優勢に戦いを進めていたヤマトラマンだったがミノタウロスの電撃を胸に受けてしまう。
「ううっ!」
「あぁ...おかしいわ...身体が...」
ヤマトラマンにとって3年ぶりの戦闘でブランクから思うように戦えないのだった。
呆然と立ち尽くすヤマトラマンのボディにミノタウロスのパンチが何度もめり込む!
「うっ...!うっ...!うぐっ...!」
ミノタウロスはヤマトラマンの左腕をねじ上げ、強烈なキックをボディに見舞う!
「うぐっ...!あ...!」
蹲るヤマトラマンの背後から首を絞め胸を鷲掴みにするミノタウロス。
「あっ!しまった!...あん...あっ...。」
ミノタウロスはヤマトラマンの左乳房を持ち上げ、乳首を執拗に舐め始めた。
「ああ~っ!やめてっ!」
首を絞めていた右腕はやがてヤマトラマンの股間に...。
「あっ...!ダメ...。」
「あっ...う...あぁ...ん...。」
「んっ...!ん...あっ...!」
ミノタウロスはとりわけ敏感なカラータイマーを舐め始めた。
「はあああっ...!!」
あまりの快感にヤマトラマンの意識は朦朧としている。
「はぁ...はぁ...はぁ......。」
意識を失ったヤマトラマンはついに倒れてしまった。
ミノタウロスは気絶したヤマトラマンを犯そうと足を抱え、貫いた。
さらにミノタウロスはヤマトラマンの左乳房を怪力で握りしめた。
「きゃあああああああっ!!」
あまりの苦痛に意識を取り戻したヤマトラマンだったが、もうどうすることもできない。
ヤマトラマンはミノタウロスに組み伏せられ、何度も何度も貫かれた...。
「あっ!ああっ!あっ!んっ!うっ!ああっ!」
貫かれたまま乳首をまさぐられヤマトラマン。
「あぁ...あ...ダメ...あっ!...そこは...いや...あぁ!」
ヤマトラマンには、もはや抵抗する力は残っていなかった...。
「う...う...ん...んっ!あ...あっ...!」
ミノタウロスはヤマトラマンにとどめを刺すべくカラータイマーにかぶりついた!
「はあああああああっ!」
ついにヤマトラマンのカラータイマーは静かに消えていった。
ミノタウロスは満足げに立ち上がると、勝ち誇ったようにヤマトラマンを見下ろすのだった。
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2020-10-01 10:40:41 +0000 UTC小川純
2020-10-01 09:47:30 +0000 UTCSHP
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