・・・・・・・・ じゅるるるるっ……しゅぶっ……ちゅ……ぢるるるるっ……ちゅぽぁ……♡ 「んん……んっ……んっ……♡」 「ニプルインさまぁ……好き……♡」 ニプルインの母乳に魅了された女達が周囲に寝そべり、揃いの黒いシースルーのネグリジェ姿に白い母乳を浴びながら果実大の乳首に口付けしている。 びくんっ♡びくんっ♡ぶしゅっ……っぴゅうううぅっ♡ 「あぁんっ♡嫌っ……来るっ♡気持ちいいの……キちゃうからぁ…………っ♡」 「ニプルイン様可愛い……♡」 「もっと乱れていいんですよ♡甘ぁいミルクをお恵みください……♡」 洗脳母乳の源泉でありながら、ニプルイン自身は延々続く乳首責めに悶え喘ぎしゃぶられるがまま……むしろそれこそが嗜虐心を苗に積極的な授乳を促し、サディスティックに獲物を犯す女豹の女戦闘員を育て上げるのだ。 「はあぁっ♡駄目ぇっ……♡乳首イクッ♡イクッ……イくううぅっ……ぅんっ♡」 ぶぴゅううううぅ……♡ じゅるるるるっ♡ちゅっ♡ちゅぱっ♡ごくっ……ごくっ……♡ 「んん~っ……♡うふふっ♡ニプルイン様ったらだらしないイき顔……♡」 「乳輪吸われながら甘噛みされるのも好きですよね♡おっきなおっきな恥ずかしいデカ乳輪……私達がマゾく調教してあげます……♡」 はみっ♡ 「んぅっ……♡」 はみはみ……ちゅうちゅう……♡ 「はあぁっ……んんうっ……♡」 「あはぁっ♡母乳がどんどん甘く濃くなってますよ……♡濃厚マゾ乳で乳輪がドロッドロ♡いけないご主人様ですねぇ……♡」 ぶちゅぅ……♡にゅる……くぷ……れる……ちゅっ……ぢゅずずっ……♡ ずちゅっ♡ずちゅっ♡ずちゅっ♡ぬちゅっ♡ ぱぶっ♡ぶちゅっ♡じゅぼっ♡ぞぼぼっ♡ぶぢゅるるるっ♡ 「はぁっ♡はぁっ♡お姉ちゃんのおっぱい……凄いいぃっ♡」 「ううぅっ♡おちんちん変になるうぅっ♡」 「うふふ、おばさんでいいのよ♡ピチピチの若い身体では味わえない、ねっとり熟した女の肉……♡何本もチンポを搾り取って使い込んだぬとぬとのおっぱいマンコで、坊や達のおチンポもたぁっ……ぷりと……抜いてあげるわね……♡」 「うあああぁっ♡せーし出るっ♡出ちゃううぅっ♡」 「おっぱい……おばさんのおっぱいマンコ、マンコ、マンコおおぉっ♡」 ぶっぴゅっ♡どぴゅっ♡どぷどぴどぴどぴゅぶりゅりゅりゅりゅううぅぅっ……♡ 「は……あぁ……♡」 「おおぉっ……ぉ……♡」 どくっ……どくっ……どくっ……どくっ……♡ 小さな子供であれば包んでしまえるような特大ブラジャーに少年を挟み込み、乳房にしがみつくようにさせてのニプルセックス。 女怪人の身体でなければ満足に射精できなくする悪魔の性教育実習でニプルファック……乳内射精を教え込み、股間に咲く毒入りリップの花がザーメン奴隷となる末路以外の若い将来を奪い尽くす。 「どぴゅっ、どぴゅっ、どっぴゅうぅううぅぅ~♡はぁい、おばさんのミチミチヌルヌル極上乳マンコにいっぱいお射精できて偉いわねぇ♡」 ずっ……ぢるるっ……ちゅにゅうっ……ぐぷぷっ♡ 唇の付いたヴァギナにかかれば、乳内射精したまま抜かずのお掃除フェラも思いのまま。 「んふぅっ♡ショタチンポ美味しい……♡若ぁい精子のエナジーが乳腺に響くわぁ……♡」 ぐちゅううぅっ……ぬぼぉっ……♡ 拘束ブラジャーから解放され、萎えてナマコ状になったでっぷりと醜悪な肉質の包茎ぺニスがずるりと抜ける。 未熟な体躯に対し、大の大人の巨根と呼ばれる部類ですら貧相に見えるほどの巨魔羅を育て上げられたアンバランスな少年達……それが十人以上力尽きて眠り、彼らが搾り取られる様を見て股間を硬くして順番を待つ者がまだ二十組はいる。 「ふふっ♡次の子達、お待たせ……♡おばさんのおっぱい欲しくて欲しくて堪らなかったわよねぇ♡これからたっぷりねっとりおっぱいセックスしましょうねぇ……むちゅっ……♡」 ぶちゅっ……むぢゅっ……ぬちゅ……にゅるる……ぢゅっ……ちゅ……にゅろぉ……♡ 「ぅ……ん゙……んむううぅっ……♡」 ちゅぱ……ちゅっぱ……むちゅ……ぶっちゅうううぅううぅ……つぽぁ……♡ 「むふっ……♡おばさんの濃厚キッスがそんなに気持ちよかったのぉ?おチンポがビンッビンに勃起しちゃったわぁ♡あははははっ♡」 「でもいいのよ♡これは全部おばさんがエッロい悪の女怪人だからいけないの♡だからボク達は誘惑に負けておっぱいのナカにむくむくむくうぅ~っ♡って勃起したショタチンポをズボッ♡ズボッ♡ズボズボズボズボおぉ~っ♡ってハメまくっても仕方のないコトなの♡」 「だ・か・らぁ……♡タマタマの中身ぜぇんぶ、おばさんの乳首でしゃぶり尽くされましょうね……♡」 はあぁっ……♡ ・・・・・・・・