オス失格男子強制メス化法で遺伝子マッチング相手がガラ悪ヤンキーふたなりになってしまった不安いっぱい男の子が即堕ちメス男子お嫁さんになる話(らぶらぶガチハメセックス編)
Added 2025-08-08 08:00:00 +0000 UTCぼちゅんッ♡♡ぼちゅんッ♡♡ぼちゅんッ♡♡ぼちゅんッ♡♡ぼちゅんッ♡♡ 「ぉ゛ッ♡♡ほぉ゛ォ゛ッ♡♡ミオンしゃっ゛♡♡つよっ゛♡つよひゅぎっ゛♡♡おちんぽつよひゅぎぃ゛ぃ♡♡♡」 「クソッ゛♡♡ダメだチンポ止まんねぇ゛っ♡キサラのマンコ絡みついてっ゛……♡♡あ゛ぁ゛ッ♡♡♡」 ぼっちゅぅぅぅッ♡♡♡♡ 「ほぉ゛っ♡♡ォ゛ォ゛ォ゛っ~~~ッ♡♡♡」 ガクガクガクッ♡♡♡ガクガクガクぅぅ~~♡♡♡ ベッドの上で仰向けになる僕の腰を掴み、割り広げた脚の間で腰を振り続けるミオンさん。お互いの声は快楽に染まっており、初めての感覚に戸惑っているようでもあった。彼女のふたなりオスおちんぽにメスを目覚めさせられた僕は勿論、ミオンさんもメスを孕ませるオスとして目覚めてしまったようで、二人共本能のままに快楽を貪っていた。 「何でこんな気持ちィんだよッ゛♡♡一人でヤる時より全然っ゛……♡♡んぉ゛っ♡♡しかもこんな簡単にチンポ入ってっ゛……♡♡おいキサラっ゛♡♡」 「ほッ゛♡♡へ、へひぃ゛ッ?♡♡」 「お前っ゛どんだけこのマンコ使ってきたんだよっ゛♡♡一人や二人じゃねぇだろッ゛♡♡♡」 ぼちゅんッ♡♡ぼちゅんッ♡♡ぼちゅんッ♡♡ぼちゅんッ♡♡ぼちゅんッ♡♡ 「ぉ゛ォ゛ッ♡♡ど、どういうっ゛、意味でひゅかっ゛♡♡♡」 「あ゛ぁ゛っ?♡♡わかんだろっ゛♡♡今までアタシ以外のチンポ何本喰ってきたか聞いてんだよッ゛♡♡♡」 ぎゅぅぅ~ッ♡♡♡ ぼちゅッ♡♡ぼちゅッ♡♡ぼちゅッ♡♡ぼちゅッ♡♡ ミオンさんは少し嫉妬が混じったような声色で質問してくる。僕がその内容の意味を理解できずにいると、彼女は怒りを滲ませながらピストンを苛烈にしていく。 「へォ゛ォ゛っ♡♡ぜ、ぜろっ゛♡♡ぜろでひゅっ゛♡♡♡ミオンしゃん以外のおちんぽなんて知らないでひゅぅ゛っ゛♡♡♡」 ガクンッ♡♡ガクンッ♡♡♡ガクンッ♡♡♡ 「っなわけねぇだろっ゛♡♡だったら何でこんな簡単にチンポ入って、お前はマンコイキしまくってんだよッ゛♡♡」 「わかんないでしゅっ゛♡♡で、でもっミオンしゃんのおちんぽが入ってるって思うだけでっ゛♡♡ぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡」 ビクビクッ♡♡ビククッ♡♡♡ 「っっ゛♡♡このビッチ野郎がぁ゛ッ!♡♡♡」 ぼちゅぼちゅぼちゅッ♡♡♡ぼちゅぼちゅぼちゅぼちゅぅぅッ♡♡♡♡♡ 「ひィ゛ぃ゛ッ♡♡ぉ゛ッ♡♡ォォ゛ォ゛ぉ゛ぉ゛ッ~~~~ッ♡♡♡♡」 真実と本音を話したというのに溜飲が下がることがなく、ミオンさんはさらに激しく腰を振りおちんぽを突き刺してくる。興奮した彼女の勢いはもう止まる気配が無い。 「そんな初めてのチンハメでガチアクメするヤツなんて百パー浮気すんだろッ゛!?♡♡ふざけんなっ♡♡絶対アタシのチンポに夢中にさせてやるッ゛♡♡お前がアタシ以外のチンポでイケないようにっ゛♡♡♡」 「う、うわきって゛♡♡僕たちまだっ……♡♡」 「うるせぇ゛ッ!♡♡」 ぼちゅぅぅぅッ♡♡♡ 「んィ゛ォ゛ォ゛ッ!?♡♡♡」 「誰にも、誰にも渡さねぇ゛♡♡お前はアタシだけのっ゛……♡♡♡」 まだ付き合ってもいないのに、随分と先のことまで見ているミオンさんは独占欲を爆発させる。落ち着けようにも聞く耳を持たず、僕はひたすら初体験のアクメ快楽に体を震わせるだけである。 ビギッ♡♡ビギビギビギッ♡♡♡ ドクドクドクッ♡♡♡ 「はぁぁ゛ッ……♡♡ザーメン上がってきたっ゛♡♡アタシのだって印……♡♡キサラのマンコにっ゛♡♡♡」 「ぉ゛っ……♡♡んぉぉ゛っ……♡♡」 「ふぅぅッ゛♡♡♡」 ぼちゅんッ♡♡ぼちゅんッ♡♡ぼちゅんッ♡♡ぼちゅんッ♡♡ぼちゅんッ♡♡ 「くるッ゛♡♡くるッ゛♡♡♡チンポ通ってくんのがわかる位ぶっ濃いザーメンきてるっ゛♡♡♡」 「ほひィ゛ィっ♡♡ぉ゛ッ♡♡み、ミオンひゃっ゛♡♡ミオンひゃぁ゛ッ♡♡♡」 「っっ゛♡♡キサラっ゛♡♡キサラぁ゛ッ゛♡♡♡」 ぼちゅんッ♡♡ぼちゅんッ♡♡ぼちゅんッ♡♡ぼちゅんッ……♡♡ 体の中でおちんぽが膨らむのを感じると、ラストスパートと言わんばかりのピストンが僕を襲う。そしてお互いが訳も分からず名前を呼び合い、ようやくおちんぽが止まったその時だった。 「射精るっ゛……♡♡♡」 びゅぐぼッ♡♡♡ 「ぴきゅっ゛……!♡♡」 どぐびゅッ♡♡♡びゅぐるッ♡♡ぼびゅッ♡♡ぼびゅぐるるぅ~~ッ♡♡♡どびゅりゅりゅ~~ッ♡♡♡♡どびゅるるぅ~~♡♡♡♡ 「ぉひぇ゛ッ!?♡♡ォ゛ッ?♡ぉ゛ッ♡♡ぉ゛ぉ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛お゛お゛ぉぉ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」 ガクガクガクッ♡♡ガクッ♡♡ガクンッ♡♡♡ガクンッ♡♡♡♡ 「ぁぁ射精る゛……♡♡射精てるぅ゛……♡♡♡キサラの初めてマンコに゛♡アタシのガチザーメンぅぅ゛……♡♡♡」 ミオンさんの低い声を合図に、おちんぽから凄まじい勢いでザーメンが噴出する。メス化おまんこをあっという間に埋め尽くすその確かな感触に、僕は人間とは思えない声を上げながら初めての中出しアクメを迎えるのだった。 びゅぐるっ♡♡びゅぐぐっ♡♡びゅぐっ……♡♡びゅぶっ゛……♡♡♡ 「はぁ゛っ……♡♡ぁぁ゛……♡♡♡」 「へっ゛……♡♡へぁ゛……♡♡んひぇ゛っ……♡♡♡」 ぴくっ……♡♡ぴくくっ……♡♡ 「んっ゛……♡♡」 ずりゅっ゛♡♡ずりゅりゅりゅぅぅっ゛♡♡♡ でゅぽぉっ゛……♡♡♡ 「ぉ゛ぁっ……♡♡」 どぽっ♡♡どぽぽっ♡♡♡どぽぉぉ~っ♡♡♡ 一分近く待ってようやくザーメンの供給が止まり、おちんぽが引き抜かれる。メス化おまんこからは栓を失ったことで、その大量のザーメンが溢れ出していく。 「すげぇ……♡♡こんなに射精たの初めて……♡♡」 「ぁ、ぁへぁ゛……♡♡♡」 どぽぉ゛……♡♡どろぉ~゛……♡♡♡ 「っっ゛♡そうだ、こんなんじゃ足りねぇ゛……♡♡もっとキサラをアタシのチンポ漬けにしてやらねぇと♡♡」 ビギッ♡♡ビギギッ♡♡♡ 「ほへぁ゛……?♡♡」 度重なるアクメによって力は使い果たしベッドに沈む僕に対し、ミオンさんはこれからが本番だと言わんばかりにおちんぽを勃起させる。その表情は獲物を仕留めようとする捕食者のようであり、メスを喰らうオスの本能が露わになっているのだった。 ◆◆◆ 「ふぅ゛ッ♡♡ふぅぅ゛~ッ♡♡ふぅぅぅ゛ッ♡♡♡」 パンッ♡♡パンッ♡♡パンッ♡♡パンッ♡♡パンッ♡♡パンッ♡♡ べちゃっ゛♡♡べちゃぁっ゛♡♡べっちゃぁぁっ♡♡♡ 「ぉん゛ッ♡♡ォ゛ッ♡♡♡へォ゛ッ♡♡ほぉォ゛ォ゛ッ♡♡♡」 ビグッ♡♡ビグンッ♡♡♡ビグビグビグッ♡♡♡♡ どれだけの時間が経っただろうか。あれから僕は体位を変えながら、何度も何度もミオンさんのおちんぽでアクメに達していた。二人共もはや獣のようになっており、まともな言葉を発することはなく、ひたすらに交尾を繰り返している。 ベッドの上は彼女の濃厚すぎるザーメンで小さな池のようになってしまい、動くだけで卑猥な水音が立つ程だった。そして現在は四つん這いになった僕の後ろから、ミオンさんの腰を打ち付ける音と濁った嬌声が合わさり、酷い交尾音が部屋中に響き渡っていた。 パンッ♡♡パンッ♡♡パンッ♡♡パンッ♡♡パンッ♡♡パンッ♡♡ ガチャッ 「龍本様。」 「ふぅぅ゛ッ♡♡あぁ゛ッ!?♡♡」 ピタッ♡♡ 「ほぇぁ゛ぁ……?♡♡」 「んっ……♡凄い匂い……♡こほん……せっかくの子作り中失礼します。」 「お前はさっきの……」 そんな中突然ドアが開き、先程ミオンさんについていた女性が入ってくる。女性は軽く部屋を見回した後、咳ばらいをしてから喋り始める。 「少しお話がありまして。」 「今更なんだよ?」 ギュッ♡♡ ぐりゅっ゛……♡♡♡ 「んぉ゛っ……♡♡」 「そう警戒なさらなず。お二人の邪魔をしたい訳はありません。むしろより良い関係になって欲しくて来たのです。」 「より良いだぁ゛?」 女性に警戒心を抱くミオンさんは、僕を掴む手に力を入れて引き寄せる。まるで自分のモノだと主張するように。 「ええ。お気づきですか?お二人が行為を始めてから既に三時間が経過しております。その間龍本様は六回の射精、百合園さんは五十回以上の絶頂に達しています。とてもいい状態ではありますが、しかしまだ受精が確認できておりません。」 「ぁぁ゛?」 「それが何故かというと龍本様が興奮のあまり、射精したザーメンを掻き出す程激しく動いているためです。これでは出来るものも出来ませんし、百合園さんへの負担も大きくなってしまいます。」 「キサラの負担……?」 「ほへぁ゛……♡♡」 ぷるぷるっ゛……♡♡ ぐしゃぁぁ゛……♡♡♡ 「き、キサラっ!?」 ずっと続いていた激しい快楽が途切れ、勢いのままに保っていた姿勢が崩れる。上半身がベッドに沈み、腰だけ持ち上げられた無様な姿勢になってしまう。そんな僕を見て、ミオンさんはようやく我を取り戻したようだった。 「少し疲れただけでしょう。ですが今のまま続けていては苦痛に代わり、最悪嫌われてしまうかもしれませんね。」 「っっ!?じゃ、じゃあ、アタシはどうすればっ……」 「簡単なことですよ。ゆっくり挿入して体を密着させてください。そしてしっかりご自分の想いを伝えるだけで問題ありません。貴方以上に百合園さんと相性が良い人間はいないのですから。余計に激しくしたりせず、龍本様自身を感じさせてあげてください。」 「アタシ自身を……」 「それでは頑張ってくださいませ。あまり受精までが長くなりすぎるとお辛いでしょうし……」 ぱつっ♡♡ぱつっ♡♡ぱつっ♡♡♡ 「特にそれを見続ける私達が……♡♡」 バタンッ♡ 二人の会話が終わると女性は足早に部屋を出ていく。それまで目も霞む程快楽に染まっていた僕だったが、女性の出ていく頃には、その制服が膨らんでいることに気づく位に回復していた。そしてお喋りしていた優しい時の状態に戻ったミオンさんは、恐る恐るといった様子で動き始めるのだった。 「き、キサラ……♡」 「は、はひぇ゛……♡♡」 ぐっ……♡♡ のしぃぃ……♡♡♡ 「んぉ゛っ……♡♡」 ぐりゅっ゛……♡♡♡ぐりゅぅぅ゛……♡♡♡ 「その……♡ごめんな……♡♡さっきまでアタシ、なんか変になってお前のこと……♡♡」 ぽしょ……♡♡ぽしょ……♡♡ ゆっくりと体重をかけながら密着してくるミオンさん。僕の体は上半身だけでなく全身がベッドに沈んでいき、彼女の体とサンドイッチされる。おちんぽが徐々に圧迫してきて、これまでとは違う快楽が僕を侵していく。ミオンさんはそんな状態の僕の耳元で囁くのだった。 ドクッ♡♡ドクッ♡♡ ぐりゅぅ゛……♡♡ぐぐぐっ……♡♡♡ 「ぉ゛ッ……♡♡ぁぁ゛……♡♡」 「どうしてもアタシのことを好きになって欲しくなっちまったんだ♡それで……♡♡」 「き、きにしないで、くだひゃぃ゛ぃ♡♡んぉ゛ぅッ……♡♡」 「でもっ゛……♡♡」 「僕はその……♡ミオンさんが求めてくれたみたいで嬉しい、みたいなぁ゛……♡♡」 「っっ♡♡キサラぁ゛っ……♡♡」 ビギビギビギッ♡♡ビギギッ♡♡♡ ごりゅっ♡♡ごりゅりゅぅっ♡♡♡ 「ほぉ゛ォ゛っ……!?♡♡ぉ、おちんぽぉっ゛♡中でぇ゛……♡♡」 ビクッ♡♡ビクビクッ♡♡♡ 謝罪を繰り返そうとするミオンさんを宥めるようにして自分の気持ちを伝える。実際の所あれだけ乱暴にされはしたものの、快楽がほとんどで僅かな苦しさも程よい刺激となっていたのだ。そのことを伝えた途端、声を明るくした彼女の勃起おちんぽはさらに硬度を高め、歓喜したようにおまんこの中で蠢き始める。 「そうだよな♡まずちゃんと言うべきだったよな……♡♡アタシの気持ち……♡♡」 「んぉ゛っ……♡♡み、ミオンひゃ゛……♡♡」 「キサラ……♡♡」 「好きだ……♡♡」 「っっ゛♡♡」 キュンキュンッ゛♡♡キュンッ゛♡♡♡♡ 「一目見た瞬間思っちまったんだ♡なんだコイツ可愛すぎんだろ……♡♡抱きしめてぇ……♡♡思いっきりベロちゅーしてぇって……♡♡」 ぽしょ……♡♡ぽしょ……♡♡♡ ビギビギッ♡♡ビギッ♡♡♡ 「しょ、しょんなことっ゛……♡♡ほッ゛♡♡ぉぁ゛っ……♡♡♡」 彼女から愛の告白をされた瞬間、心が跳ねるの同時にメス化おまんこのさらに奥が疼いてしまう。耳元をくすぐるミオンさんのカミングアウトに体が次々に反応していく。 「おかしいよな?会ったばっかなのに♡♡でも一回好きだって思ったらもう止まんねぇんだ……♡♡こんなちっこい体して可愛い顔で笑われたら余計に好きになるし♡指がちょっと触れただけでチンポバッキバキになるんだよ……♡♡♡」 「はっ゛……♡♡ぉぉ゛ッ……♡♡ぉ、おちっ゛……♡♡」 ゾクゾクッ♡♡ゾクゾクゾクッ♡♡♡ 「そんなヤツがオス失格とか自分から言い始めて……♡しかもあんなエロ顔でチンキス受け入れられたら本能で感じちまったんだ……♡♡」 「アタシが孕ませるメスだって……♡♡」 ごっりゅぅぅっ……♡♡ 「ぉ゛ッ♡♡んぉぉ゛ッ……♡♡♡ふっ゛……♡♡ふぅぅ゛ぉ゛ォ゛……♡♡♡」 キュン゛♡♡キュン゛♡♡キュン゛♡♡♡キュぅ゛~~っ♡♡♡♡ 僕を見たミオンさんが何を思っていたのか、そして自分がどれだけメスになっていたのかを気づかされる。自身が孕みメスであることを自覚した上、運命のオスが今まさに孕ませようとしている状況をようやく理解すると、メス化子宮が急速にその準備を始める。 「ドロッドロのザーメン子宮いっぱいぶっかけて孕ませろっ……♡♡ガチハメ交尾して自分のメスだってマーキングしろっ……♡♡そんな風に言われてる気がしてあんなことを……♡♡」 ビギギッ♡♡♡ビギッ♡♡ビギッ♡♡♡ ごりゅっ♡♡ごりゅぅぅっ……♡♡♡ 「ぉぉぉ゛……♡♡ぉぉ゛……♡♡♡」 「これがアタシの勝手な気持ちだ……♡♡だからお前がアタシを嫌っても当然、だけどもしそうじゃないなら……♡♡」 「……きっ……♡♡」 「ぇ……?」 「しゅきっ゛♡♡僕もミオンしゃんがしゅきなのぉ゛っ♡♡最初からずっと、ぼくのオス様だってぇ゛……♡♡♡」 「っぁッ゛♡♡♡」 ビギビギビギビギビギぃぃぃぃッッ♡♡♡♡ 「だ、だかりゃ……♡♡は、孕ませへくだひゃぃ゛……♡♡♡」 キュン゛キュン゛キュン゛キュン゛ッ♡♡♡キュぅぅぅ゛ぅ゛ッ゛♡♡♡♡ ぽこぉんっ……♡♡♡ 「ぁ゛…………♡♡」 彼女の包み隠さない本音に僕の答えは一つだけだった。運命のオス様に愛の告白と共に、メスとしての孕ませおねだり。それがトリガーだったかのように、子宮から何かがひり出されると僕は本能で理解する。 「こ、こりぇ……♡♡できる゛……♡♡いまきたら赤ちゃんできるぅ゛……♡♡♡」 ぞくぞくぞくっ♡♡ぞくぞくぅ~っ♡♡♡♡ 「キサラぁぁ゛っ……♡♡♡」 ドグドグドグッ♡♡ドグッ♡♡ドグッ♡♡♡ ぷっっくぅぅぅッ♡♡♡♡ 「ほぉぉぉ゛ッ゛……♡♡♡」 「好きだッ♡♡好きッ♡♡好きッ♡♡大好きッ♡♡キサラぁ゛ッ♡♡♡」 「僕もッ゛♡しゅきっ゛♡♡ミオンひゃんしゅきッ゛♡♡だいしゅきぃ゛ぃ♡♡♡」 ぎゅぅぅぅ~~っ♡♡♡♡ ビギビギッ♡♡ビギビギビギッ♡♡♡ キュンッ゛♡♡キュンッ゛♡♡♡キュンッ゛♡♡♡ そしてより密着を強め、お互いがお互いに愛を叫んだその数秒後だった。 ぼぐびゅぶッ゛♡♡♡ 「ぴォ゛ッ……♡♡♡」 「キサラ゛ッ……♡♡キサラッ゛……♡♡キサラぁ゛ッ……♡♡♡」 どびゅるッ♡♡♡びゅぐぶッ♡♡びゅぐるッ゛♡♡♡びゅぐりゅりゅぅぅ~~ッ♡♡♡ぼびゅるるぅ~~ッ♡♡♡どびゅりゅりゅるぅ~~~♡♡♡♡ 「ぉ゛っ……♡♡♡ォォ゛ォ゛お゛ぉ゛ォ゛ォ゛ォォ゛ォ゛ッ~~~~~ッ♡♡♡♡」 ビグビグビグビグビグぅぅぅ~~ッ♡♡♡♡♡ 孕ませ待ちメスの準備万端おまんこへ特濃孕ませオスザーメンが注ぎ込まれたのであった。 びゅぐっ♡♡びゅぐぐっ♡♡♡ぼびゅッ♡♡びゅるっ……♡♡♡ 「ふぅぅ゛っ♡♡ふぅぅ゛っ……♡♡♡」 「ぉぁ゛……♡♡ぁぁ゛っ……♡♡へぉ゛……♡♡♡」 ぴくぴく……♡♡ぴく……♡♡♡ 「キサラぁ゛……♡♡アタシのザーメンで孕んで……♡♡アタシだけのメスになってっ゛……♡♡♡」 ぐりゅっ゛……♡♡ぐりゅりゅっ゛……♡♡♡ 「ぉ゛っ……♡ひぇぁ゛……♡♡♡」 ふよふよ……♡♡ふよふよ……♡♡ ごぽっ♡♡ごぽぽっ♡♡♡ 長い長い孕ませ射精が終わってもミオンさんは離れることなく、念入りにおちんぽを押し付けながら僕へ囁き続ける。力なくベッドへ沈む僕だが、メスおまんこの中では膨大な量のザーメン精子がただ一つの目的をもって暴れ回り、その中で生み出されたばかりの孕みタマゴは呑気に子宮を漂っていた。 ぞわっ……♡♡ 「ぁ゛……♡♡く、くりゅ゛……♡♡♡」 ごぽぽぽっ♡♡♡ごっぽぉぉっ♡♡♡♡ ぞわわっ♡♡ぞわわわぁ゛っ♡♡♡ あっという間にオス様精子の群れに取り囲まれるか弱いメスタマゴ。逃げ場などどこにも無く、これから起こることをメス本能が感じ取った次の瞬間だった。 ずっォォォォォォ~~~ッ♡♡ ぼこッ♡♡ぼこぼこぼこぼこぼこぼこぉッ♡♡♡♡♡ 「っっ゛~~~~~~~ッッ゛ッ゛ッ゛♡♡♡♡♡」 ビグビグビグッ♡♡ビグビグビグビグッ♡♡♡♡ビグンッ♡♡♡ビグンッ♡♡♡ 「キサラっ゛!?♡♡どうしっ゛……そうか、お前……♡♡♡」 ぎゅぅぅぅぅっ♡♡♡♡ メスタマゴは津波のように襲い掛かるオス様精子になす術なく陵辱され、嬲られ、犯される。僕はその細胞にまで刻み付けられるメス快楽に、声すら出せないまま全身を痙攣させる。ミオンさんはそんな僕をオスとして抱きしめ、そして――― 「キサラ……♡♡♡」 「孕め……♡♡」 「ぁ゜………………♡♡♡♡」 ぷっちゅぅんっ……♡♡♡ 「っ゛……♡♡………………~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡」 愛を込めた囁きで受精させたのだった。 ぐっ゛……♡♡ぐぐぐっ゛……♡♡♡ ずりゅりゅりゅりゅぅぅ~~っ♡♡♡ぬっぽぉぉっ♡♡♡ 「ふぅぅ゛……♡♡♡」 どぽっ♡♡どぽぽぽぉぉっ♡♡♡♡ 「へへ、すげぇ量……♡♡キサラも孕んだだろうし一旦終わり……」 「~~……♡♡~……♡♡♡」 ぴくっ……♡♡ぴくっ……♡♡♡ べっちゃぁぁ~♡♡♡ 「……いや、別に一回しかって訳じゃねぇよな……♡♡なぁキサラ……?♡♡」 グイっ……♡♡ ごろんっ……♡♡♡ 「ぷぇぁ゛……?♡♡」 体が解放されおちんぽが引き抜かれる。完堕ちおまんこからはダムが決壊したようにザーメンが溢れていく。深い受精アクメに沈む僕だったが、ミオンさんに体を仰向けになるように転がされる。 「わりぃ♡♡まだお前のこと孕ませたくてチンポ収まらねぇんだ……♡♡だからその、いいか……?♡♡」 ぬらぁぁ~♡♡♡ ビギビギビギッ♡♡ビギギギッ♡♡♡♡ 「ぁ……♡♡」 ぽこぉんっ……♡♡♡ 「は、はひ……♡♡」 そうして見せられたオス様おちんぽにはこれだけ射精を繰り返してもまだ雄々しく、べっとりと孕ませザーメンが絡みついていた。一度受精を迎えたメス子宮はあっさりと、孕みタマゴをひり出し準備を整えてしまう。さらにオス様に最高のザーメンを貰う為に、本能的に媚びるのだった。 「それじゃぁ……♡♡」 「ぁ、あのっ゛……♡」 「ん?どうした?♡」 「こ、こんどは……♡♡ちゅ、ちゅーしながら、おねがいしましゅ………♡♡♡」 「っっっ゛……♡♡♡」 ビッッギィィィッッッ♡♡♡♡ 「ああ゛……♡♡アタシもそのつもりだよ……♡♡♡」 そこから僕達は――― どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡ 「ぢゅぶっ♡ぢゅむぅっ♡♡れぉ゛っ♡♡れぉろぉっ゛♡♡♡」 「はむっ゛♡♡ぢゅぶぅっ♡♡んぢゅぉっ゛♡♡ちゅへぁ゛っ♡♡♡」 ぎゅぅぅぅぅっ♡♡♡♡ 正面から一切の隙間なく密着した、いわゆる種付けプレスの体勢で愛し合っていた。濃厚なセックスのようなベロキスを繰り返しながら、腕と脚をしっかりと絡ませ抱き着く。その姿はまさしくだいしゅきホールドと呼ぶにふさわしい姿だった。 独占欲を丸出しにしていた時よりも激しいおちんぽピストンだったが、今度は僅かな苦しさすらなく純粋な快楽のみが流れ込んでくる。愛し合っていることを理解してからは、もはやお互いを何をしても快楽に変換されているようであった。 「ぢゅぉむっ♡♡んむっ゛♡♡むぅぅ゛ッ♡♡♡」 どびゅぐッ♡♡びゅぐッ♡♡♡びゅぐりゅりゅッ♡♡♡ぼびゅぐぐぅ~~っ♡♡♡びゅぐるぅ~~っ♡♡♡♡ 「ほぉ゛むっ゛!?♡♡ぢゅぉ゛っ♡♡♡むぅ゛ォォ゛ぉ゛ぉ゛~~っ♡♡♡♡」 ぎゅぅぅぅ~~っ♡♡♡♡ ビクビクビクッ♡♡♡ビクビクビクぅ~っ♡♡♡♡ 「ふむぅぅ゛っ♡♡ぢゅるっ♡♡んぢゅぅぅ゛♡♡♡」 ぐりぐりっ♡♡ぐりぃっ♡♡ぐりっ♡♡ぐりぃぃ~~~っ♡♡♡♡ そしてベロキスしたままの種付け射精が始まる。その勢いは衰えることなく、耕しきったおまんこに丁寧に種を植え付けていく。僕は一瞬驚きながらもすぐにホールドを強め、口内にアクメ声を響かせながら絶頂快楽に体を震わせる。ミオンさんは腰を押し付け、より奥へ奥へと孕ませザーメンを注ぎ込むのだった。 当然この後に僕は受精アクメに達するのだが、それでも終わることはなく――― ぎゅっ♡♡ぎゅむぅぅっ♡♡♡ むにゅんっ♡♡むにゅにゅぅ~っ♡♡♡ 「ぢゅっ♡♡ぢゅるっ♡♡ぷぁ゛っ♡♡き、キサラやべぇ゛……♡♡チンポおかしくなっちまったぁ゛……♡♡ザーメン止まんねぇよぉ゛……♡♡♡」 びゅぐるぅ~♡♡びゅるぅ~♡♡♡びゅるるぅ~♡♡♡ 「ちゅぶぁ……♡♡んぉ゛……♡♡ぼ、ぼくもぉ゛……♡♡きもひいぃのとまらないでひゅぅ゛……♡♡♡」 びくっ゛……♡♡びくっ゛……♡♡♡びくぅ゛……♡♡♡ ぎゅぅぅぅ………♡♡♡ 感覚が曖昧になる程まぐわり続けていた。胡坐をかいたミオンさんに抱き着く僕の中には、勃起おちんぽが壊れたように射精を続けており、常に動き続けるザーメンによってアクメループから出ることが出来ない。しかし僕の心の中は幸せな気持ちで一杯であり、一生このままでいいとさえ感じていた。 ガチャっ♡ 「んぁ゛……?♡」 「っ゛♡なんて匂い……♡♡ふぅー…………龍本様。」 「おまえ゛……♡今度はなんだよぉ゛……?♡♡」 そんな中再びドアが開き、先程の女性がやってくる。女性は部屋に入るなり顔を背け、一呼吸おいてから喋り始める。 「はい、簡単なご報告と確認をしに。」 「報告と確認だぁ゛……?♡」 「ええ、まずご報告ですが百合園さんの受精が確認できました。それも三回も。」 「っっ゛……♡♡」 びくっ゛……♡♡ 「大変喜ばしいことです。お二人共ご協力ありがとうございました。」 「お、おぉ゛、そうか……♡♡」 僕達は抱き合いながら女性の話に耳を傾ける。内容は本来の目的についてだが、その回数を改めて教えられ驚いてしまう。 「さて、それでこの後についてですが法的な拘束力はここまでになります。なのでもう無理に行為を重ねる必要もありません。またお二人共赤の他人として元の生活に戻って頂いて構いません。……どうされますか?」 「み、ミオン、しゃん……」 ぎゅっ…… 突然突きつけられる選択肢に、僕はミオンさんに抱き着く力を強める。もしここで終わりだと言われてしまったらどうしようという不安な気持ちで一杯の僕に、彼女はそっと告げる。 「キサラ……♡♡そんなのまだ孕ませまくってやるに決まってんだろ゛♡♡」 「ミオンしゃんっ゛♡♡♡」 キュンッ゛♡♡♡ 「だってキサラは……♡♡」 「アタシの嫁なんだからなぁ゛……♡♡」 「っっ゛ッ゛♡♡♡ぉ゛……♡♡ぉぉ゛……♡♡♡」 キュンキュンッ゛♡♡キュぅ゛ぅ゛ぅ゛~ッ♡♡♡♡ ぞくぞくぞくっ♡♡♡♡ まだ続けるというだけでも嬉しいというのに、嫁宣言までされては幸せアクメに達してしまうのも当然である。女性はその答えを聞くと、まるでわかっていたかのような笑みを浮かべる。 「………♡かしこまりました。また明日参りますので、本日はお二人でお過ごしください。それでは、ごゆっくり……♡」 バタンッ♡ 「……だってよキサラ♡」 ドクドクッ♡♡ドクッ♡♡♡ ビキッ♡♡ビキッ♡♡♡ 「ぉ゛……♡♡ひゃ、ひゃぃ゛……♡♡」 「それじゃあたっぷりと続き、しような……♡♡」 びゅぐっ゛……♡♡ 女性が部屋を出ていった後、ミオンさんは孕みおまんこの中で未だ勃起したままの旦那様おちんぽからザーメンをひり出し、優しく囁く。そして僕達はこの日、ここから十時間もの間体を重ね合わせたのだった。