ お姉さんの苛烈なおちんちん潰しに、ひたすら声を上げて謝罪を繰り返す。一気におちんちんから上り詰める感覚が襲ってくるが、それが解消されることは決してない。さらに悶えて体をよじることも許されず、どうにかなってしまいそうだった。 「あははっ♡どれだけ変態マゾでもぴゅっぴゅ~♡って泣けないと辛いよね♡♡おちんちんがごめんなさいザーメンまき散らしながら泣かせて~♡って言ってるみたい♡♡」 「ひぅぅ゛っ……♡♡ごめんなしゃぃっ♡♡わがままおちんちんでごめんなしゃぃぃ゛……♡♡♡」 ぞわぞわっ♡♡ぞわぁぁっ♡♡♡ 「…………♡♡ねぇレシィ君♡許可、してほしい?♡♡」 「っっ゛……!?♡♡は、はひっ゛♡♡ほし、ほしいでひゅっ゛……♡♡♡」 「そうだよね~♡それじゃあ今からも~っと強くおちんちんすり潰してあげるからぁ♡その間にこれが言えたら許可してあげる♡♡」 すすっ……♡♡ 「…………~~~~~~…………♡♡♡ってね♡♡」 「そ、それ、はっ゛……♡♡」 「いや?♡ならずっとそのままかなぁ♡♡」 「っっ!♡い、言いますっ゛♡♡言わせてくださいぃ゛っ♡♡」 お姉さんのその提案にすぐに飛びついてしまうが、耳元で囁かれた条件はあまりにも重たいものだった。しかし見えない終わりをちらつかされ、まんまとお姉さんに縋り付いてしまう。 「ふふっ♡じゃあチャンスは一回だけ♡♡頑張ってね~♡♡」 「い、いっかいっ゛……!?♡」 「せ~……のっ゛……♡♡」 ずぅりずりずりずりぃぃっ♡♡ずりりりぃぃっ♡♡♡ずっりぃぃ~~っ♡♡♡ 「ひぅぎぃぃ゛ィ゛~~~ッ゛♡♡♡ぉ゛ッ♡♡んぃ゛ぁ゛ぁッ♡♡♡」 ゾクゾクゾクッ♡♡ゾクゾクッ♡♡♡ゾクッ♡♡♡ 「ほらほら♡早く言わないとやめちゃうよ?♡♡」 「は、はひゅっ゛♡♡いいまひゅっ゛♡♡いいまひゅからぁ゛っ♡♡♡」 そこから心の準備の時間は与えられることなく、一度きりのチャンスが始まってしまう。おちんちんが壊れてしまいそうな程の激しいマゾ快楽に脳を犯されながら、僕は震える声でお姉さんに言われた言葉を復唱する。 「ふ、ふたなりおちんぽ様っ゛♡の前でマゾおちんちん見せびらかして申しわけごじゃいまひぇんっ゛♡♡♡お、おわびとしてっ゛今後はぁ゛っ♡♡ふたなりお姉さんのためのおちんちん付きマゾメスとして生きていきまひゅぅぅっ゛♡♡♡」 「……あはぁ♡♡」 ビギビギビギビギィィッ♡♡♡♡ 「んぉ゛っ♡♡」 「よ~くできましたぁレシィ君♡♡」 「お、おねえひゃっ゛……♡♡」 「それじゃあちゃんと聞いててね♡♡いくよ?♡」 「ぁ、ひぁぁ゛っ……♡♡」 「≪マゾおちんちんからぁ♡ごめんなさいザーメンまき散らして泣きわめけ≫♡♡」 キッィンッ゛……♡♡♡ 「っぉ゛ッ……!?♡♡」 ぷぴっ゛……♡♡ 「ひっィぉォ゛ォ゛ォ゛ぉぉ゛ぉ゛ォ゛ォ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」 ぴゅぷっ♡♡ぴゅぱっ♡♡ぷぴゅぴゅっ♡♡♡ぴゅちっ♡♡ぴゅっちぃ~っ♡♡♡ ピンッ♡♡ピンッ♡♡♡ピっーーーーンッ♡♡♡♡♡ 人としてのプライドなど捨て去った酷すぎるマゾメス宣言を終えた僕に、最上のご褒美が与えられる。命令を受け取った瞬間におちんちんからはマゾザーメンが溢れ出し、おちんぽ様に潰されながら四方八方へまき散らすのと同時に、口からは人間とは思えない声が漏れ出していく。 ぴゅぬっ♡♡ぴゅっ♡♡ぴゅっ……♡♡ 「あは……♡♡♡」 「ぁへ……♡♡へぁぁ゛……♡♡♡」 へにょ……♡♡へにょぉ……♡♡ 「……さてと♡どうレシィ君?♡ふたなりお姉さんの、ふたなりおちんぽの恐ろしさ♡わかってくれたかな?♡♡」 「は、はひぃ゛……♡♡♡」 「うんうん♡それじゃあ最後の仕上げだね♡♡」 「ほ、ほぇ゛……?♡♡しあ、げ……?♡」 潰されて泣き疲れたおちんちんが眠りにつくと、お姉さんはそれを見ながらまだ続きがあるかのような口ぶりで話し始める。 「言ったでしょ?♡ふたなりお姉さんが恐ろしいのは、こうやって恐怖を植え付けたトラウマおちんぽを最終的に”好き”に変えちゃうところだって♡♡」 「す、すき……♡♡」 「そう、だからぁ……♡♡♡」 ぎゅっむぅぅぅっ♡♡♡♡ 「ぉひぅぅ゛っ!?♡」 「”ここ”を使ってレシィ君がおちんぽだ~い好きにしてあげるねぇ♡♡♡」 むぎゅっ♡♡ぎゅむむっ♡♡♡ ぐりっ♡♡ぐりぃぃっ♡♡♡ そう言いながらお姉さんは僕を抱きしめながら、無防備なお尻を鷲掴みにする。乱暴な手つきで揉みしだかれると共に強く引き寄せられ、お腹から胸辺りまでおちんぽ竿が押し付けられてしまう。 べたぁぁ~っ♡♡ むぎゅぅっ♡♡ぎゅっむぅっ♡♡♡ 「こ、ここっ゛……てぇ゛っ……♡♡ひぅ゛っ♡♡」 「ふふっ♡そうだよ~♡レシィ君の体の中♡お・ま・ん・こ♡♡このバッキバキのふたなりおちんぽでどっちゅぅ~♡♡ってしてあげるの♡♡そうすれば君はあっという間におちんぽ好きのマゾメスになっちゃうんだぁ♡♡」 ドグドグッ♡♡ドグッ♡♡ドグッ♡♡♡ 「ひぃっ゛♡♡こ、こんなのはいるわけぇ゛……♡♡♡」 「あははっ♡最初はみんなそうやって言うんだよね♡♡でもこっわぁいふたなりお姉さんはそんなこと言ってもやめてくれないの♡♡それにね……♡♡」 「≪マゾメスマンコでオスチンポ受け入れる準備始めろ≫♡♡♡」 キィンッ゛……♡♡♡ 「……っぉ゛……?♡♡♡」 きゅんっ♡♡きゅんっ♡♡きゅんっ♡♡♡ じゅくっ♡♡じゅくじゅくっ♡♡♡じゅくぅっ♡♡ 「ぽひっ゛……!?♡♡んぉ゛っ♡♡んぅぅ゛っ♡♡♡」 押し付けられるおちんぽ様の強大さに恐怖を抱いたのもの束の間、お姉さんの命令を聞いた途端に下腹部の奥が熱く蕩けるような感覚に襲われる。そして思考はこの雄々しくまっすぐ伸びたおちんぽ様のことだけでいっぱいになってしまう。 「どう?♡おちんぽくっつけながらこんな命令されたらもう入らないなんて言う気も起きないでしょ?♡♡」 「はっ゛……♡♡はっ゛……♡♡んっ゛♡♡はぁ゛っ……♡♡♡」 ぞわっ♡♡ぞわわっ♡♡♡ 「ふふっ♡それじゃあおちんぽ大好きになっちゃおうね~♡♡ド変態でマゾメスのレシィ君……♡♡」 ◆◆◆ どちゅんっ♡♡どちゅんっ♡♡どちゅんっ♡♡どちゅんっ♡♡どちゅんっ♡♡ ガクガクッ♡♡ガクッ♡♡♡ガクンッ♡♡♡ 「ぉ゛ッ♡♡ぉぎゅッ♡♡♡ほッ゛♡♡ォォ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡」 「ほらほら♡レシィ君どう?♡♡≪マゾメスおまんこ気持ちいいでしょ≫♡♡≪ふたなりおちんぽ好きになっちゃうねぇ≫♡♡」 キィンッ゛……♡♡キィンッ゛……♡♡♡ 「んぇぁ゛っ?♡♡♡ぉ゛ッ?♡♡ぉぉ゛っ?♡♡♡」 ベッドの上で仰向けになり、恥じらいもなく大きく脚を開く僕。その脚を持ち上げたお姉さんは力強く腰を振り、何度も何度も打ち付けていた。あれだけの存在感があるおちんぽ様は彼女が腰を引いた時しか見えず、その全てが僕の体の中に収められていることを示しているが、そんな異常事態でも僕が感じているのは飲み込まれるような快楽だった。 さらにその間も頭の中へ流れてくる言葉によって、このふたなりおちんぽ様を愛おしく感じるようになってしまう。 どちゅんっ♡♡どちゅんっ♡♡どちゅんっ♡♡どちゅんっ♡♡どちゅんっ♡♡ ぼこっ♡♡ぼこぉっ♡♡ぼっこぉっ♡♡♡ 「見て見て♡♡こんなにお腹を突き上げて♡おちんぽつよい♡♡おちんぽかっこいい♡♡」 「ほぇぁ゛っ♡♡んぉ゛っ♡♡ぉぎゅっ♡♡♡」 「≪言ってごらん≫♡♡≪おちんぽ様かっこいいよぉ≫♡♡≪つよつよおちんぽ様しゅきぃ~≫♡♡」 キィンッ゛……♡♡キィンッ゛……♡♡キィンッ゛……♡♡♡♡ 「っっぁ゛っ……!?♡♡お、おちんぽさま、かっこいいよぉっ゛……♡♡つよつよおちんぽさまっ゛……♡♡しゅきぃぃ゛っ♡♡んぅぅ゛ぉぉ゛!?♡♡♡」 ゾクゾクゾクゾクぅ~っ♡♡♡♡ きゅんっ♡♡きゅんきゅんきゅんっっ♡♡♡ 命令をされた訳ではないのに、お姉さんの言葉を復唱してしまう。体内にあってもその存在感を失わずつよオスっぷりを見せつけるおちんぽ様を、賞賛し好意を全開にするそれは、口にしてしまうと一気に自分の想いになっていく。ふたなりおちんぽ様が好きという気持ちが確かなものになり、マゾメスおまんこを使っていただけていることに歓喜してしまうのだ。 「お、おちんぽさまぁ゛……♡♡んぉ゛ッ♡♡おちんぽひゃまぁ゛っ……♡♡」 「あ~あ♡もうトロトロ♡♡まさかだけどレシィ君♡ふたなりおちんぽだけじゃなくてお姉さんのことまで好きになってないよねぇ?♡♡」 「んぇ゛……♡しゅ、しゅきぃ゛……♡♡おちんぽひゃまのおねえしゃんもしゅきでしゅぅ゛♡♡♡」 ビギビギビギィィッ♡♡♡ 「ぉ゛ッ♡♡」 「そっかそっか♡じゃあ最後に取り返しのつかなくなっちゃうプレゼントあげちゃうね♡♡」 「ほ、ほぇ゛……?♡♡」 どっちゅんッッ♡♡♡♡ 「ぽぎゅッ!?♡♡」 「ふたなりおちんぽも♡ふたなりお姉さんのことも忘れられなくなっちゃうトラウマザーメン♡♡レシィ君のマゾメスおまんこにべったり染み込ませてあげるっ♡♡♡」 どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡ 「ほぉ゛ッ♡♡んぎッ♡♡ォォ゛ぉ゛ぉぉ゛~ッ♡♡♡」 もはやこの気持ちが薄れることなど考えられないが、お姉さんはさらに深く植え付けようとより強く腰を打ち付け始める。僕の中でおちんぽ様は一気に膨れ上がり、そして――― ぷっくぅぅぅ~っ♡♡♡ ドグドグッ♡♡ドグッ♡♡ドクンッ♡♡♡ 「ほらっ♡♡」 「≪ふたなりザーメン注がれながらチンポ大好きアクメしろッ≫♡♡♡」 キッィンッ゛……♡♡♡♡ 「……………………ぁ……♡♡♡」 どぼぐびゅッ♡♡びゅぐるッ♡♡♡ぼびゅッ♡♡どびゅぐりゅりゅぅ~ッ♡♡♡びゅぐりゅりゅ~ッ♡♡♡びゅるるッ♡♡♡びゅるぅぅ ぅ~♡♡♡ 「ぉ゛ッ……♡♡ォ゛ぉぉ゛お゛ォ゛ォォ゛ォ゛ぉぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~ッ♡♡♡♡」 ガクガクガクガクガクッ♡♡♡ガクガクガクぅ~~~ッ♡♡♡♡ きゅんきゅんきゅんきゅんっ♡♡♡きゅんっ♡♡きゅぅぅぅ~っ♡♡♡♡ 二度と忘れることのない記憶と快楽を刻まれるマゾメスアクメを迎えさせられたのだった。 ◆◆◆ 「さて♪これで夜の街に出る怖さがわかったかな?もし出ちゃったらふたなりお姉さんに見つかってこんな目に遇っちゃうんだからね?」 「ぇ、ぁ……は、はぃ……♡」 「って、もう怖いなんて感じなくなっちゃったよね?マゾメスの変態レシィ君にとってはもう、ふたなりお姉さんもふたなりおちんぽもだ~い好き♡むしろふたなりお姉さんを探して深夜徘徊しちゃうかも♡♡おちんぽくださ~い♡マゾメスおまんこ使ってぇ~♡ってね♡♡」 「そ、それはっ゛……♡♡んっ゛……♡♡」 きゅんっ゛……♡♡ 気を失ってしまう程のアクメから目が覚めると、まるで夢だったかのように元の恰好に戻っていた僕だったが、あれが現実であったことは下腹部の奥の疼きが物語っていた。それを理解しているお姉さんはいたずらっぽい笑みを浮かべながら煽ってくるが、それに返す言葉は思いつかない。 「だから約束しよ?♡」 「約束……?」 「うん♡もう夜の街に出るなんて悪いコトはしないって♡それでもしちゃんと約束を守っていい子でいられたら……♡♡」 すっ……♡♡ 「君の大好きなふたなりお姉さんから♡ご・ほ・う・び……♡♡さっきあれだけしゅきしゅき~♡って言ってくれたおちんぽでね♡♡♡」 「ぁ……♡♡」 きゅんっ♡♡きゅんっ♡♡♡ 「は、はひ♡約束しましゅ……♡♡」 お姉さんから囁かれた約束を二つ返事で受け入れる。もう僕にとって夜の街への憧れなど、ふたなりおちんぽ様への気持ちに比べればあまりにちっぽけなものだったのだ。 「それじゃあ約束だよ?♡ふたなりおちんぽ好きのドスケベマゾメスのレシィ君♡♡♡」