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コロダスタン
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比企谷小町 7

「ん?」 股間に違和感を感じ目が覚める。 そこには露出したチンポを弄ぶ小町。 「…お前 何やってんの?」 「あっ…」 気まずそうな様子。 「お、お兄ちゃん おはよー」 「おはよーじゃない 何してんの?」 「お兄ちゃんがいつまでも起きてこないから  死んでるんじゃないかと思って見に来てあげたの」 「そりゃありがとう で?」 「そしたら爆睡してるお兄ちゃんの股間がこんもりしてて  賢い小町はピーンときました。  これが朝立ちだと!」 「小町ちゃん 朝立ちとか言うの止めて」 「という訳でオチンチンを観察させてもらっておりました」 「なるほど…理解した」 「小町そういうのに興味ある年頃だし仕方ないよね?」 ペロッと舌を出し可愛さをアピールしてくる小町。 「ったく こんなところ親父たちに見つかったらどうすんだ」 「今日休日だし二人そろって出掛けたよ  つ・ま・り・ 今は小町とお兄ちゃんの二人っきり!」 「…」 「ね 舐めてあげようか?」 「う…」 理性と葛藤する八幡。 「もう我慢できないや 舐めちゃお」 小さい舌で亀頭を舐め始める小町。 「小町…」 「いつでも出していいからね お兄ちゃん」 小町の舌の動きが激しくなる。 「お兄ちゃんの精子 小町に飲ませて」 可愛い妹の卑猥な言葉に一気に射精感が高まる 「出すぞ」 チンポが大きく弾け、勢いよく精液が放出される。 小町の舌上に大量の精液が降り注ぐ。 「小町 飲んでくれ」 うなずく小町。 こくんと喉を鳴らし精液を飲み込む。 「あーん」 口を開け全部飲んだことをアピールしてくる。 「美味しかったよ お兄ちゃん  朝一の精子って凄く濃いんだね」

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