「オッパイでして欲しいなんて ヒッキーくんのエッチ」 「こんなに大きくて柔らかいオッパイが目の前にあったら 我慢できなくて…」 「いいのよ 男の子がエッチなのは当然なんだから でも最近してないから…上手くできるかしら?」 胸を左右から寄せ 柔らかい乳肉がチンポを挟みこむ。 「じゃあ…動かすわね」 左右からの圧が強まり チンポを上下にしごいていく 「うっ…」 「どう? 気持ちいい?」 「ムチャクチャ気持ちいい… パイズリってこんなに気持ちいいんですね」 「若い頃はオッパイでする事多かったの いろんなオチンチン相手にしたんだから」 「ビッチだ…」 「もぉー そんなこと言う子にはしてあげない」 可愛くむくれるガハママ 「す、すいません ビッチなママ最高です」 「言い方気になるけど… まぁいいわ」 緩急をつけた動きでチンポへの刺激を巧みにコントロールする 「我慢しないでいいのよ いつでも出して」 「も、もう出そうです…」 「いいわよ ママにヒッキーくんの精液ちょうだい」 目を閉じるガハママ。 その姿がさらに射精感を高めていく。 「顔に出しますっ 全部受け止めて」 ビュッビュッ 勢いよく放出される精液 「あっ…」 ガハママの顔に大量の精液が降り注ぐ 「凄いニオイ… 頭がクラクラしちゃう」 恍惚の表情を浮かべ 「もう…我慢できないわ」
Bruh
2022-03-03 00:36:29 +0000 UTC