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ミカ
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英梨々のホームレス奉仕

改行等ヘタクソですいません。精進します。 【背景】 あの日以降も、度々蛭田の命令に付き合わされる英梨々さん。抵抗できない英梨々に気を良くした蛭田は、自分はおろか、友人たちの性欲処理にまで英梨々を付き合わせていました。もちろん、(英梨々には内緒で)英梨々の友人たちも。 ある時は電車で痴漢の被害者に、またある時は窓を全開にしながらお風呂に入ったり…こんな生活が、いったいいつまで続くのでしょう。 さて、そんな英梨々が今回やってきたのは、公園の茂みの中にあるホームレスのテント。園内は家族連れで賑わっていますので、人目を警戒しながら慎重に、木々の中に設置されたテントへ入ります。 すえた臭いがするテントへ入室すると、早速主が歓迎してくれました。男は40歳前後かと思われ、無精ひげと白黒散らばったぼさぼさの頭が印象的です。いかにも不潔そうで英梨々はためらいを覚えますが、ワガママは許されません。 幸い、テントの中は思ったよりも暖かく、布団の下には絨毯も敷いてあるため風邪をひく心配はなさそうです。 とっても不服そうな顔をしたまま挨拶と説明を済ませた英梨々は、男の命令に身を委ねるのでした。 ※注 本編に登場する英梨々の下着は、以下のフィギュアを参考にイメージしました。 https://www.aniplexplus.com/itemSVTbmFPE.html (以下 本編 男性視点)  長年蛭田の旦那には世話になっているが、今日ほど旦那に感謝をした日は無いだろう。今日の”イベント”について、旦那が言った説明はこんなもんだ。 〇 今日来るのは本物の17歳女子高生だが、そいつには何をしても良い。 〇 そいつは反抗的なヤツだが、こちらの命令に絶対逆らえない事情がある。 〇 とっておきの服装を用意した。コートの下を楽しみにしておけ。 〇 お前には世話になっているから、さらに”とっておき”をやる。  含みのある言い方だったし、事情があるってことだから、どんな醜女か淫売がくるか不安だったが、全くの杞憂だったな  ――― とびきりの上玉じゃねぇか!  パツキンだが遊んでいる様子はねぇ。大方いいトコのお嬢様なんだろうが、そんな奴が何でこんな汚ぇ男の相手をしてるんだか…。クク、早くコートの中を拝みたいねぇ。  目つきは鋭いが明らかに震えてやがる。素の性格はさぞ生意気なんだろうよ。 まったく、公園内で乳繰り合う若い奴らを盗撮して、旦那に献上し続けた甲斐があったってもんだ。 「えーと…英梨々ちゃんって言ったな。悪いが今日はよろしく頼むな。」  英梨々「こ…こちらこそ…… “わ、私が本日の奉仕をさせて頂く英梨々です。御期待に沿えるよう全力で尽くしますので、なんなりとお申し付けください。” 」  御丁寧に三つ指をついて挨拶と来たもんだ。しかも歯を食いしばりながら悔しそうにだぜ?  くく、そうだよなぁ…イヤイヤでも言われた通りに振舞わないといけないよなぁ。今この状況も、カメラで旦那に届いているんだからなぁ。  旦那には何台かカメラや照明を借りたから、テント中に設置して録画・配信状態にしておいた。これで旦那はもちろん、大沼の野郎や他の奴らも楽しめるって寸法だ。どうやら英梨々も勘付いているようで、しきりに周りを確認してやがる。 「英梨々ちゃん… 照明のおかげで明るいし暖かい  でしょ?ここなら思う存分、裸になれるよな!」  “裸”って言葉で、あからさまに肩を跳ねやがった。表情は硬くなってやがるし、すでに真っ赤っかだ。やべぇ…めっちゃ反応が初々しいぞオィ…!まだ相手はコートのままなのに、俺のがギンギンになってきやがった…! 「じゃあ早速、コート脱がすからな」 英梨々「………はい」  俺が促すと、英梨々は頷いてこっちへ寄ってきた。まだ抵抗感があるのか、眉間に少し皺を寄せて目を瞑った様子がまた堪らねぇ。こりゃ相当恥ずかしい格好で来やがったな、エロコスプレでもしてんじゃねぇか (笑)? 「俺の肩に手を置いて」 狭いテントだから立たせることができねぇ代わりに、少しだけ屈ませた状態で俺の肩を支えにしてやる。この下から覗き込むようなアングルがまたイイんだよ。 長いツインテールに頬をくすぐられながら、コートのボタンを上から外していくが、依然として英梨々の手は震えてやがる。クク、よせよ…外しにくいじゃねぇか。 ボタンを外した箇所からコートがはだけそうになるが、俺はあえてそれを押さえ、英梨々の羞恥心を守ってやった。……いやなに、どうせなら全部外してガバッと開いてやりたかったのさ。 ボタンを全部外した俺は、一旦息を整える。そしてはだけないように注意しながら、両手で布地を掴むと…… 一息にコートの前面を開いた。 ガバァァ 「…おおおぉぉ……!!」  英梨々「……~~~!」 マジかよ、想像以上だ…。この女、コスプレどころか下着姿でここまで来やがった (笑)。 コートの下は下着一枚…しかもこんな飛び切りエロいランジェリー!!……とんだ露出狂の変態女だ。だが顔を上げて見た英梨々の表情は…  英梨々「~~~」カァァァ  顔を真っ赤にして、口は真一文字に結んでいる。 「英梨々は家から下着姿で来たんだよな。恥ずかしくなかったか?」  英梨々「は…恥ずかしかったけど……め…命令だし……」  ハハハ!こりゃよっぽど旦那に逆らえない事情があるようだ。相当な弱みを握られて、これまでも旦那の命令に渋々従い続けてきたんだろうな…。  俺は膝立ちの英梨々にコートの端を持たせ、改めて全貌を眺めることにした。    ううむ…見てくれだけじゃない。作りもしっかりしてるし、布地も良さげなコイツは、かなり高級な下着の部類だな…。俺らみたいなモンは、吉原か博多で大金積まなきゃ拝むことはできねぇだろうよ。  カチューシャ・ブラ・ショーツ・ハイソックスと、全体は薄い青で統一されているから、一見清楚に見えもするが、股の食い込みはなかなかのモンだし、ガーターベルトまで付けてやがる。各パーツにあしらわれたリボンは、本来なら女子ウケを狙ったもんだろうが、この状況なら差し詰め俺へのプレゼントってとこだな♡   「ふぅむ…胸は無ぇな、ケツも小せえ。食い込んだ股からは毛が出てねぇが、ひょっとして剃ってんのかい?」 英梨々 「そ…それは………」ゴニョゴニョ  よく聞き取れなかったから、無視して再びカラダを観察してやることにした。英梨々は目をきつく閉じて、茹りそうな顔のまま横を向いている。本当ならすぐにでも隠したいところだろうが、そんなことは絶対にさせない。  体つきはイマイチだが、美形だからきっと学校でもそこそこ持てるんだろうな。いや、むしろとっくにイイ男に取られているかもしれない。他のモテない奴らは、この体を想像しながらせっせとシコってるんだような……クク…つくづく俺は運がいい。 「よし…じゃあコートを脱いで、そのまま俺の上下も脱がせてくれ」  英梨々「……はい」  英梨々はコートをテントの隅に畳むと、俺のシャツに手をかけて捲り始めた。  英梨々「う……!」  捲るにつれて英梨々が顔をしかめる。そうだよなぁ、そもそもホームレスの汚いシャツなんざ、触りたくねぇだろうなぁ…(笑)。最後に水浴びをしたのは1週間前だったかな?俺は気にしてないが、恐らくは激臭だろうよ。しかも俺は体毛がかなり濃い方だからな。JKど真ん中のこいつらに取っちゃ、世界で一番汚い存在かもしれねぇな(笑)。  俺は、パンツだけを残したまま寝転がることにした。 「んじゃあ命令な。とりあえずやり方は任せるから、”俺を満足”させてくれや。」  英梨々は俺の体を見ながら引いているが、威圧感は伝わっているはずだ。 「英梨々ちゃんもオトコの悦ばせ方くらい知ってんだろ?手練手管ってやつだな。あーでも、埒が明かなく なりそうなら、俺の好きにやらせてもらうからな。」   英梨々「……わ…わかったわよ…。し…失礼します。」  覚悟を決めた英梨々が俺の上に乗っかってくる。くー!全身で感じる若いメスのカラダがたまらん!まだ下着が邪魔だが、十分柔らかさが伝わって来るぜ。  英梨々は俺の胸毛の感触に気持ち悪そうにしながら、指で髪を耳にかけ、顔を近づけてきた。細い右手が俺の頬に触れる。  英梨々「い…いくわよ……」  ちゅ (うひょ~~~女子高生とのキス~~~!!)  英梨々「ん…んん! ……んはぁ ……んむぅ!」  ちゅ ちゅう  れろぉ  なけなしの知識と経験をもとに、コイツは必死でキスをしていた。唇を合わせ、舌でなぞり、ねじ込んで歯茎を撫でてから、俺の舌を引っ張り出して絡ませる。臭え口なのにホントよくやってくれたよ(笑)。だがそれだけじゃ俺が満足できていないと分かったのか、空いた手で乳首も弄りだす。なるほど、見よう見まねだろうがよく分かってるな。  俺も気分が乗って来たもんで、腕を回して抱きしめてやることにした。左手は英梨々の頭、右手はパンツ越しの尻の上だ。  英梨々「んんっ!?」ビクュ 「ホラ、止めんじゃねえよ」  れろぉぉん  英梨々「んん~~~!」  俺はパンツ越しに17歳のケツをまさぐって堪能する。肉付きは悪いが、さらさらで指通りがいい。尻の割れ目に沿って指を滑らせれば、気持ち悪いのかモジモジしてやがる。その反応もソソるが、何より、俺のイチモツがコイツのマンコに押しつぶされる感覚がたまんね~!  英梨々もそれを意識してか、しきりに腰を浮かせてやがるが逃がしゃしねぇ。浮くたびにケツごとマンコを押し戻してやったよ。  ちゅぅぅぅ れろれろ  英梨々「んっ…! はぁ…はぁ… ねぇ、まだ満足できないの?」 「はぁ? おいおい(笑) まだ前戯にすらなってないぜ?」  英梨々「……~~~~~!!」  『このアタシがキスしてやってるのに』とでも言いたげな顔だな。残念ながら、お嬢様の決死のキスくらいじゃ俺の欲は解消できないぜ。  しばらくコイツは俺を睨んでいたが、根負けしたのかキスを再開し始めた。しかも、今度は右手でパンツ越しに俺のイチモツを撫で始める。親指と人差し指を竿に沿ってスライドし、時には押し付け、また時にはタマを揉んで射精を促し始めたのだ。  相変わらずぎこちなかったが、心底イヤそうな顔をしながら扱く様子は興奮した。だが残念 ――― 時間切れだ。 「はぁ……やっぱガキはダメだな…。こんなんじゃ全然満足できねえよ。」  英梨々「はぁ!? ちょ、ちょっと待ちなさいよ!」 「お前のテクは下手くそなんだよ。そんなんじゃ千回擦ったって射精できねぇ」  英梨々「しゃ……」カァァァ  ウブな反応だな。 「じゃあ宣言通り、俺主導でさせてもらうな。とりあえずブラとパンツ脱いで。」  英梨々「!?」バッ  驚いた英梨々が起き上がり、    英梨々「だ…だから待ってって!」 「はぁ? 無理やり脱がされたいの?」  英梨々「ぐ…………」  弁明しようとしたが、俺の圧で押し黙ってしまった。そしてそのまま口を結んでプルプルしている。  クク…まぁ確かに、テントの中で大人の男に迫られたら怖いよなぁ(笑)    おそらく3分くらいは逡巡していただろうが、とうとう観念した英梨々の手が首元のリボンを解き、それによってブラトップが少しだけ浮く。そして震える手で背中のホックを外し、ブラジャーを床に置くと… 「へぇ… 小さいけどなかなかじゃねえか」  ついに英梨々の乳を拝むことができた。なかなか、と言うのは大きさではなく形と色に対してだ。  俺は再び英梨々を膝立ちにさせ、乳を鑑賞することにした。せいぜいAかBカップあたりが良い所だろうが、コイツの体つきが細いおかげでそれは気にならない。むしろそれ以上に、小さくてピンク色の乳首が気になってしょうがねえ。乳輪も小さく収まってるしな。 「なんだよ…お前けっこうソソるもん持ってるじゃねえか。じゃそのまま下も脱いで」  英梨々「…………この変態が……」  悪態をつきながらも、英梨々は左右のガーターベルトを外し、さらにショーツの両側に手をかけた。そして苦悶の表情でそれを下ろし始めたのだが、流石に恥ずかしいのか、肝心の部分を起用に隠しながら脱ぎやがる。俺もなんとか見てやろうと顔を動かすが、クソみたいに固いガードでなかなか見えない。そしてショーツを足から抜き終えて、膝立ちに戻っても両手が股の前にあった。 「何してんの?それじゃ見えないんだけど?」  英梨々「う…うるさいわね!わかってるわよ!!…わかってる……けど……」ゴニョゴニョ  埒が明かないんで、無理矢理見てやろうと英梨々の手を掴むと、コイツの肩がすくんだ。  英梨々「ま…待って! 見せる…見せるから!! ~~~~!!!」  今更ウブ気取ってんじゃねえ、と思いながら俺はコイツの股に注目していたのだが……  ……スッ  ………え? 「……生えて…ねぇ…………」  一瞬頭が真っ白になった。陰毛が1本も無い、まさかのパイパンだ。しかも毛穴すらないということは…… 「おいおいマジかよ……お前いいトシして、まだマン毛も生えてねぇの!?」  英梨々「……~~~!!」カアァァァァ 「嘘だろお前(笑)? 17歳にしてまだマンコが子供のままじゃん!小学生みたいなツルマン!めっっっちゃきれいなスジしかねぇんだけど!?」    俺の言葉に、英梨々はただ顔を伏せて絶えている。  いたいけに見えるかもしれないが、仕方がないだろう。天然物のパイパン!しかも金髪の17歳女子高生のだぞ。なるほど…さっきからモジモジしていたのは、これが恥ずかしかったからか。    顔を上に向けりゃ英梨々が無言で、『そんなに見ないで』って目で訴えているが知ったこっちゃない。むしろ穴があくまで見てやるよ ――― あ、穴は当然開いているのか(笑)  膝をもう少し開かせて、マンコを入念に視姦してやる。太ももの間に顔を突っ込んで見上げりゃ、絶景だ。 「おーおー、見た目も子供ながら肉付きも子供だなぁ多少スジは開いているが、クリも皮被り、下から覗いても穴も見えねぇロリマンと来たもんだ(笑)」    股の間から登ってくる声に、英梨々は両手を握りしめて絶えていた。なんだよ…やけに太ももが赤いと思ったら、顔からつま先まで真っ赤じゃねえか。 「白いハイソックスとカチューシャが、またロリ臭くていいな。旦那はお前のことよく分かってるよ(笑)」    英梨々「う……うるさい!!!」  とうとう恥ずかしさに耐えられなくなって、怒鳴りやがった。まぁ大目に見てやるよ。なにせこんな汚いホームレスに、コンプレックスのロリマンを晒した挙句、間近で品定めされたんだからなぁ…。  よっしゃ!おかげでさらにやる気が出てきたぜ。  俺は再び横になり、英梨々にパンツを下げるよう指示を出した。いよいよってことで、英梨々はまた躊躇していたが、とうとう観念してパンツの端を持った。  …………ボロン…  英梨々「うっ……!!」  この瞬間だけは、流石に英梨々に同情した。なにせ1週間風呂に入ってない上に、ほぼ毎日シコってたからな…。鼻につくなんてもんじゃない程の激臭だろうよ…。  だが主導権はコチラにある。 「とりあえずフェラしてくれや。…あ、マンコはこっちに向けてくれな。舐めたいから」  英梨々「んな……舐めるって……噓でしょ…?」 「……ホント♡」ニコッ  所謂69ってやつだな。   英梨々「~~~~!! …なんなのよ……マジで…」  膝立ちのまま、渋々英梨々が俺の顔まで近づき、両手をイチモツの近くへ置く。横を見れば、太ももに挟まれた綺麗な一本スジ。そして意を決した英梨々が俺の顔をまたげば…… 「おぉ!!!」  俺の視界が英梨々のマンコでいっぱいになった。見た目はガキのクセして、アワビはいっちょ前に開いてやがる。まぁそれも、旦那の調教の賜物だろうがなぁ…(笑)  そして、位置を調整しながら、マンコは俺の顔の前に降りた。 「英梨々…ケツの穴からマンコまで丸見えだぞ…。最高の眺めだ…。」  英梨々「うるさい!!」  俺の窘めにもめげず、続いて英梨々の上体が降りる。おっほ♡腹に当たるちっぱいの感触がいいねぇ。 「クク…じゃあ早速、お前の小さな口でしゃぶってくれな」  英梨々「ぐぅぅぅぅ……!!」  …………じゅぷ  おほ♡  じゅぷ… じゅぷ…  ぬちょぬちょ…  股間からぬるっとした快感が上がってきた。どうやら相当臭かったようで、一思いにパクッと咥えたらしい。加えてしばらくはじっとしていたが、急かすように俺が腰を突き上げると、意を決して上下運動を始めた。  まだ口の浅い場所でしか加えてないが、歯を立てないような気遣いは感じる。 「ほら、もっとスピード上げねえと」  英梨々「んん~~~////」  じゅぽじゅぽじゅぽ  さて、そろそろアワビの方も頂くとしよう。英梨々の腰を掴み、顔を起こすと、清楚なマンコにむしゃぶりついた。  やべぇ…新品同様のJKマンコ  英梨々「んんっっっ!!?」ビクゥッ  驚きのあまり一瞬フェラが止まったが、俺がケツを叩くと再開した。そして俺もまた、英梨々のマンコに酔い知れることにする。    ふむ、多少匂いはあるが気になるほどじゃねぇしマンカスもないが……。  レロレロレロ 「英梨々…お前のマンコはションベンは臭えなぁ」  英梨々「ふ…ふるひゃい……!!」  こんなトコまでガキなんだな(笑)。マン汁は程良いくせに、アンモニア臭がツーンと鼻に来やがる。ロリコンどもに取っちゃ、これがいいんだろうけどな。  なおも英梨々は俺の臭いイチモツを咥え続けているが、  英梨々「…んっ! ……ふぅんっ!」ビクッ  なぜかこうして度々、一時停止するんだよ。一応思い当たるフシはあるんで確認したら、慌てて否定したよ。 「どうした?気持ち良くて発情したか(笑)?」  英梨々「ヒ、ヒゲが刺さって痛いのよ!」  クク…果たしてほんとにそれだけなのかねぇ…。試しにクリを弾いてみれば…  英梨々「ふぅんっっ!!」ビクッ  ほらやっぱり気持ちいいんじゃねぇか、ケツの穴もヒクヒクしてるぜ?  それなら期待に応えるべきと、俺は舌を膣内にねじ込むことにした。俺は舌も鼻も長いから、これなら膣とケツの穴を同時に責めることができるんだよ。  レロォン ぴちゃぴちゃ  英梨々「ふぁうんっ!!」ビクンッ  英梨々が一際大きく腰を跳ねさせた。そうだろうそうだろう、こんな恥ずかしい体勢で2穴同時責めなんて、女子高生には耐えられないだろうなぁ…  ナカへの責めと並行して、鼻の頭で肛門をツンツンしてやると、英梨々は肛門を開閉して反応を返した。おかげでフェラの方が全然良くならねぇ……しょうがないな…。  それでも俺は、せっかくの機会なんで女子高生マンコを堪能し続けた。  マン肉を舐め回し、クリをしゃぶり上げ、時折マンコの奥まで自慢の舌を突き立ててやる。  英梨々「ふぁっ…! あぅん…!」  クク…俺もセックスなんて久しぶりだが、テク勝負ならこんなガキに負けねぇよ。老獪な俺の舌の前じゃ、ガキマンコなんてトロトロさ。     「なぁ…どんどんマン汁出てくるぜ?お前どんだけクンニ好きなんだよ(笑)」  英梨々「だ…だまりなさいよ変態!!」    そう言ったってどんどん湧き出してるんだけどな…  おっと、それよりナマイキな口には罰だよな  英梨々「ふあぁ…!? ど…どこ舐めてん……のよ…」  喘ぐなよ、ケツの穴に舌突っ込んだだけだろ?さっきからヒクヒク物欲しそうにしてたからな。  あぁ…きっとコイツは今まで温室でぬくぬく育ってきただろうに、まさか俺みたいな奴の顔にマンコ埋めるなんて思っても見なかっただろうな(笑)    そう考えると、どうしてももっと虐めたくなっちまう。  俺は、指を英梨々の後ろの穴に突っ込む。  英梨々「なあぁ……!?」パクパク  驚くよなぁ(笑)  花も恥じらう女子高生には、肛門なんて未知の領域だろう。だが反応は正直だぜ?今でも嬉しそうに、キュンキュン締め付けてるしな。  英梨々「ぬ……ぬき……な………あぅんっ…!」  お次は2穴責めに舌も使って見ることにした。やべぇ……お嬢様JKのフルコースだよ!  というか………さっきからフェラが全く進んでいない。  本末転倒にも、さっきから俺の方が奉仕していることに気が付いてしまった。  これじゃあ勿体無いな………やっぱこっちのお世話になるか。 「はぁ……やっぱりガキのフェラは下手くそだなぁ…」  ひとしきりガキマンコを堪能したところで俺がそう言うと、英梨々は即座に噛み付いてきた。  英梨々「は…はぁ!? アタシがど…どんだけ……!」 「命令は”俺を満足させる”だったよな?…で、未だに俺は射精してないわけだが…」  英梨々「そ…それは……」  だんだんとコイツがしおらしくなっていく様子が分かる。やはり旦那に仕込まれているようで、なんだかんだで従順なメスガキだ。  俺は英梨々の性知識を確認することにした。 「とにかくだ、これ以上お前にどんな選択肢が残っていると思うよ?」  英梨々「そ…それはだから!……ぱ、ぱいずり…とか…」  俺は英梨々の性知識を引き出すことにした。  英梨々「てこき…とか………す、すまた……だって…」  おーおー、真っ赤になってエロワード連発してるねぇ(笑)。  俺はしばらく黙って聞いていたが、明らかに英梨々が、一つの選択肢を避けていることに気が付いたから、話を遮ることにする。 「いやいや英梨々!…一番手っ取り早いのを無視してるよな?大事なあれを」  英梨々「て…手っ取り早いって……何が……」  解答 ――― の代わりに、俺はその辺にあったソレを英梨々に見せつける。  英梨々「そ…それって……もしかして……」 「そ、 ゴムだよ」  英梨々から血の気が引いていく。  へぇ…やっぱり経験は無しかよ(笑)。というか、旦那の言っていた”とっておき”ってのはコイツの処女の事だったんだな!  英梨々「ま、まって!!ほかの事なら何でもする!! だ…だからその……は…初めてだけは……」  英梨々はじりじりとテントの奥へ逃げながら懇願してきたが、そんなもんは当然却下する。17歳お嬢様JKの処女だぞ、誰が逃がすか。 「へぇ…じゃあその格好のまま追い出すけどいいか?あーでも、せっかくなら仲間にも伝えておくかもな(笑)」  英梨々「~~~~~~~!!!」  気丈なお嬢様は泣きそうな顔で葛藤していた。…が、俺も待ってはいられない。 「俺の仲間たちだって長いことオンナを抱いてないんだよ。だからまぁその辺に新聞でも敷いて、みんな順番に英梨々のマンコを使わせてもらうだろうな(笑)」  真っ昼間からの青姦乱交パーティもいいだろう。そんなことを想像していると、俺のイチモツは猛々しく反り返るんだ。  英梨々「……最低…」    何とでも言えばいい。どうせ俺は失うもんなんて無いからな。 「どうするんだよ、いやどっちで犯される方がいい?」  英梨々「…………あ……あなた…」 「んん?」  英梨々「あ、あなたとセックスするわよ!!してやるわよ!それでいいんでしょう?」    ハハ……生意気だがまぁいいだろう!俺は再び仰向けになって、英梨々にゴムを付けさせた。本当なら口で付けてほしいところだが、そんな知識もテクもないだろう。  そして英梨々は膝立ちになり、俺のイチモツの真上にマンコを持ってきた。先端が触れては少し腰を浮かせ、また触れさせては腰を浮かせ、躊躇に躊躇を重ねていたがやがて…… ぬぷぷぷ  英梨々「ううぅ…………………!」  苦しそうな表情で腰を落とし始めた。  おぉ~!キツイキツイ!!  全身に感じる、未使用マンコ!!  めりめりと肉の壁を押し入っていく感覚がよく伝わって来るぜ。ようやく亀頭が収まったところで、英梨々は一旦息をついたが、  英梨々「んああぁぁぁぁ!!!」  にゅぷん  腰を深く落とし、一思いに膜を突き破った。  今にも泣きそうな顔で、天を仰いでるよ。  とうとうコイツの処女を奪ってやったぜ(笑)!俺の腰を伝う血が何よりの証拠だ。征服感やばいな。    カラダつきから想像していた通り、英梨々のナカは本当に狭かった。初モノだから尚更だな。  挿入のショックもあるだろうが、目の前の少女は入れたまま肩で息をしている。    暇だった俺はケツに力を込め、英梨々の中でイチモツを膨張させてやったら…  英梨々「ちょ…ちょっとまだ……!」  ハハ!苦しそうに呻いてやがる。気丈な女を屈服させるのは最高だな。  やがて少しは慣れたのか、自分からゆっくりと腰を上下に動かし始めた。初めてが騎乗位って、コイツどんだけ変態なんだよ。  ぬちょ…… ぬちょ……  英梨々「んん……ん……」    英梨々は初めてなりに、精一杯マンコで奉仕をしていた。  せっかくなんで、合わせて俺も腰を動かす。愛ある共同作業ってやつだ。さっきまで散々虐めていたから、英梨々のマンコは十分に潤っていたようで、思いの外スムーズにピストンが進行していく。  俺は英梨々を抱き寄せ、胸の感触を楽しみ、キスをしながら腰を振ることにした。  パン パン パン  英梨々「んんっ……! んっ! んっ! んっ!」  狭い膣内を、俺のイチ持つがゴリゴリと抉っていく。  女ってのは不思議なもんで、どんなに嫌な相手でも、こうなったら勝手にカラダを反応させやがる。すでに下半身からじゅぷじゅぷとエロい音が聞こえていた。 「英梨々……イイ音鳴らすじゃねえか」  英梨々「んっ! あっ! ち…ちがっ! あんっ!!」  だんだんとマンコが俺の形に熟れてきた。英梨々の腰を掴んで挿入の速度をあげる。    「何が違うって?」   パンパンパンパン  英梨々「あんんんんん!!」  顎を上げて切ない声を出し始めた。太ももは俺の腰をぎゅっと挟んでいるし、ナカはイチモツを締め上げている。イイ感じに陶酔し始めたな。  始めからなんとなく感じていたが、コイツは真正のドM女だな。気丈な振る舞いはそれを隠すためのカモフラージュか。 「英梨々……お前、相当淫乱なマンコしるぞ?」  英梨々「やぁぁぁ……! ち…違う……うぅん!!」  否定してるが、カラダは正直だぜ?試しに深く突き立てれば、言葉が遮られてるじゃねえか。 「オラ!むこう向け!!ケツをこっちに向けろ!」  英梨々「やっ……何を……あぁっ!」  盛り上がって来たんで、後ろ向きで腕をつかみ、バックで犯してやる。言葉とは裏腹に従順に俺の指示を聞くコイツは、立派にセックスの虜になっていた。ドMな英梨々に合わせて荒っぽくしてみたが、大正解だったようだ。  英梨々のケツを叩きながら、メス豚みたいに犯してやる。   パンパンパンパン  英梨々「あぁぁぁぁ…! 奥がぁぁぁ……!!」  華奢で小さな英梨々の膣は、簡単に子宮まで届かせることができた。俺はツインテールを乱れさせながらヨガる英梨々を見ながら、さらに挿入を速めていく。 「オラ…ナカに出すぞ! いいな!?」  英梨々「やぁぁぁ……! だめぇぇぇ……!!」  実際にはゴムをしているが、こう言った方がコイツも感情移入できるだろう。その証拠にほら、子宮がさらに降りて来て責めやすくなる。そして…… 「いくぞぉ……! オラァ…!!」  英梨々「んんんんんん!!!」  亀頭を膨張させてたのと同時に、英梨々のナカがきゅうううっと絞られた。どうやら同時にイったらしい。  英梨々「はぁ…… はぁ…… ん…」ブルッ  絶頂の余韻、見せつけたゴムの中の精子、お互いにだらしなく広げた股間、その全てが、今起こったことを英梨々にまざまざと実感させている。  意識が現実に戻る頃にはもう遅い。お前はこんな汚いホームレスに処女を捧げたんだよ。  英梨々「…!? さ、触らないで!!」  俺が英梨々の汚れたマンコを拭こうとしたら、にべもなく断られた。涙目でティッシュで拭いてたよ。  英梨々「も…もういいでしょ! あたしは帰るから!」  そう言うと英梨々はいそいそとコートを着て、逃げるように俺のテントから出ていった。  あ、でも下着は俺が返さなかったから、マンコもおっぱいもコートで何とか隠して帰っていったな。クク…帰り道に暴漢に会わないといいが………(笑)  今日の出来事はカメラを通じて旦那はもちろん、いろんな男どもに見られていただろう。俺はカメラ越しに旦那にお礼をし、停止ボタンを押した。


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