※この作品は『極聖交差エクスカディア~超昂神騎は双成快楽で娶り合う』(https://www.fanbox.cc/@fallen02side/posts/6795967)の後日談となっております。
先にそちらをご覧になると様々な設定などについて分かりやすいと思います。
──20XX年。
地球に数多存在したすべての悪の組織、人類の敵性存在は壊滅した。だが、それは世界の平和には繋がらなかった……。
それを成し遂げた超常の力を持つ異界の乙女の集団『瑠璃宮(ルリイエ)』は、地球人が単体で己を守ることの敵わない弱き種族であると断じ、完全なる管理の下での生活を強要して来たのである。
それぞれの悪の組織、妖魔や淫獣、ゆらぎといった異形と戦ってきた者たちは、ここに遂に結束。
瑠璃宮が目指す理想郷を否定する、人類の抵抗と尊厳の守護者……理想郷を越える者たち(EX- Ἀρκαδία)──エクスカディアを名乗る戦士たちの、地球最後の抵抗が幕を開けた!
……これはそんな抵抗の果てに『瑠璃家』を打ち払った世界の、更に先で語らわれる物語。
※
──その日、天使長こと一の神鍵アズエルは、美しい少女から告白を受けていた。
「アズエル様、愛しています♡ どうか私と番になってくださいませ♡」
「え、えぇぇぇぇぇっ……!?」
勿論、見目麗しいアズエルであるから、この手の告白自体はそう珍しいものでもない。
しかし問題は……相手が特殊も特殊、極めて特例的な出自を持つ存在の上、まだ誕生して“一年にも満たない”という点であった。
かつてこの世界を完全管理するべく襲来した恐るべき侵略者『瑠璃家』……その淫謀によって神騎エクシールと神騎士キリエルが強制的にふたなり化させられた果てに番わされ、生まれた百人を超える子供たち。
彼女たちは超昂神騎の力と、ふたなり化させられた際の瑠璃家の幹部である応龍渡腕の力の両方を受け継いでいることから異様なほど成長が早く、彼女……クシエルもまたその際に生まれた子供たちの一人だが、既に人間の幼児に近いほどの容姿を持っている。
それにしても、まさか恋をするほどに情緒が育っていたとは……流石のアズエルも想像の範疇外であり、神騎エクシールことエリス・エクシリアを小さくしたような容姿でキラキラとした瞳を向けて、アズエルの方を見つめていた。
本来であればアズエルも相手が幼過ぎることを理由に断ることも出来るのだが、先に触れたように彼女たちは極めて特殊な事情のもとに生まれた子供たち……極端な話をすれば更に彼女たちの子供が欲しいと天界上層部は思っている節があり、気軽に断り辛い空気を作っている。
それに加えて、見た目は幼女なのだが、彼女の股間……そこにはとてつもなく立派なものが備わっており、アズエルは思わず喉をゴクリと鳴らしてしまっていた。
海の深淵ほどに深い思慮を持ち合わせるアズエルであるが、このチ〇ポは正直逃すには惜しいという打算がちょっとだけ働いてしまっていたのである……。
「お返事を頂けますか、アズエル様! どうか私を受け入れてください!」
「え、あ、はい」
思わずチ〇ポを凝視している間に、了承の言葉を口にしてしまうアズエル。
しまったと思った時はもう遅く、クシエルは「やった! アズエル様、大好きです♡」と抱き着いてきており……勃起したチ〇ポがアズエルの股間に擦れてしまっていた。
「おほぉぉっ……♡」
超強力なつよチ〇ポは、軽く撫でただけでも神騎のま〇こを発情させる。
アズエルがさっそく発情しているのを敏感に感じ取ったクシエルは、すぐに「さっそくご奉仕します♡」と口にしながら、精一杯チ〇ポを突き出してアズエルの唇に届くまで突き上げてみせた。
「ほぉぉぉぉっ♡ こ、こんなご立派なものを見せられたら……流石に抵抗などできません♡ し、仕方ありませんね、特別ですよ♡」
口では仕方なくという風を装っているが、正直なところ長らくご無沙汰な時間が続いていたアズエルは既に腰が前後に動いてしまっており、股間の白いビキニ状の下着もみるみる内に色を濃くしていく。
アズエルはそのまま一生懸命突き出されているチ〇ポの先端にキスをして、リードするようにフェラしてやるつもりであったのだが……。
「んじゅるるるるるるるるっ♡ じゅぼっ♡ じゅぼぼぼぼぼっ♡ じゅっぽじゅっぽ♡ れろぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡」
ご無沙汰な影響でほとんどセルフイラマ状態で咥え込んでしまい、幼女ち〇ぽを馬のように口をすぼめながら味わう無様を晒してしまう。
「(んまっ♡ 神騎と応龍渡腕の力が合わさったチ〇ポ美味すぎる♡ じゅぼじゅぼ止まらないぃぃぃっ♡)」
「ふふふっ♡ アズエル様ったらすごい顔になっちゃってますよ♡ ちゃんと下のお口の方でも味わわせてあげますからね♡」
じゅぼぉぉぉぉっ……とアズエルの口から引き抜かれたチ〇ポは、先よりも更に長く太くなっているように見え、アズエルの中の“雌”を的確に刺激する。
そうして、気付けばアズエルは自分のま〇こをかっぴらいて腰をヘコつかせて幼女ち〇ぽスタンバイの姿勢を取ってしまっており、クシエルはそれに応えて、超絶チ〇ポをぐっしょぐしょの神騎ま〇こへとねじ込んでみせた。
「ひゃおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡ ち〇ぽふっと♡ ながあぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡ 一発で子宮に届くぅぅぅぅんっ♡」
「はぁ♡ はぁ♡ アズエル様がエロ過ぎて孕ませ欲止まりませんっ♡ おらっ♡ もっと奥までチ〇ポ飲み込め♡」
「おほぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡ オラつきファックま〇こにきっくぅぅぅぅぅんっ♡ もっと激しく突きまくってくださいぃぃぃっ♡」
見た目は幼女だがチ〇ポは既に立派な成人済……激しい突き上げは子宮口と鈴口との激しいキスを招き、腹にチ〇ポの形がハッキリと浮き出る。
何よりもまだ一年も生きていない存在に、天使長である自分がオラつきパコられているという現実が、アズエルのマゾヒスティックな快感を刺激していた。
「出るっ♡ アズエル様の中に出すぅぅぅっ♡ 孕んで♡ 大量に赤ちゃん孕めぇぇぇぇっ♡」
「ほぉぉぉぉぉっ♡ 初ファックから孕ませに来るの格好よすぎますぅぅっ♡ 産みますっ♡ 大量に赤ちゃん受精して……ひんぎゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡」
つよち〇ぽから放たれるのつよ精子と相場が決まっており、一瞬でアズエルの中の卵は食い荒らされ、大量受精が確定したアクメで勢いよく潮吹きする。
当然、応龍渡腕の影響も受けているチ〇ポがここで終わるはずもなく、受精した卵子は超高速で成長は始め、一瞬にして数人を孕んだ状態の臨月腹へと変貌。
勢いよく出産まで決めてしまい、一度に九つ子を産みながら絶頂アクメを迎えるアズエル。
「おへぇぇぇぇぇぇっ……♡ 赤ちゃん一気に九人も産んじゃいましたぁ♡ 未来の神騎がこんなに沢山……あへっ♡」
見ればまだクシエルのチ〇ポは納まっておらず、ほぎゃほぎゃと泣いている赤ん坊たちが居なければ開きっぱなしの産道を更にレイプしたそうにしているのが丸わかりだった。
アズエルは赤ん坊たちをまとめて抱え上げると、自分の胸にあてがいながら、敢えてま〇こちらつかせて、授乳ファックを誘うのであった……。
屋根が高い
2025-10-31 10:01:56 +0000 UTCソウシップ
2025-10-31 09:39:24 +0000 UTC