「センパイの準備は完了ですね それじゃあ…」 近くのイスに後ろ向きに座るいろは。 「見てて下さいね」 スカートを少しずつたくし上げていく。 可愛らしい尻が露出する。 「お前 それ…」 プラグで栓をされたいろはのアナル。 「どうですか?」 「ど、どうですかって言われても…」 「はぁ? もしかして忘れてるんですか? いつでもお尻でできるようにしとけって言ったのセンパイでしょ」 「わ、悪い 今思い出した」 「これ結構大変なんですよ いつもキレイにしておかなきゃいけないし トイレだって…」 「す、すまん… じゃあ抜くぞ」 プラグに手をかけゆっくりと引き抜く。 「んっ…」 いろはの甘い声が漏れる。 「おお… 奥までよく見える ちゃんとキレイにしてるんだな」 「カワイイ後輩にここまでさせてる責任、取ってくれますよね?」