優しくチンポを握るガハママ 「オチンチンからお汁垂れてるわよ 我慢できないのね」 「スイマセン…」 「いいのよ ちゃんと舐めてあげるから」 嫌がる素振りも見せず チンポを丁寧に舐め上げていく 「はい キレイになったわ」 「…」 「どうしたの? して欲しいことがあるならちゃんと言ってくれないと ママわかんないなー」 「く、咥えて欲しいです」 「ふふっ よく言えました ヒッキーくんのオチンチン食べちゃうんだから」 口を大きく開け 「いただきまーす」 口の中で舌がヌメヌメと亀頭を這い回る。 尿道口も刺激され、男が感じるポイントを的確に攻めてくる。 「さすが人妻 凄いテクニックですね 今までの中で一番ですよ」 「結衣以外にもしてもらってるの? ヒッキーくんたらプレイボーイなんだから」 「プレイボーイ…ではないですけど」 「そんな悪い子にはオシオキが必要ね」 舌の動きが激しくなる。 あまりの激しい動きに長くは保ちそうにない。 「あの、もう出ちゃいそうなんですけど…」 舌の動きが止まる気配はない。 射精するまで止めてくれなさそうな強い意思を感じる。 「じゃあ このまま出しますよ いいですね?」 思いっきり口の中に放出する。 口の中には納まりきらず隙間から流れ落ちる精子。 口を離すことなく精子を飲みこんでいくガハママ。 尿道に残った精子まで吸い出してやっと口を離す。 「ごちそうさまでした 今まで飲んだ中で一番美味しかったわよ ヒッキーくんの精子」