XaiJu
London犬
London犬

fanbox


風紀委員長まどかちゃん

キーンコーンカーンコーン・・・


教師

 「何はともあれ、頑張るんだぞ・・・」


まどか

 「はい・・・それでは、失礼します・・・」


ガラガラガラ


生徒

 「い、委員長!」

まどか

 「・・・飯野君・・・お久しぶり・・・」


飯野

 「一週間ぶりっす!委員長が体調崩して休んでいると聞いて、ずっと心配してたっす」

まどか

 「ありがとう。もう大丈夫です・・・」

飯野

 「良かったっす・・・。そ、それと!風紀委員長を辞めるって、ホントっすかっ!?」

まどか

 「・・・早いですね・・・ええ、その通りです」

飯野

 「そんなぁ・・・委員長が委員長じゃなくなるなんて・・・俺、信じられないっす!」

まどか

 「・・・お気遣いありがとう・・・。でも、もう私にはそんな資格はないから・・・」

飯野

 「資格・・・はて?」

まどか

 「それから、私は本日限りでこの学園を去ります」

飯野

 「なんですとっ!?」

まどか

 「飯野君、副委員長の貴方に、この学園のことを託します」

飯野

 「・・・委員長・・・」

まどか

 「もう委員長と呼ばないでください。辛くなります・・・」

飯野

 「そんなぁ・・・待ってくださいよ!」

まどか

 「・・・それでは、今まで本当にありがとうございました・・・」


飯野

 「委員長ぉぉぉ!

 ・・・酷いっすよ・・・そんなあっけなくお別れなんて・・・。

 俺・・・もっと委員長に伝えたいことも教わりたいこともいっぱいあったのに・・・。

 それに、俺、委員長のことを・・・委員長のことを・・・

 委員長ーーーっ!」


「本当に未練はないの。この学園にも・・・それから・・・

ううん・・・忘れよう。

でも・・・忘れられない。記憶よりも、それは刻みついた烙印・・・傷痕。

一週間前のこの夕暮れの校舎・・・。


汚らわしい・・・あの時間。 この私の身体・・・さようなら・・・」






_________

一週間前



キーンコーンカーンコーン…


まどか

 「今日も平和な一日でした。

 風紀の乱れも改善され、この学園も、やっと本来の学び舎に近づきました」

飯野

 「委員長の頑張りの賜物っすね!」

まどか

 「いいえ、飯野君、並びに、風紀委員の皆様の頑張りのお陰です。あ、もちろん、私の影響が大きいのだけれど」

飯野

 「あは・・・あはは・・・。と、ところで、ここ最近、妙な噂を聞くようになったっす」

まどか

 「噂?」

飯野

 「ええ。どうも、過去に学園の風紀を乱してたやつらが、風紀委員を逆恨みして、何かヤラカスかもしれないんっす」

まどか

 「フム・・・。不良学生の考えそうなことね」

飯野

 「特に、委員長はものすごく恨まれてますんで、くれぐれも気を付けてくださいっす!」

まどか

 「まぁ・・・お気遣いありがとう。でも、心配無用です。何があっても、私には正義がありますから」

飯野

 「さすが委員長!痺れる~! それでは、お先に失礼するっす!」

まどか

 「ええ。お気をつけて。さようなら」


まどか

 「飯野君、頑張ってるわね・・・。後輩の彼を副委員長に任命したのは正解だったわ。

 始めは酷くオタクっぽくて、見た目もだらしなく頼りなかったけれど、とても成長したわ。

 彼の頑張りが無ければ、ここまで大きな成果は無しえなかった・・・。

 私が卒業した後も、きっと安心だわ・・・」



女子生徒

 「あ。委員長、お帰りですか?」

まどか

 「貴方は・・・2年生かしら? もう5時です。貴方も早く帰宅しなさい」

女子生徒

 「はい!あ、そういえば、生徒会議室で、副委員長が呼んでましたよ」

まどか

 「え?飯野君が?」

女子生徒

 「はい」

まどか

 「フム・・・おかしいですね。先ほど別れたばかりなのに」

女子生徒

 「つ、伝えましたからね!それでは、さよなら」

まどか

 「あ、さようなら」


まどか

 「飯野君、何の用かしら・・・。でも、あの女子生徒、どこかで・・・」




『生徒会議室』


ガチャ・・・


まどか

 「飯野君、話って・・・」


男子A

 「よう・・・委員長さん」

まどか

 「え?」

男子B、C、D

 「へへへ・・・」

まどか

 「あなた方、見ない顔ね。何年生です?どこのクラスの生徒?

 勝手に生徒会議室に入るのは規則違反です!」

男子A

 「まぁまぁ、固いこと言わずに、ちょっと座りなよ」

まどか

 「何を!」

男子B

 「ほれほれ・・・僕たち、委員長と腹を割ってお話したいことがあるのさ」

男子C

 「風紀委員長ともあろうお方が、生徒からの陳情を邪険にするもんじゃあねーよな」

まどか

 「い、飯野君は!?」

男子D

 「あの陰キャオタクっぽい奴か?んなもんいねーよ」

まどか

 「ちょ!放しなさい!大声を出しますよ!」

男子A

 「うるせーんだよクソアマ!俺たちは話があると言っているんだよ!!」

まどか

 「ヒッ・・・」

男子A

 「いいかい?話を聞く気になったかい?」

まどか

 「ク・・・は、はやく話しなさい・・・」

男子C

 「ヒヒ・・・まどかちゃん、震えちゃってるのぉ?かわいぃ~!」

男子B、D

 「ゲラゲラゲラ!」


男子A

 「よし。単刀直入に言おう。

 俺たちは、ある人物に頼まれて、隣町の柏木高校から委員長、あんたに会うために遥々やってきたって訳さ」

まどか

 「この学園の生徒じゃないですって!?それは、不法侵入、犯罪ですよ!」

男子A

 「まぁまぁ。俺たちにとっちゃあ、そんなもんは、八宝菜に一品足りなかったのがキクラゲだった時くらい、別にどうってこたぁねー話しなのさ。

 なぁ?」

男子B、C、D

 「ゲラゲラゲラゲラ」

まどか

 「ふ、不良・・・」

男子A

 「不良か・・・へへへ。ま、そんでだ、あんた、一人の少女の恋路を邪魔したんだってね。ダメだよ・・・そんな殺生なことしちゃあ。

 人権弾圧じゃないの」

まどか

 「なるほど・・・さっきの女子生徒ね・・・思い出したわ!

  聞きなさい。

  彼女は、男子大学生と再三にわたって淫らな行為に及んでいたところを、我が風紀委員の調査によって看破されたんです!

  ですから、そのことを教師に報告したまでです!」

男子B

 「ひでー」

男子C

 「その後、その二人がどうなったかってあんた知ってんの?」

まどか

 「そんな事、知りません!」

男子A

 「だろうな・・・そんなの気にするタイプじゃあなさそうだ。

 ま、俺らにとっても、あんたに恨みがあるわけでもないし、

 その女と男がどうなったかなんて興味もないんだわ。

 でもね、そのお陰で、素晴らしいものをゲットしちゃってさ。今回の依頼はすんなりOKしたわけよ」

まどか

 「素晴らしい・・・もの?」



男子A

 「これさ」

まどか

 「それは・・・写真・・・・・・は!!!!」



男子A

 「可愛いねぇ・・・このコスプレ美少女、あんたなんでしょ。大分印象違うけど」

まどか

 「よ、よこしなさい!」

男子A

 「まぁ待てって。そんなにせっつくなよ。しかし・・・眼鏡外すと、こんなに可愛いのか。おい」

男子D

 「ほらよ!」

まどか

 「眼鏡、か、返しなさい!」

男子B

 「うひょー!ちょーかわえー!」

男子C

 「めっちゃタイプ・・・」

男子A

 「いいねぇ・・・それに、あんたデカくなった?急成長って感じ?」

まどか

 「な、何がです!」

男子A

 「それ」

まどか

 「え?」

男子B

 「我慢できねぇ!おらー!」

まどか

 「きゃあ!」

男子B

 「すっげーでっけー!乳が手に収まらねーよ!こんなJKいるのかよ!」

男子C

 「おい、俺にも!すげー!爆乳ってやつ?明らかに写真のころより2~3カップデカいぜ!」

まどか

 「や、やめてッ!」

男子D

 「おっと」


まどか

 「くひから・・・てふぉはなひなはい!」


男子A

 「委員長さん・・・いいよ。抵抗するならするで。

 でも、明日にはこの写真が、この学園中の生徒や教師に知れ渡ることになるぜ。

 委員長はおろか、あんた、この学園にすらいられなくなるぜ?」


まどか

 「くぅ・・・」


男子A

 「理解したようだね」


まどか

 「一体、何をしろと・・・」


男子A

 「おい。あれ持って来い」

男子D

 「はいよ」

まどか

 「・・・これは・・・チャイナドレス・・・」

男子A

 「あんた、コスプレが趣味なんだろ?こいつをちょこっと着てみてくれよ」

まどか

 「写真は・・・」

男子A

 「勿論、俺たちの要求を素直に聞けば、この写真はあんたのもんだ。以後、二度と会うこともねーよ。

 さすがの俺らも、この犯罪がどれだけ重罪か知ってるからね。これっきりだ」



まどか

 「・・・わかりました・・・約束ですよ・・・」



男子A、B、D

 「ヒヒヒ・・・」

男子C

 「これっきりかぁ・・・俺、惚れちまいそうなのになぁ・・・」







まどか

 「こんな胸元が開いた服・・・はずかしい・・・」

男子A

 「いいねいいね!もう、さいっこうじゃん!眼鏡取ったまどかちゃん、サイッコウに美人よ」

男子B

 「スゲー可愛いな!それに、オッパイもはち切れんばかりだね!」

男子C

 「惚れた・・・」


男子D

 「なぁなぁ、乳輪見えちゃってるけど・・・デカいのか?じゅるり」

まどか

 「・・・りん・・・?キャッ!」

男子A

 「隠すなよ。大人しくそこに座って、保健所で新しい飼い主を待ちわびる捨て犬の様な媚びた顔をしているんだ!」

まどか

 「くぅ・・・」

男子A

 「さて、アダルトビデオ風にいっとくか」

男子B

 「ハハハハハ!面白そう♪」

男子A

 「これから俺が質問することに正直に答えるんだ。いいな」

まどか

 「・・・約束を、約束を守りなさいよね・・・」

男子A

 「くどい。俺らは一度した決め事は守る」

まどか

 「・・・分かったわ・・・」


男子A

 「名前は?」

まどか

 「・・・まどか」

男子A

 「年齢は?」

まどか

 「18」

男子A

 「出身地は?」

まどか

 「と、東京」

男子A

 「好きな男のタイプは」

まどか

 「はぁ?」

男子A

 「タイプは!!」

まどか

 「・・・まじめで・・・こんなことしない人よっ!」

男子D

 「あーあ、俺ら振られちゃった!」

男子B、C

 「ゲラゲラゲラ」

男子A

 「初体験の相手は?」

まどか

 「しょ・・・!い、いません!そんな不純な!」

男子A

 「ほぉ・・・処女か・・・。じゃあ、初キスの相手は?」

まどか

 「い、いません・・・そんなの」

男子A

 「いるなこりゃ。おい!嘘をついたらこの写真は・・・」

まどか

 「幼稚園の頃に近所の男の子と一度だけしたことがあるわ!!

 不純なものじゃなく、子供同士のおふざけよ!ノスタルジックなただの思いでよ!

 これで良いでしょ!」

男子A

 「この写真のいきさつは?」

まどか

 「それは・・・その」

男子A

 「はやく答えろ」

まどか

 「それは、ゴニョニョニョニョ・・・」

男子A

 「へぇ・・・つまり、生徒会長になるために校内放送で文字通り一肌脱いだって訳ね。その時の動画を写真に起こしたものか・・・。

 いや、しかし、あんたもやるねぇ。悪い子ちゃんだねぇ」

まどか

 「で、でも、その写真の時に撮った映像は、不良たちのウソで、校内放送なんかされていなかったわ!

 映像も没収して、その生徒は退学になって・・・私は、生徒会長を諦めて・・・それなのになぜあの子が・・・」

男子A

 「なるほど。じゃあ、この写真の出どころは"関係者"ってことか」

まどか

 「わかりません!でも、絶対にそんな人許さない・・・絶対に」

男子A

 「質問を変えよう。バストのサイズは?」

まどか

 「そ、そんなこと・・・そんなこと言えません!」

男子A

 「おい・・・」

まどか

 「おねがい・・・もう許して・・・」

男子A

 「うるせぇ・・・うるせぇなぁほんと・・・俺らがいつまでも甘い顔してると思ったら・・・大間違いなんだよクソアマがよ!!!!」


ドンッ!

まどか

 「っ・・!」

男子C

 「まどかちゃん・・・エロいよ・・・エロ過ぎるよ・・・」

男子B

 「おれ、おっぱい星人だから、おれに!」

男子A

 「お前おっぱいに異常に執着するもんな。いいぞ」

男子D

 「実は俺もなんだけど・・・」

男子B

 「んじゃあ、さっそく拝みますか!」

まどか

 「いや!やめて!」


男子A

 「へぇ・・・まさかの陥没乳首」

男子C

 「惚れた…」

男子B

 「たまんね!たまんねーよ!」

まどか

 「みないで・・・」

男子A

 「乳輪もでけーな」

男子B

 「乳と一緒に乳輪も成長しちゃったのか。真面目そうな顔して、だらしねー乳しやがって。風紀の乱れですぞ」


まどか

 「はずかしい・・・」


男子D

 「なぁ、俺、いいもん持ってきたけど。

 媚薬ってやつ?こいつを一発ぶち込むってどう?」

男子A

 「面白い!ナイスアイデアだ」

まどか

 「な、なにを!」

男子D

 「ちょっとチクッとするよん♪」


まどか

 「つっ・・・・・・!」


男子D

 「貞操観念強そうなまどかちゃんが、どう乱れるか見ものだわぁ」

男子A

 「おい。始めろ」

男子B

 「んじゃ、まずは、この乳輪の中にかくれんぼしてるまどかちゃんの"乳首ちゃん"をひねり出してみますか」


まどか

 「あ!いや!触らないで、汚らわしい!」


男子B

 「生乳すげーあったけぇ!何、このボリューム!まどかちゃん、肩凝るでしょう?」

まどか

 「し、しりま・・・せん・・・」

男子B

 「いたいた!乳輪の奥深くに引きこもっちゃってる乳首ちゃん!コリコリ」

まどか

 「ひぅっ!や、やめて・・・あはぁ・・・あ・・・」

男子B

 「乳輪の中が居心地良いんだね!

 でも、早く社会に出て刺激に耐えられるようにならないとねぇ。一生引きこもりよ!コリコリ」

まどか

 「うく・・・うふ・・・あぅ・・・」

男子A

 「クスリ効いてきたか?大分顔が解れてきたな」

まどか

 「あ・・・あふ・・・いや・・・あん・・・あっあっ・・・あっ・・・」

男子D

 「入ったね!めっちゃ気持ちよさそうな声出してる」

男子C

 「これって頭もラリる?」

男子D

 「知らん」


男子B

 「よしよし。乳首ちゃん。やっと社会に出る決心がついたんだね!そんなに硬くならないで!

 皆さんにご挨拶するよ!」

まどか

 「はぁああ・・・あはん!」

男子A、B、C、D

 「デター!」

まどか

 「ひうぅぅ!」


男子A

 「うは!今、肩がビクンビクンッってなったぞ」

男子B

 「マジか・・・今、イったぞ・・・」

まどか

 「うっく・・・あひ・・・あぅ・・・」

男子C

 「媚薬めっちゃ効いてる。乳首弄っただけでイッちゃうとか」

男子D

 「面白いな!おい、もっと乳首でイかせてみろよ」

男子A

 「こりゃあ、スゲー玩具拾ったな!」


男子B

 「乳首でイクとか、まどかちゃんサイコー過ぎかよ・・・。

 しかし、乳首スゲービンビン・・・めっちゃおっ起てて、恥ずかしい子だなぁまったく」

まどか

 「いやぁ・・・も、もうダメ・・・こんな感覚・・・ダメです・・・」

男子A

 「そりゃあ、他人との初エッチが乳首イキだもんな。こりゃあ、宝くじレベルの感覚よ」

男子B

 「まどかちゃん、もっと気持ちよくなるからさ、唾をね、ダラーっと自分のおっぱいに垂らしてごらん」

まどか

 「そんな・・・汚いこと」

男子C

 「言うても、もう知らずにだらしなく開いた口から垂れちゃってるけどね」

まどか

 「いや・・・いやいやいや・・・あぅ・・・」


男子A

 「薬の効き目かね。拒否しながら唾垂らしてやがる。思考力も飛んじまってるな」

まどか

 「ひたない・・・ひたない・・・」

男子B

 「そうそう。もっとオッパイにまんべんなく唾を」

まどか

 「ひや・・・ひやれす・・・ひたない」



男子B

 「よし!いい感じのローション。じゃあ、行くよ。乳首ちゃん。」


クニリクニリ コリコリコリ


まどか

 「ひあっ!そ、そこは!あふん」


クリクリクリクリ・・・


男子D

 「すげービックンビックンしてる」

まどか

 「らめぇ!ち、乳首・・・私の乳首・・・あはん!あ、あ、あふ」

男子A

 「いいぞいいぞ。もっとしつこくやれ」

男子C

 「ちんちん爆発しそう」

まどか

 「あはっ・・・うくぅ・・・あん・・・ひぅっ」

男子B

 「唾でヌルヌルの乳輪を優しく撫でまわして・・・一気に乳首を摘まみ上げる!」

まどか

 「あはぁ!」



男子D

 「スゲー乳首伸びた!」

男子C

 「牛だねこりゃ」

男子B

 「少し痛いのも気持ちいいのかな?こうやってクニクニ乳首を引っ張るとめっちゃビクビクする!」


まどか

 「あは!あはぁ!いや!あはん!あくぅ・・・あ"----!」


男子A

 「またイったぞ・・・」

男子C

 「俺、もう我慢できねーよ!お先!」

男子D

 「お、おい!ずりーぞ」

男子A

 「童貞共が・・・」


男子C

 「まどかちゃん。唾液出し過ぎて脱水症状起こしたら不味いからね。俺のチンポで水分補給だよ!」

まどか

 「いやぁ・・・汚い・・・そんな・・・もの」

男子C

 「おれのチンポミルクは極上だぜ!」

男子D

 「うわ!おまそれ、包茎じゃん」

男子C

 「うるせーよ!溜まったチンカスだって今のまどかちゃんにはうま味成分だわ」

男子D

 「ゲェ~」

まどか

 「く、臭い・・・顔からそれを話して」

男子C

 「うるせー!こうなりゃ無理にでも飲んでもらうぜ」

まどか

 「きゃぁ!うくぅ・・・うっぷ」


男子C

 「あったけぇ・・・口の中ヌルヌルして・・・」

まどか

 「うぷ・・・うく・・・チュ・・・チュバ・・・」

男子C

 「うは!咥えたとたん、自分からしゃぶり始めた!あう・・・き、気持ちええ」

まどか

 「ちゅぷ・・・ちゅぱちゅぱ・・・」

男子C

 「うほ・・・まどかちゃん、舌で俺の包茎剥いてくれてる!たまんねぇ・・・き、気持ちよすぎかよ!」

まどか

 「ん・・・チュバチュチュレロレロ・・・ちゅぱ」

男子C

 「で、出る!」

まどか

 「チュル・・・チュパチュブ・・・チュパ」


男子C

 「あうぅぅぅー!」

まどか

 「かはっ!」


男子C

 「き、気持ちよすぎて、チンコ干からびるんじゃねーかってくらい、精子出たわ!」

男子D

 「お、おい変われ!」


まどか

 「も、もう・・・ゆるし・・・んぷ」

男子D

 「ああ・・・ヌルヌル・・・まどかちゃんのくちマンコ、気持ちいい・・・」

まどか

 「んぷ・・・チュルチュル・・・んぷ・・・チュプ・・・チュバ・・・チュポッ・・・」

男子D

 「ええ・・・ええよ・・・気持ちええよ」

まどか

 「ふぅ・・・んぷ・・・チュパチュパ」

男子B

 「まどかちゃん、僕も気持ちよくしてあげるね!クニクニ」

まどか

 「ひくび・・・ひくびらめなの・・・ん・・・んぷ・・・チュブ」

男子D

 「イク、行くぜ・・・」

まどか

 「ひく・・・ひっちゃう・・・んぷ・・・ん・・・チュパ・・・チュク」


男子D

 「うっ!!!」

まどか

 「ん・・・んーーーー!」


男子D

 「はぁはぁ・・・一緒にイっちまったね・・・」

まどか

 「・・・ケホ・・・ケホッ・・・はぁはぁ・・・はぁはぁ・・・」


男子B

 「じゃあ、次は俺にお返ししてもらおうかな」

まどか

 「・・・はぁはぁ・・・はぁはぁ・・・」

男子C

 「じゃあ、今度は俺たちがまどかちゃんの乳首にお返ししてあげなくちゃな」

まどか

 「たす・・・けて・・・」



20分後______



まどか

 「ひぐ・・・ふぅふぅ・・・ふぅふぅ・・・」

男子A

 「エッチな子だねぇ。まどかちゃん、乳首だけで何回行ったんだ?」

まどか

 「・・・もう・・・もう・・・だめで・・・す・・・」

男子B、C、D

 「俺らも・・・もう・・・精子でねぇよ」

男子A

 「甘いな・・・おまえたち」


まどか

 「ひく・・・ひく・・・」

男子A

 「右はお前、左はお前」

男子B、C

 「おれら?」

男子A

 「まどかちゃん、ほれ、チンポが挨拶しているんだ。さっさと返事しやがれ」

まどか

 「くぅ・・・」

男子A

 「上手く手コキをしたら、ご褒美くれてやるよ」

まどか

 「ゆ、ゆるさない・・・から」

男子B

 「とか言いながら・・・う、手慣れてんじゃねーかよ!」

男子C

 「ああ・・・くちとはまた違った・・・柔らかい手が包み込むように・・・」


まどか

 「ん・・・ん・・・」


男子B

 「緩急も、ば、バッチリだ・・・」

男子C

 「やべ、精子溜まってきたンゴ!」


男子B

 「なんと言うか、このピストンはたまらねぇ!」

男子C

 「またイっちまいそう…」


男子A

 「そこですかさず、ご褒美の乳首ファック!」

まどか

 「い、いや!乳首にこすり付けないで」


男子A

 「風紀委員長の癖しやがって、こんなにだらしなく膨らんだ乳をタップンタップン揺らしやがって!

 それにこの乳輪!チンポぶっ刺してもはみ出てやがるぜ」

まどか

 「いやぁ・・・」


男子A

 「すげーな・・・俺のチンポが乳輪にどんどん吸い込まれていくぜ・・・」

まどか

 「あふ・・・ん・・・」

男子B

 「気持ち良いからって手を止めるなよ」

まどか

 「んく・・・ん・・・んふぅ・・・」

男子A

 「乳に挿入すんのなんて漫画だけの話かと思ってたけど・・・すげーな・・・リアル」

まどか

 「うく・・・あはん」

男子A

 「なになになに・・・嫌々言いながら・・・何よその表情・・・」

まどか

 「い、いやです・・・」

男子A

 「へへへ・・・俺、今、まどかちゃんと乳首ファックしてるぜぇ!」

男子D

 「んじゃあ、俺は左乳首いただきまーす!」


男子B

 「お、俺・・・一足先に」

男子C

 「お、俺も」

男子A

 「お、俺もだ」

まどか

 「うく・・・あうん・・・」



男子B

 「イグゥ!」

男子C

 「ぐはぁ!」

男子A

 「ん!・・・」

まどか

 「ぁーーーあ!」


男子A

 「あれ・・・まどかちゃん、どうしたのその表情」

男子D

 「あれれれれ・・・なんかトローンとしちゃってるけど、気持ちいいこと好きになっちゃった?」

まどか

 「・・・はぁ・・・はぁ・・・だまって・・・はぁはぁ・・・」




男子A

 「んでは、そろそろ本番と行きますか」

まどか

 「・・・えぇ・・・まだ・・・続くんですか・・・」

男子B

 「当り前じゃん。だって、貫通式がまだっしょ」

まどか

 「貫・・・通・・・」

男子C

 「まぁまぁ・・・そんな嫌そうな顔しないの。おっぱいよりももっと気持ちいいからね!」

男子D

 「乳首であれだけ乱れるんだから、きっと極上でしょ!」

まどか

 「私・・・どうして・・・もう・・・こんなの・・・」



男子A

 「ほらよ!」


まどか

 「ひぁ!」

男子D

 「うわ・・・すげーまっピンク!しかもパイパン!」

男子B

 「だらしない乳(父)に真面目な母(マンコ)って感じ」

男子C

 「やべぇ・・・スゲー舐めたい・・・ペロペロしたい!」

まどか

 「いやぁ・・・はずかしい・・・」


男子A

 「恥ずかしがる必要ないな。スゲー綺麗だし」

まどか

 「・・・ほ、ほんとに?」

男子A

 「ああ。これは、このだらしない乳とマンコはまどかちゃんのチャームポイントだな」

まどか

 「・・・いやぁ・・・」


男子A

 「ねぇねぇ、ここクニクニすると気持ちいい?」

まどか

 「ああうう!」

男子B

 「すっげービクついてる」

男子A

 「いいねぇ。クリちゃんの感度も抜群だ」

まどか

 「あ!あ、ああん、あふ、あ、や、やめて・・・」

男子A

 「やめるの?んじゃ、やめようか」

まどか

 「ふぅふぅふぅ・・・ん・・・」

男子A

 「何々?せっかくやめてあげたのに、なんでこのまま動かないの?」

まどか

 「・・・ん・・・んん・・・」

男子A

 「クニクニクニ」

まどか

 「はぁん・・・あは・・・あ、あ」

男子A

 「はい、やめたー」

まどか

 「ふぅ・・・ふう」

男子A

 「クニクニクニ」

まどか

 「あは!・・・も、もういじめないで!」

男子A

 「だって、なぁ?」

男子B、C、D

 「おう」

まどか

 「・・・・・・」

男子A

 「さて、クエスチョン。まどかちゃんは、続けてほしいのかやめてほしいのか、どっち?」

まどか

 「・・・・・・」

男子A

 「答えないと、どうにもならんなぁ」

まどか

 「・・・・・・ゴニョ」

男子A

 「ええ?聞こえないなぁ」

まどか

 「・・・・・・つ、続けて・・・ください・・・」

男子A

 「あーい。クリクリクリクリ」

まどか

 「ああああ!あ、あ、あっ!きもち・・・気持ちいいの!」

男子A

 「正直で良いね!まどかちゃん、Cのチンポをしごいて上げて。手コキが上手にできたら、もっと気持

 ちよくしてあげるよ」

まどか

 「・・・こ、こう・・・ですか」

男子C

 「も、もう精子出ねーよ・・・」

男子B

 「頑張って出せ。まどかちゃん、次は俺だかんね!」

まどか

 「ふぅふぅふぅ」

男子D

 「いいねいいね。じゃあ、俺はおマンコペロペロしてあげるね!」


まどか

 「はぁぁああうん!」

男子A

 「クリクリクリクリ」

まどか

 「あはぁん・・・」

男子C

 「手止めたらだめだよ」

男子D

 「ペチャペチャレロレロレロ」

まどか

 「あうぅ・・・あああ!ああん!あ、あ!」

男子C

 「手止めるなっての!」


男子B

 「くそがー!もう挿(い)れちまうぞ!」

男子C

 「き、きたねーぞてめぇ!」

男子A

 「良いんじゃないの?」

男子D

 「B、どけ!」


男子D

 「すげービチョビチョ!まどかちゃん、エッチな子ですね!」

まどか「いやぁ・・・みないで・・・」

男子A

 「まどかちゃん、自分の口で言うんだ。どうしてほしいか」

まどか

 「・・・・・・」

男子A

 「ん?」

まどか

 「・・・れて・・ください・・・」

男子A

 「はっきりと」

まどか

 「い、いれてください!」

男子D

 「あいよー!」


まどか

 「あはぁぁぁああ!」

男子D

 「うおぉお、膣の中あったかすぎんだろ!し、締め付け半端ねぇ!」

男子A

 「おいおい!ピストンし過ぎだろ、処女なんだから緩めてやれよ」

男子D

 「でも、ほれ」

まどか

 「ああん!あはん!あ、ああ、ああ!」

男子A

 「クスリの影響かな」

まどか

 「あはん!ああ!子宮に当たってるのぉ!もっと、もっと奥までオチンチンいれてぇっ!」

男子A

 「へ~・・・つーことは、こっちの穴もいけちゃう口?」

まどか

 「あは!入れて!オチンチンいっぱい入れてぇ!」

男子A

 「ほほぉ・・・じゃあ、入れちゃいますねぇ」


まどか

 「あああああはぁ!あはん!」

男子C

 「初体験で乳首イキ、4Pイキ、両穴貫通するとか、漫画かよ。おっかねークスリだな」

男子A

 「いや、薬だけの影響じゃねーぞ。ね、まどかちゃん?」

まどか

 「あは!(コクリ)・・・あはん(コクリ)・・・!」


男子A

 「お前ら、時間は幾らでもある。金玉萎むまで精子飛ばそうや」

男子B、C、D

 「あーーい」


まどか

 「はぁぁあん!私のおまんこ、すごく、すごく気持ちいいのっ!あは、あはん!」





そして____________





「クスリの効き目が切れたころ、深夜の教室で私は気が付いた。

アイツらの姿はもうなかった。残されていたのは、精液まみれの衣服と、あの写真だけ。

しばらく放心していたけれど、裸の自分の身体を見て、やっと現実を理解したわ・・・」


まどか

 「あの汚らわしい時間。あの顔たち・・・。悪夢であることを願った。でもそれは現実。

 憎むべきは私自身。なぜ抵抗しなかったのか・・・。

 今まで守り通してきたもの。正義、規律、そして貞操。

 あんな底辺の連中に、すべて破壊されてしまった。

 ふふふ・・・私は、所詮、その程度の存在なのね・・・。もう人生に未練は・・・」



飯野

 「いいんちょーーーー!」



まどか

 「・・・飯野・・・君」


飯野「

 はぁはぁはぁ・・・い、委員長・・・はぁはぁ」

まどか

 「飯野君、まだ何か用が?私はもう・・・」

飯野

 「はぁはぁ・・・はやまっちゃ・・・ダメっす・・・」

まどか

 「・・・・・・」

飯野

 「なんとなくそんな気がして、なんか、俺、止めなくちゃって・・・」

まどか

 「飯野・・・くん・・・」

飯野

 「俺ね、俺、どうしても・・・どうしても最後に、委員長に伝えたかったことが!」

まどか

 「・・・・・・」

飯野

 「俺、俺も・・・委員長と・・・やりたいっす!」

まどか

 「・・・え?」

飯野

 「どうせこの後どっか遠くの学校に行くとか、最悪自殺とか考えてるんでしょ?

 そんなら、やっぱ最後に一発やっときたいと思いまして!」

まどか

 「・・・・・・」

飯野

 「俺、見てたっすよ!あの日、生徒会議室で不良たちに肉便器にされてる委員長のこと」

まどか

 「・・・あなた・・・」

飯野

 「つか、2年の女子と共謀して、委員長の例の写真を撒いたの、俺なんす!」

まどか

 「!」

飯野

 「いやぁ、俺、早く委員長になりたくて、あの不良共と写真を使って、

 先輩が風紀委員を辞めるように脅して貰うつもりだったんすが、

 まさか、あの不良共があそこまで暴走するなんて思ってもなくて。」

まどか

 「・・・あなた・・・あなたが・・・」

飯野

 「俺、委員長のこと、いつも想像してて、おっぱいとか、マンコとかにチンコつっこみたいなって。

 どんな喘ぎ声だすのかなとか、もうね、色々想像してて!俺、見た目こんなじゃないっすか!?

 普通に話せる女子も委員長くらいしかいなかったし、それに、委員長がめっちゃ美人なの知ってたし!」

まどか

 「最低・・・最低よ・・・許せない・・・」

飯野

 「俺、委員長が輪姦されてるの見て、すげー複雑って言うか、悔しいのと、興奮するのとで、

 なんか訳わかんないんすけど、なんか泣きながらチンコ擦ってて、もうね、10発は抜いてたっす!

 委員長もあんな奴らに犯されたままなんて、気が収まらないっすよね?だから俺が」


まどか

 「うるさい!うるさい、うるさい!もう話すことはないっ!私も一人で終わる気はないわ!

 アイツらにも、アンタにも地獄を見せて」


チクリ!

まどか

 「うっ!これは・・・」


飯野

 「委員長・・・地獄なんかより、一緒に天国を見に行きましょうや・・・」







『生徒会議室』







飯野

 「委員長のマンコ気持ちよすぎて、持参したコンドーム使い切ったっす!

 いいっすか?生でいれちゃって!」

まどか

 「ひぅ・・・ぅうう・・・ぅう、もっと・・・もっとしてぇ」

飯野

 「OKっす!んじゃあ、未練が残らないように、心行くまで委員長のピンクグチョマンお借りしまっす!」




「・・・ふ・・・ふふ・・・悪夢は・・・終わりそうもない・・・。」


「でも私・・・せっくす・・・好きなのかも・・・」








大変お待たせしてしまい申し訳ありませんでした。

これにて「風紀委員長まどかちゃん」終了です!

勿論、1000円支援の方には、最終イラストの全体画像も見られるPSDをアップしてありますので、お暇なときにでもDLしてください!

そして今回は雑なアニメはありません。あってもなくても変わらないようなやっつけだったので、ご要望が無い限りは作るの止めようと思ってます・。。・


テテラッテさん、ご要望、誠にありがとうございました!




また、来月は仕事の都合上、お休みいただきたく思います。


次回は暇人さんの「痴漢電車シリーズ」ですかね。

ゆかりちゃんは完結したつもりなので、どうでしょう、ゆかりちゃんの彼氏に思いを寄せている女の子の物語なんて。

傷心の彼にグイグイ迫ろうとしたところ、実はその彼も痴漢に目覚めてしまっていて、彼氏と例の暴漢らに襲われてしまうと言う展開など。


それでは、また次回お楽しみに。



フリー素材

シルエット

SILHOUETTE DESIGN様

 http://kage-design.com/wp/


 背景

 きまぐれアフター背景素材置き場様

 https://k-after.at.webry.info/


風紀委員長まどかちゃん 風紀委員長まどかちゃん 風紀委員長まどかちゃん 風紀委員長まどかちゃん 風紀委員長まどかちゃん 風紀委員長まどかちゃん 風紀委員長まどかちゃん 風紀委員長まどかちゃん 風紀委員長まどかちゃん 風紀委員長まどかちゃん 風紀委員長まどかちゃん 風紀委員長まどかちゃん 風紀委員長まどかちゃん 風紀委員長まどかちゃん 風紀委員長まどかちゃん 風紀委員長まどかちゃん 風紀委員長まどかちゃん 風紀委員長まどかちゃん 風紀委員長まどかちゃん 風紀委員長まどかちゃん 風紀委員長まどかちゃん 風紀委員長まどかちゃん 風紀委員長まどかちゃん 風紀委員長まどかちゃん 風紀委員長まどかちゃん 風紀委員長まどかちゃん 風紀委員長まどかちゃん 風紀委員長まどかちゃん 風紀委員長まどかちゃん 風紀委員長まどかちゃん

Comments

テテラッテさん こちらこそ、ご要望誠にありがとうございました!

London犬

お礼のほう遅くなりました めっちゃHなまどかちゃんありがとうございました!

テテラッテ

コメントありがとうございます! こちらこそありがとうございます!

London犬

差分の枚数ぅ!!リクエストした者ではないですがチャイナ服ありがたいです感謝…

って言うか、コメント貰えるの、ホント嬉しいですね。ありがとうございます!

London犬

コメントありがとうございます! この絵はですね、たしかに某アプリで・・・よろしくお願いします!

London犬

ひとりさんお疲れ様です。 おおぅ・・・まどかちゃんの未来に幸あれ(大変エロかったです。 そういえば5~6枚目くらいのまどかちゃんの写真は某アプリでもみたような見ていないような・・・まさか今回のために書下ろしですか!?

ライ


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