「恵那ちゃん 着やせするタイプなんだね おっぱい大きい」 「はは…何か恥ずかしい」 「でも恵那ちゃんがホテルに来てくれるとは思わなかったよ」 「いつもご利用いただいてますし… それに信頼できる方だって分かったので」 「恵那ちゃんに信頼してもらえて嬉しいよ」 「やっぱり知らない人が相手だとちょっと怖いんですよね」 「ねぇ 恵那ちゃん これからはおじさんと専属契約結ばない?」 「専属…ですか?」 「そう おじさん以外とお金貰ってHな事しない もちろん恵那ちゃんが必要なお金は全部払うから」 「うーん…」 「それにプライベートには干渉するつもりはないよ 当然だけど彼氏とHして構わないしね」 「私、彼氏いないですけど…」 「え、そうなんだ。 恵那ちゃんこんなに可愛いのに」 「今は友達と遊ぶ方が楽しいんですよね もし彼氏いたらキャンプ行きにくくなっちゃうかなーって」 「彼氏としたら自分と過ごす時間減るの嫌だろうし… 恵那ちゃんが友達とキャンプ行くの良くは思わないかもね」 「でしょ? だからしばらくはいらないです」 「じゃあ、とりあえず彼氏ができるまででいいからさ どうかな?」 「じゃあ…それでお願いします」