今のように格闘経験もない彼女はなす術なく捕まり、洞窟に連れ込まれた。
ジュンの胸を鷲掴みにして揉みしだくオルガアント。
ジュン「あっ!...いや...いやぁ!」
怪人たちは各々の欲望のままにジュンを責め続ける。
首を絞めるオルガフライ。体液を吸うオルガモスキート。
ジュン「あっ!あっ!ああっ!...いやああっ!」
体液を吸って満たされたオルガモスキートは光になって消滅。
そんなことにはお構いなくオルガアントはジュンを犯し続ける。
ジュン「ああ...あっ...うぅ...。」
ジュン「んん~!んっ...んぐ...んんっ!」
オルガフライはジュンの口の中を嘗め回した。
ジュン「ん~っ!!...んんーつ!!」
今度はオルガフライが光に包まれる。
そして消滅した。
ジュン「はぁ...はぁ...ああっ...ん」
激しく腰を動かしていたオルガアントが光に包まれていく。
ジュン「あああああああっ!!!」
オルガアントもジュンとともに絶頂を迎え光となって消えた。
激しい凌辱の末、ジュンは気を失った。
ジュンを凌辱した3体の怪人は己の欲望が達成されると同時に光となって消えた。
あとには、凌辱されたジュンだけが残されていた。
-あれから10年-
カナン「あのときの怪人は欲求が満たされると消える不完全体だった。」
ジュン「あなたが...絶対に許さない!」
カナン「今度はキサマの息の根が止まるまで消えたりせんぞ!」
3怪人を作り出した張本人がコスプレディーの前に現れた。
10年前の悪夢に決着をつけられるかコスプレディー!
-つづきは第13話「緑の光」として一般公開します-
SHP
2021-09-24 14:00:26 +0000 UTC青木林
2021-09-24 11:30:52 +0000 UTCSHP
2021-09-24 09:29:21 +0000 UTCkiku
2021-09-24 08:41:22 +0000 UTC