【Translation1】 ───────?? ─────────!? TWITCH TWITCH PINCH GUSH CREEP PRESS Gardevoir was exhausted and confused. 【Translation2】 Wo─────── ──────────!? PINCH PINCH PRESS TRMBLE TWITCH♡ PRESS♡ Gardevoir was exhausted and confused. 【Translation3】 ────────!? ──────────── Ahh──────────!? THRUST♡ TRMBLE TRMBLE TWITCH TWITCH THRUST♡ PRESS♡ PRESS♡ Gardevoir was exhausted and confused. 【Translation4】 Huh────────!? No───────────!! PINCH♡ CREEP CREEP TWITCH♡ P......PRESS♡ SPLASH♡ Gardevoir reached her climax! 【実験ノート⑤P.6】 外部から絶頂を促す方法は限られている。被検体は直径4cm、長さ15cmほどの円柱型のものを陰部に出し入れすることで絶頂に達することが多い。しかし、被検体の膣内にはM.No.4が侵入しているため上記のような方法での絶頂の誘導は不可能であった。M.No.4は表面の適度な摩擦で快感を増幅させるが、全体的に柔らかく芯が存在しないため、絶頂のトリガーとなる圧迫させる刺激が足りないのだと考える。M.No.4には筋力を増強させる改良を検討する必要がある。 以上のことを考えて"体外式ポルチオ"によって絶頂を誘導させることとした。被検体の子宮口の開発はまだ行っていないが、M.No.4による媚毒の注入によって強力な性感帯になっている可能性が高い。また補助的に右乳房の乳頭にも刺激を行った。被検体の乳頭は前回の薬物注入実験によって開発が済んでいる。その時の薬物は身体から排出されているが神経の急激な発達の効果が残り、現在の被検体の乳頭の感度が薬物注入前の5倍ほどの感度を有していた。 被検体に手を添えると被検体の胎内でM.No.4が運動していることが感じ取れた。混乱状態の被検体は次に何が起こるかという予測が立てられていない用で怪訝な表情をしていた。このことは不意打ちによる刺激となる為、通常時より更に高負荷な快感が供されることを意味する。 右手第一指にて被検体の臍部の下10cmほどを一定のリズムで圧迫した。左手第二指第三指により被検体の右乳頭をはさみ、左手第一指にて被検体の右乳頭に圧迫と摩擦の刺激を与えた。このような刺激を与えても被検体は混乱状態のままであった。被検体の腹部の圧迫によりM.No.4が危機感を感じたためか運動の激化が確認された。乳頭の刺激は乳頭の肥大化が確認され、効果があることが示唆された。 上記の刺激により被検体の体力は先ほどよりも急激に減少し、再び失神状態になることが懸念された。失神する前に絶頂に達せさせる為より強く被検体の腹部を圧迫した。圧迫した瞬間、被検体の頭が仰け反り、潮が吹きだし、被検体の初絶頂が確認された。被検体はあまりにもの快感の蓄積によって声が出せない状態が続いていたが、絶頂によって快感が解放され、ようやく声が漏れ出した。