夜になっていた。
マガゼットンに倒されたヤマトラマンは自然回復により意識を取り戻した。
まだ朦朧とした意識のヤマトラマンが見たものは...
自分を凌辱するマガゼットンの姿だった!
ヤマトラマン「ああっ!...いやぁ!」
マガゼットンはヤマトラマンの胸を揉みながら貫いた。
ヤマトラマン「はあっ!...ううっ!」
ヤマトラマン「あっ...!あっ...んっ!あっ...!」
ヤマトラマン「はああああっ!...やめて...!いやあっ!」
マガゼットンはヤマトラマンの中で絶頂を迎えた。
次はもう1体のマガゼットンの番だ。
ヤマトラマンを背後から何度も突き上げた。
ヤマトラマン「い...やぁ...あっ!あっ!あうっ!ああっ!」
ヤマトラマンの姿に欲情したのか、果てたはずのマガゼットンが再び襲い掛かる。
2体のマガゼットンによる地獄のような責め苦。
ヤマトラマンのポニーテールを乱暴につかみ引っ張り起こすマガゼットン。
ヤマトラマン「くっ!ううっ...。」
ヤマトラマンを引きずり起こし、胸を鷲掴みにするマガゼットン。
もう1体のマガゼットンはヤマトラマンの股間を責める。
股間を刺激されたヤマトラマンから青い光が迸る。
ヤマトラマン「やめて...ああっ!はああっ...んっ!」
ヤマトラマンの絶叫が響く中、夜が明けた。
一晩中続いた凌辱はいよいよクライマックスへ。
-つづく-
Kogsie
2021-07-29 19:09:15 +0000 UTCSHP
2021-07-20 16:54:42 +0000 UTC青木林
2021-07-20 11:28:57 +0000 UTCSHP
2021-07-18 15:20:20 +0000 UTCレヴァリエ
2021-07-17 10:56:49 +0000 UTCSHP
2021-07-17 10:27:20 +0000 UTCレヴァリエ
2021-07-17 10:18:16 +0000 UTCSHP
2021-07-17 10:11:59 +0000 UTCkiku
2021-07-17 09:23:32 +0000 UTC